遠山の金さん編 遊び人=

悪党「なんだ、てめえはッ」


金さん「俺かい? 俺は遊び人の金さんって、ケチな野郎さッ」


悪党「あん? 遊び人…って、早い話がニートやんかッ」


金さん「うッ…」


悪党2「そ~だ、ニートだッ」


悪党3「そ~だそ~だ、ニートだニートっ」


金さん「くくッ…」


 

 いっそ、ここで正体を明かしたくなったが、ストーリーの都合上、思い留まるしかない金さんであった。

  • Xで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

応援すると応援コメントも書けます

新規登録で充実の読書を

マイページ
読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
フォローしたユーザーの活動を追える
通知
小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
閲覧履歴
以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録無料

アカウントをお持ちの方はログイン

カクヨムで可能な読書体験をくわしく知る