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  • 第82話 厄日…なのか?への応援コメント

    おお、センス技術が向上していますね。
    コンナードって、こんな彼らにムカつかれてたんですね、ここまで恨み感情で意識集中できてしまうくらいに。

    コンナードって言わないと力が発揮できなくなるのでは、って心配です。
    こうして不思議な呪文というのは生まれていくのですね。アバクラタラリンクラクラマカシンとか。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    ここまで読んでいただいてありがとうございます。
    暫くログインしてませんでしたけど、かつたけいさんからのコメントに励まされていました。
    活動再開はまだ先になりそうですけど、少しずつ書き進めてはいます。
    ある程度溜まったら、投稿しようと思います。
    ありがとうございました。

  • 第81話 奇妙な特訓への応援コメント

    磁力が引き合ったり反発し合ったりって、子供の頃から知ってましたよね。ドーナツ型の磁石を棒に通して遊んだりしてた。鉄球だと確かにくるんと回ってくっ付いてしまうだけだと思う。

    くそったれコンナード!
    インパクトあるなこれ

  • 第80話 お前…なのかへの応援コメント

    エッフェロン、ノイティとの関係をわたしは可愛げとも受け取っていたのですが、単なるゲス野郎だったか。

    フレィ、単に真面目で向上心があるだけなのか。
    ちょっと怖くも思えてきたのは、時折ギン坊へ向ける視線のせいもあるだろうか。

    地震、世界の崩壊が迫っておりますね。

  • 第79話 情報収集への応援コメント

    ジョージョ、そういやあんなモーレツにアタックしまくってたのに無碍にされてて可哀そうだったな。元気かな。

  • 第78話 天使…なのか?への応援コメント

    おー、ノイティが聖女さまやった

    でも、普通の女を見るとギン棒が持ち上がりノイティ見るとギン棒が下がって、
    これノイティ襲われないのはいいけど、知ったら悲しいですね。

    いまはいいけど、いつかノイティにまで反応するようになってしまったら、もう詰みです。

  • 第77話 共鳴への応援コメント

    アンレーヴァンでこんな引っ張るとは思わなかった。
    けっこう大事な人物ってことですかね。
    もしかしたら運命の相手を見つけたのかギン坊のギンの坊をなんとかしてくれる、そして一緒にいてやすらげる相手が。

    もしそうでなかったら、旅の道を戻ってジリアーヌにあらためて求愛してはどうか。

  • 第76話 男女の欲望への応援コメント

    ギン坊、もうドン引きされてもいいからぜんぶ打ち明けた方が良いのではと思えてきた。

    手術でタマ取っちゃうってわけにいかないんですかね。
    ああでもそしたらアバターの寿命を伸ばす手立てがなくなるのか。

  • 第75話 救助への応援コメント

    お姉さんたちっギンに近寄っちゃいかん
    ドンびきすること必至、もしくは一生の傷が残るかもっ

    フレィ、薔薇ということはないと思いますが。男性に囲まれてるんだし。それとも、他の男性はそんな好みでもなくギン坊は超ドストライクなのか

  • 第74話 センスの秘密への応援コメント

    ギン坊すっかりお師匠じゃないですかー
        
    ゴブリンと言えば、はじめて出会った娘を思い出すなあ

  • 第73話 危険地域への応援コメント

    連撃の剣、なんだかとても好感の持てる人たちですね。
    そうでもないのが一人いますが、それも含めて。

    向上心と、相手を認めるところが清々しい。

  • 第72話 投石への応援コメント

    なぜ魔物がこんな繁殖したのか。
    こっちで言う、ブラックバスを日本に放したバカヤロウみたいなのがいるんですかね
    それとも不慮の事故、アメリカザリガニやキョンみたいな。まあキョンの千葉県大爆発は不慮というかなんというかですが。


    ギン坊、圧倒しながらも、単純な剣の技術なら自分が負けていた、と生き抜くための向上心があるのは素晴らしいですね

  • 第71話 連撃の剣への応援コメント

    ミツバチのオスが……
    のくだり、ホントだった
    生殖器が反転して飛び出し腹部が爆音を上げて死ぬんですって
    そういやカマキリはオスが食われるし、男性受難は人間だけじゃないのね

  • 第70話 請負人見習いへの応援コメント

    毎日のように誰かがビンタされてるのを見て男子は大変だなと思ってた。女子にも容赦なく殴る先生もいたけど。わたしも何度か殴られた。
    職員室ではおっちゃん先生はタバコ吸ってたなー。女教員にお茶くみさせて。
    時代だなー。

  • 第69話 待ち合わせへの応援コメント

    つくづく女というのは分からんなという、娼婦たちへのギン坊の言葉
    同性ですが私もこの娼婦たちに同じこと思いました。性のことへのノリが軽くて爽やかすぎるーー

  • 第68話 三色の薔薇への応援コメント

    ギン坊の坊がリミットをむかえそうで危ないとこでした
    なんか食料なくなった途端に体力が減りだすシビアなRPGみたいです

    しかし、なんだこの女たち
    スポーツか! SoXはスポーツなのか!
    こういう店のこういう職も世の中には必要で尊いのかも知れないけど、
    いつか行ったらノイティがいたら嫌だな

