[18]祈りの花への応援コメント
リューさんのはしゃぎ方が大変可愛くて、そしてどこでも(本編現パロ)迷子になるのはリューさんの方なのがとてもリューさんですね(笑)
お嬢様なアンさんの常識の中で「ナシ」な行為の屋台の食べ歩きを、楽しいよ・美味しいよオーラで断らせないリューさん、こういう時のアンリューさんのパワーバランスがとても好きです♥️
祈りの花を、ダルバート先生にって言ってくれるリューさんがとても好きだし、「肝心な人を忘れてる」ってアンさんの台詞がとてもキュンです。これだけまっすぐに心配してくれたらリューさんも嬉しいでしょうね( ;∀;)
作者からの返信
なのちゃん、読んでくれてありがとです!!
一応本編の方だとどっちかなって考えてはみたのよ!?
でも迷子になるアンはどうしても想像できず……やっぱリューかなって……(笑)
パワーバランスうまく取れてるようならよかった〜(;´∀`)ハハッ
こういう経験の積み重ねが後々のアンの生き方に繋がってると思うのよね……。
私の中では今回の話のメインは花のくだりだと思っててー。
でもあれでまだふたりとも矢印出てないの信じられなくない!?😂w
タルバート先生のことはもうちょっとうまく書いてあげたかったので、何かいい感じの描写を思いついたらこっそり修正しときまーす(笑)
コメント本当にありがとう〜〜!!
[18]祈りの花への応援コメント
やはりファンタジー小説においての祭りは良きです!お祭り描写、しかもデートは最高ですね!
どちらかがはしゃぐ描写は必須ですが、こちらではリューの方が……と言うところがまた良きです☺️
はあ……楽しい気分になりました……🤤
作者からの返信
晴加さん、ご高覧ありがとうございます〜!!
お祭りイベントって最高ですよね!
ようやくこれが書けるところまで来たんだと思うと感動もひとしおです……!( ´艸`)
実は現代日本版のお祭りエピソードはすでに執筆済みでして(8月分です笑)
そちらに引っ張られないよう、月のひかりの方は極力気をつけて書いたつもりです……つもりです……(大事なことなので二度ry)
楽しんでいただけるものになってましたらよかったです〜✨
お祭りイベントはまだまだ続きますので、引き続きふたりを見守っていただけますと幸いです!
[16]なんて言ったらいいのかなへの応援コメント
流産はリューの力の結果なのでしょうか……
力が滑ると言っていましたけど、そうなら責任を感じてしまいそう。
義姉の命は救えたようですが、重い決断です。
作者からの返信
咲野さん、ご高覧本当にありがとうございます!!
そのもの自体はリューのせいではないと私は思ってますけど、リュー本人はそれなりに責任を感じてしまうだろうなぁとも思います……。
重い内容なのに長々とお話を追ってくださり本当にありがとうございます!!
しかも素敵なレビューまで頂いてしまいなんとお礼を言ったらいいか……!😭✨
身に余るお言葉の数々に大変恐縮ですが、励みにして最後まで書ききりたいとあらためて思いました。
本当に本当にありがとうございましたー!!
[6]さわっちゃダメ!への応援コメント
おっと!
ホテルのドアの逆バージョンでしょうか。勉強の時間も迫っているのに……
作者からの返信
咲野さん、ご高覧ありがとうございまーすっ!
ホテルのドアの逆バージョン(笑)
テーマパークの出口とかもそうですよね、一方向にしか開かないというか……。
農具小屋の扉は果たして無事に開くのか?
時間がないときにかぎって困る事態になったりしますね💦
[2]星の塔へようこそへの応援コメント
冒頭の青年は塔の関係者だったのですか。
その思惑からはずれ、屋敷に入り込んでいるリュー。案外と人たらしであります(笑)
作者からの返信
咲野さん、ご高覧ありがとうございますー!
そうなんです関係者だったのでしたー。
冒頭のくだり覚えてもらえててよかった〜〜✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。(そこ笑
リューは案外どころかかなりの人たらしかもですw
[16]今日は店じまいだよ。への応援コメント
これは……トクをしたのでしょうか。
デムナは塔を毛嫌いしているようですね。
作者からの返信
咲野さん、ご高覧に♡コメントもありがとうございます!
果たしてトクなのかどうなのか?
塔に対して良く思ってない部分はありそうですね……。ふふ、そこが無事伝わってて嬉しいです〜❀.(*´▽`*)❀.
引き続きお楽しみいただければ幸いですっ!
