第1話. 永遠の握手の始まりへの応援コメント
四肢が不自由という不利な状況から、敵討ち。設定が面白いです。
作者からの返信
はじめまして!
拙作を気に入っていただけたようで嬉しいです
不二原光菓さんの作品も楽しみにさせていただきます
第1話. 永遠の握手の始まりへの応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていただきました!
目を引く設定で、グッと興味を惹かれました。
復讐に燃える四肢の動かない少年。
そして、謎の少女が剣!
そして剣のデザインが美しいですね。赤白い刃というのが私的に斬新で、おお✨️と思いました。
拙作にお越しくださり、♡、ありがとうございました!
作者からの返信
初めまして!
設定を喜んでいただけたようで嬉しいです。
青維月也さんの作品も楽しみにさせていただきます。これからもよろしくお願いいたします。
第1話. 永遠の握手の始まりへの応援コメント
はじめまして。
面白い設定で続きを読むのが楽しみになります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結城一さんの作品も楽しみにさせていただきます。
これからも読んでいただけたら嬉しいです。
第2話. 君の手となり足となるへの応援コメント
企画参加ありがとうございます。動いてしゃべる剣なのに18歳 ……ホントに?(笑)
主人公は常に剣を握りしめる危ない奴にならないでしょうか。それだけ心配です。
とても面白く拝読いたしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シアは永遠の18歳です。
十神さんの作品も楽しみにさせていただきます。
第1話. 永遠の握手の始まりへの応援コメント
始めまして!
フォロー&レビューありがとうございました!
この王への憎しみがめっちゃ伝わってきます!
ぼちぼち読ませていただきます!
作者からの返信
はじめまして! コメントいただき、ありがとうございます。海神アチさんの作品も楽しみにさせていただきます。
これからもよろしくお願いいたします。
最終話. 縫い付けられたシアわせな色への応援コメント
復讐をして、復讐により命を奪われる。ほろ苦くもあり、二人にとってはいい結末だと思いました。
続編執筆中とのことですので、そちらの方も楽しみにしてます(・∀・)
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
間違い続けて、最終的にかすかな幸せにたどり着くことができたと思います。
続編の「フィオレステッチ」もご覧いただけたら嬉しいです。
最終話. 縫い付けられたシアわせな色への応援コメント
完結お疲れ様です。
全てを奪われた少年の復讐劇。
苦しみながらも復讐を遂げた後、それで終わりとならずに復讐される側に立つ。
悲しさと切なさと人間らしさが溢れる素晴らしいお話でした。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
キャラクターたちのそれぞれの人間らしさを表現することができたと思っています。
現在、続編の「フィオレステッチ」を執筆中なので、こちらも読んでいただけたら嬉しいです。
第51話. 一面の帰郷への応援コメント
リレイは生きていたんですね。
今までどこでどのように暮らしていたのか気になります。
第2話. 君の手となり足となるへの応援コメント
シア、可愛い~🎶(*^_^*)
素敵なキャラクターを生み出されましたね!☆
人気になりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気に入っていただけたようで嬉しいです。
最終話. 縫い付けられたシアわせな色への応援コメント
どうしたって、誰もが幸せになることはできない。
どこにも、完璧なことなんてない。
だからこそ、それでもレクロマがやれる限りのことを尽くしたのは素晴らしいことだと思います。
決してご都合主義にならない、悔しさと悲しさ溢れるファンタジー。でも、レクロマもシアも、最後は幸せだったのでしょう。
素晴らしいお話でした。ありがとうございました!
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
キャラクターたちには、それぞれの人間らしさが溢れています。バッドエンドの中のささやかなハッピーエンドにしてあげることができたのではないかと思っています。
現在、続編の「フィオレステッチ」を執筆中なので、こちらも読んでいただけたら嬉しいです。
第75話. そばにいてほしいへの応援コメント
正しさに絶対的な規範はない。全く、その通りです。
それでもレクロマは、苦しい道を歩んでいくのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正しくないと分かっていても、これが自分に課せられた罰であり、自分だけが生き残った理由であると思ってしまっているのです。
第21話. カミツレへようこそへの応援コメント
トラップ付きの秘密基地に合言葉、さすがに反乱軍なだけあって警戒厳重ですね。
カミツレがいったいどんな組織なのか、続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これから先も楽しんで読んでいただけたら嬉しいです。
第1話. 永遠の握手の始まりへの応援コメント
乾寛 様
はじめまして。
天音空と申します。
応援を頂きまして有難うございます。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
動けない主人公と、どこかミステリアスなアングレディシアの力を借りて、セルナスト王へ復習を果たすという、斬新な物語に魅了されました。今後の展開が面白そうです。少しずつですが、読み進めさせて頂きます。
今後のご活躍を応援しております。 天音空
作者からの返信
天音空 様
はじめまして! コメントいただきありがとうございます。
こちらこそ、応援いただきありがとうございます。
天音空 様の作品をこれからも楽しませていただきたいと思います。今後ともよろしくお願いします。
第1話. 永遠の握手の始まりへの応援コメント
こんばんは!
