第19話 幼女の正体への応援コメント
おお、これで新たなるヒロイン登場!…と。
主人公:まてまてまて! 魔族なのにヒロインでいいのか?
読者たぬ:愛は種族を超えて、ってね!
主人公:他人事(ひとごと)と思ってないか?
読者たぬ:当然♪
:読み手側だもの、他人事でないと! 物語の世界に、たぬは、入れないから。
著者様:そうか、なら、たぬも、物語の世界に入ってみるか?
読者たぬ:ギャーーっ、こ、これが、悪魔の囁(ささや)き!?
著者様:誰が悪魔だ!
と反論したが、読者たぬは、とうに、逃げてったのである。。
第18話 美少女と混浴をしたへの応援コメント
予想するに、たぶん、ココンではないか?、と。
ほかに、いたとしたら、次の各話タイトルも、<新たなヒロイン登場!>となるはず♪
第17話 宿屋完成。そして、まさかの誘いへの応援コメント
完成したのは良い。
でも、二人だけでできたの?…と言いたい。
コン&ココンもいたから、ではないの?
感謝の気持ちを忘れれば、いずれは、あの嫌いな親子と同類になっていくよ。
あと、公爵家娘が心配してるという気持ちは知らないまでも、本人は、他の女の子と、お風呂に…って、まぁ、公爵家娘からしてみれば、わなわな震えて鬼神の如(ごと)き…となっても、仕方がないはず。
本人に悪気の有無はともかく。
第16話 新スキル獲得への応援コメント
こうして、一人、読者は分からないまま、取り残されて、物語は進んでいく、のであった…💧
第14話 動き出す者への応援コメント
こうして、主人公をめぐる戦いが、、何も魔獣だけではないことを、知る由もないので、あった…。
と、今風の言葉で書いてみました。
かたや家出娘、かたや公爵家の娘。。
第12話 ところで実家は破滅へ向かってるへの応援コメント
も、ここまで読めば、娘が会いに来ていたのは、主人公ルークに、と。
相手の思う気持ちも配慮もなく、自己中親子では、破滅以外の道はなく。
こんな人たちには未来にも、なりたくないな〜
第11話 淡い◯心への応援コメント
うーん、動物のひなは、一度見た者を、親だと思うらしい。
同時にライトノベル小説の主人公も、最初に出会った異性を、自分のヒロインだと思ってしまうらしい。
なんだか似てる。
まぁ、その異性が、
▼とんでもない、おてんば?
▼人の話を聞かない?
▼自己中、ツンデレのツン100%
など、会話すら困難な相手、でなければ、が前提だけども。
第10話 同居人が増えましたへの応援コメント
話の中にも、笑える要素、おかしな会話をしている時、など、読んでいて、、ほっこり…とか、あははは、と思えた部分があるのは、読みすすめていくと、ありがたい!
気持ちがリラックス出来るから。
第8話 ペットの正体がヤバかったへの応援コメント
気になる…主人公が、いかにも、ペットと思いともにしている狐たちの気持ちを表す言葉使い。
読み手側も、そのまま読むしかないから、あまり、好きではない話し方でも、言い方でも、そのまま読まなくてはならない。
今はまだ、少しの痛み。
でも…それが増えていくのなら、今後は、読めなくなってく。。
最近、市立中央図書館かさで借りた本も、一人スローライフと言いつつ、住む場所で、沐浴(もくよく)する女の子と出会い、次にきつね娘と出会い…と、一人スローライフはどこいったー!