[6]おまえは合格だへの応援コメント
自分の命と引き換えに癒し、身柄を追われる……切ない立場ですね。
お兄さんはリューを道具としてしか見ていないのでしょうか。
先が気になります。
作者からの返信
咲野さん、一気読みしていただきましてありがとうございます!
たくさんの通知めちゃくちゃ嬉しいです!!
ただ1章は結構重たい内容なので疲れてませんか大丈夫ですかと心配です😂笑
リューも結構重たい設定がついておりますね〜。(だからこそこの章が重いんですが💦)
お兄ちゃんはあまり感情が面に出てこないタイプなのでリューをどういうふうに捉えているかは判断つきにくいかもですね。
多分、そんなに悪い人ではないですとだけ……(^◇^;)アハハ
このあとの展開も引き続き楽しんでいただけましたら幸いです〜。
ご高覧、♡コメント本当にありがとうございました✨✨
暁闇の行く先への応援コメント
りつかさん、こんにちは、コメント失礼致します。
お許しをいただいたので、本当に、拙いかもしれませんが、コメントを書かせていただきます。
まず、りつかさんの作品の中で、『月のひかり、陽だまりの歌』の雰囲気が、いちばん好きです。
この、センス溢れる書き出しはなんですか! 天才です! 心臓を一気に鷲掴みされました! 『耳元にドクドク響く音が』……とつなぐ、続きの文章でもう、あの、情景や心音が聞こえてきて! すごい! すごいです!
まるで憑依して、一緒に息を切らしているようで、読者としてもうテンションが爆上がりです!
臨場感がたっぷりで、それでいて文体の統一感や構成美が光っている……!
……世界に引きずり込まれる、というよりも、世界に飛び乗らせてもらえて、側で人生を見守れる! それが、すごく、好きです!
……あの、すみません、本当に、本当に感じたことをストレートに叩きつけるような言い方しかできなくて、でも本当に好きです!
伝えるのが遅くなって、本当に申し訳ありません、でも、勇気を出して伝えられて、よかったです
素敵な作品を生み出してくださって、本当にありがとうございます!
作者からの返信
わわわわジャックさん!! 早速ありがとうございます😭
お許しなんてとんでもないです💦
まさか長文コメント頂けると思わず、今びっくりと嬉しさがごちゃまぜになってます……!
こちらの話は過去にいろいろあったもので私の中で結構難しい立ち位置にありまして、書くのもすぐ挫けそうになるんです。(現に今書けてない……笑)
でもこれが一番好きだとのお言葉、すごくすごく励みになります( ;∀;)
続きを書いていいのかなぁと私の方がお許しを頂けた気分です。(笑)
もし臨場感たっぷりに感じていただけてるなら、きっとジャックさんの脳内再生力が大変素晴らしいから……!
私はその力にあやかってるだけです😂
熱いメッセージを本当にありがとうございます!
ジャックさんの熱さに見合う熱さを返せてないのが悔しい……!
せめて叫びを……! ありがとうございむぁぁぁぁぁす!!!!!!
ご高覧、♡コメント本当にありがとうございます!!
[17]ゼンメル・タルバートという人への応援コメント
息を飲むような展開ですね。
書籍、しかもハードカバーで読みたいような高品質の物語だと思います。
作者からの返信
三杉さん、早速のご高覧ありがとうございます……!
ひとつ謎を明かすことができたので私はホッとしてますが息を飲む展開になってますかね💦
ハードカバーで製本しようとすると結構いいお値段するんですよね……。
3章が完結すればちょうどいい背幅になるはずなのでそこまでは頑張りたいと思います^^
いつも本当にありがとうございます✨
[14]無駄な時なんてないよへの応援コメント
コメント失礼します
リューの自己犠牲とそれにヤキモキするアン、更にはただ無邪気にリュー達を慕うウィルのそれぞれの感情が感じ取れて、本当に切なくなりますね
全員が複雑な事情や過去を抱えながらも、それでも温かく人に優しく接するその姿はりつかさんの暖かさを示すようだと感じました✨
美しい情景描写と細やかな心理描写で映像が鮮明に浮かぶ温かく美しくも切ない物語で、続きが楽しみです……‼︎
作者からの返信
わわわ風宮さん! ご高覧に♡コメント、お星さままでありがとうございます〜〜😭✨
いやいやいやいや! 過分なお言葉を頂いてしまいまして💦
そんな大それた人間では全然ないですが、描写をお褒めいただけてすごくすごく光栄です……!
