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  • 1話への応援コメント

    >>侵入したダンジョン探索者もいるらしいが、その配信者は2度と姿を表さず、無駄にB級「出会った」ことから危険度がB級に指定されることになった。
    「であった」かと思います

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    該当箇所を修正しました。

  • 収録後への応援コメント

    まぁ、簒奪者がいるのに情報を晒すのは悪手も悪手、雑魚探索者が捕まってこの世界の強者は誰だ?能力は?てな感じで情報バレて対策される可能性あるしね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    2人の狩人の虹色の弓矢みたいなことに・・・。
    元ネタを知らなかったらすみません。

  • 仮に地球が滅んだとして誰が地球代表の簒奪者になるのだろうか、、、主人公?他S級の面々?それともステータスの人?誰だろ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この物語での地球ではステータスは異能で付与されています。
    なので純粋に異能の強さで選出されるため錠になると思います。
    選出の時に生きていれば、ですが。

  • フェチが手、、、理由が重い、、、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人には人のフェチニズム

  • 第1話への応援コメント

    カメラマンがユニコーン化というかストーカーになってそうだなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ありそうw
    作者はユニコーンという単語では理解していますが心情をあまり理解できておらず、その辺が極端になるかもです。
    個人的には本人が幸せなら推しが誰と交際しててもいい派なので特に。
    ・・・空想上の配信者を作って、ありもしない配信の記憶を作り上げて角生やすRPしてみた方がその辺書きやすくなるのかな。

  • 第4話への応援コメント

    みんなたんさくしゃになろう
    意訳:とっとと強くなって引退させろ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    がんばります
    意訳:自分以外の誰かがやってくれるだろ

  • 第4話への応援コメント

    みんな、たんさくしゃになろう
    たんさくしゃになってつよくならないところされてももんくいえないよ?
    つよくなってもころされたらもんくいえないけどね、しんでるから

    作者からの返信

    こめんとありがとうございます
    よわいやつにしにかたをえらぶけんりはないんだよ?
    しにたくないならつよくなろうねぇ

  • 第3話への応援コメント

    トップが人間だなんて一言も言ってないけど大丈夫?
    コレ只の簒奪者のルールつくった奴等のルール説明公開じゃないよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    キミのような勘のいい人は・・・嫌いじゃない。
    詳細はいまはヒミツです。


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    ん?ステータスは付与の異能の人がいるってこと?ステータスってレベルも含む?といか異能も含むのか?虚言の奥の手はレベルと引き換えてみたいな感じだが、異能も消せる?
    ステータスは全ての人には付与されてないのか、冒険者だけ?どういう仕組みなんだろ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本作では異能とステータスは別のものと扱っています。
    ステータスは探索者になる際に付与されるもので、モンスターと戦えるまで鍛える期間を省略するためのシステムのようなものです。
    異能は持っている人は持っている程度のものです。異能自体は成長しませんが、理解や工夫により強くしていく育成コンテンツのようなものです。
    さて、ここでは異能とステータスは紐付けされていないとだけ公開しておきます。


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    更新ありがとうごさいます
    主人公、冒険者だからか洞察力良いのかまあそうじゃないと生き残れないか
    褒め、てるのかこれは?失敗からの立て直しが上手いみたいなここ失敗してたよねって言ってるようにも解釈できる、、、これも作戦か話切り上げさせる
    まあ、質問流石に簒奪者は来るんだろうな本題だし、あとレンきゅんのことはどう思ってますか!ってな感じなのかそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    世間に出さないことは編集の都合でカットということになりますので、もしかしたら・・・

  • 第1話への応援コメント

    世の中にはVチューバーの親だってのにユニコーン付くなんてウルトラCかましてるマミーも居るから何処まで効果があるのやら

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そんなことあるんですか?
    知らなかったぺこ


  • 編集済

    プロローグへの応援コメント

    更新有り難うございます
    主人公見た後だからなんか気色悪いなこのパーティもコメ欄も特にレンきゅん最強とか宣ってるところが、、、
    あとハーレムメンバーの一人簒奪者だったんだ、簒奪者の選考基準ってなんだろ、強いのは大前提でやる気がある奴か?
    てか、修羅でも特に死にかけてはなかったし前の簒奪者は一体どれだけ強かったのだろうか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    簒奪者は世界基準で滅んだ瞬間に最も強い人物となっているとだけ言っておきます。
    修羅の簒奪者についてですが、イメージはギミックボスとなっています。ギミックを解かないと無敵だし、ギミックを解くと自己回復や自己強化ができるやっかいな敵ではありました。
    修羅の前の簒奪者の話ですと、この作品の構想段階で簒奪者の設定を考えた時に1番初めに作り上げたキャラになっています。
    ちなみに、ロゼは簒奪者の中でも異例の存在ですが、その話はいずれ。

  • 10話への応援コメント

    「たぶんレンくんのコメント欄はすごいことになってるだろうなぁ。はあ、どうしよう。楽堂を取り逃しちゃったよ。明日謝りに行こう」

    犯人逮捕の妨害をしたんだから、何らかの咎めは受けるのでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    納得されるかは別として、お咎めなしとはなりません。

  • 8話 ソラスsideへの応援コメント

    「正直、わたし1人なら簡単に倒せる敵だ。でも、この場にはお荷物レンがいる」


    余分な荷物は、捨て置いたらいいと思う。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    それが1番手っ取り早いですよね。