  • 第67話 カーミュイルへの応援コメント

    いたなあ男をとっかえひっかえの女。腹立たしいと思いながら、一人と長くなタイプのわたしは内心ちょっとだけ羨ましいと思ってたり。いまは恋愛なんて全部めんどうなだけですが。

  • 第66話 女神の依頼掲示板への応援コメント

    武器の親父の技術力すげーーー

    そして、科学的なこと分からんといいつつモノローグで大量の知識を語るギン坊もあなどれない

  • 第65話 狩りの成果への応援コメント

    死にさらせの連中のダサさ具合ったらもう
    戦いたくもないギン坊ですが、せめて全身の骨くらい砕いておきたかった
    でも、しっかりと酷い目に合いましたね

  • 第64話 買取所への応援コメント

    森の暴れん坊、やってることしょぼいし、そんなビビリなら別の仕事でもと思う人がいるかも知れないけど、でもわたしは分かる。
    スライムを狩って金になるなら、まっとうな仕事なんかせず、ずっとスライム倒しますよわたしは。たまに強い魔物に遭遇するのは怖いけど。


    しかし、ノイティたちは実力ないのに頑張ってピンチになり、森暴サンたちは実力ないけどそれ以上に頑張る気がなくて、なんか偏った連中ばっかり登場するな

  • 第63話 森の暴れん坊への応援コメント

    森の暴れん坊と股間の暴れん坊が対決すると思ったらグループ名でしかもエンジョイ系グループでしたか。

    自分が弱いこと知ってるだけに、これは運搬だけでも大儲け確実でほくほくですね彼ら。でも、欲が出るかも知れないから、後頭部には気をつけてギン坊。

  • 第62話 ブーストへの応援コメント

    女神の涙、高いけど役立ってよかった。

    ジャガーもどきに女神の涙を使って、ゾンビみたくなるの想像しちゃいました。

    性欲も安定してるようで、うむ、良かった
    じゃあノイティちゃんといても安心だったかな。いやまだ分からんっ

  • 第61話 立体攻撃への応援コメント

    わたしにこんな戦闘力があれば普通の仕事なんかせずずっと魔物を狩りまくる。
    こんな強敵じゃなくとも、スライムがいて死体を買い取ってくれるなら延々とスライム倒す。

  • 第60話 ノイティへの応援コメント

    同じ体でもディケードとギン坊はまったく違いますねー
    僕とおれだけでない書き分けが、素晴らしいです


    〇井〇子、昭和40年代50年代の少女っぽいというところにひっかかてt、櫻井淳子を想像してしまってましたが、ヤッピーウレピーの方でしたかノイティ


    ノイティと賢者なうちに分かれてよかった
    でもまた出たりして

  • 第82話 厄日…なのか?への応援コメント

    一気に楽しく読ませていただきました。
    更新の再開を楽しみにしております!

  • 第59話 日本人…なのか?への応援コメント

    放出をしまくると、賢者タイムが翌日も続くのですね。
    日をまたぐとリセットされるかと思ってました。

    請負人の少年少女、そんな非力で無茶しちゃあかん。分をわきまえないと。
    でも日本人に似てるって、どういうことなんだろ。
    アバターだったら、元の魂がなんであれ姿は関係ないですよね。

  • 女神様が、人間の欠点というかドン引きする特徴が誇張されてて、なんだかギリシャ神話みたく人間的ですね。と思ったらそのあと神話への考察があり、なりほどと思ったら。

    見境無くなってルチルケーイをボコボコにしちゃうトモウェイの場面が、とても印象的でした。

    しかしディケードのナニが大活躍でしたね。上がったり下がったりあまりにせわしなくて京急鉄道の遮断器かと思った。

  • 服が汚れてキレるフィアン
    わたしなら汚されても「いいんですよお」で収めてしまうかも知れない。で、後で家族(というか旦那)に当たり散らす。


    それぞれのスーパーブーストが、ヒーローものっぽくていいですね

    女神計画の理由も納得
    衰退する人類は滅びぬため色々とやるんでしょうね
    わたしたちの時代にもそのうち、あえて適度なストレスや雑菌や負荷を与えて、なんにもしなくても体力や免疫を得られるような技術なんかできるかもしれませんね。

    最後、アバターどうなっちゃうんだ
    全身めちゃくちゃ痛そうなんですが

  • トモウェイはディケードに嫉妬ですね。
    かわいい。

    しかし、いちいち股間を見るのはどうかと。

    でも、おっきくなったり小さくなったり大変動する様子、わたしも見てみたい。
    そういやうちの旦那が、「維持できるならむしろずっと上を向かせておいた方がバレない」とかよく言ってたけど、なんか分かるようで分からない。


