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  • 第3話への応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます。

    モキュメンタリーではなくドキュメンタリーだろ!と言える人が実在しそうな話で面白かったです。
    人間”やらかしてしまう”のが一番怖いですからね……まごうことなきホラーです。

    作者からの返信

    花折さん。
    企画に参加させていただき、コメント、レビューをいただき、誠に有難うございますm(__)m

    そして、そんな人の一人が間違いなく存在していて……でも、両側ではなく片側の心理は創作の為、モキュメンタリ―? になるのかな? と、作者自身、謎ではあります。一応、オチには脚色が加えられているので、やはりモキュメンタリ―なのかな?

    タイトルから、ホラー? と想像させて、コメディか。 と、油断させながら、別の怖さを……という作品でした。

    お読みいただき、誠に有難うございましたm(__)m

  • 第3話への応援コメント

    短いけど、面白い!分かる!

    作者からの返信

    彩広 夕さん。
    お読みいただき、更にはコメントまでいただき、誠に有難うございます。

    そして共感していただき、有難うございますm(__)m(どちら側かも気になりますが笑)

    掌編作品だと、あるあるコメディ又は実験的なモノが多いのですが、この作品は普段、私があまり使わない”三人称”を、オチに使うという試みでした。

    とはいえ、どちら側かを体験した事があるので、それを拡大解釈したモキュメンタリ―作品だったりもしたり……しなかったり苦笑

    面白い!というお言葉をいただけた事が何より光栄です!
    有難うございましたm(__)m

  • 第3話への応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます!!!!!
    人間にとって最も原始的な欲望と葛藤……😂
    3話だけのごく小さなシチュエーションで感情の消長が丁寧に描かれていてたいへん参考になります……!!

    作者からの返信

    蓮沼 ぴのこさん。
    企画参加させていただき、コメントまでいただき誠に有難う御座いますm(__)m

    参考とは恐縮でございます。

    男性側に近い経験をしたことがあり、逆にどう思われているのかな?と、思ったところから構成したモキュメンタリー作品でありました(苦笑)

    蓮沼 ぴのこさんの作品の方にもお邪魔させていただきますね!

    どうも有難う御座いましたm(__)m

  • 第3話への応援コメント

    「抜き去った女性」にしては到着が早い気もするので、別人説はありますね。
    いずれにしても、人を敵にしてしまうのは自分の感情次第ということですね。

    作者からの返信

    成野さん。
    コメントいただき有難う御座います。

    仰る通りでございます。
    本作のテーマはそこにありました。
    タイトルを付ける際にも『人を呪わば……』という案もあったのですが、ちょっと直過ぎる気もして……。
    ただ、少し重苦しいタイトルにしながら、コメディ調の物を書きたいと考えた結果、このタイトルにしてみました。

    コメディとして描きながらも、自身の境遇と捉え方次第で、勝手に悪意を創造してしまうというのが本作の主題でした。
    その部分までご理解いただき、誠に有難う御座いますm(__)m

  • 第2話への応援コメント

    やべぇ。
    気持ちがすげぇ分かる。
    ほぼ毎日のようにお腹の調子が悪い私だから(笑)

    作者からの返信

    成野さん。
    コメントいただき有難う御座いますm(__)m

    共感です!
    そして、更にはこの部分……私は似たような事を実体験として……

  • 第3話への応援コメント

    ハラハラしながら読んでしまいました!
    でも、最後は主人公には悪いけれど、クスリとしてしまいました!

    作者からの返信

    牛河さん。
    コメント有難う御座います。

    少し、ホラーやサスペンスっぽい導入にしてみました。
    結果、コメディではあるのですが……。

    とはいえ、根幹には『相手の悪意を自身の想像で作り出す』というコンセプトもあったので、サスペンス寄りなのかもしれませんね(笑)

  • 第3話への応援コメント

    もしかして、その女性も限界だったんじゃないですか?

    作者からの返信

    夏目さん。
    コメント有難う御座います。

    女性も何気なくトイレを利用したかっただけかもしれません。
    ひょっとしたら「抜き去った女性」ですらなかったのかもしれません。

    そして、男性が見た最後の笑みは、被害妄想と極限状態の心情が加味されて”そう見えた”という可能性もあります。

    両主人公とも『勝手に被害者』というのが、このお話ですね。

  • 第3話への応援コメント

    女性に他意はなく「あれ?さっき走ってった人何でいるの?ウケる🤣」くらいの感じなのでしょうね。

    なかなか練られていて面白かったです♪

    作者からの返信

    川中島さん。
    コメント有難う御座います。

    そうなんです。
    この物語は『他意は無い』うえに、主人公二人とも自分の想像の中だけで相手の悪意を作り出しているというのがコンセプトでありました。

    最後の笑みもひょっとしたら男性側の被害妄想の産物だったのかもしれません……。

    面白いというお言葉誠に有難う御座いますm(__)m