5本目:邪神の野望と邂逅への応援コメント
下手したら触手でパァンされて頭無くなってたかもしれないのによくやるわ
作者からの返信
コメントありがとう御座います^^
本当にそれです、もう少しでダンジョンの染みになるところでした!
あ、でも案外大丈夫かもしれません。
ほら、変態って無敵ですし・・・w
34本目 歓迎された邪神への応援コメント
それを見ていた女性教諭もハラハラしっぱなしであ
る。
↓
それを見ていた女性教諭もハラハラしっぱなしである。
システム的改行ならすいませんm(__)m
作者からの返信
誤字報告ありがとう御座います!
普通にミスでしたw
19本目:邪神割烹術への応援コメント
落したお魚のお肉は皮に落ちて、そのまま流れて行っちゃいました・・・お腹が空きました、悲しい音がいっぱい鳴ってます。
↓
落したお魚のお肉は川に落ちて、そのまま流れて行っちゃいました・・・お腹が空きました、悲しい音がいっぱい鳴ってます。
邪神ちゃん(ノ≧▽≦)ノ
作者からの返信
いっぱい応援ありがとう御座います^^
あと、誤字訂正も凄く助かります!
流々ちゃん可愛いなぁって思って頂けると嬉しいですw
31本目:名状し難い答え合わせのようなものへの応援コメント
自分が邪神の一味であることは護姉は知ってたのね…
…あー…うーん…そう考えたらルルチャンのお母さんの対応もギリ納得できる…か…?産んだ記憶が無いんだもんな…なのに「自分の息子だ」という感覚はある…理性と本能がバッチバチにぶつかったらそら精神的にも不安定にもなるか…だからと言ってちょっとやりすぎな気はするが。
あらかわいい。古の威厳はどこへやら…「おとーさん」!?えっルルチャン「おとーさん」って言った!?…あぁ…そういう認識なのね…うん。普通そうだよね人間以外の親ができるとは思わんよ…(;'∀')
…ルルチャンはこの世界の人間ではない…?ダンジョンは急にできたらしいしそっち系…でもない…別の次元…並行世界の人間って事かな…?んで、つれてきたのが護姉と…護姉そんな力あったの!?というかそれがホントなら色々マズくね…?雲行きがどんどん怪しくなってく…
名無しの読み専
作者からの返信
コメントありがとう御座います!
護姉ちゃんは以前から自分のスキルに疑問を持っていたみたいです、なのでポテ子の説明を聞いて確信を得た感じですね!
ただ、「流々を連れてきたのは、お前だ!」と言われても心当たりが無いので珍しく動揺しているようですw
ちなみに護姉ちゃんはこの世界の人です!
ようやく登場した「おじ様」、実はここ迄の間に結構チラホラ見え隠れしていますw
流々とクトーさんが初めて会った時、「クトーさんと呼びなさい」→「え、おとーさんと呼びなさい?」みたいな勘違いがあったりなかったり・・・。
流々がダンジョンの底に行き着いた時、命を救ったのがおじ様です!
次話ではその辺りも解説されますので、どうぞお楽しみ下さい^^
30本目:名状し難い邪神会議のようなものへの応援コメント
おっとぉ?そういうことぉ?ルルチャンが移住宇宙人のすべての祖で護お姉ちゃんがその右腕と…んで、二人は力から覚醒してくタイプだったと…それなら護姉のちょっと異常な愛も納得…できる…か…?それとも自分の認識が偏ってるだけ…?(;'∀')
…まぁ何にしろ、移住宇宙人の覚醒者で生き残ってる人たちが揃った…のかな?じゃあ次回はルルチャンが過酷な人生を送った(送らされた)理由辺りが語られるかな…?それともこっちは偶然…?
自分「トップの右腕」っていうと「超有能でトップにすらズバズバモノを言う完璧超人」か、「超戦闘力が高くてトップを全面的に信頼してる脳筋」の二パターンぐらいしか思いつかんのですが、護姉はどっちかというと後者っぽい…?
さぁて…面白くなってきましたねぇ…!(*'▽')
名無しの読み専
作者からの返信
いつもコメントありがとう御座います!
とうとう答え合わせですね!
流々ちゃん達の正体は、クトゥルフ神話の邪神さん達でしたw
まぁほぼバレてたんじゃないかなぁ〜と思っていたりします^^;
もしクトゥルフ神話をご存知ないようでしたら、ぜひググってみてください。
色々なアニメの題材にも使われておりますので!
さて本編に関してですが、クトゥルフさんは移住宇宙人の祖というより、移民宇宙人船団の船長みたいな立場ですね^^
ちなみにムナガラーは副船長です。
ムナガラーさんは有能な船長に付き従う文武両道な執事みたいな設定イメージです、柴犬とかドーベルマンみたいな感じですw
元宇宙人さん達は外国にもいますし、まだまだ登場しますが、日本に居る覚醒者はほぼ出ました。今回出席していないのは、あと二人くらいですね!
さて流々ちゃんに関してですが次回新事実が判明します、そして遂にあの人が・・・どうぞお楽しみに!
29本目:後日談のようなものへの応援コメント
ひとまず、平穏な終わり方してくれて良かった。…まぁ、ルルチャンについては互いの妥協点を見つけていくしかないね(;'∀')
家族構成がすごい複雑になってく…(;'∀')これの酷いところは肉親が一人もいないとこだね…これから幸せになってくと良いね!(*'▽')
名無しの読み専
作者からの返信
コメントありがとう御座います!
本当に幸せそうで良かったと、作者本人が思っておりますw
今回は何とかなりましたが、それでも流々ちゃんは人では無いので障害も多いです、一般の人との折り合いを頑張るしかないのですよね^^;
家族、増えるのは良いんですけれどね・・・半分、まともじゃないのが混じってますしねぇ(-_-;)
まぁ、何とかなるでしょう・・・たぶんw
さて、お陰様で30話かけて地上へ戻ったわけですが、最後に一言申し上げるとすれば・・・
『後日談と書いたが・・・あれは嘘だっ!』ですw
もう一つの後日談が始まります、どうぞお付き合いくださいm(_ _)m
28本目:邪神が求めたものへの応援コメント
ルルチャ~ン!一先ず闇落ちしなくて良かった~!(´;ω;`)
まずは、お姉ちゃんにいっぱい甘えて癒されましょう!