  • 1話への応援コメント

    ぶつかってきた相手が全面的に悪でしょう。それなのに相手の付き添いがお互いに謝れと。どこの国の人かと思う。韓国かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ここは若さ故にということでひとつ・・・

  • 1話への応援コメント

    結構稼いでいるようなのに、どうしてもっと広い家に住まないのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まあ、良くも悪くも無頓着なので・・・

  • エピローグ シルビsideへの応援コメント

    なるほど、保護は正確には畜産なのか
    嫉妬で下剋上できる程度の格差を生み出して自分の家族と同じ目に遭う環境を作ってると

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    立場を理由に家族が殺されたため、立場を理由に生殺与奪の権利を握りたいのだと思います。

  • 第10話への応援コメント

    そんな慢心に塗れた弱い心でやってたから負けたんだよ
    自称が修羅の世界のクセに随分と綺麗な作法でやってたんだな
    世界の頂点がこんなんじゃ修羅というものは自分が死んででも上位の奴を死に追いやる様な気概を持った奴が居ない軟弱者の集まりか(煽り)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分が考えた修羅世界はすべての人間が常に殺し合う蠱毒の世界でした。
    そんな世界で強者だった賀東が強力な異能を手に入れ、簒奪する世界も自分の世界よりも温いからと下に見ていたのかもしれませんね。
    簒奪者になりたてである程度強い探索者を配下にしていたこともあるでしょうが、どんな理由があったとしても彼はもう敗者なのです。

  • 第9話 ソラスsideへの応援コメント

    人柱かぁ、厄除けとして配下に変化を押し付ける類の力かね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    考察してくださりありがとうございます。
    明日の更新をお楽しみに。

  • 第8話への応援コメント

    案外鋭いのね。まあ、この程度で殺せたら叔父さんを殺したアイツは殺さないか」

    アイツは殺せないか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    該当箇所を修正しました。

  • 第3話への応援コメント

    これ次の簒奪者にしてやるから手伝えとか言われてない?簒奪者になってから世界の滅びを無かったことにすればお前は英雄で救世主だって


    不安なことに下校時間出会ったことから近くの小中学生にも犠牲者が出た。

    不幸なことに下校時間であったことから近くの小中学生にも犠牲者が出た。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まず、該当箇所は訂正しました。誤字の報告、ありがとうございます。
    簒奪者の件ですが、簒奪者になるにはとても単純な条件があります。しかし、それを知らない人からしたら魅力的に感じる誘い文句ですね。

  • プロローグへの応援コメント

    うをーー最新はキターー楽しみにしてました小説の投稿頑張ってください

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この作品を楽しみにしてくださりありがたいです。
    近況ノートにも載せましたが、リアルが忙しくなるので投稿頻度はいま以上に落ちると思います。
    この章は最後まで予約投稿しているので8月13日までは毎日投稿されるはずです。

  • プロローグへの応援コメント

    言語が怪しい乳児の時点でいろいろ書き変わってそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    純粋って、残酷なことでもありますよね・・・。

  • 1話への応援コメント

    社長が変わってから年収が先代の頃の2倍以上
    →社長が変わってから年商が先代の頃の2倍以上

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    修正しました。

  • 3話への応援コメント

    強すぎて草

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    強いですねぇ。
    万能すぎるが故の欠点もありますが。

  • 第4話への応援コメント

    オマエにはマナできまい。
    →真似できまい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    修正しました。

  • 掲示板への応援コメント

    削除→やましいことがあるに違いない→陰謀→レンきゅん正義!!最強!!
    って流れか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    削除した経緯は実際にやましいことがあるからなのでその流れになってもしかたがなさそう・・・。
    削除に動いたのは政府ですが、迷宮省ではないとだけ言っておきます。

  • 掲示板への応援コメント

    めっちゃ不穏な流れだな…
    まあネット掲示板なんてドブ川だけどさ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    掲示板はなるべくリアルなものにしたいので攻撃的なコメントも普通に書くようにしてます。

  • 10話への応援コメント

    普通なら公務執行妨害と殺人犯の容疑者を幇助した容疑でタイーホ案件では……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この時点では楽堂が犯人だと断定できる証拠はなく、依頼自体も公表されているものではないため厳重注意で終わるのではないかと思ってます。(法律にわか勢である作者の認識)

  • 10話への応援コメント

    なんかに憑かれてるか思考操作されてない?大丈夫そ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    レン視点では楽堂が一方的に痛めつけられてる被害者というように見えているという前提でこのように行動してます。

  • 9話 ソラスsideへの応援コメント

    自分が正義と認識した人は面倒だもんなぁ…
    大義名分を自分で得て無敵の人になるし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    初期はこういうキャラにするつもりはありませんでした・・・なぜこうなった?

  • 9話 ソラスsideへの応援コメント

    胸糞要素……自己陶酔勘違い野郎(レン)に対してか……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    自分の中では回収しないヘイトに対してのつもりで付けていました・・・。

  • 5話への応援コメント

    デメリット持ち装備のデメリットを対策してアドだけ貰う装備編成好き
    リアルだから複数持ち出来る利点だよね

    …一般人なら発狂とか制御出来ずに爆散してそうやな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    強い効果のものほどデメリットも大きく、弱い効果でもダンジョンによっては有効な物があるという認識でいます。

  • 4話への応援コメント

    がばチャート発動する感じ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    作者の言語能力だとこれが限界でした・・・。
    読みにくかったらすみません。
    まだ読んでなかったらすみませんが、2章はがばっていると思ってます。