  • 編集済

    射〇ってそこまで気持ちいいものなか。

    わたしも男のアバターに入ってみたい。

  • 純粋な科学だけど魔法陣という演出を付けるとこがいいですね。


    ギン坊の肉体のギンギン人生、この時から始まったか

  • 脳だけ機能してる本体が別のとこにあって、って私もそういう設定を考えたことがありますが、なんかぞぞっとしますね

    性欲減退しすぎも困りますが、
    異様にありすぎるのもこりますね、ギン坊

  • 第58話 三熟女への応援コメント

    誤解は解けたか。まあ、商品ぶっ壊されるところだったわけで、誤解でもないわけですが。

    そして、オーロラ三人熟女でたーーー

  • 第57話 熟練の薔薇への応援コメント

    とてつもない金額がかかりしたねー
    元が取れると良いですが

    そしてついに、お店にお世話になる決断かギン坊。
    しかし、絶倫が過ぎてとんでもないことになったぞ。

  • 第56話 万能武器への応援コメント

    ついにゲットーー!
    金の使い方が、ケチなわたしからするととてつもない。まあ腕っぷしに自信れば、良き相棒を得てこれから稼ぎ放題でしょうけど。

    武器、しっかりマニュアルもらわないと、いきなりなにが起こるか分かりませんね。

    女主人、守備範囲外でよかったけど、
    それはそれとしてギン坊、はやくそっちのパートナー見つけないとまずいのでは

  • 第1話 新たな目覚めへの応援コメント

    裸一貫。新たな人生の始まり。
    なのに森のくまさん(ぽいもの)に起こされてスタートしてて(笑)

    テンポもよくスピード感があって面白いです。
    続きを楽しみに読んでいきたいと思います。

  • 第55話 武器屋への応援コメント

    おもろいな武器の親方さん。
    戒めのために、ということだけど黒歴史どころか失敗ではなかったことにできるのではないか。出会うべき持ち主を待ってただけ、って。

  • 第54話 ハルバードへの応援コメント

    押印の遊び心が面白い。
    武器はまた探せばいいけど、今回ばかりは、ちょっと虚しくなりますね。

    我が国の、マイナンバーカード、
    「お前ら実は推進したくないだろ」って思うくらい、とにかく新規取得も更新も面倒ですね。身分証明のカードのために色んな身分証明が必要だし。ぜんぶ役所に任せるからカードだけ送ってほしい。

  • 第53話 女神マウローンへの応援コメント

    10の天柱がみな男性器で同時に妻とたくさんの女たちと……絵柄が想像つかないが、なんとも凄まじい

  • 第52話 天柱への応援コメント

    超テクノロジーと中世的文化との融合が凄いなー

    しかしウェイトレスに欲情するかギン坊


  • 編集済

    第72話 投石への応援コメント

    現代人であると普通のことなのに、思いもよらないことが異世界では突拍子とないことや不可思議なこととして捉えられてしまうのですね。

    休載は残念ですが、また再開するのを心待ちにしています☆

  • 第82話 厄日…なのか?への応援コメント

    ひとまずお疲れ様でした。

  • 惑星を救う依頼を引き受けたか。

    あらたな能力を得たのはいいけど、性欲をなんとかしたかったですね。

  • みんなアバターが独自に繁殖していった、本来いなかった生物だったのか。そしてこの惑星も終焉の危機を迎えていた。

    ギン坊、延命措置と引き換えに惑星の修復に手を貸せと。重たい仕事だけど、それしか道は残されてませんね。

  • 第82話 厄日…なのか?への応援コメント

    『その光景に、俺は膝をついてしまった』
    一晩中やっているとは。やっているときに少しずつ成果が出てしまい、やめられなくなったパターンですかね(笑)
    これになれると『コンナード』が魔法の呪文みたいな、発動するための掛け声みたいになりそうです。


    お知らせ、読ませていただきました。
    ゆっくりと体を休めてください。また活動を再開される日を楽しみにしております。
    それまで、また一話から読み直してこようかな、と思っております。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    そうですね、あと少しで掴める…と思いながら止められなくなったパターンですね。
    コンナードが呪文に…
    その発想はなかったですけど、それも有りですね(笑)

    活動は続けたいですけど、人手不足による残業の増加で、体力が尽きてしまいます。
    休みの日は一日中布団に中にいることが多くて、年齢による体力の衰えを感じてしまいます。

    投稿は暫く見合わせますけど、時間を作りながら書き貯めていきますので、なるべく早く再開できるように頑張ります。
    コメントはあまり書けないと思いますけど、ねすとさんの小説は読みに行くので、よろしくお願いしますね。

  • 性欲の秘密が判明。

    そして、余命短いことも。

    僅か伸ばすために女性をとっかえひっかえそれのみの人生になっても虚しいけど、そういうこと関係なく自由に生きたくとも異常性欲は容赦なく襲ってくるわけで。

    グリューサー、なんか良いアイディアをくれっ。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    性欲の秘密と短命…
    自分でも酷い設定だと思います。
    これをどう克服するかですけど、取り敢えず、後でグリューサーは解決策を示してくれます。


    それとですね、近況ノートと最新話で告知したんですけど、しばらく活動を中止してのんびりしようと思います。
    職場の環境が変わって執筆時間が取れなくなりました。
    心と身体を癒して、また活動を再開しますので、その時はよろしくお願いします。