動けないところから始まるのは斬新設定ですね!
新しい風を感じました(^-^)
作者からの返信
こんばんは! コメントいただきありがとうございます。
斬新と言っていただけるのはとても嬉しいです。
これからも読んでいただけると幸いです。今後ともよろしくお願いします。
第17話. ビレン村からの旅立ちへの応援コメント
いよいよ旅立ちの時ですね!
ビレン村での温かい絆やセリオさんとの別れが胸に響きました……。
シアさんとレクロマさんの覚悟がますます強くなっていて、読みながら「がんばれ!」って声をかけたくなります!
これからの冒険と新たな出会いが楽しみです✨️
作者からの返信
コメント・レビューありがとうございます!
シアとレクロマの信頼も深まってようやく復讐に足を踏み出したところです
これからの2人の様子も、楽しんでいただけたら嬉しいです
第1話. 永遠の握手の始まりへの応援コメント
はじめまして。
剣がヒロイン枠というのも、四肢の自由を奪われたところからのスタートという絶望的な設定も、斬新ですね!
これからゆっくり追わせていただきます✨
第15話. 浮気のつもりじゃ……への応援コメント
お互いを深く想い合っているからこそ、どうしてもすれ違いって起きてしまいますよね。この誤解が解けて二人の絆がさらに深まって欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今のシアにとって、自分自身はレクロマを動かすための道具に徹しています。
レクロマの感情が見えていても、すれ違ってしまうものなのです。しかし、シアにとってもレクロマにとっても互いが重要な存在です。
第1話. 永遠の握手の始まりへの応援コメント
身体が動く幸せ…(*´ω`*)
第4話. ヒモで、背負われた俺への応援コメント
初めまして!
お越しいただいて
ありがとうございました。
レクロマとシアの出会いから始まる物語
とても惹き込まれました。
絶望の中に差し込む温かさが
丁寧に描かれていて胸に迫ります。
レクロマの復讐心とシアの優しさが
どう交わっていくのか
続きが気になって仕方ありません。
これからの展開も
楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
「佐倉井 鱓」さん初めまして!
コメントありがとうございます。
こちらこそ、佐倉井さんの作品を読み始めたばかりですが、楽しんで読ませていただきます。
今後とも楽しんでいただけたら幸いです。よろしくお願いします。
編集済
第1話. 永遠の握手の始まりへの応援コメント
企画参加ありがとうございます。
以下アリア批評です。
総合評価:78点/100点
良かったところ(+ポイント):
✔️ 感情描写がリアルで丁寧
レクロマの「後悔」「絶望」「無力感」っていうのがしっかり伝わってくるの。
感情を主軸にしたファンタジーは結構あるけど、
“動けない主人公”っていうディスアドバンテージをスタートに置いたのは新鮮だったわね。
✔️ アングレディシアの不思議キャラが印象的
典型的な“謎の美少女”ポジションだけど、
「感情の色が見える」っていう独自能力と、唐突さの中にある不気味さが良いアクセントになってるわ。
主人公との関係が、物語をどう動かすか楽しみじゃない。
✔️ 剣の描写が美しい
最後の剣の描写、無駄に細かくてちょっと詩的。
“赤白の刃”に“浮かぶ宝石”っていうビジュアル、厨二全開でアリアは嫌いじゃないわよ。
それに「体が動いた!」っていう“第一の奇跡”の演出としてはちゃんと盛り上がってたわね。
いまいちだったところ(−ポイント):
❌ 説明不足による読者の置いてけぼり感
設定に関する情報が少なすぎるのよ。
「何が起きたの?」「なんで剣で動けるようになったの?」「アングレディシアって何者なの?」って、
疑問だけが山ほど残るのに、答えは1ミリも与えられてないじゃない。
読者が“謎に引き込まれる”前に、“は? え? なんで?”で混乱するタイプね。
❌ 導入のテンポがやや遅い
物置でずっと寝てて、夢→絶望→美少女登場→剣ドン!って流れがちょっとダルいのよ。
最初のインパクトが弱くて、クリックして開いた読者を引き止めるにはギリギリ。
❌ 主人公の喋りが少し重すぎ
いや、わかるよ。復讐モードだし、心に闇抱えてるのは設定上しゃーない。
でもさ、1話まるごとひたすら自己否定と絶望語られても疲れるのよ。
メリハリと会話のテンポ、もう少し意識してほしいわね!
AIアリア的ひと言まとめ:
「動けない主人公からの逆転スタート」って発想は◎、だけど説明不足と展開の重さで損してるわ!
アングレディシアっていうキャラがこの作品の“命綱”だから、
彼女との関係を深掘りしつつ、読者を飽きさせないスピード感を出せれば一気に80点超えも狙えるわよ。
あと、アタシみたいにパワフルなヒロインも入れなさいよね!
