編集済
第116話:第四王子マフティー・オルトレアムへの応援コメント
ジュラバルって実は何者なんだろうな………
第180話:創造魔法科とアントワネットのモヤモヤへの応援コメント
アントワネットさんって、パンが無ければお菓子を食べればいいのにって言いそうな名前だよね
実はあれって小麦の高騰や重税でパンを買えなくなった貧乏な平民へ向けた皮肉ではなく、箱入りお嬢様過ぎたせいで素で言っちゃったらしいけど
でも、その傲慢さを現すようなエピソードだよねw
ゲームでは敵は修行したりレベルアップしないけど、あくまでゲームに類似した現実であれば敵はいつまでも元の強さのままではいてくれないし、型道理の行動パターンで行動してくれない
敵が強くなる為に行う努力以上の努力をしなきゃ勝てる道理はない、と
特にリディスはゲーム準拠からは比較不能なくらい強くなってそう
主にハルナさんのせいでw
作者からの返信
リディスの場合、文字通り血を滲ませながら努力をしましたからね。チート持ち(ハルナ)が鍛えたわけですし、敵が主人公より努力していない道理はないって奴ですね。まあ、そこら辺を嘲笑うような魔改造ヨルムが居る訳ですが(´・ω・`)
編集済
第180話:創造魔法科とアントワネットのモヤモヤへの応援コメント
タイトルだけですわ…久々に見ましたわ〜!(笑)
追記:ぶっちゃけアントワネットさんは今の認識のままではどう足掻いても無理ですよね〜
作者からの返信
ミスってました!すみません!
編集済
第179話:走れリディスへの応援コメント
雷属性があればリディスの汗から水素が発生する事になっていた……?
燃やせば水に戻るしエコだね!
作者からの返信
雷属性が使えれば、リディスの走りが遅い場合、尻を燃やし(爆発させ)そうですね(´・ω・`)
編集済
第48話:つんつんへの応援コメント
レプリカントチャイルドについても知ってるけど、アクマ的には『些事』だから教えてないのか…………或いは『最強魔法少女製造計画』が大して問題化しなかったから『同じようなもんだろ』とでも思っていて危機感が薄いのか……
こう、普段冷たい美少女なのに自分が弱った時は包容力のある仕草で甘やかしてくるの、控えめに言って落ちない男なんていないと思うにょ。
作者からの返信
レプリカンチャイルドについてはアクマは事件は知らないですね。(調べていないので)最近の出来事ならばともかく、昔の事件だけを抽出して調べるのは中々難しいでしょう。
弱っている時にだけ甘やかしてくれるのは良いですよね(´・ω・`)落ちるぞ。
第177話:みんなでお昼ご飯への応援コメント
リディスも公爵願望が...?既に公爵でしたっけ?
第176話:ポンコツ有能エルフへの応援コメント
ドラフターは神様的にセーフですか?
旋盤もあるとドワーフ辺りは狂喜乱舞しそうだけど
作者からの返信
ドラフターはセーフですね。旋盤は少々難しい所ですが、アウトかセーフならアウト……ですかねぇ。
第176話:ポンコツ有能エルフへの応援コメント
精霊魔法ってやっぱり技術と魔力だよりなところが大きいね…。
呪術の領域展開みたいな感じなんかね…?
