記録Ⅱへの応援コメント
山彦は別のものだと思っていたのですが、やはり神話の山幸彦だったのですね。
という事は、「綿津見」は子孫ちゃんの祖なのでは……。
電車の幽霊さん、着いてきてしまったのでしょうか。
しかもエイミーちゃんの認識に食い込んでいる。
作者からの返信
月兎耳様、いつもコメントをありがとうございます。返信が遅れてしまいました。
神話の「山彦と海彦」を元に、独自の解釈を加えて出来上がった人物像となります。特に山彦は大百足を退治した弓の名手の逸話なども参考にしていますね。
先祖の兄弟なので、薄い血の繋がりはあるかと思います。人として子を成した山彦と、魔物として生き長らえてきた海彦ではもはや別の存在と言えますが。
少女は気まぐれにちょっかいをかけてきます。鏡子はそれを煩わしく思ってはいても、映美の手前、話を合わせるしかない形です。
記録Ⅵへの応援コメント
2人共、本当の意味ではもう助からないという事でしょうか? だとすると、やはり辛いですね。小学校の頃からの付き合いのあの2人の結末が……、と思うと。
でも、考えれ見れば、最初からエイミーは相当迂闊な事をしていましたね……。
もっと前に、ほどほどに痛い目にあっていれば、こうはならなかったのかな?
色々考えてしまいます。
作者からの返信
ギルマン様、コメントに感謝いたします。
仰る通り、鏡子のなりふり構わない行動も含めて彼女たちは報いを受ける運命でした。ただ、最初から想定していた結末とは少しだけ異なった終わり方をする予定です。
また、短編の方はイニシャルで表記している通り、同じ道筋を辿るとは限りません。
災害記録【ケース:蛟】への応援コメント
なんと、氏は人間側の組織に所属している……!?いつもありがとうございます!?
怪異に出会してしまった隊員は気の毒ですね。絶対普通のカウンセリングで解決できないように思います……。
作者からの返信
月兎耳様、ご感想ありがとうございます。
自分の目的のために一応の協力関係にあります。今回霧の町を訪れたのは、死にぞこなった男を処理しにきたからです。
精神力が鍛えられている自衛隊隊員でも厳しいかもしれませんね。少なくとも、一生忘れられない出来事でしょう。
災害記録【ケース:蛟】への応援コメント
キョーコとエイミー、こんなのの腹の中から、よく生還できましたね……。
しかし、オーバーオール姿の青年は何者なのでしょう?
作者からの返信
武江成緒様、ご感想ありがとうございます。
町の住民を平らげた後なので、霧の活動が弱まっていました。それでもキョーコは無傷とはいかず、体に損傷を受けています。
オーバーオールの青年は、現世に穴を空けてこの世ならざる者を招き入れます。その意図は不明ながら、全く悪意はありません。
災害記録【ケース:迷ひ家】への応援コメント
これは最初のケースですね!百鬼夜行に
遭遇してデジタル機器がオシャカどころか
『呪物』になるとは…。
作者からの返信
こちらも再収録したお話となります。この短編から端を発した長編ですね。
ここまで長期に渡って連載するとは思いませんでした。
記録Ⅸへの応援コメント
これは衝撃的な展開でした。
正直、こっちのコンビは、まともというか、健全というか、普通にコンビだと思っていたので……。
ここに来て海彦とは。こっちはこっちで大変そうですね。
作者からの返信
ギルマン様、ご感想をありがとうございます。
伏線とも呼べませんが、右手が欠けている海彦は動物の体内に潜んでいても右腕が不自由という描写を入れていました。山彦の子孫と出会ったのは良く言えば運命で、悪く言えば偶然となります。
次が最終章となり、プロットを書き終えてようやく数話を書きためているところです。去年までには完結を目指していましたが、あまりに見通しが甘かったですね……。
最終章とともに新規の連載が始まり、並行してお話が展開する予定です。整合性を取るため、公開までもう少しかかりそうです。
もし良かったらお付き合いください。
記録Ⅷへの応援コメント
ああ、やっぱり!あちこちつまみ食いはいけませんね……!
なにかオーバーオールの男のように、人の世を脅かす悪者とそれを正す組織があるんですね。わくわくします。面白いです。
以津真天氏が目を付けたという事は、エイミーちゃんはやっぱり……。
作者からの返信
真相は、去年に完結させるという目標から大きく遅れて執筆中の最終章で明らかになる予定です。あまりに楽観的過ぎましたね。
読者様に事前知識を求めるのは独りよがりなので、なるべく同じ作品内で完結するよう心がけていますが、どこかで見た顔がちょくちょく出てきます。
こちらは自然災害に近い現象に対処する組織になるので、より現実に即したものとなります。
記録Ⅵへの応援コメント
おお、急展開…、積極的に戦わないとはいえ、アクションシーンもあるのですね。
鬼の腕だけが襲って来ているのかと思ったら、本体まで付いているとは、この鬼については一瞬神々しさを感じる描写ですね。
エイミーはビデオカメラに宿っているのでしょうか……!