拙作が温かいというよりきっと風宮さんが心の温かい方なんだと思います( ´艸`)
2章になりますと少しコミカルな部分も出てきますので、もしよろしければ引き続きお楽しみいただけると幸いです〜。
嬉しすぎるコメントを本当にありがとうございました!!
[8]息抜きへの応援コメント
オイゲンさんきてくれたけども今度は三人で閉じ込められちゃった!?そこで今度こそアンさんの登場!でも待って、アンさんも……ってところでセーフ!ナイスでした、リューさん😆
でも三人並ばされてやっぱりお説教……(苦笑)
作者からの返信
朝倉さん! ご高覧と♡コメントありがとうございます〜〜✨
みんなが次々と閉じ込められちゃうアクシデントでした(笑)
リューが間一髪間に合ってなんとか無事脱出できました。よかったよかった(;´∀`)
半強制的に鬼にされて探し回らされたアンからしてみればお説教もやむなしかと……(笑)(笑)
でもこれもきっと良き思い出のひとつとして刻まれていくのではないでしょうかね〜( ´艸`)ふふふ
一緒に楽しんでくださりありがとうございました〜!
[6]さわっちゃダメ!への応援コメント
無邪気なウィルくんが可愛くってニマニマ☺️でも二人で閉じ込められちゃいましたね……!大丈夫かな??
作者からの返信
朝倉さん、ご高覧と♡コメントありがとうございます〜〜!
ありがとうございます、子ウィルは天使なのでー!😆笑。
ふたりともうっかり閉じ込められちゃいましたね。どんなふうに脱出するのか、どうぞお楽しみにです〜( ´艸`)
[1]医療の心得あり?への応援コメント
ここから新しいエピソードでどきどき……。続きが気になって読み進めたい気持ちと一気に読んでしまうのはもったいない気持ちとで葛藤しております💦連日ハートとコメントでお騒がせしてすみません(^◇^;)
作者からの返信
朝倉さん、ご高覧に♡コメントありがとうございます!
いよいよ3章……!
始めから読み直していただきここまで本当にありがとうございます🙏✨
続きが気になる🆚勿体ない気持ち、すごくよくわかります〜〜。・゚・(ノ∀`)・゚・。
私としては楽しんでいただける内容になってることを願うばかりです……!(笑)
ハートもコメントもめちゃくちゃ嬉しいので何を仰いますやら!ですよ!ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
ご負担でなければぜひじゃんじゃん送ってやってくださーい(笑)
引き続きどうぞよろしくお願いいたします✨
[17]幸運の鳥*への応援コメント
青い鳥を買って、そのあとたしかリューさんが……。というところを覚えてて、当時もリューさんらしいなぁと😌
そして前回のコメントと同じことを以前の感想で言っていたのですね……💦語彙力のなさを曝け出していて恥ずかしや〜\(//∇//)\
作者からの返信
朝倉さん、ご高覧と♡コメントありがとうございますー!
ですです! 覚えていただけてて嬉しい〜〜ヽ(;▽;)ノ🐦
内容が印象に残っているってこんなに嬉しいことはないですよ✨
何度も推敲改稿してますので実はいろいろひっそり変わってたりもするのですが、それでも感想が変わってないというのはすごくホッとしましたしありがたいなぁと思いました!
本当にありがとうございますー!!
[8]捜索*への応援コメント
この街の散策の場面がすごく好きです。お祭りのはなし。ウィルくんが本当にたのしそうでにこにこしちゃいますし、広場から商店街を抜けて塔に入るまで映画を観ているような映像がゆっくりと流れていくように、一つひとつの描写がすごく丁寧で美しくて。
そしてここで双子のお兄ちゃんたち登場ですね!たしかここまで小説家になろうで読んだ記憶があります。ウィル少年が主人公の綺羅星の子とリンクしていたのを思い出して。先のお話はちょっと知っているけれども続きが気になってどんどん読み進めてしまいます☺️
作者からの返信
朝倉さん! ご高覧に♡コメントありがとうございます!!
私もこういう散策描写大好きで、書くのすごく楽しかった覚えがあります〜✨
なのでお褒めいただけてめちゃめちゃ光栄です……!
そして確か初公開時も同じように言っていただいた覚えがあります……!
あの頃から本当ずっとありがとうございますヽ(;▽;)ノ
知ってる話を最初から読み直してくださり感謝しかありません……!!
当時の公開分からほんの少しエピソードも増えてますので、またご都合のよいときなどに覗いてみていただければ幸いです☺️
一気読みに嬉しいお言葉いっぱいありがとうございます!!