  • 編集済

    第82話 厄日…なのか?への応援コメント

    時空震さん、最近来れてなくてごめんにゃー(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
    慌ただしくて気持ちが落ち込んでおりました。

    時空震さん……丁寧に誠実に書かれている、そしてしっかり笑える作品で尊敬しています。私には到底書けません。
    元気になったらメンション欲しいですー。よろしくお願いします。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    うみたたんさんも色々と大変みたいですね。
    好きなことだけできれば幸せですけど、生活するためにそうもいきませんからね。
    仕事の環境が変わると、ストレスも溜まっていきますからね。

    体調と気持ちが落ち着いたら、また活動を再開しますので、その時はよろしくお願いしますね🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️

  • 第82話 厄日…なのか?への応援コメント

    お大事に!!メチャクチャ好きで期待してる作品なのでいつまでもお待ちします!!

    作者からの返信

    温かいコメントをありがとうございます。

    なるべく早く活動が再開できるように頑張ります。

  • 第82話 厄日…なのか?への応援コメント

    毎週のコメントのやりとりが私にとって癒やしだったんですが・・・・・・。先日「PV数で肩を並べたい」などと、生意気な発言を謝ろうとしてたところでした。何となく怒らせちゃったかなぁ、どれかなぁ、とコメントを読みながら思っていたんですが、スーパーマンと思っていた時空震さんでも消耗されていたんですね・・・・・・。それなのに私達を楽しませてくれていた。やっぱスーパーマンですよ。

    私もストレスで血便が出ていた時期がありました。
    それまでストレスの自覚も無かったのにです。
    まずはお体を第一に考えて下さい。

    作者からの返信

    温かいコメントをありがとうございます。
    なるべく早く活動が再開できるように頑張ります。

    館野さんにはお世話になりました。
    館野さんのコメントに怒ることはありませんよ。
    自覚症状のないストレスはヤバいですよね。突然倒れたりしますからね。

    以前に、嘱託になって現場に回されたと書いたことがありますけど、そこは思った以上に大変でした。
    常に人手不足で、人が居つかないんですよね。
    おまけに勤務時間が夜勤に近い形になって、体調を崩してばかりでした。
    現場が壊れるのが早いか、自分が壊れるのが早いか、そんな感じですね。
    転職も視野に入れて考えてますけど、しばらくは執筆活動を止めて、時間にゆとりのある生活をしようと思ってます。

    自分は全然スーパーマンなんかじゃありませんけど、そう思ってくれたなら光栄ですね。
    暫く活動は控えますけど、書きたいことは山のようにあるので、体調が良くなって気持ちに整理がついたら、また始めようと思います。

    ありがとうございました。

  • 第82話 厄日…なのか?への応援コメント

     リアルあっての創作活動と存じます。
     ご自愛くださいませ。

    作者からの返信

    温かいコメントをありがとうございます。

    なるべく早く活動が再開できるように頑張ります。

  • 第82話 厄日…なのか?への応援コメント

    委細承知致しました。

    心身ともに、より良い形で

    圧倒的カムバルクしてくださる日を

    お待ちしております。

    作者からの返信

    温かいコメントをありがとうございます。

    なるべく早く活動が再開できるように頑張ります。

  • 第82話 厄日…なのか?への応援コメント

    御身体、お大事に。
    執筆再開を心よりお待ちしております。

    作者からの返信

    温かいコメントをありがとうございます。

    なるべく早く活動が再開できるように頑張ります。

  • 第71話 連撃の剣への応援コメント

    この世界の蜂は段違いに驚異なのですね!
    それに、個人プレイではカバーしきれないものをパーティーだとそれができるというのも納得の理由でした(^^)

    さて、次はディケードの戦いがついに見られますね☆☆

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    そうですね、ゲームでは魔物やモンスターが脅威になりますけど、現実では虫が一番脅威だと思います。
    本当はそこら辺をもっと上手く書けたらいいんですけどね。エンタメ的には難しいですね。

    そうですね、次回はディケードの活躍になります。


    それとですね、今日更新した話で、いったんネット小説の活動は中止します。
    プライベートでバタバタしてして、活動する時間が暫くとれそうもないです。
    落ち着いたら戻ってきますので、それまでは一旦休ませていただきます。
    勝手で申し訳ありませんけど、いままでお世話になりました。
    戻って来た時は、またよろしくお願いします。

    それでは

  • 第81話 奇妙な特訓への応援コメント

    『コンナード!』
    なんのことかと思ったらそういうことですか(笑)
    最初は魔法かなにかを発動するときの掛け声かと思ったのですが、人の名前だったとは。
    これを『草原の覇者』の面々が見たら、また一悶着ありそうですね。

    『この世界ではまだ磁石がありふれた物ではないので

    このあたりは意外でしたね、確かにあまり馴染みがないと磁力は不思議に思うんでしょう。
    《センス》で磁力を強化できるようですし、あまり個々が自由に使え、かつ強力にしすぎると女神システムに誤作動の可能性があるとかで意図的に制限しているんでしょうか。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    確かに一悶着ありそうです。
    というか、それですまないですよね(笑)