作者からの返信
月兎耳様、いつもコメントありがとうございます。
基本的に主人公は無力ですが、怪異はお構いなしに襲ってきます。いつ命を失っておかしくはない状況で生き延びていますから、強運なのですね。
鬼の描写を誉めてくださり恐縮です。ホラーも好きですが、怪獣的なジャンルも好きだったりします。
エイミーについては、後々語られます。そこまでお付き合いくだされば嬉しいです。
記録Ⅱへの応援コメント
コメント失礼します!
序盤からどんどんお化け(?)が出てきて不穏で面白いです。
エイミーがイマジナリーフレンドなのかと思ったのですが、運転してるって事は、ちゃんと二人組なのかな。
禁忌へのアクセルとブレーキ、今の所上手いこと噛み合ってますが……、ゆっくり楽しませて頂きます。
作者からの返信
月兎耳様、連載物にお目を通してくださりありがとうございます。
過去の拙作から設定を引き継いでいる部分が多々あり、怪異は基本的に出し惜しみしません。
最初に考えた題名が「見えない私の友達」だったので、イマジナリーフレンドというのも間違っていないかもしれません。
至らない点は多々ありますが、お楽しみくだされば幸いです。
記録Ⅸへの応援コメント
ここで海彦が出てくるんですね…!あまりの展開に衝撃を受けました。
珠姫さんの姿をしていた時も、紗雪さんに友人以上の気持ちがなければこんな危険なことに自ら巻き込まれないだろうとは思っていましたし、海に落ちたことがあるという過去の話がチラッと出てきた時、あんまり話したくなさそうな雰囲気だった気がしたので、なんらかの怪異との接触があったのかな…とは思っていましたが、まさか珠姫さんご本人は海に落ちた時に亡くなっていたとは…。
海彦に弓を引く紗雪さんの悲痛な面持ち、そして寂しげに去っていく海彦の姿…近しい存在でありながら決して相容れない二人の関係を、美しく綴られた物語だと思いました。
作者からの返信
通院モグラ様、ご感想とレビューをくださり、まことに感謝致します。返信が遅れてしまい申し訳ないです。
過去の拙作から引用してきたので分かり辛かったかもしれません。海彦は生き物の体内に潜む習性があります。珠姫の場合は既に亡くなっていたので、その人格を真似たり体を成長させて人間社会に溶けこんでいました。
彼女の名前は豊玉姫のもじりなので、産女は珠姫の方だったかもしれません。
お目を通してくださりまことに感謝致します。最終章は予想通り難航しておりますが、鋭意執筆中ですのでお付き合いくだされば幸いです。
記録Ⅹへの応援コメント
不穏な…遂に瞳の裏に百鬼を観た娘の双子が
存在を賭けて相見える…でも、まだまだ
波乱がありそうですね。初期の作品から
連綿と続く世界をずっと拝読しておりましたので
とてもドキドキします。
作者からの返信
小野塚様、ここまで見守ってくださり本当にありがとうございます。
世界観は続いていきますが、少なくとも鏡子と映美の関係、山彦と海彦の因縁は近々決着が着きます。大筋は形ができていますが、細かい部分を書き出さなければいけないため、やはり少々のお時間を頂く形となります。
バディ物が書きたくて始めたシリーズですが、予想外に不穏な雰囲気となってしまいました。今年中には完結できれば良いな、と希望的観測を抱いております。
死を越えた先にある選択を見届けてくだされば幸いです。
記録Ⅱへの応援コメント
神様の通り道
輪を覗かない
二ノ前様の、描かれる人物のふいに出される注意事項はドキリとする緊張感があって大好きです。
しっかり「祠を壊す」ネットミームを織り交ぜるところはクスッとしました。先を読むのが楽しみです✨
作者からの返信
乃東 枯様、連載にまでお目を通してくださりありがとうございます。
掌編集の延長で気楽に始めたつもりが、気づけば物語的な起伏のあるシリーズになっていました。一応結末は決めてあったのですが……。
宣伝みたいになってしまいますが『ケース:迷ひ家』という短編から端を発したもので、お話の展開は好みが分かれてしまうかもしれません。
もしお気に召されたら、お付き合いくださると嬉しいです。
記録Ⅸへの応援コメント
遂に、世代と時を超えて邂逅しましたね…。
海彦は魔に振れていた、只それだけで兄弟でも
相入れられない境目が出来てしまった運命。
いつも寂しそうに白い尾を垂れる後ろ姿が