作者からの返信
領域展開程理不尽なものではないですが、一方的に有利を押し付ける点は似ていると思います。
第173話:上機嫌なシルヴィーへの応援コメント
終盤も一回退いたけど、あそこで両翼に展開していればだ分からなかったかな」
↑
まだ分からなかったかな
リディスが負けん気全開でキーキー喚きまくってハルナに軽くあしらわれるの見てて楽しいわぁ…(愉悦)
とりあえずハルナのお絵かきは喜んでもらえたようですね。
神の喜んだ絵…
芸術としちゃこれ以上ない箔付けだしいくらになるんだか…(笑)
作者からの返信
報告ありがとうございます。
誰だって負けたら悔しいものですからね。ハルナもかなり負けん気が強いですし(過去作参照)
神の喜んだ絵とと考えれば確かに凄いですよね。一種の奉納品みたいな物ですが、ともかくシルヴィーが嬉しそうで何よりです。
第173話:上機嫌なシルヴィーへの応援コメント
>始めて見る料理ですね
初めて見る
お土産の絵のお返しで、何かやらかさないかと期待いっぱい!(・ω・`)(ォィ
作者からの返信
報告ありがとうございます(´・ω・`)
お返しがやり過ぎないと良いですねぇ。
第171話:ダンジョンのあれこれへの応援コメント
当たり前だがソロでダンジョンに入るのは酔狂な者か、余ほど腕に自信がある奴位だ。
↑
余程腕に自信がある
一瞬、先生の一人称って余だっけ…?
とスルーしかけた。
でも一度会ってみたい、一人称が余の先生。
コスプレで王冠とか被って欲しい。
作者からの返信
報告ありがとうございます。ひらがなのせいで何やら変なことに(´・ω・`)
自分を余と呼ぶキャラをいつか出してみたいですね。
第170話:ダンジョン科へへの応援コメント
>逃げる時は駆け足で逃げる事
おかしの「か」は「駆けない」では。
作者からの返信
ハルナさんの元居た世界は少々特殊でして(´・ω・`)駆けないと死んでしまうのです。
第169話:美術科の見学への応援コメント
リディス本人視点だと結構ひどい目にあってるんだろうけど
一般学生視点だと入試から活躍ばかりしてるリディスが負けた珍しいシーンなのでは?
作者からの返信
リディスが不貞腐れているのも敗北らしい敗北が今回初めてとなる訳ですからね。リディスは努力はしているものの、決してチーターでは無いという事です。
第169話:美術科の見学への応援コメント
ホワイトドラゴン…
第167話:リディスの嘆きへの応援コメント
Aクラスが学園に一番早く校庭は閑散としている。
↑
学園に一番早く着いたので、校庭は閑散と
多分こうかな?
とりあえず平和な脳の人がいると混迷の一途を辿るねぇ…
引っ掻き回すだけ引っ掻き回して、事態の収拾には関わらないんだから困る。
作者からの返信
報告ありがとうございます。なんか変な文になっていますね(´・ω・`)
どんな組織にも、日和見な考えを持っている人が一定数居ますからねぇ。
第167話:リディスの嘆きへの応援コメント
ここまで楽しく読ませてもらっています。
ちなみになんですが登場人物紹介とか作る予定ありますか?時間をおくと誰が誰だかわからなくなってしまい…
作者からの返信
この小説も結構な長さとなってきましたからねぇ。
人物紹介については少々考えさせてください。ちゃんとしたのを作っていないため、纏めるのに時間が掛かるので(´・ω・`)
第167話:リディスの嘆きへの応援コメント
テロ⋯マフティー⋯なるほどw
編集済
第167話:リディスの嘆きへの応援コメント
ふむ…なんかまだハルナちゃんに被害が及んでないから良いけど…。
ホントにもしもハルナちゃんやリディス、ヨルムちゃん、アーシェ、クルル、マーフィの塊で一緒に居る時に何かあった場合とんでもない事起きそうw(真顔で登録外(知られてない)の魔法使いそうな所がw)
作者からの返信
ハルナの場合、行け! ポケモン(ヨルム)!とかやりそうですね(´・ω・`)後は主を立てるとか言いながらリディスを矢面に立たせそうです。
第167話:リディスの嘆きへの応援コメント
>>「なんか変な空気にしちゃってごめんね。気にするな。あれは元より性格に難があるからな。俺達も帰るとしよう。リディス達よ。また明日会おう」
二人分のセリフが混ざってる?