ここまでの登場人物紹介*への応援コメント
二章拝読しました。
ここまでの連続のいいねと応援コメントをしてすみません。
ウィルと彼の母親の絵があったのに、いったい何処へ行ったのでしょうか。指輪についても、ウィルについても色々と心配がありますし……どうなるのでしょうか……?
作者からの返信
アワインさん、ご高覧と♡コメントありがとうございます!
2章読了お疲れさまでしたー!
一気読みめちゃくちゃ嬉しいです!! 通知いっぱい来ていてありがたすぎてリアルに拝みました🙏✨
ウィルと母の絵はどこに行ってしまったんでしょうね……。
指輪にかけられた魔除けも生きてるのか切れてるのか、謎が謎のまま終了してしまっててすみません(汗)
今後シレッと出てくる予定ですのでよろしければふんわり覚えていていただけるとありがたいです〜。
お星さままで賜りまして本当にありがとうございます!!
引き続きお楽しみいただけましたら幸いです……✨
[16]今日は店じまいだよ。への応援コメント
指輪に関してなにかあるのでしょうか。心配なることが起きなければよいのですが……。
作者からの返信
アワインさん、ご高覧と♡コメントありがとうございます!
デムナは指輪に何か思うところがあるみたいですね。
何を知っているのかは彼女に聞いてみなければわかりませんが……。
気になってくださりありがとうございます……!
[3]がんばるのって、どこまで?への応援コメント
リュヴァルトは境遇から文字や読み書きする機会があまりなかったと見ていいのでしょうか。雪花人の中でも治癒の力がどれだけ貴重なのか、改めてわかります……。
作者からの返信
アワインさん、ご高覧と♡コメントありがとうございます!
リュヴァルトは庶民でどちらかというと使役される側の人でしたので、読み書きを教わる必要がそこまで強くなかった感じですかね。
「お勉強」という雰囲気が苦手という側面もありますが……(笑)
雪花人そのものが希少種で、かつ異能のレベルは個人差大きいのでリュヴァルトほど強力な力を持ってる雪花人はレア中のレアということになります。
編集済
[14]無駄な時なんてないよへの応援コメント
コメント失礼します。
一章拝読しました。
読んでいて人の温もりを感じるなと思いました。リュヴァルトとアネッサたち、複雑な背景がありながらも彼らの優しさを感じて、読んでいて心地よかったです。
雪花人、リュヴァルトはこれからも力を使うのでしょうが……雪花人のことを知るとこの先が切なくなりますね。
作者からの返信
アワインさん初めまして!
ご高覧に♡コメントありがとうございます✨
嬉しいお言葉がいっぱいでめちゃくちゃ噛み締めております……!
温かみのようなものを大事にしたいしそれが伝わる作品作りをしたいと思ってまして、もし少しでも理想に近づくことができているなら本当に幸せです。
リュヴァルトがここに残ると決めたことでアネッサやウィルの今後も少なからず変わっていくことになりますが、ぜひ見守っていただければありがたく思います〜。
頂いたお言葉を励みにさせていただきます。本当にありがとうございます!
[11]どす黒いもやへの応援コメント
これはつらい。
つらいけどリュヴァルトは医者と全く同じ視点で対処しないとマリーまでもが……。
そして力を使うリューも心配です。頑張れ!
作者からの返信
三杉さん、ご高覧と♡コメント本当にありがとうございます!!
2年前の私が執筆止めてしまった原因がこちらのエピソードでした😂
つらいですけどリューはこういうときのための人でもあるので、どうにか突破口を開いてもらいたいですね……(T∀T)
引き続きよろしくお願いいたします〜!
[13]ありがとう!*への応援コメント
可愛いよ〜可愛いよ〜。゚(゚´Д`゚)゚。
小さい子の可愛い言動に泣きたくなるのはやはり年齢的なものでしょうか……。
ウィル少年も、ウチの赤毛の坊主も幼少期はこんなに可愛い……。
作者からの返信
晴加さん、ご高覧と♡コメントありがとうございますー!
年々涙脆くなってる気がしますよね……!