印象深いですね。
遂に、潮の雨が降り始めました…☔️
作者からの返信
小野塚様、コメントをありがとうございます。
海彦は肉親に対して好意を抱いていますが、やはり魔は魔なりのやり方でしか寄り添えません。珠姫だったときも、紗雪に兄弟の面影を見ていました。
この章も次で終わり、最終章に入ります。禁じられた領域へと向かう鏡子の動向と、その外側で巻き起こる災禍を同時期に展開することになりますので、少々お時間を頂くことになるかと思います。
我ながら少々無茶ですが、どうか結末まで見守ってくださったら幸いです。
記録Ⅷへの応援コメント
今回もすごかったです…息を止めて読んでました。
月に擬態した天上の蚕を射抜くシーンの神秘さ、双頭の異形の悍ましさ、そして最後に現れた珠姫さんの姿をした何かの不気味さ…。
ホラーとして最高峰に恐ろしいのに、どんなシーンにも不思議な美しさと、怪異に立ち向かう人間の儚さと強い意志を感じるのが、この御作品でしか味わえない魅力だなぁと改めて感じました。
続きがどうなるのか、毎回絶妙な切り方で、ラストシーンがどうなってしまうのか予想もつかない世界観もすごみを感じます。
語彙が追いつかないのが悔やまれますが、毎回モキュメンタリーとして編集された映画を見ているようで、こんな光景どうやったら考えつくのだろう…と感嘆しております。
次回の更新を楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
通院モグラ様、ご感想をありがとうございます。
評価してくださり大変恐縮です。話を繋ぐのに精一杯で、読者様がどう感じられるのかいつも不安ですが、そう仰ってくださると嬉しいです。
この章はもうすぐ終わり、最終章へと繋がる予定です。別々の話を同時期に展開することになるので結構大がかりなことになり、構成を練るのに少々お時間を頂く形になるかと思います。
自分の筆力で書き切れるか不安ですが、結末までお付き合いくだされば幸いです。
記録Ⅵへの応援コメント
街が侵蝕されていく…繭の怪異の描写にぞっとしました。
紗雪さんの身体能力、凄まじいですね!地面を蹴る力強さや、彼女の髪が靡く光景が神秘的で、悍ましい怪異との対比が極まって神々しさまであります…。
しかも同級生を小脇に抱えてこの機動力。ご先祖様の凄まじさが伺えますね…。
山の方は向かうということは、そろそろ鏡子さんたちと合流できるのでしょうか…!引き続き楽しみにさせて頂きます。
作者からの返信
ご感想をくださりありがとうございます。
一般人からかけ離れた彼女を主人公に据えると、相手の怪異も規模が大きくなってしまいます。後の伏線を絡めつつ、何とか自然に描写していきたいところです。
また少しお待たせすることになりますが、次の話も良ければ目を通してくださると嬉しいです。
記録:産女への応援コメント
お邪魔しております。
鏡子さんと映美さんの衝撃の展開から打って変わり、違う主人公ペアに視点が切り替わるのが構成力の妙ですね…!
アルビノの少女の名前、めちゃくちゃ素敵ですね。紗雪さん…容姿や雰囲気にぴったりのお名前だなと感じました。初出の時点ですごく印象に残るキャラクターだったので、今回から主役として登場してくれてとても嬉しいです!
紗雪さんたちが今後鏡子さんたちの物語とどう関わっていくのか、楽しみにさせて頂きます…!
作者からの返信
通院モグラ様、お越しくださりありがとうございます。
元の主人公たちが大変な状態になり、一旦仕切り直す意味で彼女たちに主役を張ってもらいました。
とは言え本筋は繋がっており、後の展開の布石になる予定です。構想時における結末は変わっていないのですが、そこに至る道筋に大幅な変更を加えました。
それが良い方向に向かうかは読者様が抱く感想によりますが、こればかりは書き終えてみないとわかりません。
記録:湖畔の幽霊への応援コメント
お邪魔しております。
たった1話の中で、黒い湖水や粘ついた空気感など、読み手までその場に取り残されるような臨場感がありました…!
>>「いつの世も、人は見なくていいものを見たがる」
この怪異視点の台詞も、これまでのエピソードと合わせて考えると人間側への警告にもとれて、ヒェッ…となりました。
カメラへのドアップも相まって、多方面に怖過ぎます。ドキドキが止まりませんでした…!