クソババア(お母様)がどうなるかだけ気になります(^v^)
名無しの読み専
作者からの返信
コメントありがとう御座います!
お陰様で流々ちゃんが可哀想な目に遭う場面を通過することが出来ました!
書いていて自分が心苦しかったので、駆け足で通り過ぎてしまいましたw
さてさて、小さな事ですがまず謎1つ目『美味しそうな匂い』の正体判明です!
半分こにしたいが為に欲しがるとは・・・流々ちゃんいい子です(泣)
ちなみに流々ちゃんが板チョコを欲しがった理由はそれだけでは無いようで・・・母親のその後含め、後数話の中で全て(?)が判明していきます!
27本目:邪神を超える悪意への応援コメント
そう。醜いとはあくまで「一般的な一人の人間」から見た感想でしかない。たとえそれが世界中で同じ「醜い」という意味を持つ言葉で語られているとしても、それはあくまで「人類」という小さな枠組みから見たモノでしかない。
真に醜く、酷く滑稽なのは視点を増やせば、あるいはもっと広くを見ようとすれば簡単に人類の方だと分かるというのに、人類はまるで自分たちこそが頂点と言わんばかりの事しかしない。
ヒトが人たるものは何だろうか?考え方にもよるが、私は精神の、心のあり方だと思う。
例えば、人類全体を大きな泥沼だと仮定しよう。沼の底にはたくさんの泥が溜まっていることだろう。これが大体3割~4割ぐらいの人類だ。ここに属する人類は人類の中でもさらに滑稽で醜いだろう。同族の中ですら蹴落とし合いをしたがるような奴らだと私は思う。
次に泥の上に溜まったぬかるみだ。ここが大体5~6割だろう。同族内で進んで蹴落とし合いをする訳ではなく、かといってとびぬけた善性が有る訳でもなく。自分達が良いと感じた方に流されていく人類だ(私もここだと思う)。
さて、残った一割にも満たない人類こそが真に「人類」と呼ばれるべき存在だと私は思う。彼らは飛びぬけた善性の持ち主たちで、誰だろうと分け隔てなく愛する。底に溜まる泥のような人類すらも、だ。彼らは何に例えられるだろうか?私は泥沼に咲く綺麗な蓮の花か、泥沼に定着した蓮根だろうと思う。彼ら彼女らが人類の大半を占めるようになれていれば人類はここまで醜く無かったかもしれないが、それは最早叶わぬ願いというもの。
願わくば少しでも多く彼ら彼女らが占める割合が増えてくれることを祈って。
ルルチャン…(´・ω・`)
ルルチャンは絶対上記の蓮の花だと思います!最早人ではなくなってしまったけど(;'∀')
名無しの読み専
作者からの返信
コメントありがとう御座います!
二話続けて暗いお話になってしまい申し訳ないです><;
一先ず今回のお話では、人間がどれだけ自分本位な視点でものを見ているか、どれだけ脆い生き物なのか、どれほど簡単に残酷な所業を行えるのかを伝えたくて書きました。
まぁこれ自体も私の自分本位な視点で見ただけのものかもしれませんけどね^^;
ちょっと鬱回が長いかなーと思ったりもするのですが、たった1話2話で「はい、和解」というのもなんだか釈然としないものがありまして、気付けば6000字×3話になってしまいました^^;
もう一話続きますので、お付き合いくださいm(_ _)m
さてさて、なんとマミーが再登場です!
何故居るのでしょう? 彼女の目的とは?・・・というかどう考えても良い結果には転がらなさそうですよね。
母親が、流々が、寧々子がどういう選択をとるのか。
というか、いつになったら護は合流するのか!
是非その辺りを期待しながら見ていただければと思います!
次回、あいつ等も再登場です!
☆本日更新します!
26本目 救助、勝利──その先に得たものへの応援コメント
これからここで起こることは後に語り継がれる神話のほんの始まりに過ぎない。
しかし、確かにここで起こり当時その場にいたモノたちの脳に、心に、魂に、しっかりと強く、深く、刻まれた。
それが後の世にどれ程の影響を与えたかは誰にも分からない。しかし、少なくない影響を与えた事は誰の目からも明らかだった…
ところでなぜ助けたモノ達から最初に浴びせられるのが罵声じゃないといけないんですか…?(´・ω・`)ルルチャンが壊れちゃうじゃないですか
名無しの読み専
作者からの返信
コメントありがとう御座います!
いやぁ、予め宣告していたとはいえ流々ちゃんには可哀想な事を・・・(=ω=;
感謝をしている人は居るんです、ダイバーさんとかね!
でもダンジョンが出現してまだ50年少々、一般の人にはまだモンスター慣れしていない人、住処を奪われた人が居るわけで。
しかも目の前で巨大モンスターを一方的に倒された上に、青い血まみれの異形少女。一般人には恐怖にしか映らないんです。
野生の動物だって、都会に出たら駆除しろって言う人ますよね、あれと一緒です。
蛸じゃなくて猫とか狐なら印象ちがったかもですね。
話が重めでさっさと終わらせたいので(個人的に)、連投して進めたいと思います。
残酷な光景が続きますが、もう数話お付き合いくださいm(_ _)m
本日更新します!