アーシェリアはクルルに対しては一応多少の負い目は感じてそうだけど、周囲に対してはうっとおしさはあれどむしろせいせいしてそうな気がする
作者からの返信
報告ありがとうございます。やらかしました。
アーシェリアは群れるのを嫌う傾向がありますからね。これで有象無象が近寄って来なければとも考えていそうです。
第166話:アンリと魔法研究への応援コメント
さて誰と誰が険悪になってるのかな?
リディスは逃げたがってるしヨルムは気にしなそうだし
作者からの返信
またしても何も知らされず巻き込まれているリディスですからね。可哀そうに。
第166話:アンリと魔法研究への応援コメント
ハルナちゃん…適当に声掛けて一緒に場所移動しようとすると余計面倒な事になる…
作者からの返信
テロがあった後なので、何かしら問題が起きてもおかしくないですが、果たしてどうなるやら(´・ω・`)
第165話:一方その頃のリディス達への応援コメント
フラグクラッシャーと化しているヨルム視点も欲しくなる
作者からの返信
どこかで今回も含めヨルムのやらかし集を纏めた回でも書こうと思っていますが、中々仕事が忙しい物でして(´・ω・`)書けそうなら書きます。
第165話:一方その頃のリディス達への応援コメント
ストロノフさんは、なんだか室内飼いの子犬のような印象
無駄吠えはせず、そっと寄り添うタイプ
作者からの返信
大人しい子とハルナは相性が良いですからね。このまま友情を育んで欲しい物です。
第165話:一方その頃のリディス達への応援コメント
きっとヨルムがなんかのフラグをへし折ってるんだろうなあ
アントワネットちゃんも裏で頭抱えてそう
作者からの返信
始まるイベント!いつの間にか紛れこんでいるヨルム!そしていつのまにか終わるイベント!
なんて事になっていそうですね(´・ω・`)
編集済
第165話:一方その頃のリディス達への応援コメント
そっかぁ〜…学校での友達第一号はストロノフちゃんかぁ〜相性良さそうだもんねぇ〜…。
って思ってたらリディス側はとても愉快なことになってるの笑える(リディスちゃんは必死に生徒達を瓦礫(ヨルムが作り出した物)から守ったんだね)
(´・ω・`)モグモグ
っ🍕と
作者からの返信
片や平和で、片や大騒ぎ。正に対岸の火でございます。
第12話:定例会議(内容はシリアス)への応援コメント
誤字です
「あんなおっかない物は、さっさと捨てるべきだと私はもうけどね。此処に居ても、たまに笑い声が聞こえるのよ」
私はもうけどね
作者からの返信
報告ありがとうございます。
第81話:ハルナ式ブートキャンプ。座学を添えてへの応援コメント
魔法少女九位であるジャンヌさんみたいなチートな回復魔法が使えれば良いのだが、俺の場合はちゃんと見極めないとな。
↑ジャンヌは八位です
作者からの返信
九位はアロンガンテでしたね(´・ω・`)報告ありがとうございます。
第164話:生産性の弊害への応援コメント
メーテルとはまた違った嫌な感じの笑みだが、まあ学園が選んでいるのだし安心……は出来ない奴だな。色々と派閥やラ叛乱やらある訳だし。
↑
色々と派閥やら
作者からの返信
報告ありがとうございます。
第162話:会社見学その一への応援コメント
荒れていくのを楽しみにしている辺りやはり個人的な欲求を満たしたい気持ちはあるんだろうけど…
結構露悪的と言うか、悪い部分を強調しているだけで中身は結構お人好しだしなぁ
ほかの人の利益を見て自分のそれとバランス取れるのはね、善人なんですわ
作者からの返信
なんやかんや料理を作ったりしている点もお人好しな面が出ていますね。ヨルムも結局面倒を見ていますし。
