第2話:課題をしていない俺への応援コメント
でもこの主人公もやろうとしてることは結局の所ゾンネ君と同じじゃない?
作者からの返信
そう……でしょうか?
それを判断するのは、最後はヒロインの気持ちなんでしょうね。
編集済
第49話:修羅場がやって来るへの応援コメント
アタヲカ金持ち「キーッ!よくもうちのウルフちゃんを56してくれたわね!訴えてやる!」
警察「違法飼育で逮捕じゃボケッ!」
作者からの返信
やり取り面白いです!!!!(〃艸〃)
第25話:ダンジョンを初体験する俺への応援コメント
嫌がらせとはいえ強い魔物が居るフロアに落として万が一の事があればどうなるのか…そんな想像力も無いウマシカなのか?
作者からの返信
そんな強い魔物がいるなんて、思ってもみなかったのよ!
ウマシカじゃないのよ!
第4話:レナの危機に遭遇した俺への応援コメント
魅力レベル0スタートなのね><
大抵のRPGはレベル1から始めるのに・・・
これ、もしかしてうっかり鍵落としたりして無くしたらえらいことに・・・(T_T)
作者からの返信
鍵を失くしたり、誰かに盗まれたり……えらいことになりますね。
そんな展開あるのでしょうか?(-_-;)
第9話:八奈出さんの悩み相談に乗った俺への応援コメント
人が描いた絵を下手だと言うヤツは、人を上手くさせたくないヤツかまともに絵を描いた事のない人間
それ以外なら相手か自分を下げてから改善点を言うか、見て見ぬふりをしたり単純に褒める。
大抵は誰も口出ししない。
彼女は運が悪かったのだ。
作者からの返信
その通りですね
第6話:高嶺の花に謝られた俺への応援コメント
人にネクタイを結んで貰うという事は、心臓や肺の様な重要な臓器の近くへ相手の手が来る様になる為
関係の良い者同士で行う場合が多い。
何も考えずに受け入れたのならば主人公は警戒心が足らない。
(私は何様だ?)
実はこのネクタイを締めて貰うという行為は、時によれば「侮辱」にあたる。
何故か。
それは「ネクタイをキチンとできない」もしくは「ネクタイが緩んでいる」という事は一人前と言えないから。
※(立ち位置などによります)
しかし、これらは読み取り方によっては意味が大きく変わる。
主人公がネクタイを結んで貰うという状況
ネクタイをキチンと締める事によりその「完璧」を保っていた主人公
しかし、ネクタイが緩み他人に締めて貰い「完璧」を取り戻す事になった。
つまり、彼女は彼にとって「自分の不完全を完璧にしてくれる必要な存在」となったのだ。
賢い馬鹿はここまで妄想し、モテたと勘違いする。
実際は皆、何も考えずにやったのだろう。
私は何も考えずにこれを書いた。
同類か、彼ら以下である。
作者からの返信
ところで「ネクタイを締めてくれる女子」は、妄想の世界以外に実在するのでしょうか……?
第4話:レナの危機に遭遇した俺への応援コメント
青春は捨てるモノです。
私は青春を捨てました。
実際毎日登校し、真面目(自称)で授業を受けているにも関わらず
学校の中で私の連絡先を知っている人間は誰一人いないうえに、私は誰一人認知していません
グループになる時でも相手との関係を気にせず、真面目(自称)に接し合う事ができるので
将来仕事をするときに、あまり苦労しなさそうな人間になれます。
さあ、こちら側の世界へ……
いや、私は何を書いているのだ?
あっ、無駄な勧誘文か。
作者からの返信
自分らしく生きる世界……ですよね?(;'∀')
第3話:先生に素直に謝った俺への応援コメント
まるでその行為が当たり前かの様に、宿題を提出すという描写は反省と変化を色濃く映し出す。
元々の性格や発言が事前に描写されていたのなら、名場面(謎)となっていた気がする。
どうにしろ自分には作りにくい状況だな……
第2話:課題をしていない俺への応援コメント
「おいおい、」〜〜「んでした。」(テスト問題風の抜き出し方)
↑そこに辿り着くとは……
賢いぞ、コイツ!!!!
もしやニュータイプか??