25本目:飢える邪神への応援コメント
典型的な毒親に侵された子供ですね(´・ω・`)
一番親しい者であるはずの親に愛情を求め、しかし与えられることは無く…むしろ、拒否される。当然拒否された幼子は理由を考えるが、毒親からすれば理由らしいモノはあるわけなく…何も理由が見つからなかった結果幼子は自分が悪いと思い込む。
ルルチャンの場合一時愛情を貰えていた時期がある分尚悪い。
当然、衰弱していき普通はそのまま死んでしまう…が、何の因果かルルチャンは適応した…いや、してしまった。極限の状況でも生き延びられるようになってしまった…当然、普通のことではない。普通ではないということは、人間ならば多かれ少なかれ拒否反応が出るもの。大昔ならばいざ知らず現代社会で口にすることは一種のタブーとなったその言葉が、当然のように浮かび上がる。そして、常識の無い毒親には浮かんだ言葉を止めるようなことはほとんどない。結果、口を突いて出てしまう。「化け物」と。
それは、親が子供に対して言う言葉ではないのは明らかだ。一時でも愛情が有ったのなら尚の事。その言葉を受けた子供は何を思うか?「絶望」それだけだ。
絶望した先に幼子を待っているのは「死」か「隷属」がほとんどだ。
だが、ルルチャンには最後の光が有った。姉の存在だ。
最初でこそ興味無さげな反応だったが、話を重ねるうちにもう一人の母親と認識するぐらいには信頼を置いていった。しかし、いや、だからこそ、彼(今は彼女)は怖かった。最後の希望の光に見放されることが。きっと、この最後に光りたる姉に見放されていたらこの物語は存在しなかったか復讐物になっていたことだろう。
彼(今は彼女)は言うなれば、崖っ淵だった。生物として一番信頼できるはずの親に見放されたのだ。崖の端に固定されて垂らされたロープに必死に縋り付いているようなものだ。固定されている今にも崩れそうな崖が崩れぬように祈りながら。
…自分は一体何をしてんでしょうね…?こんな長文書くつもり無かったのに(;'∀')最初の一文で止めるはずだったんですけどぉ…書いちゃいましたし…消すのなんか勿体無いのでご迷惑かもしれませんが飾らせてください(o_ _)o))
次回かその次辺りに護お姉ちゃんと合流できそうかな?いっぱい誉めてやってくれお姉ちゃん!
名無しの読み専
ルルチャンはもっと愛されていいと思うんだ
作者からの返信
いっぱいコメントありがとう御座いますヽ(=´▽`=)ノ
長文、大歓迎です!
それだけ作品がお楽しみ頂けているんだなと、逆にありがたく感じます^^
逆に私はさっくりとしたお返事で申し訳ないのですがw
子供は酷い目に遭っていても親元に残りたいと思う子がかなり多いのだそうです。
それは、「きっといつか」という希望が捨てられないからなんだろうなと思います。
流々ちゃんからそういった様子を感じて頂けたらと思います><;
ただ唯一普通の子との違いが、流々が崖から落ちた時に地獄を目の当たりするのは果たして流々ちゃんか、人間の方か・・・。
ポテ子ちゃんが準備したという試練とやらも含めて、今後の展開をお楽しみ下さい^^
24本目:大いなる邪神への応援コメント
「ふんすっ!」
カワイイカワイイネ(*'▽')
そうだよね体が二倍ならリーチも二倍…じゃないんだよね(;'∀')救助隊間に合って良かった…ルルチャンはカワ(・∀・)イイ!!ハッキリ分かんだね
名無しの読み専
作者からの返信
コメントありがとう御座います^^
流々ちゃんの可愛さと意気込みが伝わって良かったですw
映画ランペイジ等を参考にしていただければ分かりやすいですが、大きいってズルいですよね><;
もうあんなのどうしようも無いとおもいますw
今回相手しているヴィコントも胴だけでテンタクルスの倍あるので、全長だと50mくらいですか?
そんなモンスターと小柄な流々ちゃんが対峙しているシーンを想像して頂ければ面白いんじゃないかなと思います!
また次話もお楽しみに!
23本目:恐怖を体現せしものへの応援コメント
あぁ…ね…人間の大半は(自分含めて)愚かな者ばかりだからなぁ…(;'∀')大衆を見て滅べと思うか、ごくわずかな素晴らしい人を見て可能性に期待するか…それは見る者によって変わるから何とも言えんなぁ…
そうそうたまには踊ってみるのもいいものよ(*'▽')でも踊った結果どうなるかは予想し続けといたほうがいいけどね
なんだ強いキャラいっぱいいるじゃん(*'▽')殲滅戦は大丈夫そうだけど…やっぱりあるよねレイド戦…果たしてどうなるか…ルルチャンは元気かな?最後に颯爽と現れたりしたらカッコイイけどどうかなぁ…
名無しの読み専
作者からの返信
コメントありがとう御座います!
お返事できていなかった前回分も、書かせて頂いております。
宜しければご覧下さい^^
蓮田さんは人間の良い所に目を向けるタイプの人(?)です、なので多少救えない人が来ても許しちゃうのですが、今回は彼の許容範囲を超えたようです。
ポテ子ちゃんは最悪見捨てる感じの子なので、彼にはできれば人間の味方で居てほしいですね^^;
10本目辺りに名前だけ出てきた方々の登場です!
ちなみに私は吉村貫一郎さんがお気に入りですが、どなたか推しは居ましたか?
これからも出てくると思うので、是非応援してあげてくださいw
次回、遂に流々ちゃんが地上に出て来ます。乞うご期待!
ちなみに、彼女は泣きながら地上に向かって歩いております^^;
22本目:漆黒の一閃への応援コメント
ついに闇の部分が覗いてきた…!ここまでメリットばっかでちょっとモヤモヤしてたけど気にしないようにしてたらついに…!さてどうなるかなぁ…呑まれちゃうかなぁ押し込めるかなぁ…一番良いのは制御できるようになることだけど…どうかなぁ(*'▽')
あとルルちゃん、ポテ子ちゃんは女の子な(だと思う)ので「おじさん」とか言ったらびっくりしちゃうと思うよ?何もお胸が大きい人だけが女の人って訳じゃないのよ?…(;'∀')
遅くなりました(;'∀')ちょっとリアルでいろいろあって読みに来るのが遅くなっちゃいました…次ものんびり待機してますね!
名無しの読み専
作者からの返信
コメントありがとう御座います!
あと、返信をミスっていたみたいで、お返事できていませんでした。ごめんなさい(_ _;)
初めて流々ちゃんの何かがチラ見してきました!
さてここから「力が欲しいか?」となるのか、「全てを滅ぼせ!」となるのか、はたまた別の何かか。
近い内に登場すると思うので、もう少々お待ち下さい^^
ちなみに、流々ちゃんの弱点をあえて挙げるなら流々ちゃん自身になります!