作者からの返信
通院モグラ様、いらっしゃいませ。
このお話は幕間のつもりで入れました。湖畔の幽霊である少女にも背景があるというか、自分がネット小説を投稿し始めてすぐの頃に書いた昔話の主人公です。
なんやかんやあって現代まで時代が飛ぶわけですが、見てはいけない、という禁忌が自分が書くお話には通底しているようです。
記録Ⅶへの応援コメント
大百足を祓うアルビノの少女、とっても美しい情景でした…。
弓のディテールも繊細ですね。下弭と末弭なんて初めて目にしたので、勉強になりました。
弦を引くと微光で矢が形成されるシーンなんて、映画のよう息を止めて読ませて頂きました…。
禍々しさと美しさが共存する世界観、本当に素敵です。
作者からの返信
大変な評価をして頂きありがとうございます。この回は一気に書き上げた記憶があります。
自分も資料を探して調べたので、弓矢の構造を知ったのは最近のことです。細部の名称を知っていれば描写の厚みが増すので……。
遅読ながら通院モグラ様の「Eden」を拝読しております。過酷な戦場での物語で、片目を失った戦士がどう生きるのか、先の展開が気になります。
じっくりと腰を据えて読み進まさせて頂きますね。
記録:大百足への応援コメント
お邪魔しております。
モキュメンタリーって、心霊スポットを回って撮影して何事もなく帰ってきて、それから動画編集で何かがあったように見せる…というのを想像してましたが、御作品では全部逆転してて発想の転換が凄いなと感じました。
このビデオカメラも不思議で…ビデオカメラに記録させた映像を人に植え付けるのか、鏡子さんの力なのか…読めない深さがありますね。
あとエイミーさんが少しずつ異形のものと距離近くなっている…?という描写が不穏で怖過ぎました。
やっと一息ついた日常にもホラーが潜んでいてぞくぞくします。凄い御作品をありがとうございます。
作者からの返信
通院モグラ様、またコメントを寄せて頂きありがとうございます。
このシリーズは全く別の掌編短編からの登場人物や設定を出しているので、色々と取っ散らかっているかと思います……。
僭越ながら、拙作の『ケース:迷ひ家』という短編から端を発した長編となります。もし良ければご覧ください。
記録Ⅵへの応援コメント
コメント失礼いたします。
現実と異界の境界線が曖昧な世界観、禍々しさと荒ぶる力強さをもつ異形の数々に惹かれて拝読させて頂きました。
鏡子さんは神さまにご縁のある人物なのでしょうか…神さまや祠といったものを大切にされている姿が印象的です。護ってもらっているのか、なにかに憑かれているのか、なんだか危うい雰囲気なのもホラーの要素として魅力的です。
天真爛漫なエイミーさんとは対極な組み合わせで、この2人が無事に帰れるのかがとても不穏でありつつも、この独特な世界観の中での関係性がどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
長いシリーズに目を通して頂きまことにありがとうございます。また、返信が遅れてしまったことをお詫びします。
主人公はそういった存在が見える体質で、ある種の畏怖を抱いています。この点でも真逆な二人です。危なっかしい幼馴染を放っておけない、という意識が強くあります。
様々な怪異と関わることによって数奇な運命を辿ることになりますが、もし良かったらこの二人を見守って下されば幸いです。
記録Ⅱへの応援コメント
又もや物語が転がり始めましたね。あの画像
画面から物っ凄い勢いで毛が出て来るから
消して正解だったかも…。
そしてこの様な場で記すのもアレですが、
とても嬉しい✨レビューを賜りまして…!
あのハナシは自分でも楽しくノリノリで
書いているのでレビューを頂けて、とても
嬉しかったです。有難う御座いました✨!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
これまで多くのレビューを頂いているので、まだまだ足りないぐらいです。須磨の六甲山には馴染みがあるので、これからも楽しみにしています!
物語の構成としては終盤に差しかかっていたりします。着地点は定まっているので、後は綺麗に道筋を描ければ良いなと。
記録:禁域への応援コメント
新作にお邪魔しております!!
甘いものは正義ですよね!! でも、大切なものを見逃していますよ笑
面白いので続きも読ませていただきます( *´艸`)
作者からの返信
シリーズ物まで目を通して頂き大変恐縮です。
まだまだ未熟ですが楽しんで頂けたら嬉しいと思います。
余談ですが今まで書いた掌編短編と世界観を共有しているので、度々見覚えのある登場人物?が出てきます。なるべくシリーズ内で完結するように書いていますが、脈絡がなかったらごめんなさい。
こちらも6月流雨空様の著作を拝読させてもらっています。多くのキャラクターたちの関係性を描くのが苦手なので、是非参考にさせて頂きたいと思います。
記録Ⅲへの応援コメント
子孫ちゃん、清楚&クールなキャラクターかと思いきや意外にはっきりした子でちょっと驚きました。
百足の毒気というのを見て、以前百足に指を噛まれて、手の甲から手首付近まで腫れたことを思い出しました。
どうやら体質が合わないらしく……、私がその町にいったら即倒れるでしょう。笑
作者からの返信
こちらの連載にもコメントをくださり感謝いたします。
幼い頃は自分の容姿にコンプレックスがあったので、少なくとも内気ではありました。『百足山』の一件からこのままではいけないと思い立ち、今に至ります。
百足は這い回る感触に驚くと噛んできますからね……酷いと手足の大きさが目に見えて違ってきます。