第1話への応援コメント
とてもあたたかいお話です!
「まくらを涙で濡らす日々だった。幸い、周り中、まくらだったから濡らすまくらは選び放題だった。」
この一文、切ないのに、なんだかすごく可愛いです!
私も今、猫のぬいぐるみがたくさんいるんですよ~
あまりにも増えすぎて、家族が透明のガラスケースを買ってくれて、今ではまるで展示みたいになってます(笑)
ふふ、今度みんなを並べて日向ぼっこさせてあげようかな〜♪
そうそう、新作のタイトルは【もう人間に戻らなくていいかも?異世界で猫になったら毎日が天国でした!】です🐱宮本さんをお待ちしております〜一緒に遊びましょう!
作者からの返信
栗パン様
応援コメント
誠にありがとうございます👀!
ボー太くんは自分もまくらなのに、泣くときは他のまくらに抱きついて泣く、甘えたネコ型まくらです😿
ネコのぬいぐるみのガラスケース、ステキですね😺♪
新作タイトル、メッチャおもしろそうですね👀!
わたしも異世界でネコになりたい💦
ぜひ、遊びに行かせていただきます😊♪
第1話への応援コメント
枕にも人生があるのだな、と思ってみたり……。
私も、抱き枕ではありませんが、小さい頃に愛用して離さなかった不思議なまでに気持ちの良い毛布をもっていまして、アイツも私の事を慕ってくれていたなら嬉しいな、とか考えながら読んでいました。
作者からの返信
松本啓介様
応援コメント、そして、『ダイバー』にレビューまでいただきましてありがとうございます👀!
抱き枕や、毛布など幼少期に愛用した寝具、ぬいぐるみには自分の匂いがつくそうです。
その匂いが安心に繋がるため、離せなくなるみたいです。
物には思い入れが無ければ、それはただの物ですが、思いを入れると魂が宿ります!
松本様愛用の毛布もあなたを間違いなく慕ってましたよ👀
なので、愛用した物を処分するときは感謝しなければいけないと祖母に習いました。
お褒めいただいた『ダイバー』は続編も公開してますので、よろしかったら、ご覧いただけますと幸いです。
誠にありがとうごさいました。
第1話への応援コメント
なんとも、愛くるしい🐈⬛
なごみました〜
作者からの返信
・みすみ・様
タイトルを見て、
なんじゃこりゃ🙄と思われたの、無理もありません💦