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  • 第18話 新たなる冒険への応援コメント

    プロでも見切り発車で筆の乗るままやってる手法の人もおりますが、難しいですよね。わたしは、がっちり決めて掛かるタイプです。でないとエタる自信ありなので。

    お疲れ様でしたっ!

    作者からの返信

    かつたけい様 コメントありがとうございます。

    今回は冷静になって改めて読み返した時に、これはダメだと思ったんですよね。前日までは必死に下書きを増やしてたのになんでだろう?もしかしたら、多少客観的に読めるようになったのか?これも一つの成長としておきます。

  • 第18話 新たなる冒険への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    物語を区切るのは大切なことです。
    面白かったです。

    作者からの返信

    上野文様 コメントありがとうございます。

    上野様の応援が励みなっておりました。
    次はちょっと違うジャンルを書いてみようかと思っています。
    最後まで読んで頂きありがとうございました。

  • 第13話 巨龍クイントへの応援コメント

    レベル70、なんか凄そう
    リンちゃんもマリアさんを抜いたのか

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    レベルに言及しない選択もあったのですが、この戦いで入ってくる経験値の多さからいえば抜いちゃうなぁと、それに、リンには恋のライバルからゴウを守る盾になってもらう予定もあり、ここで抜いてもらうことにしました。ただ、新たな展開を思いつかないヘタレ作者のご都合主義によって、マリアが抜き返す可能性は十分あります。

  • 第12話 違和感への応援コメント

    ゲーム通りの強さ関係ならレベルさえ上げとけばザコ魔物なんて何万匹だろうと敵じゃないですよね。
    ゲームによってはレベル関係ない一定確率の即死やクリティカルがあるから、やっぱり大量の敵を相手するのは怖いけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゲーム通りの強さ関係だけ変わらず、レベルを上げ余裕で勝ったことでストーリーが変化するのをご所望する主人公。レベルを上げすぎれば、戦闘はただの作業になる。悩む部分です。多くのゲームでは魔王をぎりぎりで倒しても、余裕で倒しても別にいい。だから、レベルアップして余裕で倒しても、それは評価されないし自己満足。家族には「この話って需要ある?」と危惧されてますが頑張ります。

  • 第9話 称号への応援コメント

    TRPG小話で、短剣を首に当てられ脅されたプレイヤーが「短剣は四面ダイスのダメージだから一撃では死なない」と、平気で行動しちゃうというのがあるんですけど、なんかそれ思い出してしまいました。
    レベルをとんでもなく上げたとしても、現実世界ならどうなるか分かりませんがゲームの世界なら絶対に負けませんから。

    作者からの返信

    かつたけい様 コメントありがとうございます。
    なるほど、GMはそうならないようによく考えろってことですね。ゴウは負けた時、死に戻りで何とかできますからねぇ。ストーリーを司るGMとしては、便利ですが、面倒なプレイヤーです。

  • ゴウくん強っ。

    実際、ゲームで弱い敵を延々と倒しまくって最強まで上げようとすると、その間はストーリー進行が完全に止まるから、キャラが死ぬと言うか単なる作業になってつまらなくなる。ゴウくんのいる、ゲーム的だけどしっかりした世界なら延々レベルアップの最中であっても普通の生活もあるから退屈しないし楽しいですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。自分がレベル上げしてて、こうなってたらいいなと思ったものを書いてます。楽しんで頂けたら何よりです。

  • 第6話 習熟度への応援コメント

    ゴウくんの方がお兄ちゃんなんですよっ!

    でもまあ、一人で黙々やってたいとこにちょっかいかけられるわけですからねえ

    作者からの返信

    かつたけいさまコメントありがとうございます。
    集中している所を邪魔されたと思ってるのでしょう。ゴウは心は大人なハズなんですがねえ。

  • 第4話 マリアのおしおきへの応援コメント

    こんにちは(*'▽'*)

    経験値稼ぎの最適化に恋愛模様も引っさげて、面白くなってきたぞ(๑•̀ㅂ•́)و✧と思ってたら終わってしまったΣ(゚Д゚)
    続きをお恵み下さい…m(_ _)m

    作者からの返信

    那由羅様、ありがたいお言葉を頂き、ありがとうございます。
    これはもともと2年程塩漬けされていた物語の書き出し部分を短編にしたものです。続きはあるものの残3話ほどで、宙ぶらりんで止まっておりますが、キリのいい所まで頑張ってみます。少し時間をくださいませ。

  • 第4話 マリアのおしおきへの応援コメント

    あらゴウくんリンちゃんにあったばかりなのにそんな好かれていたのか。
    しかしマリアさん、人生勉強の課題が単に個人の恨みをはらすだけになってるんですがっ

    作者からの返信

    マリアは可愛さ余って憎さ100倍の憂さ晴らしですかね。ゴウは人を怒らせてまでレベルアップに繰り出しましたが、運悪く邪魔され成果は出ず、次の日もお仕置きで無駄にする。まあ、人に恨みを買う行動は慎みなさいという勉強になったかと。計画通りには進まない、こういう日もあるということですね

  • 第3話 喧嘩するほど……への応援コメント

    せっかくめんどくさそうな少女から逃れたのに、もっとめんどくさそうな人生勉強。すっかり忘れていましたね。

    作者からの返信

    はい。イレギュラーなイベントのせいで忘れてしまいました。女の子との出会いが意外に楽しくて忘れたのかもしれません。

  • 第2話 白街の少女への応援コメント

    1話目最後の少女ですね、リンちゃん。
    元気あってかわいらしい。
    ぶかぶかの防具ということですが、もしスライムに隙間に入られちゃったらと思うと不安です

    作者からの返信

    またまたコメントありがとうございます。はい、スライムが体に入ったらマリアが虫を怖がるようにリンもスライム怖がるかもしれません。

  • 第1話 大商人の息子への応援コメント

    なるほど死に戻れるなら効率的なレベルアップができるわけですね。現実なら非効率や繰り返す失敗から学べる人生もありますが、ただ自分のレベルを上げたいというだけなら。
    しかしマリアさん、虫にうろたえるとは元冒険者なのにまだまだ甘いですなっ。

    作者からの返信

    かつたけい様コメントありがとうございます。お久しぶりです。死に戻りという強力なスキルをレベルアップのために使うゲームな世界を満喫する少年のお話です。屈強な冒険者でも体を這いずる、あの虫の感触を経験すると……というマリアの反応なのです。