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  • こんばんは。
    遅ればせながら、完結、お疲れ様でした(^^♪

    カイル・オルタード様の記憶は残っているのでしょうか。
    異世界から戻って来た彼は、また、向こうに戻るからとも言っておられましたが、続きが気になります。
    カイル・オルタード様の記憶と能力を持っていたらすごいことになりそうですが。

    続きが楽しみです。
    ありがとうございました(#^^#)

    作者からの返信

     春野 セイ様、コメントありがとうございます。

     お心遣い痛み入ります。
     カイル・オルタードですが、物語の途中で一時的にこちらの世界にやってきて異世界に戻っているんです。
     つまりカイル・オルタード自身は行き来が可能ですね。
     あとは記憶と能力がどれくらい残るかですが。
     こちらも短時間ですが、維持できることは証明されています。

     第二部からの現代ファンタジーで痛快な無双ぷりを増すにはどちらもすべて残っていたほうがよさそうですね。
     ただ、いくらかの鍛え直しも必要かなと思います。なにせ異世界は剣と魔法でしたが、こちらは科学と電気なので。銃火器との兼ね合いもあります。異世界で強くてもそのままこちらでも強いままでいられるか、は重要な案件ですね。
     いちおうの方向性は持っているので、あとは物語として構築していくときに詰めようと思います。

     第二部からは現代ファンタジーに転じて、より身近な戦いへと赴いていきます。
     結局「カイル・オルタードの本名」は書かずじまいですからね (笑)

     最後までお読みいただきまして誠にありがとうございました。

  • 第一部完結お疲れ様でした。
    カイル・オルタードの活躍により、さまざまな問題が解決しての終幕でした。自国民を傷つけること無く平和的解決。宰相エンニオの固い決意による魔術の誓約。ソフィア皇女も良い国を築いてくれる…そんな姿が浮かびました。
    第二部は現代ファンタジーになるとのことで、楽しみにしております。

    作者からの返信

     柊様、コメントありがとうございます。

     労いのお言葉痛み入ります。
     いかにして死者を出さずに状況をひっくり返せるか。
     という兵法での最善手を考えて構想しました。
     ソフィア女皇は地方を治めた実績がありますので、きっとよい国を築き上げるでしょう。
     この世界での争いも終結しましたから、次は現実世界でのファンタジーでカイルが大暴れします! 「異世界で無双」が現代でどこまで通じるのか。そもそも強さを持ち帰れるのか。その答えは第1部の本編でわかりましたけどね (笑) 一度現実世界に戻っていますから。

     第二部もご期待くださいませ!

  • こんばんは。
    カイ艦長様
    コメント失礼します。

    誤字らしきものを発見して、細かくて大変申し訳ないのですが、
    下記の文章の中で、戦巫女エイシャが「招集さけ」と書かれてあって、招集を避けるの意味か招集させの誤字かなと思いました。
    もし、よかったら確認をしていただけたらと思います。
    間違っていたら、すみません(;´Д`)


    「レイティス皇国の戦士トルーズと賢者のナジャフ、セラフ公国の女剣士レフォア、セタガ侯国の剣豪グラーフ、シン侯国の大魔道士カセリア、セスティナ聖国の戦巫女エイシャが招集さけ、勇者隊として魔族の親玉を倒す過酷な任務に当たることとなった。」

    カイル・オルタード様、なんでもこなしてしまうお人ですね。

    作者からの返信

     春野 セイ様、コメントありがとうございます。

     ああ! これは完全に入力ミスです!
     「かな入力」なので「れ」と「け」は隣のキーなんです。
     「ローマ字入力」であれば子音のミスとしても「r」と「k」なので左右の手が違うので、こういうミスはしないですね。

     おそらく以後も入力ミスを犯していると思いますので、発見したら遠慮なさらずズバズバと指摘してくださいませ。

     誤字報告等、ありがとうございました!