確かに「人の好意を弄ぶ為に選択し発言する」とは不純で下賎な考え方だ。
そういえば主人公が(おそらく)序盤から孤立せず、子分(仮定)まで居るとは珍しいタイプだな。
奇跡に頼るなりなんなりして「底辺から成り上がる謎の風潮」が好まれる人間社会では珍しい。
(個人的には嫌いでは無い)
——底辺から一番上まで成り上がるってなんだよ
元々力があるなら別だが、成り上がれる可能性があるなら最初から努力しろよ
チートとかにしか頼れないのか?(以降自粛)
……こほん(仕切り直し?)
おそらく子分(仮定)は物語では登場せず、イベントの下準備やらアイテム持ちでもしていたのだろう。
裏設定というヤツだろう。()
作者からの返信
裏設定というところまで読み取るとは、さすがです!
第3話:先生に素直に謝った俺への応援コメント
課題を持って、職員室に殴り込み……アリだな!
「おらぁ!先公共!!この俺様が、テメェらの出した課題とやらをヤッて提出しに来てヤッたぞ!!!感謝しやがれ!!!!」
職員室内、教師一同騒然の後、感涙の嵐てか?
作者からの返信
この展開の方が面白かった……?(;'∀')
第2話:課題をしていない俺への応援コメント
下の者。
ファンタジーを舐めてはいけない!
現実と一緒にするべからず!
他の作品とか見てると、女性の胸部の変化は、歳をとってもほぼ無いに等しい作品が多い、不思議世界だぞ。(じゃなきゃ、ファンタジーとは何ぞやと言いたい。)
魔法とか魔物が全てじゃないぞい!
作者からの返信
なるほど。それも含めてファンタジーなのですねw
編集済
第44話:尽くし尽くされへの応援コメント
いやいやいや、クレクレでしょ
その気もないのに流されてプレゼント?
異世界ならハーレムアリで、当人が良ければ、まぁいいんですかね
作者からの返信
まあ、優しい気持ちということで(;^ω^)
第55話:(物理的にも比ゆ的にも)流される俺への応援コメント
さてこの後八奈出さんは売店の焼きそばに拘るんですね。そして確かにその焼きそばが美味しくてビビる(?)時任君にドヤ顔するんですね。自分には分かるっスよ。
それはそうと羨ましいなコンチクショウ()
作者からの返信
八奈出さんは食いしん坊のラッコとは違うので、焼きそばをドカ食いするかどうかはわかりませんw
第55話:(物理的にも比ゆ的にも)流される俺への応援コメント
もげろ……
>狂暴なバストが俺の脳に直撃談を撃ち込んでくる。
直撃弾
作者からの返信
直撃してお話してどうすんだって(笑)
修正しました。ありがとうございます!
第54話:Xデーがやって来たへの応援コメント
プールか……高一以降久しく行ってないなぁ……。
それにしても美少女二人の水着姿を間近に見れるとは羨ましい……。
こっちはプール行っても一人で水深の深いプールの底で三十秒間瞑想して息が苦しくなったら上がって吸い込みまた繰り返すという無辺世界の楽しみ方しかしてないぞ()
作者からの返信
プールの楽しみ方は人それぞれなので、そういう修行僧のような楽しみ方もアリです( ー`дー´)キリッ
編集済
第53話:美女二人のせめぎ合いへの応援コメント
うむ、人様の家の一夜漬けカレー三杯を平らげた某ラッコとは大違いである()
ところで「小麦粉焼き」という悲しいお菓子は弁当に入っているのやら……
作者からの返信
八奈見さんは食べる人。
八奈出さんは作る人。
ところで「小麦粉焼き」は知りません(;'∀')
第51話:現実世界でも……?への応援コメント
「あの乳牛女さえ出てこなかったら……」という恨み節が出ないように頑張りましょう4Kヒロインさんよ
作者からの返信
いや、この子別に負けヒロインってわけでは……笑
編集済
第49話:修羅場がやって来るへの応援コメント
やっぱり(皆様ご一緒に)
そういうとこだよ、ツァイト君
やっぱ二人とも8K美少女ですね、コレはアニメではバストコーディネーターを二人ともにつけないと……
二次試験疲れた……
作者からの返信
やっぱりそういうところ、ですかね(笑)
二次試験お疲れ様でした。
良い結果が出るといいですね。
第48話:ハルルが危ないへの応援コメント
ユイカ「お兄様〜、今日が勝負ですよ〜!」
???「一日中つけ回さんといかんの?」
ユイカ「安心して???、ユイカとお兄様は運命によって繋がってるんだよ!」
作者からの返信
妹ちゃんの出番が少ないですが……つながっているのでリモート参加でしょうか(笑)
編集済
第47話:レナは知っていたへの応援コメント
ネタ切れだ……
て事で普通に感想。
すっかり失念していたラブエナジーの概念。仮にツァイト君がどちらかの告白を受けたとしても選ばれた片方しか強化されない。また属性を組み合わせた攻撃は単純な損害の足し算以上の効果を得られることと勝つ為になりふり構っていられぬ現状を鑑みると、マキャベリズムに則り両方さっさと娶るべし()
作者からの返信
ネタ切れ……(;^ω^)
そして一夫多妻制。
まあゲーム世界なので、現代日本とは違うからいいのか!?