特に小さい子いじらしい子は頑張ってる姿がもう尊い……!✨✨
幼少期はピュアだったのに大きくなると「あの可愛かった子はどこへ……?🤔」となるのはもはや世の常ですかね……(笑)
[11]猫と犬と少年とへの応援コメント
やっとコメントできました(泣)
最初からもう胸が痛い(´;ω;`)ブワッ
ウィルを見るとずっと胸がキュッとするんですよねえ……。
作者からの返信
うわぁ晴加さん! 一気読みありがとうございます〜〜!!✨
1章はキャラそれぞれの境遇紹介みたいなとこがありますからウィルが一番不憫さ出てるかもですね( ;∀;)
ウィルには私もほんとごめんねと思いながら書いてます……( ;∀;)でも書く。
[6]さわっちゃダメ!への応援コメント
閉じ込められちゃいましたね~
さて、どうなる事やら😊
作者からの返信
三杉さん、ご高覧と♡コメント本当にありがとうございます✨
ふたり閉じ込められてしまいましたね〜〜。
果たして無事に出ることができるのか!?(ってモチロン出れますけども)(笑)
続きもどうぞ乞うご期待です!☺️
[5]邸の外だけど敷地の中への応援コメント
敷地が広くて探すのがたいへんですね。
でもとても楽しそうです😊
作者からの返信
三杉さん、ご高覧に♡コメントありがとうございます〜✨
広い敷地でのかくれんぼは下手すると迷子ですよね😂
ウィルは無事見つかるのか、引き続きお楽しみいただければ幸いです!
[2]星の塔へようこそへの応援コメント
冒頭の場面の声の主、登場ですね! わくわくしますね。
作者からの返信
三杉さん、ご高覧と♡コメントありがとうございます!!✨✨
ですです、冒頭の彼がここで登場です!
わかってもらえてよかった〜〜(;´∀`)
わくわくしていただけてたら何よりです〜。続きもぜひお楽しみにです☺️
いつもありがとうございます……!
[17]幸運の鳥*への応援コメント
リュー大好き!! この行動は全く予想していませんでした。
なのでアンと同じく、リューの行動と購入した理由にびっくりし、そして感動しました。よくこんなストーリー思いつきますね!! 素晴らしい。
作者からの返信
三杉さん、ご高覧に♡コメントありがとうございまーす!
楽しんでいただけててありがたいです……!
リューもリューなりの信念に従って行動はしてるんですよね。
ただそれがちょっと一般常識とはズレてるだけで……(笑)
展開考えて実際に書いてたのはもう10年も前の話なので、今読み返してみると自分でも「よくこんなの書いたな〜」って思ったりはします(笑)
構成なんかはこの頃の方が上手かった気がしなくもない……この頃の感性に戻りたいな〜〜😂
[16]今日は店じまいだよ。への応援コメント
デムナさんはリューかリューのしていた指輪に関して、何かすごいことがわかったんですね! ワクワクします! こういう展開好き!
作者からの返信
三杉さん、ご高覧と♡コメント本当にありがとうございます!!
デムナは何か気づいたみたいですね。何に気づいたんでしょうね〜(白々しい)(笑)
ワクワクする展開をご用意できてるようで私はホッとしてます(;´∀`)
続きもどうぞお楽しみくださいませ……!
[14]異様な雰囲気の店への応援コメント
アンが落ち着いて良かったです。そして見知らぬお店でリューが見つけた箱……ドキドキする展開です。面白い。
作者からの返信
三杉さん、ご高覧と♡コメントありがとうございます……!
アンはなんとか落ち着いてくれました〜(諦めたとも言う?笑)
リューが見つけた箱はなんなのか、次話ですぐわかりますので続きもどうぞお楽しみにです( ´艸`)
いつも楽しく追いかけてくださり本当にありがとうございます!!
[13]みんないっしょがいいな。への応援コメント
アンは大人しく似顔絵を描いてもらってるのですね。少し怒りも鎮まってきましたかね。何気ない3人の幸せなシーンが見られて嬉しいです。
作者からの返信
三杉さーん! ご高覧と♡コメント本当にありがとうございます!!
基本的には我を貫くアンですが、ウィルにまっすぐお願いされてしまうとダメとは言えないんですよね😂
「衝動的に怒鳴りたくなったらまず6秒我慢してみる」と良いとも言いますし、次話ではどうにか怒りが落ち着いてることを願いたいです(笑)
ここから3人での散策になります。引き続きお楽しみいただければ幸いです〜!
[4]答え合わせの朝への応援コメント
え、自身の生命力と引き換えに不思議な力を行使……? リュヴァルトさん、病人の方々を癒したということは、すごく命を削られたのでは……!? もしかして、瞳も白か銀になったり……?
作者からの返信
ご高覧と♡コメントありがとうございます!