そろそろ一章のラストスパートです、続きもどうぞお楽しみ下さい^^
余談ですが、流々ちゃんはB、護姉ちゃんはG、ポテ子ちゃんはAAです。
何がとは言いませんがw
21本目:人類と遭遇への応援コメント
ルルちゃ~ン!頑張れ!とりあえずそのなんかよくわからん触手を一通り根絶やしにすればいいからぁ!
…ってポテ子さんが化けてる⁉ホントに何がしたいの?
名無しの読み専
作者からの返信
ルルちゃんはトラウマ?と戦いつつ奮闘していますが、今のところポテ子ちゃんの手のひらでコロコロしていますw
因みにポテ子ちゃんは、護姉ちゃんのサポート部隊が来た時に紛れ込みました。
本物の隊長さんは殿に居るので生きてますw
ポテ子ちゃんの目的はあくまで流々ちゃんの為なんですが、もう一つやらなきゃいけないこともある様です。
さて何でしょうか、これから徐々に判明することでしょう^^
20本目:邪神は投げられるへの応援コメント
あ~あ…出会っちまったよ…(;'∀')
…さて、誤解されずに乗り越えられるかなぁ…?
名無しの読み専
作者からの返信
コメントありがとう御座います!
今回はなんだか説明会みたいになりましたw
とりあえず、討伐隊とテンタクルスと流々ちゃんが追いかけっこしつつ、追いかけ合う順番が入れ替わっている感じが伝われば良いなと思います^^
次回、遂に邪神ちゃんが人間と遭遇します!
19本目:邪神割烹術への応援コメント
ねねこちゃんも心配だったのね優しい子やなぁ…ポテ子さんと協力してルルチャンを助けてあげてください
ルルチャン無事だったε-(´∀`*)ホッ襲って来たのは美味しくなかったか(;'∀')明らかに食べれるモノじゃないけど食べちゃうのか…というか何気に毒あったりしない…?お姉ちゃんの教えを守って偉いけど流石にそれはお姉ちゃんも「ペッしなさい」っていうと思うぞ…?
ニョロを追いかけて上に…これは遭遇フラグですね⁉面白くなってまいりましたぁ⁈穏便に事が進むといいのですが…(;'∀')
名無しの読み専
作者からの返信
いつもコメントありがとう御座います^^
ネネコちゃんの物語は本当はもっと長いのですが、ここで書くと流々ちゃんが中々地上に上がれないので省略しましたw
ちょっと物足りない感がありますので、またサイドストーリーなどで書けたらなって思います。
ネネコちゃんの『声』の能力とは? ポテ子に頼まれた事とは? これもすぐに分かる事でしょう^^
流々ちゃんにとってお姉ちゃんは絶対です、勿論姉が好きだからという事もありますが、約束を破ったら姉が帰ってこないかもしれないという恐怖があるからです。
ある意味トラウマともいえるものですが、その内こういった事も解決していければいいなと思います!
さて、やっと、やっとです! そろそろ流々ちゃんがポテ子ちゃん以外の人と接触します。ある意味救助以外では初めて人間に会います、生まれてからクズとクズと姉と宇宙人とモンスターにしか会っていませんからねw
ここから物語は急展開を迎えます、どうぞお楽しみください^^
18本目:暴力の権化への応援コメント
護お姉ちゃん強っよ…(;'∀')
うーんポテコさん達それは悪手だと思うのですが…何か考えがあるんでしょうけどせめて説明が欲しいかなぁ…今ルルちゃんと会われたらまずいってなんだろ…?なんかあったっけ…?
名無しの読み専
作者からの返信
コメントありがとう御座います^^
今回はお姉ちゃん無双とポテ子ちゃん達の暗躍するお話でした。
現時点で何が都合悪いのかは分からないと思います。ポテ子ちゃんは勿論こと、実は蓮田さんも流々の為に動いています。
ポテ子ちゃんは当初護お姉ちゃんにその計画を話そうと思ったのですが、色々と考えると絶対協力してくれなさそうなので先手必勝で拘束しました。説明している間に逃げられると元も子もないからですね。
ヒントとしては、ポテ子ちゃんは蓮田さんとの調査後に協会へ報告した後ある人を探していたんです。さて誰でしょうか? どうぞ予想されてみて下さい^^
17本目:邪神の姉と憤怒の権能への応援コメント
おねえちゃんしっかり父親の血を受け継いじゃってますねぇ…父親とは違って線引きできるようになるといいね…(´・ω・`)
徘徊してた触手はイカでしたか…どうなるのかな…?
名無しの読み専
作者からの返信
コメントありがとう御座います!
護お姉ちゃんは『流々の為なら手段を問わない』という他が為の手段で、彼女の父親は『楽して生活する為に犯罪する』という身勝手なものです。
その為、根本的に違うものなのですが・・・彼女のあの感想は、あの父親から生まれた自分は当然汚れているという考えから来る気持ちのようです。
基本的には善人なので、流々ちゃんに幸せにして貰えたらいいなと思います^^
彼女は何を見てそれが烏賊だと確信したのか、それを含めて次回は戦闘シーンです!
どうぞお楽しみください>▽<
16本目:討伐隊への応援コメント
伝達ミス…!失敗は誰にでもあるがどうして今っ…!
うーん…いつの時代もどの世界でも後先考えずに物事を急かす人っていっぱいいますよね…既に被害が出てるから急いだほうが良いのは確かだけど、がむしゃらにやって上手く行くことなんてあんまりないのにね…ダイバーだって人間だし…
ダンジョンからモンスターが減っているのは変だよねぇ…ルルちゃんが原因じゃないから前回ラストで取り付いてきたアレが原因って事になるけど…
おぉ…さすがは破壊神。中堅ダイバーが苦戦した筋肉触手が一瞬で粉々だ…さて…護お姉ちゃんとルルちゃんは無事会えるのか…協会はどう対応するのか…ポテ子ちゃん達は何が目的なのか…楽しみですねぇ…(*'▽')
名無しの読み専
作者からの返信
コメントありがとう御座います!
多少護お姉ちゃんが流々ちゃんに関して早とちりな所があるのもありますが、一番の原因は護お姉ちゃんが大人に対し悪印象が強すぎる為でしょう。
まぁあの父親の元で育ったわけですし、仕方ないですね^^;
あと、微妙に間が悪かったりするのは、彼女が不運体質だからですw
探索者協会としては被害を減らしたい、そして自分の支部で解決したいですし、他支部に借りを作りたくないわけです!