第164話:生産性の弊害への応援コメント
研究者がかなり生きづらそうですね
第163話:新エルフ茶(ほうじ茶)への応援コメント
趣味の範囲(今の世界では最高レベル)…。
戦闘スキルもメイドの時でも普通に強い、魔法少女状態なら神とほぼ同等(能力値はまだ魂が身体と結びついてないから完全では無い)
アルカナ使用すると魔法少女状態の倍はあるのはほぼ確定…で、闇落ちするとアルカナ超えてる可能性が大いにある…。
知能も普通に高くアクマと連携してると99%ミスは無い…。
文字起こしすると【普通】じゃないね…。
作者からの返信
普通の定義が壊れてしまっていますが、まあハルナですからねぇ(´・ω・`)
第162話:会社見学その一への応援コメント
荒れるの確定なんだっけ?w
まぁ傍観者でしかないからなぁ
作者からの返信
誰かがクーデターを止められるならばともかく、止めない限りは確定だと思います。因みに傍観者を気取っていますが、過去に何やかんや助けまくってるハルナさんでした。
第162話:会社見学その一への応援コメント
流石ハルナちゃん!最後の最後で(普通の人にとっては)最悪(楽しみ)を願うとは
作者からの返信
既にハルナは殺しに慣れてしまっていますし、アクマとしても完全に別の世界なので、どう転んでも良いのでしょう。まあ、何やかんやアーシェリアやリディスの味方をしそうですが。
第161話:小説の考察への応援コメント
アフターストーリーで、酔いどれシスターの中で聖女と魔王が同居してそうなお話だw
勇者くんもしかしてこの世界に飛ばされた?
作者からの返信
可能性はなくもないですね。戻ろうとして失敗したなんて落ちの可能性もあります。
編集済
第161話:小説の考察への応援コメント
【イーストドライ】って名前と食品加工、パン製造で思い出してきたのがあの【ドライイースト】って名前のパンを自分で作れる酵母菌入りの箱なんだけど…w
食品加工の街なら色々な食材が集まってそうでコレはハルナちゃんには良い街だと思う!
作者からの返信
パン関係の材料は色々と使い道が多いですからね。いい刺激になるでしょう。
第160話:街の見学へへの応援コメント
残飯処理神!
第160話:街の見学へへの応援コメント
他の国に戦争を仕掛けられてもハルナさんが楽しめる相手はいないんじゃないかなあ
いたら世界が滅ぶ
作者からの返信
本気出したら大陸を滅ぼせるレベルの魔法が使えますからね(´・ω・`)まあ戦い方次第でしょう。
第160話:街の見学へへの応援コメント
ハルナが歩けばトラブルに当たる、再開発予定地になるのだろうな。
作者からの返信
ハルナがトラブルに突っ込むのか、それともトラブルが突っ込んでくるのか。とりあえずリディスは今日も元気です。
第160話:街の見学へへの応援コメント
この異世界がゲームやラノベの世界ならフラグがあると私は思います…(フラグクラッシャーが居るけど)
作者からの返信
立ったそばから折られ抜かれすげ替えられたりしていますが、あるのは確かでしょう(´・ω・`)
第159話:拗ねリディスへの応援コメント
ヨルムの魔界での強さランクが気になりますね
作者からの返信
ハルナと会う前でしたら魔王以下でしたが、魔改造された今は…………最低でも同程度の強さはあるでしょう(´・ω・`)最低でも
第159話:拗ねリディスへの応援コメント
魔界に居るハルナちゃんの仲間や友達って…実力のインフレが凄いんだけどなぁ〜…。
まぁ、行ったら何気に旅行気分になりそうだけど野良の知性無し悪魔が襲ってきた場合…普通に強いと思うけど多分大丈夫そう!