    磁石ですけど、地球で知られるようになったのは、紀元前600年頃の古代ギリシャみたいですね。
    この世界は古代ローマと同じ文化水準なので、磁石は一般的ではないですね。
    本編でも以前に少し触れましたけど、落雷によって自然に出来た磁鉄鉱が見つからないと、磁石は手に入らない状況です。
    ただ、不思議な性質を持っているので、奇妙な物として知っている程度ですかね。

    《センス》で磁力を強化しているのは、ディケードが磁場の存在と性質を知っているから出来るだけですね。
    他の人はできないかもしれません。

    女神システムは関与してないと思いますけど、もしかしたら一部の人間に知識として与えているかもしれませんね。
    電気の存在も、一般人は知らない状況ですからね。

    電磁気力が発動できたら面白いかもしれませんね。
    レールガンが可能になるかな。
    それをやったら、『とある科学の…』になってしまいますね。

    それでは、また

  • 第70話 請負人見習いへの応援コメント

    この世界なりの鍛え方というものがあるのでしょうね。
    シゴキと熱血指導、単なるイジメ、虐待、どれも指導者の心づもりで違ってきてしまいますもんね。紙一重と言ったところかもしれません。

    バゲージスは瞳に光を取り戻したようなので、まだまだ頑張れそうでよかったです。

    遅くなりましたが、コンテスト中間選考おめでとうございます🎶

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    指導なのかシゴキなのか、他人を鍛えるというのは大変ですよね。
    日本ではいまだにコーチや監督、先輩によるいじめが横行してますしね。
    これらは時代と共に考え方が変わるので、指導する方もされる方も大変ですね。
    結果的に上手くいけば良いですけどね。

    コンテストですけど、コメントされて初めて知りました(笑)
    応募した事すら忘れてましたよ。
    まあ、中間選考に残っただけでも大したもんですね。
    ありがとうございます。

    それでは、また

  • 第81話 奇妙な特訓への応援コメント

    楽しませていただいております。
    やっと最新話に追いつきました。
    鳩が北を感知する話を思い出しました。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    ここまで読んでいただけたんですね、とても嬉しいです。
    楽しいと思って頂けたなら幸いです。

    鳥は地球の磁場を感知する能力を持っているみたいですね。
    特に渡り鳥は、磁場だけでなく太陽や星座で方位や位置を感知してるみたいですね。
    凄いですよね。

    この物語に出てくる、この惑星の原住民。つまり、異星人のアバターとなった者たちですね。彼らは生まれながらにしてそういった能力を持っていました。
    それは幕間1で書いてますけど、アイデアの元になったのは、鳥のそういった能力ですね。

    今回の話で、一般人も能力を開発すれば《センス》が使えると証明しました。
    これは今後、様々な所で応用されていきます。
    もしかしたら、世界を変えるのかもしれませんね。

  • 第81話 奇妙な特訓への応援コメント

    何だか読んでたら自分も鉄球が動かせるような気分になってきました。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    《センス》というか、こういった超能力を使えたら面白いんでしょうね。
    今回のことで、一般人でも能力を開発すれば、《センス》が使えるようになると証明出来ました。
    今後、世界が変わる可能性が出てきましたね。
    なんて(笑)

  • 第47話 宿と風呂への応援コメント

    宿でもまたこんな扱いか

    女神が笑うキャッシュディスペンサーがあるのに、トイレはこんなもので拭かねばならぬとはー 技術の差がありすぎですね
    海綿って、動物なんですって、無知なわたしは最近まで知りませんでした

    そしてせっかくのマッサージを邪魔しにくるパーティの連中、
    ランクの証明書だけで上から目線で人に絡んで、いつか恥をかきますよこういうタイプは。事情があってランク昇格してないだけかも知れないのに。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    昔の野蛮な時代だと、若造の扱いなんてそんなもんでしょうね。
    それは現代でもあまり変わりはないかもですね(笑)

    技術の落差を感じて貰えたらな成功ですね。
    さすがに汚い便所を書きたくないので、水洗にしましたけど(笑)

    海綿は現在でも使われていますけど、排泄の処理には使わないですよね。
    しかも洗っての再利用だし。現代人には辛いですね。

    異世界に飛ばされて喜ぶ若者は多いようですけど、現実は厳しいですよね。
    ナーロッパだと大丈夫なのかな(笑)

    嫌な奴はどこにでもいますね。
    職場にそっくりな人間が居ますよ。関わるとストレスたまりまくりですね。
    そこは大人の対応でやり過ごすのが一番です。

    それでは、また

  • 第80話 お前…なのかへの応援コメント

    『デバイスが起動してモニターが現れると、ランクアップの表示がされた。』
    これまでの軌跡に戦闘データまで記録されるとは恐るべき技術力。もともとはデバッグ用の機能なんでしょうか。戦闘の振り返りとかは、初心者ほど必要になるのにある程度レベルを上げないと機能が解放されないのはなかなか辛い。
    魔物のモデリングデートや視点の切り替え、自分のみならず他の人の行動まで記録されるとなるともはや恐怖すら覚えますね。
    センスやプレッシャーの範囲内とかなんでしょうか。

    これだけでしばらく遊べそうな気がします(笑)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    軌跡を表示するタイムライン機能ですけど、ぶっちゃけると、元ネタはYAMAP(ヤマップ)という山登り用のスマホのアプリですね。
    これは登山計画を練ったり、実際に歩いた軌跡を表示するものなんですけど、モデリングされたキャラが地図上で山登りをしたりします。

    最近はモデリングは無くなって矢印になってしまったみたいですけど、その代わり途中で撮った写真もその場所を通過する際に表示されるようになってます。
    自分の登山の行程が再現されるようになってるんですね。凄いですよね!