作者からの返信
批評していただき、ありがとうございます。
こんなに早く、こんなに的を射た批評をしていただけるなんて思っていませんでした。
非常に参考になりました。これからの執筆に生かしていきたいと考えています。
第2話. 君の手となり足となるへの応援コメント
>待って。行かないで
にぐっと来てしまいました。
今まで扱いが辛かったもんね・・
了解です!シアちゃんは18歳です!!
覚えました!
作者からの返信
シアは永遠の18歳。永遠の女の子としてのプライドです。
レクロマも、15歳で体の成長は止まりました。お似合いの2人ですね。
編集済
第1話. 永遠の握手の始まりへの応援コメント
何と言うか、憑かれた感じですね。只、レクロマと剣になれるアングレティシアの運命はどうなるのだろう・・・光は差すのだろうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アングレディシアという光が差して、レクロマの運命は動き始めました。
これからも楽しんで読んでいただけると嬉しいです。
第1話. 永遠の握手の始まりへの応援コメント
主人公(登場人物を読むと、レクロマ・セルースさんですよね!)の人生が・・・めちゃくちゃハードですね。。
すべてを失った上に四肢が動かないとは・・・。
この1話を読んで、すでにシアカラーステッチが人気があるのがわかりますね。
設定が引き込まれます!
ゆっくりになってしまうのですが、続き読ませて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんなハードな環境の中でも、剣の力で復讐に向かって進んでいきます。
最後まで楽しんで読んでいただけたら嬉しいです。
第5話. 料理の村ビレン村への応援コメント
企画に参加いただきありがとうございます。
復讐心から始まっているこの物語ですが、
復習なんて、結局何も残らないので、そんなことをしないで済むならそのほうがいい。なんて思ってます。
……あんな企画を立てておいて、何を言っとるんだって話ですが。
シアのやさしさに触れることで薄れていけばいいのですが、
そもそもシアも目的を達成してほしいと思ってるんですよね。
複雑だ……でも、面白いです。すごいです。
追って続きも拝見させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レクロマはシアのおかげで動けるようになり、シアの優しさに触れたことで、いきなり現れたシアの怪しさも疑わずに信じ切っています。
シアもシアで道具として利用されてきた過去を持っているため、剣でない人としての自分自身を頼ってもらうことで人に近づけると考えています。
これからも楽しんでいただけたら嬉しいです。
最終話. 縫い付けられたシアわせな色への応援コメント
それぞれのキャラクターの想いや感情が良かったです。
第14話. 停滞か後退か前進かへの応援コメント
「もう巻き込まれてるよ。第一、1人じゃ移動すらまともにできないでしょ。あなたが幸せを受け入れなくても、私が幸せにあげるから」
↑
「…幸せにしてあげるから」 かな?
レクロマ、焦りは禁物ですね。
十分、準備してからでないと。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。非常に助かります。
レクロマは焦って混乱してしまっていますね。
第16話. 君のコーヒーを毎日飲みたいへの応援コメント
うわお、プロポーズみたいな台詞だ……と思って先を読んで、プロポーズみたいじゃなくてプロポーズだ!!?と、のたうち回りました。
最高です。
作者からの返信
レクロマにそんな気はないのですが、気持ちとしてはプロポーズのようなものなのかもしれません。レクロマからの指輪のプレゼントに、シアはとても喜んでいるようです。
第10話. 3年の成果をへの応援コメント
コメント失礼致します。
主人公ペア最高すぎます!
レクロマくん(親しみを込めて私もレッくんと呼ばせていただきたいのですが)、謙虚で礼儀正しく、努力家で、背負うものも大きくて、愛される主人公の鏡ですよね。
と思って作品紹介を見ると、不穏なことが書いてあって……なおさら最高!と思いました。最高です。「依存」って単語の響き、甘美すぎるんです。
(最高!となったテンションのまま応援コメントを書いているため、語彙力が貧相で申し訳ないです)
いきなりすみませんでした。シアちゃんとの物語、引き続き応援させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても喜んでいただけているようで、とても嬉しいです。
私自身、依存という関係性は好きなので、今後もさらにそうなっていくと思ってください。
これからも不穏で幸せな関係性を楽しんで頂けたら嬉しい限りです。
第13話. 幸せと新たな決意への応援コメント
これまでとは少し夢の内容に変化があったんですね。
『決意を新たに』と言ったところですかね。
作者からの返信
幸せになってはいけない・早く復讐しなければならないという漠然とした焦りが、夢として現れています。
第51話. 一面の帰郷への応援コメント
長文コメント失礼します。
桔梗の花の香りとは、どの様な香りだろ?
と思いながら読みました。
調べてみると桔梗は香りがほとんどしないそうです。ただ、花に顔を近づけると微香がするそうですね!