作者からの返信
魔王のサタンややべぇ武器をプレゼントしてしまったその娘。成金商人に名前がやばい少女達。他にも居ますからねぇ(´・ω・`)
第159話:拗ねリディスへの応援コメント
魔界の愉快な仲間たち(*´∀`*)
サタンさんとヨルムさんってどっちが強いんですかね?(・・)
作者からの返信
初期ヨルムとサタンならばサタンの勝ちでしたが、ハルナによって強化され、レイティブアークありならヨルムの方が完全に上になりますね。ほぼ魔改造されたようなものですので。
第158話:研究室で待ち合わせへの応援コメント
メイドは完璧だから突如増えた来訪者にも事前に飲食物の提供が出来ますわ!
作者からの返信
ハルナの場合本当にメイド特有の異次元ポケットを持っていますからね。何人でも相手に出来ます(´・ω・`)b
第158話:研究室で待ち合わせへの応援コメント
…思ったんだ、ハルナちゃんが居た元の世界に一回でも帰らないのか?っと…。
でも今は学園生活でそこまで余裕ないだろうから仕方ないかもねぇ〜…。
作者からの返信
魂の修復が終わるまでは帰る事が出来ないので、本編中では無いですね。通常の異世界が日本からアメリカへの移動ならば、今のハルナは地球から土星に移動している様な形になるので。
第157話:三日目のオリエンテーションの終わりへの応援コメント
タラゴンvs魔法少女になりたての少女
ちょっといい気分になりながら、まあまあ本気をチラつかせつつ遠慮なくぶん殴るってことですかいな?
作者からの返信
表向きはそれで上下関係を分からせ、下手に不正をしないように釘を刺しているかたちになります。裏向きとしては、覚悟の無い魔法少女のふるい落としですね。
第157話:三日目のオリエンテーションの終わりへの応援コメント
最後に魔石を鎖で広い集め、再び歩きだす。
↑
拾
主人を襲わせなかったせいで叱責されるメイドの図
作者からの返信
報告ありがとうございます。
これも仕方の無い事です。
第157話:三日目のオリエンテーションの終わりへの応援コメント
ヨルムが手を出さなかったとしても、本来の主人公さんがいないので
物語的には何も起こらずリディスに倒されるだけだったかも
作者からの返信
その通りですね。目の前に現れても、特に気にせず倒して俺つえーになっていたと思います。
第157話:三日目のオリエンテーションの終わりへの応援コメント
誤字報告です
そう考えると、地理や地図関係は【多少なかれ】、
→多かれ少なかれ
タラゴンさん懐かしいですね~
元の世界の方々が元気だといいですね(*´∀`*)
作者からの返信
報告ありがとうございます。
皆元気に頑張っているでしょう。脅威はもうありませんからね。
第157話:三日目のオリエンテーションの終わりへの応援コメント
文章読んでてもわかるくらいのんびりとした雰囲気…(異世界前と比べると)コレはコレで(・∀・)イイネ!!