    小説の中では、それを発展させて戦闘シーンを再現できるようにしてみました。
    おっしゃる通り、ディケードの《フィールド》の届く範囲内を再現できるようになってます。

    なので、戦闘に負けてしまった場合は、それを振り返って次の戦い方を研究できるようになってます。
    ゲーム仕様なので、オッサンディケードの場合は次の戦いはあまりないですけどね。死んだら終わりなので(笑)

    >これだけでしばらく遊べそうな気がします(笑)

    本物のYAMAP(ヤマップ)は、実際に遊べますよ(笑)
    写真を見て、振り返りながら登山の思い出に浸れますからね。
    しかも、歩いた時間と距離や高低差、消費カロリーまで表示されますからね。
    当然、他のユーザーとデータの共有が可能です。
    以前は山から帰ってきたら、一日中遊んでましたよ(笑)

    それでは、また

  • 第80話 お前…なのかへの応援コメント

    一流のホテルマンと一流の冒険者。
    尊敬しちゃいますね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    気持ちではそうありたいと思っても、中々実践するのが難しい。
    一流への道は険しそうです。

  • 第69話 待ち合わせへの応援コメント

    ディケードはまた彼女たちに会いに行くのでしょうか(笑)

    さて、請負人にも見習いの子達がいるのですね。どこのパーティにつくかでその子たちの考え方も違ってきてしまうでしょうから、割と重要ですよね。
    偏屈な人のところだとその考え方が普通だと思ってしまいそうです(>_<)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    ディケードは通います。その性欲がある限り(笑)
    厄介な身体に乗り移ったものです。
    発散しないと発狂してしまいますからね。
    我ながら厄介な設定にしたと後悔しています😭😭😭

    >どこのパーティにつくかでその子たちの考え方も違ってきてしまうでしょうから

    確かに!
    その視点はありませんでした。
    気づかせてくれて感謝です。

    以前捕まった『死にさらせ』とかのパーティについたら、とんでもないことになりそうですね(笑)

    それでは、また

  • 第80話 お前…なのかへの応援コメント

    いやあ、戦闘回じゃなくても書くことは沢山あるんですね。
    それにしても地震が気になる。

    p.s.
    この前「焦っても~」とのコメント頂きましたが、よくよく考えると確かに焦ってましたね。
    不採用の通知が連続してきてた頃なんで。
    今はちょっと先が見えてきたので落ち着きました。

    あと、罵倒のコメントは私みたいな読者が少ない人には来ないでしょう。
    時空震さんクラスになるとそういう輩も出てくるのでしょう。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    確かに書くことは沢山ありますね。
    必要じゃない事まで書いてますからね(笑)
    結構、気の向くままに書いてますよ。
    趣味の小説なので、それで良いと思ってます。

    地震のエピソードだって、投稿する直前に推敲してたら、これを入れてもいいかなと思って急遽入れましたからね。
    自分の小説なのに、たまに読み返さないと忘れている設定とか結構あるんですよね😨😨😨


    罵倒のコメントはねぇ、心が折れる時がありますよ😭😭😭
    この小説は話数に対してコメントが少ないんですよね。
    先日指摘されて、400だと知りました。
    1話平均で5弱ですね。
    自分が読んでる他の作家さんだと、1話で30~50くらいがざらですからね。
    自分なら、そんなに来たら返信できないですね。

    で、そんなに少ないのに罵倒されると、暫く落ち込んで何もしたくなくなりますね。
    ちゃんと小説を読んで、理路整然とおかしいと指摘してくれるなら良いんですけどね。
    わざわざ悪口を言いたくて送ってくるようなものがあるので、そういう時はうんざりですよ😨😨😨
    なんで、わざわざそんなことをするのかと、ムカつきながら不思議に思ってます。

    この小説はなろうでも投稿してますけど、あっちはコメントがもっと少なくて、辛辣なのが多いです。
    そういうのは削除してブロックしてますけどね。
    もう、向こうはコメントの受付を止めようかと思ってます。

    自分クラスでもそれなんで、書籍化したりアニメ化したりした作家さんは大変だなって思いますよ。

    すんません。愚痴っぽくなっちゃいました🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️

    まあ、なんにせよ、取り入れた方がいいと思う意見は取り入れて、それ以外は無視して自分の好きなように書くのが良いと思います。
    自分はそうするように心がけてます。