リュヴァルトは結構力の強い異能力者なので無茶さえしなければ大丈夫です、多分😅
力を使いすぎたら瞳の色も変わってくるかもです……。
[1]あんた一体何者なの?への応援コメント
初めまして。イオリと申します。
今回は企画にご参加ありがとうございます!
プロローグの緊迫した雰囲気が、暁の近づきつつある月夜や森の情景と上手くマッチしていて素晴らしいな、と思いました!
銀髪の青年の何よりも空腹を訴える(しかも笑顔で)ところに彼の人柄が表れているような気がします。
作者からの返信
イオリさん初めまして!
このたびは素敵な企画に参加させていただきましてありがとうございます^^
プロローグの雰囲気を気に入っていただけて大変光栄ですし、何より情景や主人公の人柄がちゃんと伝わってるーってとても嬉しくなりました✨
ご高覧に温かな♡コメントを本当にありがとうございますー!
[13]ありがとう!*への応援コメント
少年ウィルには癒されますねえ~ いい子や✨
作者からの返信
三杉さん! ご高覧と♡コメントありがとうございます〜!
子ウィルはうちの天使ショタなので( ´艸`)✨
こんな息子が欲しかったです〜〜(笑)
[7]与えられた自由への応援コメント
金髪に藍色の瞳の男の子! もしやこれが初めてのご対面でしょうか!
ここから彼のリューとの物語が始まる!
作者からの返信
三杉さん! ご高覧と♡コメントありがとうございます〜✨
ですです、これが初めましてのエピソードです( ´艸`)
この出会いがゆくゆくは少年の運命を変えていくことになります……。
元々ひとつの話だったのを字数の関係で切ったため、すごく途中な感じで終わっております💦
続きもお楽しみいただければ幸いです☺️
[6]おまえは合格だへの応援コメント
ジェラルディオン兄さん、少し厳しめですが何とかなりそうですね。
リューはやっぱり人に優しい、いい性格です。アンもリューの事を考えて何とかしようと考えて兄にとり持ってくれて。さて、義姉さんにその赤ちゃんとくれば……色々楽しみです😊
作者からの返信
三杉さん、ご高覧と♡コメントありがとうございます!!
ジェラルディオンは実は【Honey and Apple】でもチラッと出演してたんですが、名前付きでしっかり喋っているのはこの話が初ですね!
まあ、悪い人ではないです多分(笑)
そしてリューは全肯定男子なので! 始終こんな感じでのらりくらりとしております( ´艸`)笑
次話はまた「あっ!」となる展開かなぁと思いますのでどうぞお楽しみにです✨
[5]なるようにしかならないへの応援コメント
リューは雪花人だったということで、運命がある程度見えていたのですね。
アネッサもせっかく会ったのに、彼の行く末が分かって……
あの物語につながりました。二人の気持ちが良く分かりました。
作者からの返信
三杉さん、ご高覧と♡コメント、お星さまもありがとうございますー!!
そうなんです、大人側では最初から素性がわかったうえで展開していくんです😅
このへんはどうしても子ども側から見えない部分ですので綺羅星ではすぐに書けず💦
アンの立ち位置も含め、次話からの展開も楽しんでいただけるとありがたいです〜!
[3]外に出ようとは思わないことだへの応援コメント
凄い…… リューとアンの出会いの話でしょうか?
出だしからここまで、スリルと期待に息を飲む展開でした!
私的には今までカクヨムで読んだ作品群の中でもトップレベルの質の高さです。
作者からの返信
三杉さん、早速のご高覧に♡コメントどうもありがとうございます〜!!
ああああものすごく光栄すぎるお言葉で恐縮です🙏✨
もし次々とページをめくってしまった感じでしたらめちゃめちゃ嬉しいのですが……!
仰る通り、この話はリューとアンの出会いから別れ(どこまで書くかはまだまだ未定なんですが💦)の物語でして、もしよろしければこちらもご贔屓にしていただけると幸いです!
[8]息抜きへの応援コメント
また閉まっちゃうかと思ってワロタ🤣間に合って良かったww
最後のウィルとリューさんのやりとりも好きww
作者からの返信
わー! あっちゃん読んでくれてありがとうー!!😆
また閉まったら今度こそ扉を破壊しなきゃいけなかったから、間に合ってほんとセーフだったね〜。(笑)
こういうお遊びエピソードなら幾らでも書ける気がしてくる不思議www
前に読んでもらった蜜林檎のウィルアデが小さくなっちゃう話で、ウィルがチラッと喋ってたかくれんぼの思い出がこれでした🤭