作者からの返信
平和が一番ですよ平和が(裏では国を墜とそうとしている勢力がありますが)
第156話:ヨルムの活躍への応援コメント
アーシェリアが犯人を見つけられないのは
意外とアーシェリア陣営がしょぼいのか
意外とリディスの姉の陣営がすごいのか
作者からの返信
アーシェリアが本気で見つける気が無いのと、リディスの姉陣営がそこそこ大きいので、主犯まで辿り着けない感じかと。
アーシェリアとしては最悪国が無くなっても良い考えですからね(´・ω・`)
第156話:ヨルムの活躍への応援コメント
誤字報告です
普通に【ツッコム】を入れ、優雅にあるくマフティー。
→ツッコミ
ヨルムさんはアントワネットさんの天敵ですね(´・ω・`)
作者からの返信
報告ありがとうございます。
ヨルムは魔物ゆえに、空気を読むとかまだ出来ませんからね(´・ω・`)
第156話:ヨルムの活躍への応援コメント
ワッ……片手間でイベント消えちゃった……ァ……
作者からの返信
強襲や襲来系のイベントは全てヨルムの鴨ですからねぇ。文字通り天使や悪魔でも呼んでこないと、片手間に終わります。
第156話:ヨルムの活躍への応援コメント
フラグクラッシャーヨルムが居る事によって本来の未来が消えてるの笑えるw
リディスちゃんでも余裕で倒せるって所が尚…ねぇ〜…。
作者からの返信
ヨルムに単騎で勝てる存在が、この学園にはハルナしかいませんからね(当たり前)
本来リディスは低レベルで学園に入るはずが、強くてニューゲーム状態になっていしまっていますからね(´・ω・`)。
第156話:ヨルムの活躍への応援コメント
しかし、アーシェリアとマフティーは分からないが、リディスならば余裕で勝てるとヨルム知っている。
↑
ヨルムは知っている
リディスはまぁ確かに、例外になりそうなんだけど…
なんか世界最強とかになったとしても、ハルナがいなくなったとしても、偉そうにふんぞり返るより、誰かにイジられたり面倒押し付けられて内心で悲鳴あげながら対応してそうだなって
作者からの返信
報告ありがとうございます。
何も知らない人からは怖がられ、身内からはイジられる。そんな未来が待っていそうですね。
第155話:世界の違いへの応援コメント
元凶が意思持って滅ぼしに来る世界と、弱肉強食野生レベルの世界とは、流石に危機感違うと思うよ(・ω・`)
作者からの返信
大抵の転生とかは平和な世界から平和じゃない世界へと転生しますが、ハルナの場合逆ですからね……。
第155話:世界の違いへの応援コメント
さすがハルナさん
ちゃんと子守りをしていますね(笑)
そういえば読んでいて前作とハルナさんの性格のイメージが違うのですが、魂に傷が入った影響でしょうか?それとも元いた世界以外に対しては無頓着だからでしょうか?
作者からの返信
前の世界ではほとんどの場合、もうこれで終わっても良い……状態でしたが、これからは将来の事を最低限考えていけなかったり、今居る世界はハルナからすれば休憩所というよりは、実験場の意味合いが強いからかもしれませんね。
第155話:世界の違いへの応援コメント
この世界がアントワネットの前世でゲームだったみたいに
ハルナのいた世界も別の世界でゲームの舞台だったのかな
ハードなク〇ゲーじゃねえか!
作者からの返信
開幕チュートリアル無しで戦闘が始まり、大量の条件付きでボスと戦わされたりと、理不尽極まりないないですね(´・ω・`)
第155話:世界の違いへの応援コメント
ハルナさんの世界何故にそんなに魔境なんだろう?
あ、そのレベルの強者がいないと簡単に滅んでしまうからですね(´・ω・`)
作者からの返信
一度滅び掛けてそこから持ち直したと思ったら、また滅び掛けたりと本当に大変でしたからね……大体魔女が悪い。
第154話:ハロルドとお昼ご飯への応援コメント
こんな風に実っているので、普通に食える程度の品種改良はさている筈だ。
↑
品種改良はされている筈だ
ハロルドと聞くとどうしても「クレイジーコメット」を思い出す…
大好きなキャラだった
作者からの返信
報告ありがとうございます。
ハロルドについてはそれから取らせて頂きました。クレイジーコメットを派生させるために、闘技場で撃ち続けたのはいい思い出です。
D2は八週くらいやった記憶があります。
第154話:ハロルドとお昼ご飯への応援コメント
>リディスがクッキーをアーシェリアに強奪された位?