その結果が蓮田さんによる先行調査だったのですが・・・まぁうまく回らないものですw
少し分かり辛いのですが、討伐隊と護お姉ちゃんが合流したのは流々ちゃんが触手と出会う半日前。つまり流々ちゃんと護お姉ちゃんがものすごく接近しています!
頑張れ、流々ちゃん。お姉ちゃんはもうそこだ!
ダイバーと住民とで板挟みになっている協会は、流々ちゃんにどのような判断を下すのでしょうか?
というか討伐とか実力的にそもそも可能なのか? その辺りを是非お楽しみに^^
15本目:邪神再浮上への応援コメント
頭(脳)が9個も…!?蛸さんでしたか…四桁六個って結構だぞ…?まぁ、脳が9個もあるみたいだしヨユー…なのか…?
人間も頭使いすぎると熱が出たりお腹減ったりするから9個も脳をフル活用してたらそら腹減るわな
教科書は間違ってないと思うぞルルちゃん…あくまで地表に居る人類達が確認できてるのがそこまでってだけで…あとその落とし穴は上から下に落ちるモノとして使われるのが本来の使い方だと思うから作った人にその感想を伝えると多分ドン引きされちゃうよ…?
生き物が「お肉さん」で統一されてるの地味に怖い…その内仲の悪くなった人間も「お肉さん」になりそう…川に居る生き物も「お魚さん」で統一されてそうだな…
いっぱい取れてよかったねぇ…ルルちゃん⁉大丈夫!?
…どうなるんでしょう?これ…取り付いてきたのは…メタ読みになってしまいますがタイトルから考えるに邪神おじいちゃんとか…?
名無しの読み専
作者からの返信
コメントありがとう御座います^^
現状、流々ちゃんはタコに似た生物なので、いくつかタコと共通点があります。
例えば頭にヒレがあったり、吸盤があったり、口の中に毒があったりで、脳が9個あるのもタコの特徴です!
そう考えると、タコって本当に謎生物だと思いますw
流々ちゃんは純粋なので、まさか落とし穴が殺意たっぷりの罠だなんて考えて無いようです^^;
感想も「あっ、便利!」とかですからw
ちなみに教科書を読むまでは、全て〇〇のお肉と呼んでいました。
なので魚は「川のお肉」ですw
今では学習して「お魚のお肉」と呼んでいます、だいぶ進歩しましたw
人間は・・・どうでしょうかねぇ。
さて、ようやく謎のモンスターと流々ちゃんが出会いました!
モンスターの正体とは何なのかっ、徐々に明かされていきます。
それはモンスターなのか、おじ様なのか、色々考察してお楽しみ頂ければ幸いです^^
14本目:邪神回復と姉出陣への応援コメント
ポテ子ちゃん…ホントに人間じゃないんだね…触手いっぱいの犬…どこから触手が生えてるかにもよるかなぁ…?ちょっと見てみたい気がする…
お姉ちゃんはパワーがすごいな…さすがはジャガーノート(破壊神)…
まぁ、気持ちは分かる。全然言うこと聞いてくれない割に手遅れになってから『手は尽くしたけど~』とか言ってお茶を濁すのよな。それでどうにか気持ちにケリをつけて「じゃあ、保証金をくれ」って言うと『規約が~』とか『法的に~』とか言ってのらりくらり払うのを拒否するのよな…
これは…ポテ子ちゃんとバッティングしそうだな…大丈夫かな…?
名無しの読み専
作者からの返信
コメントありがとう御座います!
ポテ子犬は一見ただの犬なのですが、頭がクリオネの捕食シーンの様に色々凄いことになりますw
さて、そろそろポテ子ちゃんの正体が判明したのではないでしょうか?
まぁ今のままでも一章の終わりには判明するのですが、宜しければ是非予想してみて下さい^^
お姉ちゃんは大人が大嫌いで、全く信用していません。ですが、今回のことで完全に見限りました。
まぁ、協会側にも色々理由があるんですけどね^^;
ポテ子ちゃんのバッティングは未定です。
ですがもし出会った場合、ボコられるのは高確率で蓮田さんの方でしょうw
また次回の更新も宜しくお願いします!
13本目:邪神のガス抜きへの応援コメント
あぁ…なるほど…女の子の日か…それで血だらけだったのね…女の子になってから一月経ったってことかぁ…これ、女の子としては重い方なんですかね?軽い方なんですかね?自分男なんでそこら辺の知識があんまりなくて…
ポテ子お姉ちゃんに診察してもら…ちょちょちょちょーい!?おぉぅ…無垢な子の全幅の信頼が突き刺さる…
ホム…水と油を混ぜ合わせて並々に注いだ鍋を無理やり蓋してる感じかな…?結構ギリギリだったんだなこの姿…ん?なんか雲行きが怪しいぞ…?ポテ子ちゃーん?急にブツブツとどうしたのー…?ポ↓テ子ちゃ↑ーん!?あかんですよ!?護お姉ちゃんに殺されますって!?シレっとルパンダイブしてるし…
割と真面目に大丈夫か?バレたらホントに殺されると思うが…いや宇宙人らしいし一回ぐらいなら死んでも蘇るんか…?…ってか他にやり方無かったんか…?
やべぇツッコミが追い付かねぇ…
名無しの読み専
作者からの返信
いつもコメントありがとう御座います!
重いと起き上がれないくらい辛いそうなので、軽い方でしょう!
症状を重くしているのは魔力が溢れそうだからなので、それさえ抜てしまえば普段の流々ちゃんが復活します!
