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  • 第1話への応援コメント

    拝読しました。

    猫ちゃんの動きが目に浮かぶ魅力的な文章を楽しく読ませていただきました。

    ご飯寄越せ攻撃に屈しないかハラハラしました。
    あなたさまは鋼の精神の持ち主です。素晴らしい!

    おしっこ事件は、本人の中ではちゃんと説明できる理由があるのでしょうけど、下僕にはちょっとわかりかねますよね。

    作者からの返信

     わわわ、こちらもお読みくださって、本当にありがとうございます……!

     「素晴らしい!」……うぅ、仁木様お優しい……ありがとうございますー! 耐えきりました! 頑張りましたよ……!
     ……そして、また次の検査の日が刻々と近付き……(涙)

     幸いあれから放尿事件は一度も起きていないのですが、やっぱりご主人様の深い考えは下僕ごときには解らないのです……

  • 第1話への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    「ネコ様の定期健診」「朝ご飯を抜く」「寝過ごしたふり」この三つのワードから、この後繰り広げられる恐ろしき展開が、ありありと見える……
    華々しい熱戦はおいておいて、九時半、試合終了の合図が鳴り響いてから、はじめて、「ん? なにか、いやな記憶が……?」となるビジン・カワユイチーム。良いですね。これが、餌がもらえないとわかった瞬間に察し、怯えてベッドの下にもぐりこまれ、どうやっても引っ張り出せない、なんてことになった日には、ゲボクのメンタルは持たないかもしれません。
    毎年繰り返されるというのが、なかなか悩ましい (^^;) でも、定期健診だけ受けている間はまだ、健康な証拠ですねー。

    作者からの返信

     佐藤様、こんにちは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!

     「どうやっても引っ張り出せない、なんてことになった日には」 ←実はここには書かなかったのですが、ビジンは途中で検診に気付いたのです……が、カワユイに唆され(笑)、逃げ込もうとしていたおコタからのこのこ出て来てしまったという……いい仕事をしてくれたカワユイの暴力は、甘んじて受け入れました(笑)
     「定期健診だけ受けている間はまだ、健康な証拠ですねー」 ←色々とありつつも、ありがたいことにそれなりに元気に過ごしてくれていて、ゲボクは大喜びですー。

  • 第1話への応援コメント

    あははw みんな誰しも猫様の前では下僕ですよね( *´艸`)

    うちは長毛種のチンチラペルシャなので年に二回はサマーカットするため定期健診も普通の猫ちゃんより多いと思うのですが、キャリーバッグを出しておくとすべて悟るようで大人しくなります笑

    なにせ長毛種なのに毛が長いのがなによりもストレスらしく、カットしてもらえるのならご飯抜きでも我慢できるとかw

    カット前に血液検査するとストレス値がマックスで笑えますよww

    それにしてもカワユイのおしっこ事件は謎ですね笑

    お気に入りのおトイレが汚れていたのかなww

    作者からの返信

     こんにちは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます! とても嬉しいですー!!

     チンチラペルシャさん! つややかな被毛の美猫様とお見受けしましたよ~! ご本猫様は、ご飯抜きより毛が長いことの方がストレスなのですね。血液検査の結果のストレス値、気の毒だけど少し笑ってしまいました(笑)

     カワユイのおしっこ事件……もうホント他にもトイレあるのに……いえ、正しい下僕として、これからはしっかりとご主猫様のトイレを掃除しますよ~!

  • 第1話への応援コメント

    さすがは猫さま。
    想像を超えて(?)やらかしてくれる?!!!

    バイブレーションは余裕で想像できてしまって、笑ってしまいました。
    ちなみにウチの愛犬(赤茶デカ6.5kgトイプードル)も、この時期散歩に出ると寒くてバイブレーションしてます💦

    やらかしてくれると内心コンチクショーと思いますけど、可愛さに許しちゃうんですよね〜✨

    作者からの返信

     こんばんは。わあ、こちらもお読みくださって、ありがとうございますー! とても嬉しいです……!!

     そうなのですよねー、やらかしも可愛いっていうか……(笑)
     ちょい大きめ茶トイプーさん、可愛いですー! いいなー!! わんこさんはやっぱり、お散歩>寒さなのですね~。

  • 第1話への応援コメント

    猫ちゃんとの戦い面白かったです。猫って表現豊かでかわいいですよね、うちには大様のような態度の黒猫さんが居ります♪

    作者からの返信

     こんにちは。いつも拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます……とても、嬉しいです!

     雨替流様のお家には黒猫さんがいらっしゃるんですね! 我が家はキジトラですよー。
     猫は本当に表情豊かですよね。大抵の生物を、可愛い、美しい、と思うのですが、やはり猫は別格に思えます(笑)

  • 第1話への応援コメント

    ねるべし ねるべしの猫ちゃんですね。彼らにとってはいつもとは異なった一日だったにちがいないでしょう。人間と猫はとにかく別々の世界に住まざるを得ないですね。その中で何らかの折り合いを見つけてやって来た両者の関係は考えれば不思議ですね。

    作者からの返信

     tomikeiさん、こんばんは。拙作をお読みくださり、コメントも頂けて、とても嬉しいです。本当に、ありがとうございます!