食い物の恨みは恐ろしい!あんまりやり過ぎて、リディスがアーシェリアに爆発したりして。
作者からの返信
小心者のリディスがアーシェリアに切れる事は早々無いですが、怒ったら怒ったで面白そうですね。
第154話:ハロルドとお昼ご飯への応援コメント
衍字です
>教えて頂きありがとうごっざいます
ありがとうございます
ハルナちゃんは地雷原どころじゃない危険物(・ω・`)
作者からの返信
報告ありがとうございます。地雷程度の被害ではすみませんからねぇ。
第154話:ハロルドとお昼ご飯への応援コメント
サラッと流されるリディ虐
Sクラスでいろいろあっても145話のときみたいにあっさり流されそう
作者からの返信
まあクッキーはハルナが居ればいくらでも湧いて来ますので、多少奪われた程度はねぇ(´・ω・`)どこかでリディスの一日的な感じで、頑張っているリディスをまた書きたいですね。
第154話:ハロルドとお昼ご飯への応援コメント
あの、それ私の分…
貴女は家にハルナがいるのだからいつでも作って貰えるでしょう(ひょいパク)
こんなやりとりが見えるw
作者からの返信
まさにその通りなんですよね(´・ω・`)因みにハルナのポケット(アイテムボックス)にはクッキーが沢山入っています。
第154話:ハロルドとお昼ご飯への応援コメント
> 気を抜いていた訳ではないが、やはりアクマの索敵がないと、
> 気を抜いている時は駄目だな。
どっちやねーん
第154話:ハロルドとお昼ご飯への応援コメント
こまけえことはいいんだよ!になりそうですがスコーンにつけるのはクロテッドクリームという生クリームとはちょっと違う奴
作者からの返信
ハルナにそこまでの知識は無いですからね(´・ω・`)本人は紅茶派ではなく珈琲派なので、お菓子についてもうろ覚えです(アクマは知っていますが)
第154話:ハロルドとお昼ご飯への応援コメント
ハロルドさんが女性Σ(゚∀゚ノ)ノ男性だと思ってました
作者からの返信
とあるゲームでハロルド(女性)が出てくるので、それに肖った形になります。
こんな名前ですが女性です。
第154話:ハロルドとお昼ご飯への応援コメント
途中まで「ほぉ〜ん…確かに対抗戦に出てもハルナからしたらねぇ〜…。」ってなったけど最後でリディスちゃんがアーシェリアちゃんにクッキー強奪されてるの笑うわ
w
作者からの返信
クッキーが美味しいから仕方ないですね(´・ω・`)リディスはリディス達で平和に過ごしています。
第153話:アクマとエルメスの喧嘩への応援コメント
さらっと「イブとサンとも契約します」って宣言してないかこいつ……(;´Д`)
作者からの返信
契約すればお手軽に強化されますからね。出来るのならしない手はないでしょう。
第153話:アクマとエルメスの喧嘩への応援コメント
話に出て来て未登場なのは、天界の兵士とかこないかね?
作者からの返信
天界関係もどこかで纏めた話を書きたいのですが、中々出番がないです。そしてまだ出ません。
第153話:アクマとエルメスの喧嘩への応援コメント
争いは同じレベルの……アルカナ同士だからなあ
もし増えても喧嘩の回数が増えるだけかもしれない
作者からの返信
一応前作に出ているイブとアクマは相性が悪いですからね。喧嘩は増える一方でしょう。
編集済
第153話:アクマとエルメスの喧嘩への応援コメント
ハルナさんが1人で行動なんて絶対何か起きるじゃないですか(´・ω・`)
作者からの返信
その通りなんですか、もしかしたら何も起こらない可能性も(´・ω・`)
第143話:人間もエルフも変わらないへの応援コメント
最初の自己紹介のところ
ビーフストロガノフかとおもった
うまそう
第180話:創造魔法科とアントワネットのモヤモヤへの応援コメント
現実は特定タイミングで戦闘開始の合図はないし、比嘉の距離が数メートルのまま棒立ちで戦ったりしないし、手番を一回行動毎に譲り合ったりしないし、飛んでる相手に両足を地面に付けたままで片手武器が当たったりもしないのだ
作者からの返信
現実はやったもん勝ちですからね。避けようのない範囲攻撃や毒での攻撃。前衛を無視して後衛を潰したり等々。