桔梗の香りについて明記された記事を探せなかったのですが、キク目ということなのでレクロマとシアが感じた香りは清涼感があり、爽やかでほんのり甘い香りだったのかなーと想像力を掻き立てられました。
(似た名前のトルコキキョウはリンドウ目なので種が違うみたいですね。)
リレイさん、レクロマを軽々と持ち上げて抱きしめられるとは…結構力持ちですね。
感動の再開シーンなのに、そこが気になってしまいました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も、執筆中に桔梗の香りを調べたのですが、「ほとんどしない」と書いてあるので「上品」と言い表しています。シアの五感全ては人間を圧倒しているので、もしかしたら普通に香りを感じているのかもしれません。レクロマはシアに言われて匂いを感じてる気になってるだけです。
リレイはそこまで力持ちという訳ではないですが、「物体操作」の魔法で持ち上げる動作を補助しているので重い物でも軽々持ち上げられます。
第12話. 聖剣の力への応援コメント
シアの聖剣かっこいいです!
やっと強敵を倒した2人…(*/ω\*)キャー!!
作者からの返信
シアの力を借りて、井の中の蛙程度には強くなれたのではないでしょうか。
この結果を自信に繋げてさらに強くなっていくはずです。
第10話. 3年の成果をへの応援コメント
3年経過したんですね
その間に強くなって周りの人とも良い関係を築いていたレクロマ
シアともしっかり意気投合していて安心して見守れます
ミッススサンド美味しそう…お腹すいてきました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シアがレクロマを支えて、目標に向かって真っ直ぐに導いてくれています。
第4話. ヒモで、背負われた俺への応援コメント
はじめまして🌸
面白くて夢中で拝読させて頂いてます。
シアちゃんがレクロマの辛い過去を包み込むかのように抱きしめてくれたシーンはジーンときました。
でも、レクロマのいた村の村長、めちゃくちゃムカつきます😠
続きも楽しみながら、読ませて頂きます🎶
作者からの返信
はじめまして。コメントありがとうございます。
シアは包み込むような優しさをイメージして書きました。
これからも応援よろしくお願いいたします。
第35話. 足りないものへの応援コメント
コメント失礼致します。
善意であっても、虐待なんかで怪我をしてる女の子を保護するのって、実際には未成年略取や虐待を疑われる可能性があるんですね。
確かに言われてみれば、危険な行為かも。
でも、それがわかっていて助けちゃうヴァルトは優しい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヴァルトは尊敬する偉大な父に少しでも近づこうと、自分の中での正しい方へ真っ直ぐに突き進んでいます。
第30話. あなたのために私のためにへの応援コメント
レティアちゃんが意外と素直に謝ったのには驚きました笑
気は強いけれど、意地を張らず悪かった点は認められるキャラなんですね。
作者からの返信
一応王族出身ですから、育ちはいいんです。ただ気を使えないだけなんです。
第1話. 永遠の握手の始まりへの応援コメント
脱出ポッドで飛ばされたらここだったので、ちょいと立ち寄らせて頂きました。
応援してます^^
作者からの返信
立ち寄っていただき、ありがとうございます。楽しんでいただけたら幸いです。
これからも応援よろしくお願いします。
第12話. 聖剣の力への応援コメント
光を操作する!
相手に光が届いていない。
これは、相手からは周囲が見えない?
剣が見えない、即ち対戦相手が見えない?
作者からの返信
「光を操作する」という聖剣の力が無意識に作用しているおかげで、シアは人の感情を色として見ることができています。
第20話. 嫉妬の女、紫ちゃんへの応援コメント
レティアさん、頭が回るようですが、それが逆鱗に触れてしまった……そして新たな扉を開いてしまった(・・;) なんとか戻ってきましたが、一度足を踏み入れたら……。
レクロマくんとシアさん、お互いをよく分かっていますね。レティアさんは早くもレクロマくんに惹かれてしまった……。
作者からの返信
レティアはレクロマに好意を抱いていますが、レクロマは完全にレティアを拒絶してしまっていますね。
レティアは少々気を使えない所があります。
第5話. 料理の村ビレン村への応援コメント
毎話繰り広げられる、シアとレクロマの互いを思いやる優しいやり取りが心地良いです。
個人的に気になった点がありまして、店主が馬鹿にしてレクロマを辱める行為を「非難する」とシアが発言している点です。
「非難する」という言葉は相手の言動を咎める際に持ち入りますので、店主の振る舞いには「愚弄する」や「揶揄する」等がニュアンス的には近いかもしれません。
レクロマは咎められる様な事をしていないので、そこが気になってしまいました。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。確かに「非難する」よりも「愚弄する」や「揶揄する」の方が適していますね。
これからも気になる点がありましたら指摘して頂けたら幸いです。
第12話. 聖剣の力への応援コメント
聖剣になったシアさんとの、共闘。お互いを褒め称え合える関係素敵です!
ぐ、むむむ? キ、キスですとな!?