本当はこれ系の話題を書くつもりはなかったのですが、件の触手モンスターの疑いを読者に残しつつ話を進めるのに、これしか思いつきませんでした。
読まれる方が不快になっていなければ良いなと思います><;
流々ちゃんは、良い人だと認識した人物に一切疑念を持ちません。つまり、全てはポテ子ちゃんの理性次第w
魔力を抜く方法は他にもありますが、これが一番楽みたいです。
勿論、ポテ子ちゃんの欲望が8割ですw
実はこれ、一章の終わりごろまで引っ張ります。ポテ子ちゃんが護お姉ちゃんにヤられないよう祈りましょうw
次回更新は1/11㊏です! よろしくお願いします^^
12本目:邪神の変化と混沌の覚悟への応援コメント
これ大丈夫…?暴走してない…?お腹が痛い?のは人肉か生き血を求めてる気がするこの感じ…
あと前話の触手はやっぱり別物っぽいね
今年の途中からですが糸の方と合わせてありがとうございました。毎度楽しみにしてました。来年も楽しみにしています(*'▽')ルルチャンハヤクワカイデキルトイイネ
では、よいお年を~
執筆失敗した名無しの読み専より
作者からの返信
明けましておめでとう御座います!
すみません、お返事遅くりました><;
はい、まさしく暴走中ですねー
しかし安心して下さい、この件に関しては次回で解決します!
ただし、ポテ子ちゃんが護お姉ちゃんにシバき倒されるかもしれませんw
邪神ちゃんは、基本的に謎の殆どが一章で明かされます。
やっぱり謎は少ないほうが気楽に読めますよねw
どうぞお楽しみ下さい^^
次回1/4(土)更新です!
11本目:暴食の魔物への応援コメント
これは…?おじ様…なのか…?だとしたら理性が飛んでらしてるけども…それともルルちゃんを作った時に出た一般的にゴミと分類されるであろうモノの進化系…?ルルちゃん本人…ってことはない…よね…?
執筆失敗した名無しの読み専より
作者からの返信
いつもコメントありがとう御座います^^
はてさて、これの正体は何でしょうか?
正体は何であれ、同じ触手を持つモンスターとして流々ちゃんに疑いの目が向けられるのは避けられないでしょう。
ポテ子ちゃんとお姉ちゃんは、早く流々ちゃんの所へ行ってあげないと大変な事になりそうです><;
本日もう一話投稿して〆とさせていただきます、毎回戴けるコメントのお陰で続けることが出来ました。本当にありがとう御座います、そして来年からもよろしくお願いしますm(_ _)m
10本目:邪神捜索前夜 ②への応援コメント
これは…護お姉ちゃんとポテ子たちが途中…いやルルちゃんの前でバッティングするのが見えた気がしますよ…護は姉として接触しようとしてるし、ポテ子たちは覚醒者?として接触しようとしてるのか?
色々情報が出てきて自分の処理力を超えました(;'∀')まぁでも面白いしヨシッ
執筆失敗した名無しの読み専より
作者からの返信
いつもコメントありがとう御座います^^
さて、最初に流々ちゃんと会えるのは誰か、そしてどういうスタンスで会うのか、レースの始まりです。
護お姉ちゃんは、勿論姉として会うでしょう。
ポテ子ちゃんはどちらでしょう、まぁ流々ちゃんにご執心なので味方の可能性は高いですね。
ただ一番の問題は蓮田さん、彼はどの様なスタンスを取るのか、療養中のネネコちゃんや、他の宇宙人達は?
これからの展開をどうぞお楽しみ下さい^^
本日も更新です、宜しくお願いします!
9本目:邪神捜索前夜 ①への応援コメント
うぽつです
さて、人類とルルちゃんの接触も近いですね(*'▽')護お姉ちゃんが気付いてそう(*'▽')まだ確証までは無さそうだけど会ったら気づきそうな感じ
はてさてどうなるかな…
執筆失敗した名無しの読み専より
作者からの返信
いつもコメントありがとう御座います!
流々ちゃんと人類の本格的な接触は・・・実はまだ掛かりそうなんです><;
その前に大事件が発生します、正直少しばかりエグいです、お気をつけを!
護お姉ちゃんは気付いています、もう完全に確信していますw
流々ちゃんがお姉ちゃんの目を誤魔化すには、魂を入れ替えるレベルでの偽装が必要になります!
お姉ちゃんってすごいですね、超人類ですw
明日も更新になります、お楽しみ戴けると幸いです^^
8本目:邪神再降臨への応援コメント
また助けてる(*'▽')でも結果的に命の危険ってなんだ?ルルちゃんの触手がだんだん暴走を始めるとか?お菓子に喜ぶのは年相応ですねカワイイ(*'▽')シレっと高級品5つも置いてくのカッコイイ(*'▽')
前回に追加の質問 そもそもルルちゃんは性転換してることに気付いてる?
執筆失敗した名無しの読み専より
作者からの返信
いつもコメントありがとう御座います^^
実は流々ちゃんに人助けをしている自覚は無く、ご飯を獲ったら何か知らないけど人助けになった、と思っています。
また今回の事で、人を助ける→お菓子が貰える→人助けは良い事→お姉ちゃんに褒めて貰えるかも? という図式が流々の中に出来上がった為、積極的に人が居る方に足を向けるようになります。
今まで人を怖がって避けていたので、良い傾向と言えば良い傾向かも知れませんw
ただ、人間から「良い匂い(美味しそうな匂い)」がすると言っているのは、果たして何なのか・・・今後の展開をお楽しみください。
質問の答えですが、流々ちゃんは性別が変わったことを自覚しています。(1本目~2本目参照)
ただ、幼いうえに人と関われなかった弊害から性自覚が非常に乏しく「体が変わった!?」ぐらいのショックみたいですw
それよりも顔が変わってしまったので、姉に自分だと気付いてもらえるか心配しているようですね^^;
これから流々ちゃん以外の状況が大きく動きます。
明日の更新もお楽しみ頂けたら幸いです^^
7本目:混沌の人探しへの応援コメント
行き違いがっ…!まぁ、まさか性別が変わってるとは思わんもんな…どうにか再会できると良いんだが…
連投嬉しい!楽しみが増えました!
執筆失敗した名無しの読み専より
作者からの返信
お仕事が1日早くお休みになりましたので、皆様の年末までの暇潰しにと思い、ストックを解放する事にしました!
喜んで頂けたなら、幸いです^^
今回ポテ子ちゃん回です、彼女の変態っぷりを表現したいのですが難しいですねw
前回のお話をよく読むと、流々は自分が元男だと話してないんです。
すれ違い系って読んでいて楽しいですよね!