第12話:魔法力測定に挑むレナへの応援コメント
ギャルゲー主人公をチャラいナンパ師みたいだと言ったり小悪党ムーブしたりギャルゲー嫌いなのかな?
まあゲーム転生、転移系とかのゲーム主人公はクズとかになるのはテンプレだから普通なのかな。
作者からの返信
ゲームの中でなら、ハーレム主人公やチャラい主人公がいても気にならないんでしょうけど、目の前に実際にいたら、気になるんでしょうね……
それとクズ主人公がテンプレ説は、あるかもですw
第46話:逃げ出した魔物への応援コメント
あちゃーーーーーーーッッッッ!
ここでユイカの出番!
「お兄様が傷つけてしまったその方には、お兄様はどうあってほしいと願っているのですか?」と優しく諭すように折檻してほしい!
作者からの返信
妹による折檻!( ゚Д゚)
違う作風になっていってしまいますね(笑)
編集済
第44話:尽くし尽くされへの応援コメント
「つまり…俺に食べ物をくれるって事⁉︎」の亜種ですねコレは。
何せあの食い意地の張ったラッコが相手なので()
作者からの返信
そうそう!
これは「つまり…俺に食べ物をくれるって事⁉︎」の亜種です……ってそうかな!?(;'∀')
第43話:美女二人はもっと俺と遊びたいらしいへの応援コメント
んで異世界のグッズコーナーで
「鼻がない象の骨があるんだってー!」
「なぁにそれ、鼻がなかったら象じゃなくてカバじゃん!」
となるんですね。
自分には分かりますよ。
作者からの返信
「鼻がなかったら象じゃなくてカバじゃん!」←めっちゃ面白いですよね!
でもそんなグッズ、ペットショップには売ってないと思います笑
第43話:美女二人はもっと俺と遊びたいらしいへの応援コメント
モテるってのも大変なんだなあ……
ただでさえ長い女性陣の買い物行脚、彼の試練は続く
作者からの返信
試練はまだ続きますね。
女性陣に引っ張り回される未来しか見えない主人公(笑)
第41話:待ち合わせには早すぎるへの応援コメント
多分ツァイト君、ここにくる途中の路面電車で「これはデートというやつなのだろうか?」と渋い顔をしながら深いようで深くない思索を巡らせてる筈。そしてその路面電車はあり得ん加速をして線路から大量の火花を散らしてるに違いない。
作者からの返信
ここは中世ヨーロッパ風の魔法があるゲーム世界であって豊橋ではないので、路面電車は走ってないのであーる。
第39話:助けてくれるハルルへの応援コメント
さぁて待ちに待った修羅場。
恐らくレナは「あなたの心を軽くする108の魔法の言葉 著:馬嶋讃」の「君は君のままでいいんだよ。」とか「焼き鳥は串から外さなくていいんだ。一本丸ごと食べていい。」(コレはあるか微妙)みたいな事が書いてある所読んでマインドセットして突撃してきたに違いない()
それはそうとワシ明後日と明明後日共通テストなので何かエール頂けるとありがたいです。
作者からの返信
レナさん、なかなかな自己啓発本読みですね(笑)
そもそもゲーム世界にそれらの本があるのかないのか。
そして共通テスト!