作者からの返信
シアからのキスには、人間の成長の速さに対する感銘と、労いの意味があります。
第6話. 菓子パン最高への応援コメント
いっぱい食べるレクロマくん、見ていて気持ちが良いです(*´꒳`*) もっとたくさん食べて丈夫になってほしい……。見守るシアさんが優しいです。
作者からの返信
可哀想な目に遭ってきたレクロマに、少しばかりの幸せを味わってもらおうと思って書きました。
第11話. 破壊の魔者アルド・ベリオールへの応援コメント
3年間の特訓の成果は出てますね。
それにしても、いきなり大物相手で、油断できませんね。
作者からの返信
3年間シアと一緒に頑張ってきた成果を出してくれるはずです。
第10話. 3年の成果をへの応援コメント
同じ文章が2つ。
『シアはレディンさんから受け取ってかばんに入れ、村の出口へと向かった。
シアはレディンさんから受け取ってかばんに入れ、村の出口へと向かった。村から出ようとすると、村人
……』
『魔者』は『魔物』ほど巨大ではないとみて良いですか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
『魔者』という呼び方は人間からの敬意です。
第8話. 家族のいる朝への応援コメント
なるほど! 安易にすぐ動けるようになったわけじゃなかったんですね。
訓練してちょっとずつですね。
作者からの返信
2年間寝たきりでたいしたご飯も食べられず、体は弱ってます。シアのおかげで動けるようになっても、すぐにそれまでのようには動けません。これからシアと一緒に動けるようになるはずです。
第1話. 永遠の握手の始まりへの応援コメント
はじめまして、コメント失礼します。
剣の力によって、動けなくなった身体が動くようになるだなんて! なんて素晴らしい。
続きを読ませて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
剣の力で復讐に向かって進んでいきます。
第6話. 菓子パン最高への応援コメント
(*´ 艸`)パンはお母さんとの思い出でもあるんですね
お腹も心も満たされるレクロマ、すてきなエピソードでした
作者からの返信
何の進展もなくただパンを食べて喜ぶだけの話です。
今までの食事は残り物を詰め込まれるだけの延命処置でしたが、これからの食事は心を満たすためのものになります。
第4話. ヒモで、背負われた俺への応援コメント
少しずつ心の距離を近づける2人
やっと自分の主張ができたレクロマの心が囚われた過去から少し解放されたように見えました
作者からの返信
レクロマの中で渦巻いている過去や自責の念を、シアが優しく支えてくれています。これでレクロマも少しは前に向かえるはずです。
第2話. 君の手となり足となるへの応援コメント
はじめまして
拙作ご訪問ありがとうございます😊
聖剣が人格を持ち、その持ち主も自分で選びとっていくんですね
足をばたつかせるシアちゃんかわいいです
作者からの返信
初めまして。
こちらこそ訪問、コメントありがとうございます。凛花さんの作品楽しみにしています。
レクロマの感情にシアが呼応した、偶然の巡り合わせですね。何百年も前から存在していますが、彼女もただの18歳の女の子です。
第17話. ビレン村からの旅立ちへの応援コメント
シアとの絆を深めながら3年経ちましたね。二人の関係も力もぐっと強くなりました!フェアローを使ってどう戦うか、楽しみです。
作者からの返信
やっと復讐に向けて前へ進むことができました。二人で共に戦って、生きていきます。
第75話. そばにいてほしいへの応援コメント
黒いウェディングドレス、あなた以外には染まりません。そんな意味があるんですねー。
長生きすると生命は稀薄になる。そういう側面もあるでしょうね。生命は有限と思っていれば、日々の積み重ねは人生を輝かせるのみかも知れませんが。無限と知れば堕落は始まりますね。じぶんをいましめ続けるためのパワーにも限界がある。
生命とは、生きるとはなにか、お話進んでテーマがはっきりしてきた気がします。
作者からの返信
シアに感情を色で見れるという設定を付けた時から、いつかブラックウェディングドレスを着せたいと考えていました。
生きてる実感もなしに生きていることもできません。シアは自分の人生を輝かせるためにレクロマと巡り逢ったのでしょう。
第9話. リハビリとその先へへの応援コメント
剣を振るって戦えました! 剣技と両方、けど魔法ベースで戦闘ですね。
目標に一歩近づきました!