    実際、館野さんの書く小説は、どこかマッタリした雰囲気があって好きですけどね。


    先が見えてきたのは良かったですね。
    先が見えないと不安ですからね。

    それでは、また

  • 第46話 請負人組合への応援コメント

    マッチョオヤジ、ギャフンと言わせるのかと思ったらそんな悪い男じゃなかった

    それよりカーミュイル、怪しいというかかなりしたたかそう。IT社長としか付き合わない芸能人がいますけど、あんな感じ。

    ギン坊、注意しろよーー

    預金で女神が笑ったり悔しがったりするのが面白い。
    オーバーテクノロジーがあるけど基本的に文明力は高くないから、混沌としてて面白いですよね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    マッチョオヤジは総合受付案内という名のガードマンですね(笑)

    アニメに登場するギルドでは、主人公に絡んでくるチンピラみたいな冒険者がいますよね。大概は主人公が実力を見せつけるためにやっつけたり、正義感の強い高ランクの冒険者が助けに入ったりします。

    でも、普通ならギルドのガードマンなり責任者が出てくると思うんですよね。
    そう思って、マッチョオヤジを配置しました。
    彼は仕事には熱心すぎるくらいです(笑)

    カーミュイルは怪しいですね。
    芸能界には疎いもので、IT社長としか付き合わない芸能人が誰かは分かりませんが、女の強かさを見せてくれると思います。

    >ギン坊、注意しろよーー

    はい、注意しますね。
    でも、若くてきれいな女性に弱いのが男です(笑)
    分かっていても惹かれてしまうんです。困ったものです😱😱😱

    この世界の文明レベルは低いですけど、異星人のテクノロジーが所々にあるので、便利なのか不便なのか両極端です。
    この世界でギン坊がどう生きていくのが注目して欲しいです。

    それでは、また


  • 編集済

    第68話 三色の薔薇への応援コメント

    ノリは宴会でしたね(笑)

    すっかり楽しんだ様子のディケード。
    明日はみんなと一緒に狩りであの因縁男をギャフンと言わせる!?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    楽しい宴会でした(笑)
    元々、コメディで書こうと思っていた名残りですね。
    じっさい、ハーレム的Hシーンはこれが限界かなと思ってます。

    翌日は『連撃の剣』と一緒に狩りですね。
    因縁男がギャフンというかどうかは、なんとも言えませんね。
    あの手の人間はあまりかわらないでしょうからね。

    それでは、また

  • 第79話 情報収集への応援コメント

    『コンプライアンスの問題だな。』
    なぜ秘密? と思いましたがそういうことですか。
    自分ならそんなこと考えず、技術だからいいかな、と思って普通に教えてしまいそうです(笑)

    『裕福な家のお嬢さんで貴族と血縁のある分家筋に属しているという。』
    やはり高貴な方でしたか。話を聞くに没落したわけでもなさそうですが、請負人をやっているのはなかなか気になりますね。
    彼女自身は一般庶民とのことですが、貴族が嫁ぎ先から戻ってきた彼女を暖かく迎えてくれるとは思えないので(勝手な想像ですが)仕方なく請負人をしている、のですかね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    コンプライアンスはサラリーマンの悲しい性ですね(笑)
    うっかり疎かにすると、後から手痛い目に遭ったりしますからね😱😱😱
    以前の職場では、しょっちゅう揉めてましたね。

    アンレーヴァンの生い立ちは後々明らかになりますけど、これで本当に良かったのかなと、頭の中で未だにグルグルしてます。
    ディケードとどう関わっていくか注目してください。

    それでは、また

  • 第79話 情報収集への応援コメント

    いや~、ホントにおさまったんだ。
    あんなに理性を無くしてたのに。

    瞬間移動が出来ないってあったですけど(磁鉄球)、速度を上げれば瞬間移動並みのことが出来そうですけど?
    話しは逸れますが、量子論では量子の瞬間移動は割と普通の現象のようです。

    ついでですが、色んな作品を読んでると「ッ!」ってたびたび出てきますが、あれってハヤリなんですか? 「痛(ツ)!」? 

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    本当に治まりましたね(笑)
    ノイティには特殊な何かがあるのかもしれませんね。
    ロリパワーとか(笑)

    取り敢えず、他の女を見ない限りは大丈夫でしょう。
    武器屋の後に請負人組合に寄るつもりでしたけど、カーミュイルに会ってしまうと暴発しそうなので止めました。
    ああ、その描写を入れておけば良かったです。


    鉄球の移動ですけど、トンネル効果とかを顧慮すれば、何とかなのかなとは思いますけど、生身の力でそれをやってしまうと、オカルトチックになってしまうかなと懸念しています。

    ただ、それとは別にダークエネルギーを使った高次元で移動をさせれば可能かなとは思っています。
    この小説の設定で、宇宙は11次元で構成されていると考えられているので、空間認識の拡大はそれを可能にする、……かもしれませんね。な~~~んて(笑)

    「ッ!」が流行っているのかどうかは分からないですけ、確かにたまに見ますね。
    自分の場合は「っつ!」と書いてますね。ジリアーヌが何度か使用してました。
    意表を突かれたり、突然怒られた時に使用するようにしてます。
    いつ頃から使われるようになったんですかね。
    考えた人は凄いと思います。

    それでは、また


  • 編集済

    第67話 カーミュイルへの応援コメント

    カーミュイルだけで1話をこのボリュームで書いてしまうとは恐れ入りました!