本日も更新です、どうぞお楽しみ下さい^^
閑話②:邪神と混沌と死の木の実への応援コメント
明らかに毒物ですねえ…確かに毒素が無ければ美味しい物って多いけど…
寂しいんだね…ポテ子お姉ちゃんが居てよかったねぇ…
早く護お姉ちゃんと合流出来ますように
執筆失敗した名無しの読み専より
作者からの返信
コメントありがとう御座います!
はい、流々ちゃんに毒は効きませんw
ダンジョンに自生している物は大半が毒物劇物瘴気持ちであり、流々ちゃんは体内に入った毒を溜め込む事が出来ます!
ポテ子は流々ちゃんと何かしたかったようですが、下手したら毒が移りますw
早くこの純粋猛毒少女を、保護者の元に届けなくてはいけませんねw
次回更新は12/28(土)です、宜しくお願い致しますm(_ _)m
6本目:邪神に供物を捧ぐへの応援コメント
これだけピュアだとむしろ心配になるな…んで、ポテ子ちゃんは多分護が姉だと薄々感じてそうですね。
…ところで、これおじ様がルルちゃんに寄生してない?付近に流れ着いたルルちゃんをおじ様が見つけて、死んでると思ったか他の何かを思ったかは分からんけど、摂り憑いてない?
にしてもおじ様とポテ子ちゃんは宇宙人か…シレっと何時でも帰れるって言ってるし…
ポテ子ちゃんは最近来たらしいけどおじ様は日本ができる前から居るってなると…遅くてもウルム氷期辺りには既に居たのかな?この物語の年代が早くても23世紀みたいだから概算なら我々と変わらんか。だとするとウルム氷期が終わったのが大体一万年ぐらい前らしいから最低1万歳以上…年寄ってレベルじゃねぇですね…
そうなってくるとどんな種族なのか気になるところ…ん?ちょっと待てよ…?おじ様とポテ子ちゃんは「同じ」宇宙人なんだよな…?ポテ子ちゃんは地球に適応してるとは言え『元は同じ』なんだよな…?となるとポテ子ちゃんも見た目通りの年齢じゃなかったり…?
もう訳ワカメ( ᐛ👐)パァ
自分の小さな脳じゃこれくらいが限界です…続き楽しみにしてます
執筆失敗した名無しの読み専より
作者からの返信
いつもコメントありがとう御座います^^
この物語は実際にあるお話を元にしていますが、オリジナル設定も多く含まれていますので彼女達の正体以外は読み解くのが少々難しいかもしれません。
物語が進むにつれ明かされて行きますのでお楽しみいただければと思いますが・・・心が抉られるようなシーンもあります、流々ちゃん頑張れ!
今明かせることといえば、まず流々ちゃんは元人間で間違いありません。
ただ先祖の出自が普通ではなく、おじ様も「まさか生きていたとはっ!」みたいな感じです^^
続いておじ様ですが、一万年どころか人間の文明を数回見てきているレベルです。何度か人間が滅びていますw
最後にポテ子ちゃんですが、ポテ子は例外として他のお仲間は記憶だけを引き継いで何度も同じ血筋で生まれ直している感じです!
まぁまだ仲間は出てきませんけどねw
長々と失礼しました。
明日も更新しますので、どうぞお楽しみ下さい^^
5本目:邪神の野望と邂逅への応援コメント
何も知らない純真無垢の子を驚かせたらまぁそうなりますよね…まぁ、やった側は知らないからしょうがないけど…いや、いたずら心を抑えてれば大丈夫だったよな?自制心を鍛え直して出直しましょう。
…んで、シレっと地球外生命体COですか…どこから来たのかな…隠れて馴染んでるみたいだし…ん?おじ様とやらが居るべき場所に来ちゃってるのか…倒して食べちゃってないよね…?でなければ、拾ってくれた人?がそのおじ様とやらだったのかな?だとすれば、(メタ読みになるかもですが)おじ様たちは神族…?
とりあえず、流々ちゃん泣き止んでぇ~…
執筆断念の名無しの読み専より
作者からの返信
いつもコメントありがとう御座います!
なぜいたずら心を我慢しなかった、ポテ子よ・・・。
色々話を要らない方向に広げるのが好きそうな彼女は、次回の話よりその変態性を徐々に見せていきますが・・・まぁ被害に会うのは流々ですし、お姉ちゃんいますし、何より下手に手を出そうものならタコ足で潰されて終わりなので問題ないでしょうw
おじ様がどこへ行ったのかはまだ当分秘密ではありますが、おじ様の正体について次回少し明かされます。まぁ元々言ってしまっている様な所がありますが、新しい情報も明かされますのでお楽しみください^^
ちなみに流々ちゃんは次回もまだ泣き続けていますw
次回更新は12/21㊏です。
次回は6話と閑話の2話更新なので、楽しんで頂けたら幸いです!
4本目:暗躍する混沌への応援コメント
面倒ごとが嫌いそうなのに自分から突っ込みに行ってるのは気付いて無いのか気付いててやってるのか…シレっと人類未到達エリア常連の雰囲気出てるし…これは実力を隠してるタイプですね
続きが気になってゾクゾクしてきました(*'▽')
執筆挑戦中の名無しの読み専より
作者からの返信
いつもコメントありがとう御座います!
ポテ子ちゃんがダンジョンの異常に首を突っ込む理由、それは彼女もとい彼女達が持つ使命感によるものです。
この辺りは彼女達の正体と共に、追々明かされていきますので少々お待ち下さい^^
ちなみに彼女と流々、そしておじ様とあの人の正体も、実は現時点でも分かっちゃったりします。
ポテ子だけ難易度高いかも? 宜しければ考察にチャレンジしてみて下さい!
これが分かれば、なぜポテ子ちゃんが強いのかも分かるでしょう!
物語を楽しんで頂けて幸いです^^
次回更新は12/14(土)です、お楽しみに!
1本目:邪神の呼び声より出づる少女への応援コメント
国土奪われてるのに武力持たないって・・けど現実のクマ見てるとなあ
作者からの返信
コメントありがとう御座います!