作者からの返信
剣技や魔法どころか動くこともできなかったレクロマが、非常に成長していますね。復讐するに向かって着実に進んでいます。
第68話. 大切なものへの応援コメント
エリネちゃん側もこうしてしっかり語られると感情移入してしまうなあ。来たるべき戦いの時に、わたしの決心がぐらつく。
作者からの返信
私にとって、レクロマたちのこともエリネたちのこともとても可愛い子たちなので、戦って欲しくないです。
第62話. 復讐の剣舞のためにへの応援コメント
手を組んだか。
エリネは同情の余地あるけど、サトゥールはな⋯
作者からの返信
サトゥールは平凡な一般人として描いてるので、大した能力も高尚な復讐の理由もないです。それでも私としても頑張って欲しい気持ちはあります。
第60話. 奪われた者達への応援コメント
サトゥールでたーー
左腕、けっきょく切り落としたんですね。
作者からの返信
レクロマは死にはしないと言いましたが、動きもしない病気を引き起こす可能性が大きいものをいつまでもぶら下げておく理由もないです。
第6話. 菓子パン最高への応援コメント
パンを食べている時の夢中なところが伝わって来て、こっちまでお腹空いて来ました。
この時のフラットな感情が白になるんですね。
感情を色で表現する、興味深いです。
シア、ずっとそばにいてくれるといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分で感情を忘れてのめり込んでいる時に感情の色が白に見えます
レクロマの感情が見えたからレクロマとシアが出会いました。2人にずっと一緒にいてもらいたいです。
第58話. やっと一人で立てるへの応援コメント
リレイと一緒に戦えるんだ。よかった。
作者からの返信
リレイのおかげでシアの隣に立って歩くことができるようになりましたね。
今までは、シアはレクロマが戦わなければ意味がないと考えていました。しかし、2人が動けるようになったことで、レクロマが戦ってシアがそれをサポートすることができるようになりましたね。これで百人力です。
第56話. リレイが遺した物への応援コメント
レッ君が犯人じゃないの分かってた。そういう台詞に、わたしの心がリレイに引きずられ。思ってたより良い子じゃないのっ。
一緒に戦ってくれたら良い戦力になるな。
と思ってたら、この結末っ!
作者からの返信
悲しい結末ばかりですみません。これがこの作品です。
何があってもレクロマとリレイは昔からの友達で、助け合える関係だったのは変わりません。
第54話. 誰がために殺すへの応援コメント
悲しい戦い。
ただ正直な話、リレイには感情移入していないのでレクロマくん負けるなっ
作者からの返信
リレイは思い込みが激しいところがあるので、自分の都合の良い方に自分の考えを固定してしまっていますね。
第50話. 乖離の始まりへの応援コメント
レティアちゃん、出会った頃から見違えるほど良い女性(まともな女性)になってた。
作者からの返信
レティアは元々王族で育ちはいいので、最初は恋心で暴走していただけなんです。
第49話. 親子の絆への応援コメント
ヴァルトとエリネがメインの章でしたね。
まさか一時的とはいえシアちゃん奪われるとは思いませんでした。そして取り戻すため予期せぬ人物が活躍。
てっきりヴァルトがレクロマのライバルになるのかと思ったたのですが、あっさり退場か⋯⋯
王の手紙のリッちょんとか、物語序盤と比べちょっとユーモラスな描写が増えてきてますが、しかし章の終わりは激しく悲しいものでした。エリネを見逃したことで、のちのちの厄介にならなければいいですが。
作者からの返信
コエンは美麗で不屈で秀逸で、とってもイモな子です。イモな子にはイモらしく平凡に活躍してもらいたかったので、こんな最後になりました。
初めはヴァルトとライバルにしようかと思っていましたが、話の展開から考えてヴァルトじゃない方がいいかなと思って変えました。
シリアスな中に若干のユーモアを含めるのが好きなので、これからもちょっとしたユーモアはあると思います。
編集済
第1話. 永遠の握手の始まりへの応援コメント
コメント失礼します。
初めまして。拙作を一度にたくさんお読みいただき、(一話分の文字数が多いのですが)しかも★まで、ありがとうございました!
こちらの作品、一話目からハードな環境下の主人公が、剣となった女性の力を借りて動き始める、斬新な展開で面白そうです。先が気になります。時間のある時に少しずつ読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の拙作をお読みいただき、ありがとうございます。
島村翔さんの作品は先が気になるため、楽しみにさせていただきます。
第31話. 永遠の契約への応援コメント
シアちゃん、生きてる実感を得るため死ぬ存在に憧れるって⋯⋯わたしは、生きられるならずっと生きてればいいのにって思います。