「楽しんでも苦しんでも、試験は時間が過ぎれば終わるもの。だったら楽しいと思って取り組めばいいやん!」
くらいの気持ちでがんばれっっっ! 幸運を祈るo(^^)o
編集済
第38話:アドバイスをする俺への応援コメント
さてこのラッコは時任君の家に上がり込み気づいた時には唯香特製一夜漬けカレーを三杯食べていそう。
作者からの返信
玲奈ちゃんはそんなに大食いキャラじゃないような気がします笑
第36話:やっぱりダンジョンで迷う俺達への応援コメント
コイツァ紀伊國屋書店梅田本店……か?
ふう、あのデコ輝く銃刀法違反空気銃製作者の真似をせねば特定は出来まい()
作者からの返信
紀伊國屋書店は地下街のメイン通りにあって、人通りが多いので違います。
周りが閑散としていて地上はオフィス街辺りなので、ジュンク堂書店かもですねw
第35話:現実世界でもダンジョンに潜る俺達への応援コメント
さて唯香よ、今からでも遅くない。お兄ちゃんの「進捗」を管理するのだ!そして遠隔でスマホのカメラ機能をオンにしてGPSを付けて…
そうそうあの銃刀法違反空気銃のデコ出し製造者の様に…
(もっとマケインで擦るネタ欲しい…)
作者からの返信
八奈出さんの名は確かに八奈見さんから取ってるし、僕がマケイン大好きなのは間違いないのですが……
マケインのパロディ作品ではないので、そんなに擦るネタはない(;'∀')
第35話:現実世界でもダンジョンに潜る俺達への応援コメント
妹ちゃんに見直させてお兄ちゃん呼びにすることに成功(笑)八奈出ちゃんと手を繋いで歩くことに……!
作者からの返信
妹ちゃんもようやくお兄ちゃんの魅力に気づき始めた……?
第33話:褒める影裏さんへの応援コメント
向こうの世界で距離を縮めると、こちらの世界に大きな影響が出る……
となると両方で授業を受けながら(ここ重要)、休み時間や放課後はギャルゲ主人公がごとく頑張り続けないといけないねえ。大変だ
作者からの返信
平行世界があるおかげでモテ度は2倍になりますが、その分2倍がんばらないといけないので大変です(笑)
編集済
第33話:褒める影裏さんへの応援コメント
あけましておめでとうございます!
影裏ちゃんにも好意的に見られて八奈出ちゃんには恋されている!?現実世界でもモテ期到来でしょうか……?(笑)
作者からの返信
あけましておめでとうございます!!
平行世界があるおかげでモテ度2倍!
お得です(笑)
第32話:誘う玲奈への応援コメント
これこそ妹に進捗を管理してもらわないと……
それはそれで「私とお兄様は運命によって繋がっているんだよ!」と言い出して混戦を極めそう…
作者からの返信
妹ちゃんはもしかしたら「お兄様と運命で繋がっている」と思ってるかもしれませんね。(ややこしくなるw)
第30話:謝るハルルへの応援コメント
This is a good work, I hope to continue writing it
作者からの返信
ありがとうございます!!
頑張って続きを書きますので応援願います!
第30話:謝るハルルへの応援コメント
「ユイカが妹として、ちゃんと進捗を管理しないと。」が使い所ですよ!
作者からの返信
ユイカちゃんはお兄様の進捗管理をするタイプの妹ではないと思われますが……(;^ω^)
第30話:謝るハルルへの応援コメント
レナちゃんとハルルちゃんとの板ばさみ!?とりあえず現実世界に戻ろう。これが本当の現実逃避……(笑)
作者からの返信
「現実に戻るのが現実逃避」
うまいっ! うますぎるっ!!
第27話:迷ってしまった俺達への応援コメント
あちゃー…
こう言う時こそGPSと射的の景品が粉々になるまで性能を高められた銃刀法違反疑惑空気銃が欲しい…
作者からの返信
銃刀法違反疑惑空気銃!?
なんと物騒な……
第25話:ダンジョンを初体験する俺への応援コメント
隙間の奥へ引っ張られて、そして行き着く先には…
きっとおでこ輝くGPS女子が…
作者からの返信
洞窟の奥に、おでこ輝く女子中学生が潜んでいたらビビりますね(;'∀')
第30話:謝るハルルへの応援コメント
おや、レナさんもゆーま君呼ですかな。
ニヤニヤ
作者からの返信
(・∀・)ニヤニヤ