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  • 第1話への応援コメント

    物欲というものが薄れてきてから、先日、欲しいものが久々に出来ました。

    それは、
    Shokoz骨伝導イヤホン

    これ、試してみてください。
    正直に申しますと、それまでは、骨伝導って、なんとか聞こえるとかそういう世界なんだろう、と思っていました。

    でも、実際に試してみたら、さにあらず!!
    ハッキリ言うと、耳で聴くのよりイイ音がする!

    あぁ、これ書いてたら、欲しくなってきちゃったなぁ。父の日のプレゼントの第一候補で強く言っておけば良かった。まぁ、実際は何も貰ってないんですけどね。

    これが虚構の世界だったら、あれなんですが、さっき、書いてらっしゃってた詩が素晴らしかったから、音楽も聴いてみてください、みたいなこと言ってしまったかもしれませんが、もし、いつか上記の骨伝導イヤホン試せる機会あったら、それで聴いてみてください。

    きっと、宮本さんの世界が、そして、ポエムの世界が一層広がりを持つと思います。

    私もまだ家電量販店でお試しでやってみただけですが、本当に素晴らしいです!!

    作者からの返信

    青山 翠雲様
    お星さまをいただき、
    ありがとうございます😊

    『父』
    読ませていただきました。
    やはり、お父さんというものは特別ですね。
    遺伝子もより濃く受け継がれている気がします🙄
    骨振動イヤホン持ってますよ👀♪
    アレ、良いですよね✨

  • 第1話への応援コメント

    耳悪いのに全速力は危ないよー!思うくらいリアルでした。

    二人ともさみしかったんだね。

    作者からの返信

    @namakesaru
    レビュー、コメント
    誠にありがとうございます👀!

    しかも、補聴器無しで
    全速力です😥
    それほどにさみしかったのです🩷💦


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    凄いですね。
    「ワレワレハウチュウジンダ」
    こっちじゃないですよ(笑)

    667字。
    ここまでの想いが伝わるストーリーが書けるんですね。

    「ワレワレハウチュウジンダ」も、素敵な旋律と共に、愛の言葉が紡がれていそうですね。

    【返信】
    どこかしら漂うリアル感……そんな話が有ったんですね。
    それを表現しきる力が、凄いのだと思います。

    作者からの返信

    そうじ職人様
    レビュー、応援コメント
    誠にありがとうございます👀!

    このお話は、
    先天的に耳が不自由で、補聴器を普段からつけている先輩から聞いたお話がヒントになって書きました✏️
    補聴器をつけてても、聞き取りにくい声がある。
    でも、わたしの声は補聴器無しでも聞き取れると言われました。
    その先輩とは今でも、交流があります😆🍻😆

  • 第1話への応援コメント

    すごく素敵ですね、ショートショートでこんなにオチも美しくて、おーと感嘆な声が出ました。自分には1分30秒で唸らせるのは無理だ、すごいです、楽しかったです

    作者からの返信

    丸尾裕作様
    レビュー、応援コメント、
    誠にありがとうございます👀!

    短いお話、
    割りと好きなんです。
    パッ!
    って、感じが良いですよね。
    お褒めいただき、大変うれしいです。
    ありがとうございます😊

  • 第1話への応援コメント

    この作品、心にじんわりと染み込んでくるような温かさがあって、とても素敵でした!
    補聴器が無ければ「宇宙人の声」に聞こえてしまう主人公の世界観がユニークで、同時に切なくて、ナミの声が特別だという描写にぐっときました。
    ケンカを乗り越えた二人の絆が描かれたラストシーンでは、読んでいるこちらも胸が熱くなりました。まさに、言葉や音を超えた「感性」の繋がりを感じられる一篇でした!

    作者からの返信

    お褒めいただき、ありがとうございます👀!
    恋愛って、本当に魅力的な題材ですよね。
    ありふれ過ぎているから、みんないろんな工夫をする。
    けど、肝心なのは読者の心を動かせられるかどうか。

    かぐや姫、スゴくおもしろかったです。
    恋したい! 結婚したい!
    その想いだけで、お話を成立させて、しかもおもしろい👀!
    七瀬さんの他の作品も読ませていただきます。
    ありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    素敵な話ですね。
    若者たちの心情が素直に伝わってきました。

    作者からの返信

    こちらもお読みいただき、ありがとうございます。
    この話は、耳の不自由な補聴器をつけた親友に『あなたの声は、補聴器が無くても良く聞こえる』と言われたことがきっかけで書いたお話です👀!


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    あたたかくて、良い青春の一コマですね^^

    ワレワレハウチュウジンダ。
    あたしの声が聞こえる?
    さみしいよ。

    この文の「ワレワレハウチュウジンダ」は
    「一件のメッセージを再生します」と言うような、スマホの声ととらえていいんですよね^^


    あ、そういう意味でしたか^^;
    ケンカしても、やっぱりナミの声だけは……、
    (ナミ以外の声は、ワレワレハ~)
    と解釈してしまいました^^;

    素敵なお話ありがとうございました。

    作者からの返信

    応援コメント、お星さま、
    ありがとうございます!

    なるほど、イルカさんの解釈
    スゴいステキですね。
    一応、ワレワレハ···は
    ナミの声です。
    ナミが自分の声は、はっきりと聞こえると理解した上で、
    特別なわたしの声は聞こえるでしょの意味で言ってます。
    かわいい恋愛ですよね。

    こういったお話、好きなんです。