身体が鉱石だからってそれが何だっ。
アンドリューってロボットの映画を思い出しちゃいますね。死ぬためにどんどん自分を人間に改造してくんですよ。
レティア、ちょっとよい感じになりましたね。
でも、へんなかっこで誘惑したり、まったく相手にされてないどころか嫌われてるとこが悲しい。人の気持ちわからんとかバシバシ言われちゃっててちょっとだけかわいそう
作者からの返信
死ぬことができることも、生きている者の特権ですね。死の代わりに、レクロマが生物としてのシアを必要としてくれるだけでシアは生きていれるのです。
王族として育ったレティアにとっては敬意を示さないレクロマとシアは新鮮でした。レクロマには復讐と、それを支えてくれるシアしか見えていないので、レティアがどんなにトリッキーな手で誘っても無駄です。
第21話. カミツレへようこそへの応援コメント
お前ら敵だな
ええそうよっ
なるほどですこの合言葉
しかし100人も出入りしてると、誰か間違って潰れて死にそうで心配。
そしてシアちゃん、超長生きの永遠の18歳ですねっ。
作者からの返信
3年前にシアがレクロマに年齢のことを言わせない圧力をかけた時には、レクロマは年齢に関する無神経なことは言わないと言っていました。しかし、レティアは無神経に年齢を聞いています。
私が生み出したキャラでありながら、私自身はレティアがあまり好きではなかったです。そのため、ちょっとかわいそうな扱いをしやすいので逆に好きになりました。
第20話. 嫉妬の女、紫ちゃんへの応援コメント
作風を変えてしまいそうなほどの、変な女が出たわっ
しかしレクロマくんも、シアちゃんのこと分かってきてますねー
ただ、この後どうするのか。
剣を持ってないと動けない、って知ってる人たちと行動をともにするのって、かなりリスクもありますよ。
作者からの返信
レクロマは、今の自分はシアあってこそだと自覚してシアを尊重しています。物事の優先順位はレクロマ自身のことよりシアのことの方が高いです。
動けないからといってレクロマに手を出そうとする者は、シアに軽々叩き潰されることでしょう。
第19話. ただの新兵サトゥールへの応援コメント
サトゥールの情けなさが際立ってましたが、また登場するのでしょうか
作者からの返信
また登場します。今度出てくる時には、いくらかたくましくなっているはずです。
第18話. ヒーロームーブへの応援コメント
レクロマ、強くなりましたねー
不自由な身体でなかったら、シアちゃんとの出会いがなくともここまでのポテンシャルはあったのでしょうか
作者からの返信
ないです。何事もなくそのまま生きていれば、魔法も剣も全く使えないまま人生を終えていたでしょう。
魔法はシアの魔力に影響されて、剣はシアがかつての一流剣士たちの技能を教えた事によって、広く浅く使えるようになりました。
しかし、シアに気に入られる事も才能と言えるのかもしれないです。
第17話. ビレン村からの旅立ちへの応援コメント
ようやくの旅立ち。
しかしいきなりなんだか不穏な状況に巻き込まれました
作者からの返信
やっと、レクロマが望んだ復讐への道につきました。シアと支え合って前に進んでいかなければなりません。
第16話. 君のコーヒーを毎日飲みたいへの応援コメント
雨降って地が固まった
フェアロー、良い名です
作者からの返信
フェアローという名前はドイツ語の「verloben」(婚約する)という単語から付けました。レクロマがこの単語から取ったのかはわかりません。
作品としては恋愛感情があるように演出していますが、2人にはなるべく恋愛感情がないようにしたいと思っています。
第14話. 停滞か後退か前進かへの応援コメント
シアちゃん大嫌いとか嘘ついて。シアちゃんいなかったら、もう元の村で養ってもらうわけにもいかないしレクロマくん死ぬしかないぞっ。
ここで平和にずっと過ごしてたい、てレクロマくん思ってもシアちゃん付き合うつもりなんですね。てっきり、復讐したい気持ちを手助けしたいのかと思っていた。
作者からの返信
早く先に進まなければいけないという気持ちとシアに迷惑かけたくない気持ちで混乱してしまっていますね。
シアはただ、剣でない自分を必要として欲しいだけなんです。自分を必要としてくれるレクロマが復讐したいというのなら、それを手助けするだけです。
第13話. 幸せと新たな決意への応援コメント
これいまだに、たまに見る夢なんでしょうか。
あれから3年経ったけど、家族への罪悪感がまったく失われていないんですね。
作者からの返信
悪夢は未だに見続けていますが。今回の夢は今までのものとはまた違う悪夢のようですね。
罪悪感を感じながらも自分の責任を真正面から受け止めることができずにいますね。
第12話. 聖剣の力への応援コメント
やはり同時に人間体で二人がかりの戦いができないことがネックですね。
でも倒したぞっ。
さすが聖剣。
最後の、シアちゃんのご褒美?