まさに昨今のクマ騒動を想像しながら書いていました。
困るのは現地の人だけなので、離れた地域の人達は好き勝手言うんですよね。
それどころか銃の使用許可を取り消す始末・・・。
現在の国防に関しても似たような事が言えると勝手に思い、この物語は「ダンジョンが現実に現れた時の、あり得なくもない日本」をイメージしました。
これからもお楽しみに頂けると幸いです^^
宜しくお願いします!
閑話:邪神の影への応援コメント
掲示板ですねフムフム…ってお姉ちゃん強!?人気高!?えぇ…それだけ人気あれば戸籍の一つや二つどうにかなりそうだけど…政府からバックアップもあるんでしょ?そもそも現実的に考えても通報すればいい話だし…うーん…あんなんでも一応親としての情を掛けてたとかかな…?893に売ったところで完全に消えてそうだけど
んで、助けたネネコちゃんは300位代…でも所属が同じと。どっかで話す機会があれば聞きつけて根掘り葉掘り聞いてきそう(;'∀')そのまま会いに行きそう…
ポテ子ちゃんは…この後一緒に接触を図りにくる子かな?今のとこ決め台詞が探偵っぽいだけでアホの子ってこと、ランクがお姉ちゃんに次いで高い人気者だってことぐらいしか分からん…あっあとお胸が残念な事か。さんざん弄られてるし…
にしても所属が同じ…しかも兵庫の子ばっか話題に上がるのはそれぐらいしか他人にも勧められる癒し枠が居ないのかはたまたメタ的な話になるののか…
いつもお疲れ様です。ゆっくりで構わないので、お体に気を付けて下さい。(寒くなってきましたしね…)
では、長文失礼しました 執筆挑戦中の名無しの読み専より
作者からの返信
いつもコメントありがとう御座います!
最近小説の投稿サイトで度々見掛ける掲示板回ですが、私自身が掲示板を見たことが無いので書くのが難しかったです。それらしく見えれば良いなと思います^^;
政府からのあれこれに関しましては、後程説明が入りますので、少しお待ち下さい!
護ちゃんのランキングが高いのは、彼女が戦闘型のダイバーだからです。
ダイバーにもいくつかタイプがあり、戦闘型・探索型・支援型などがあります。ちなみにポテ子ちゃんは探索型、ネネコちゃんは支援型です。
ランキングはダイバー貢献度に比例しますので、貢献度が稼ぎやすい戦闘型の護ちゃんは必然的にランキングも高くなるというわけです^^
もちろん無茶苦茶強くて、しかもトップランカー最年少ですw
兵庫支部の子の名前しか出てきていないのは、現状舞台が兵庫だからであって他意は無いですw
載っていないところで話が出ているんだなーと思って頂ければ幸いです^^世界的に見て女性のダイバーは少ないですが美人さんはいっぱい居ます。そしてこれからもいっぱい出てきますのでお楽しみにw
ちなみに兵庫県である理由は、流々ちゃんがタコだからだけです。明石のタコ、美味しいですよねw
次回は12/7㊏です、お楽しみに^^
3本目:怒髪天を衝くへの応援コメント
ここの姉もどこぞの姉みたいなこと言ってら…それとも姉ってこれが普通なん…?
弟君すでに人間やめてますね…いつの間に…いや、拾ってもらって性別が変わった時点ですでにやめてたのか
執筆に挑戦中の名無しの読み専より
作者からの返信
いつもコメントありがとう御座います!
きっと彼女達は「姉」ではなく、「お姉ちゃん」という別種の生き物なのでしょう^^;
「お姉ちゃん」という生物は、愛する弟妹の為ならば人間の限界を突破する様ですw
そして、そんなお姉ちゃんに会いたい一心で人間を超えた弟も中々のものすw
12/2(火)に閑話を更新しますので、お楽しみ頂けると幸いです^^
2本目:邪神創世記への応援コメント
うわーお…くぉれはひどい…!親がクズ過ぎて涙が出ますよ…!
売られそうになって逃げだしてきて…川に落ちた先にあったのがダンジョンだったと…運が良いんだか悪いんだか拾ってもらえたようですしこれから良くなるといいですねぇ
名無しの読み専より
作者からの返信
コメントありがとう御座います!
お返事遅くなり申し訳ありません><;
そうですね、この親もその恋人もルルと姉を会わせた以外何一つ良いことしていません。
しかし後程出てくるかも?
この世界ではダンジョンが突然出現するので、川の真ん中に出てくる事もあります。
川とダンジョンが繋がっているのは、そういう理由ですね!
さて、ルルは拾って貰ったのか? それとも別の何か? 後程の展開をお待ち下さい^^
1本目:邪神の呼び声より出づる少女への応援コメント
うぽつです
この娘スマホすら知らない可能性が…?
騒ぎの中心にいるのに本人は分かってないのいいですね(*^-^*)
次回が楽しみです
名無しの読み専より
作者からの返信
こちらにもコメントありがとう御座います^^
この子はですね、次回に説明がありますが大変な幼少期を過ごしておりまして世の中の事を全く知りません。
その為、スマホなんて見たことも無かったわけです><;
当分外で勝手に騒いでいる感じになります。
更新は遅いですが、お楽しみ頂ければ幸いです^^
プロローグ:ダンジョンの怪への応援コメント
うぽつです
もう一つの方から来ました
こっちも面白そうですね(*^-^*)楽しみにしてます
名無しの読み専より
作者からの返信
いつもコメントありがとう御座います!
こちらは更新遅めですが、お楽しみ頂けたら幸いです^^
ちなみにこちらは主人公の可愛らしさをアピールしつつ、少しだけダークな面を見せて行ければと思います!
これからも宜しくお願いします^^
編集済
59本目 マザーへの応援コメント
!?!?!?不死身ってコトぉ!?
作者からの返信
コメントありがとう御座います!
今回どちらも完全な不死身という訳では無いですね!
汚泥は『上限在りのユニット複数召喚モンスター(勇者も居るよ)』、護は『食ったものを消滅させる無限回復高機動邪神(回復力低下中)』の戦いになります。
長期戦になると欲望の汚泥の方が有利になる感じですね!
流々ちゃん関しては、また後日w
話末に補足を追加しましたので、宜しければご参考下さい^^