と思うライトノベル小説に、設定は似てるかも、と読み始めて。
ちなみにその本は、主人公は、ヒロイン候補の一人に、会話で弱いわ、いずれくる、追っかけ、妹には、とことんスキルも会話も弱いわ。。
セリフより説明とかの言葉が多すぎる上に、話し方が、この作品よりさらに悪い。
…から、逆に読むのに眠くなってきて、読みたい気持ちが失せた本でした。
本だから、読むのは基本、当たり前。
でも、読ませられている…という、心境だけの心のセリフだけ、永遠と…と思えるのは、読み手側としては、つらい〜。
要点まとめができず、ごめんなさい
第7話 ヒロインと出会いましたへの応援コメント
ふと、思う。
もしや、著者様、赤い髪の子だから、アカネ、というお名前にした…の?…と。
第6話 森での邂逅への応援コメント
うーん、一人スローライフは、この話を持って、崩れていったのである。。
やっと、いじめ抜く喜びを持った父と兄たちから解放されて、一人と狐二匹生活が。
が、まぁ、冒険者でも出会うとしたら、男性よりは、まだ、女性の、女の子の方がまだマシ?
でもでも、どんな子かわからないし、第一、
▼戦闘ができる=おてんば?
=強気な性格?
=わがまま?
=無駄にプライドが高い?
と、そんな戦闘場面からは、想定は。
同時にそんな人物でもなければ、戦闘なんて出来ないのも事実。
回復シスターだったとしたら、戦闘力は、無いに等しいし、こんな森まで来れないし。。
うーん、次の展開、どうなるんだろー?
第4話 ペットを飼いましたへの応援コメント
最近のライトノベル小説は、文章の最後は決まって、
▼まだ、知らないのであった
▼まだ、知る由もない
▼その時の僕(俺)は…
▼俺にもそんな時期がありました
うーん、皆同じような。
だからかな、次に出会える小説では、また違う新鮮さを求めていたり。
第2話 ハズレスキル、覚醒するへの応援コメント
……ハエ?
第3話 初戦闘。その後メロメロへの応援コメント
先に生まれた兄達と同じレベルに上がるまで、家庭教師を付けて特訓してくれていたら、あのクソ兄貴達2人を喰らうほどの撃強スキルに育っていたのではなかろうか?
⬆
あのクソ兄貴達2人を喰らうほどの激強スキルに
だと思います。
第24話 大和撫子?への応援コメント
家から追放されて過去を語りたくないなら家名は隠すのでは?
第22話 4名様、ご宿泊ですへの応援コメント
振り子時計は何処から来たの?
第17話 宿屋完成。そして、まさかの誘いへの応援コメント
金属製品等は何処から入手したのか…
第4話 ペットを飼いましたへの応援コメント
血抜きも冷却もしてないけど臭くないのかな…?
編集済
第3話 初戦闘。その後メロメロへの応援コメント
誤字報告
ということは、つまり、だ。
僕のスキル、《コピー》は今まで他のスキルの劣化にしかならないと思っていたのは、実はレベルが低かっただけという話で。
先に生まれた兄達と同じレベルに上がるまで、家庭教師を付けて特訓してくれていたら、あのクソ兄貴達2人を喰らうほどの撃強スキルに育っていたのではなかろうか?
まあ、それはそれで平民の愛人に産ませた子と言うことで蔑まれてもいたから、どのみち虐げられていたかもしれないな。
2人を喰らうほどの撃強スキルに
⇒ 2人を喰らうほどの激強スキルに
第25話 満喫、しちゃいましたへの応援コメント
そういや無料で泊めてるの?
料金の言及なかったよね?
第2話 ハズレスキル、覚醒するへの応援コメント
〜無能だと追放された伯爵子息、自分のスキルが最強だと気づいたので家族と関わらないスローライフを過ごします〜戻って来いと言われても、もう遅い!
第24話 大和撫子?への応援コメント
料金は…決まって(どこかで書かれて)ましたっけ?めっちゃ危険な土地の安全地帯?だし客数少なそうだし多少吹っかけてもw
第5話 その頃、実家は……への応援コメント
立場上何も出来ない(自分が消されて終わるだけ)以上、ただ見守り隙を見て手助けするしか無かったのは心にくるでしょうね真っ当に良心があるなら…
そんなの見させられたら愛想が尽きるけどルークの事が心配で今まで留まっていたのなら、そのルークがいなくなったら心残り無くこの屋敷から出ていけますね。
第22話 4名様、ご宿泊ですへの応援コメント
一気読み、最新話まで追いつきました!
