老婆と雪に閉ざされた家への応援コメント
こんばんは。
100年後にも孤独死があるんですか‥‥‥いや、余韻を感じるお話でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
孤独死が増えるか、見守りロボなどが進化するか、孤独死させないように老人収容が始まるか……な気がします。余韻を感じていただけて嬉しいです!
編集済
老婆と雪に閉ざされた家への応援コメント
キトリさん。初めまして。小田島匠と申します。
キトリさんの小説、いいですね。特に大きな動きはないのですが、老婆の達観した心情(とちょっとだけ生への未練)が丁寧に書かれており、なんとも言えない余韻がありました。
わたくしも、今日、身寄りがないまま亡くなったご老人のお骨を持って、お寺で納骨してきました(重かった、遠かった、疲れた)。私この方の保佐人だったんです。
もし保佐人がいなかったら、区や市は納骨なんて面倒なことしませんから、せっかくお墓があるのに、ささっとお骨にして、公共の墓苑で沢山の人と一緒に合祀するとこでした。そいういうひと、これからどんどん増えて行くと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
保佐人というのがあるんですね、このコメントで初めて知りました。後見人制度は知っていましたが、それとはまた違うみたいですね……。その方は小田島さんがお墓まで運んでくださって幸せでしょうね。
独身者が増えていますし、孤独死はこれからどんどん増えると思います。まぁ、これからの人は墓を持っていない可能性も高くなる気がするので合同墓でよくなるのかもしれませんが……。
老婆と雪に閉ざされた家への応援コメント
何と感想を書くのが適切か、咄嗟に出てこないのですけど、興味深く趣のある、しかしこれを趣と表現するのも適切ではないなと思いつつ。
いい作品でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
老婆と雪に閉ざされた家への応援コメント
1人の老婆の孤独とも言える暮らしから、生きることに対するゆとりを持つ豊かさを感じました。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私もこんな老婆になりたいものです、異常気象は勘弁ですが……。
老婆と雪に閉ざされた家への応援コメント
年を取っても独居を受け入れるライフスタイルがいいですね。
死を怖いものとして捉えず、むしろ後片付けをする人の事を考える余裕がうらやましいです。今からの心構えとして、彼女のような割り切りが必要なのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
死んで失うものがない老人になりたいものです……。