     わあ、憶えていて下さったんですね! ありがとうございます。
     そうなんです、あの話に登場していた子達です。縁あって生活を共にすることになった子達に、日々学ばせて貰ってます。

     ちなみに、今、『カワユイ』が膝に乗ってます。温いです(笑)

  • 第1話への応援コメント

    ご無沙汰しております。
    経年劣化ですね。
    うちの子は文句がある場合はもう片方の方を猫トイレの隣に産出します。

    作者からの返信

     薬瓶の蓋様、おはようございます。お越し下さってありがとうございます……とても嬉しいです! お元気にされてますか?

     もう片方の方……ですか……しかも、あえてトイレの隣に……めちゃめちゃ「主張したい!」という想いが伝わってきますね。それも可愛いです。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    全自動給餌機NIN‐GEN。ここからの通称がまさかのゲボク。略称だったのなら、GEしか合っていませんよ(笑)

    朝ご飯は忘れているものと思ったのでしょうね。思い出させればもらえると。
    そして、暴行を受けるゲボクこと遠部様。うーん、本当に壊れなくて何より。

    ふうむ。
    尿の出元の可能性。
    残る0.1%の確率は、忘却してしまった遠部様か不法侵入者か。
    どちらも怖いなぁ。
    記憶が消えることも、尿をするためだけに侵入した不届き者も。
    いや、遠部様のことだから、異世界から召喚してしまったのかもしれない。

    尿だけを。

    そのような尿ならば、ソファの背もたれが崩壊したことも納得である。

    作者からの返信

     成野様、こんにちは。お読みいただき、コメントをくださって、本当に嬉しいです……いつも、ありがとうございます!!

     多分、NIN‐GENの型番がgebok‐u 000とかなのかも……(笑)

     暴力で朝ご飯を思い出させようとするところが、一昔前の家電のなおし方! 完全に壊れちゃったらどうす……あ。
     ……もしかして、記憶にないあの尿の出元は、『カワユイ』でも侵入者でもなく、やっぱり、わた……。

     ……私、成野様の説を信じます。多分あれは、ドラゴンの尿とかだったんだと思います! 無意識に、洗濯機なんかから異世界を通じて召喚したんだと思います(それはそれで怖いですが)!!

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    猫の健康診断、必要なんですね。
    うちはまだ2歳と3歳なんですが。
    うちでは毎朝私が5時に起きて、朝食を奉納しております。
    頑張りましょう。

    作者からの返信

     こんばんは。読みくださり、コメントも頂けて、本当に嬉しいです! いつも、ありがとうございます!!

     六散人様のお宅の子達は、まだお若いのですね。うちのはもう少し歳がいってるので、今の所健康ではあるのですが、念の為に受けてるカンジです。既に、次のこの時期が怖いです……頑張ります(笑)

    編集済
  • 第1話への応援コメント

     滅茶苦茶楽しかったです。エッセイなのに各所に山場があって、不思議な緊迫感があるのが最高でした。

     ニャンコさんにご飯を我慢させるの、本当に大変なんですね。特に、ちょっとした動きに反応して「お、ごはん?」とやられるのとか、すごい攻撃力を感じました。

     ラストのトイレのところも日常の謎的な感じで「え、ストレスとかで調子悪くなった?」とか、色々想像力をかきたてられましたし、真相部分も「他のところは空いてるのに!」という、ニャンコさん特有の妙なこだわりが滲み出ていたのも微笑ましかったです。

    作者からの返信

     こんばんは。拙作をお読みくださり、コメントを頂けて、とても嬉しいです! 本当にありがとうございます!!

     ご飯くれ攻撃、メンタルに来るんですよ(笑)
     いつもなら、じゃらしで遊んで気を反らしたりするんですけど、「運動させたら余計お腹が減ってしまうかも」と思うと、それも可哀想で……よい方法を模索中です。

  • 第1話への応援コメント

    お邪魔します。
    猫に翻弄されるお話、ほのぼのとしたかわいいお話でほっこりしました。
    ぼくにも飼っている生き物がいるのでとても共感できます。
    ぼくのは爬虫類なので猫とはちょっと違うけれど、読んでいてマイペースなところに共通点を見つけたような気がしました。翻弄されながらの暮らしが暫く続きそうです。

    作者からの返信

     こんばんは。拙作をお読みくださり、コメントまで頂けて、とても嬉しいです。本当に、ありがとうございます!!

     共感して頂けて嬉しいです! 爬虫類も、おっとりした子が多そうで可愛いですよねー。
     ひょっとして、つきかげ様は、以前拝読したお話に登場していた「ヒョウモントカゲモドキ」さんと暮らしてらっしゃるんでしょうか?

  • 第1話への応援コメント

    全てがかわいい♥️😽

    作者からの返信

     白銀比様、こんにちは。お読みくださり、コメントを頂けて、とても嬉しいです! いつも、ありがとうございます!!

     わーい!!
     二匹を可愛いと仰って頂けて、ゲボクはもう、大喜びです(笑)