4人はルーク捜索隊だったり?(誰の依頼かは…?)
第16話 新スキル獲得への応援コメント
新スキルは分身じゃなくてコピーで大丈夫?
第18話 美少女と混浴をしたへの応援コメント
いや、魔獣の森で元気にやっですよって
↓
いや、魔獣の森で元気にやってますよって
ふぅ、気持ちいね! お兄さん!
↓
ふぅ、気持ちいいね! お兄さん!
第17話 宿屋完成。そして、まさかの誘いへの応援コメント
ねぇ、汗描いちゃったし
↓
ねぇ、汗かいちゃったし
第16話 新スキル獲得への応援コメント
テキトーに1人を選んだら選ばれなかった3人が怒りそうたし
↓
テキトーに1人を選んだら選ばれなかった3人が怒りそうだし
第13話 断絶の一言への応援コメント
その表現に、全員が息を呑む
↓
その表情に、全員が息を呑む
第8話 ペットの正体がヤバかったへの応援コメント
そのだけ切り取ると
↓
そこだけ切り取ると
だってあのフレア・フォックよ?
↓
だってあのフレア・フォックスよ?
第18話 美少女と混浴をしたへの応援コメント
コンとココン?
第18話 美少女と混浴をしたへの応援コメント
えっ?
どちらさま?
第17話 宿屋完成。そして、まさかの誘いへの応援コメント
いいじゃない!
第14話 動き出す者への応援コメント
クソ家族ざまぁ
第12話 ところで実家は破滅へ向かってるへの応援コメント
よっしゃー!!ざまぁタイムだ
第1話 伯爵家を追放されましたへの応援コメント
一話目からワクワクしております。
誤字報告させて下さいね。
※代々優秀な魔法使いを輩出してきた名門の家系=マークス【侯爵家】の三男として生まれてから、
【侯爵家】⇒【伯爵家】
かと思われます。
ご確認をよろしくお願いします。
m(_ _)m
第15話 森に宿屋を建てようへの応援コメント
I'll give this 2 stars for now. It's entertaining, but it's still early and I'm not impressed enough to give it 3 stats yet. But don't be discouraged, this is still quite a promising start, I'm looking forward to reading more!
第10話 同居人が増えましたへの応援コメント
Thus guy... Well, given the circumstances where he was brought up, it's understandable to lack common sense.
第9話 美少女とスローライフに浸りますへの応援コメント
嘘も方便。
第9話 美少女とスローライフに浸りますへの応援コメント
ポイズンクッキング
第3話 初戦闘。その後メロメロへの応援コメント
生木のままログハウス?
仮の住まいだからOK?(^_^;)
第1話 伯爵家を追放されましたへの応援コメント
>「ルーク=マークス、貴様を我が伯爵家から永久追放する!」
これから勘当する相手にわざわざマークスの家名付きで、それもマークス伯爵家の人間が呼ぶ辺り、これが最後の情けと義理なのでしょうか。
第2話 ハズレスキル、覚醒するへの応援コメント
「一人にひとつのスキル」がこの世界の定番だとしたら
劣化版でも複数のスキルを持てるのは「神の祝福」と言えますね
第1話 伯爵家を追放されましたへの応援コメント
父親のセリフ
「我が侯爵家から追放する」ですが
父親は伯爵家ですよね
第1話 伯爵家を追放されましたへの応援コメント
こういったハズレスキルって結構重要だったりするからねぇ。
第20話 まるでこれは家族団欒への応援コメント
純粋なる幼女?…に、悪意なし!
それゆえに、振り回される周囲は、喜びながらも、大変だ!
これを機会に、魔族に対しての考え方や認識を更新してみるとも。
魔族だから!、、人間だから!、と大した理由もなく、殺す殺されるのほ、気持ちで納得できないから。