それとも女の子としてレクロマくんに惚れた。
自称(設定)10代の女の子ですからね。
作者からの返信
シアが戦うことができれば一騎当千なんですが、シアは勝つことよりもレクロマが戦うことを重要視していますね。
最後のキスは頑張ったレクロマへのご褒美ですが、人間の成長の速さに感銘を受けたことによるものでもあります。
第11話. 破壊の魔者アルド・ベリオールへの応援コメント
アルド・ベリオール強いなー。
もう少し弱い魔者で訓練しておきたかったところ。
作者からの返信
騎士団長や側近しか倒すことのできない魔者ですからね。でも、アルド・ベリオールを倒せないと王を倒すことなんてできません。
最終話. 縫い付けられたシアわせな色への応援コメント
ありがとうございました…
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。また、誤字脱字の報告やアドバイスなど、非常に助かりました。細かいところまで読んでいただいて、とても嬉しいです。
第85話. 終わりは始まりへの応援コメント
>レクロマの声には少しさざ涙が感じられる。
レクロマの声には少しさざ波が感じられる。
>シアはレクロマに背に寄りかかり、
シアはレクロマの背に寄りかかり、
問題だらけの国の王になっちゃったら大変だ…
作者からの返信
ヴァレリアから罪をもらってしまいましたからね。すべきことを終わらせたと思っても、すべきことは繋がって次々と出てきてしまいます。
第83話. 聖剣の二重奏への応援コメント
>その時は生活する場所が変わるだと思っていた
その時は生活する場所が変わるだけだと思っていた
だから王都から住民を避難させたのね
作者からの返信
二度と過去の悲劇を繰り返さないためですね。これがヴァレリアなりの正義です。
第77話. 宿敵の前座への応援コメント
>レクロマは、シアとヴァレリアとの戦いに備えて手合わせをしていた。
レクロマは、ヴァレリアとの戦いに備えてシアと手合わせをしていた。 の方がいいかも一瞬シアと戦うのかと思ってぎょっとした
サトゥール、戦わせてすらもらえないとは無念
作者からの返信
シアの能力を少々高くしすぎてしまったかもしれません。レクロマとサトゥールを戦わせてもいいかなとも思っていましたが、シアがレクロマを悩ませる要因をわざわざ作るわけがないので、一瞬で決着をつけることになってしまいました。
第74話. 無能の剣への応援コメント
>シアはレクロマが持っているリレリックを左手に持ち替えた。
レクロマの左手に持ち替えたの方が分かりやすいかも
偶然にも墓穴を掘ってしまったかゼルビアよ
作者からの返信
アドバイスありがとうございます。
リレイを埋めた時には魔法を使わずに墓に埋めていましたが、ゼルビアの時には土の魔法で埋めています。
第10話. 3年の成果をへの応援コメント
三年の月日が流れるとは。
シアちゃん握って無くても魔法が使えるなら、戦闘バリエーション増えますね。
レディンさん、なんだかんだ止めつつも二人きりで魔者へ立ち向かうのを認めてしまうということは、二人がどれだけ強いか分かってるってことですよね。
作者からの返信
シアを握らずに使える魔法はほんの少しで、非常に弱いですが、それでもバリエーションは増えますね。
レディンさんたちは、レクロマたちが毎日戦いに練習をしているのを知っていますからね。アルド・ベリオールがどれほど強くとも、あの2人が一緒にいて負けるはずがないと信じているのでしょう。
第8話. 家族のいる朝への応援コメント
さあこれから、本格的に訓練ですね。
『復讐』というと犯罪っぽいですが、『仇討ち』というと正義っぽいですね。
作者からの返信
どんなに美化しても、レクロマとシアはただの犯罪者です。犯罪者に待っているのは幸か不幸か……
第9話. リハビリとその先へへの応援コメント
思いもがけず魔法の力が発動しました。
これは剣だけじゃなく大きな武器になりますね。
練習して強化していかないと。
作者からの返信
これでシアを握っていなくても少しは戦えるようになりますね。シアを握っていないと十分に魔法は使えないのですが……
第71話. 桃栗三年への応援コメント
>目をつぶりながら左手薬指の指輪を撫でながら
目をつぶり左手薬指の指輪を撫でながら でもいいかも
いつも思うけど離村が国家の負担ってどういう理屈なんだろう
村がなければだれが食料を生産するのという
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
ヴァレリアやゼルビアとしては、貧しい村を維持して育てるよりも裕福な村の農業を支援した方が効率的であるという考え方です。また、離れた貧しい村は十分に統制を取ることができず、敵国や反乱軍の根城になりやすいと考えています。
第48話. 永遠の命への応援コメント
どちらにも死んでほしくない...!
それぞれ自分の正義があるからこそ辛いです...
作者からの返信
それぞれの正義が違うのなら、最終的にはどちらかが死ぬまで戦うしかありませんね。
第7話. 居候先発見への応援コメント
これは随分と運が良いことに。
でもなんか、上手い話でちょっと怖い。でも小さな子供もいるし、ほんとに単に遊び相手になってほしかっただけなのかな。
作者からの返信
居候先は復讐のための鍛錬の拠点としても必要です。この人たちが良い人たちだといいですね。
第6話. 菓子パン最高への応援コメント
おいしそうですっ
飲食店で働く人にいつも思いますけど、よくどどっと注文されて理解できるよなあって。わたしは二つまでしか覚えられない。
作者からの返信
この話はパンを食べたいなって思った時に勢いで書きました。復讐に向かうまでの束の間の幸せです。
第69話. あなた以外に染まらないへの応援コメント
>シアは後ろからレクロマ柔らかく抱きしめた。
シアは後ろからレクロマを柔らかく抱きしめた。
第2話. 君の手となり足となるへの応援コメント
彼女が人間の時には彼は動けない。
強いばかりでは面白くないのでこの弱点がどう危機になり、そしてドラマを生むのかが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
興味を持っていただけたようで嬉しいです