    彼女は頭もいいし気立てもいい。
    ただ、肉食獣……いえ、肉食系なのがディケードには引っかかってるようですね。
    どうしてもあざとく見えてしまうのも分かります(笑)
    これが森の暴れん坊のメンバーだったなら、簡単に彼女に堕ちるのでしょうけどね( ^_^ ;)

    やりました☆
    ちょうど御作の400個目のコメントに私がなれました🎶光栄です(≧∀≦)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    400個目のコメントですか!
    そんなにコメントを貰ってるんですね。
    コメントの数は意識してませんでした。
    有難いですね。
    いつもコメントをくれる方々には感謝しかありません🙏🙏🙏🙏🙏

    カーミュイルはまだ秘かにディケードを狙う感じのキャラですけど、後々・・・

    まあ、普通に考えて、稼ぎのある男はモテますよね。
    背も高いし、顔もそれなりに良いみたいですしね(笑)

    カーミュイルは若くて野心家です。
    自分のステップアップのために、男を踏み台に考えてる節があります。
    それなりに人生経験を積んできたディケードには、それが透けて見えるんですよね。
    彼女は切っ掛けさえあれば、大悪女になれる器だと思います。

    ディケードと関係ができて、これからどうなるのか、注目して欲しいと思います。

    それでは、また

  • 第45話 エレベトの街への応援コメント

    ううう、街の混沌具合が凄すぎて、気が狂いそうです
    いやまあ楽しいですけど

    加藤洋之と後藤啓介が表紙イラストを描いてる新潮文庫のファンタジー小説、みたいな雰囲気。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    気が狂いそうですか(笑)
    さすがにその感想には驚きましたね。
    自分なりに、ヨーロッパの街を歩いた時の印象で書いたんですけどね。


    加藤洋之と後藤啓介さんのイラストはネットで見ました。
    確かに混沌とした雰囲気ですね。
    その小説は読んだ事がないので分かりませんけど、興味が湧きました。

    話に纏まりはないですよね。
    スリの子供の話は、文字数を増やすために取って付けたものですからね。
    そのまま請負人組合に知っても良かったんですけど、それだともっとカオスになりそうだったものでね。

    この章は話全体に纏まりがなくてカオスです。
    もし続きを読むなら、お気を付けください(笑)

    それでは、また


  • 編集済

    第76話 男女の欲望への応援コメント

    冒頭のご挨拶いいですね✨・:*+.・:*+.⭐︎これからもよろしくお願いします!
    読んだのは年明けて、つい先ほどですが……🐎

    作者からの返信

    ♪あり~がた~や~~♪あり~がた~や~~♪

    コメントをありがとうございます。

    よろしくお願いしますね。
    去年は面白い年でしたね。
    こっちでもあっちでも、突然バズってしまって、ビックリ仰天でした。
    さすがにもう落ち着きましたけど、今年は連載を継続できれば良いなと思っています。

    ♪あり~がた~や~~♪あり~がた~や~~♪

  • 第75話 救助への応援コメント

    ホブゴブリンは憎いですよね!あのときのトラウマが……女の子たち助かって本当によかった!!

    作者からの返信

    ♪あり~がた~や~~♪あり~がた~や~~♪

    コメントをありがとうございます。

    ホブゴブリンは、ディケードにとっての天敵ですね。
    ゴブリンを見るたびに、リュジニィを思い出してしまうでしょう。
    助けた女性はリュジニィの面影があるみたいですけど、関係あるんでしょうかね。
    そんな気がしますね(笑)

    ♪あり~がた~や~~♪あり~がた~や~~♪

  • 第78話 天使…なのか?への応援コメント

    『ノイティは感触で判ったのかもしれない』
    これはあまりに弁明のしようがない(笑)
    顔見知りでよかったですね、見知らぬ人であればどうなっていたことか。

    『ノイティは俺にとって重要な存在となる可能性があるということだ。』
    これはなかなか面白いですね。
    最初は、好きなアイドルに似てるが故にそういう気が起きないのかと思いましたがノイティはやはり特別なんですね。
    こういう場合も発散した、と思っていいんですかね?
    一時的に収まっただけだと、またあとで暴走しそうな気もします(笑)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    ノイティはギンギン坊主の意味を理解していたんでしょうね。
    しっかりと視線を送っていますからね(笑)
    まあ、ゴブリンにも襲われそうになってましたからね。
    そういう体質なのかもしれません(笑)

    ノイティは何よりも日本人に見えるというのが大きいです。
    ディケードにとっては日本を思い出させてくれる存在ですからね。
    加えて、幼い容姿は庇護欲をそそられますからね。
    性的対象には見えないです。

    確かにノイティ効果で一時的に治まりはするでしょうけど、ノイティの友達を見た瞬間に欲情してますからね。
    本人を目の前にした時だけの現象なんでしょうね。
    困ったもんです。
    さてさて、今後二人はどうなりますかね。

    それでは、また

  • 第78話 天使…なのか?への応援コメント

    父性が勝ったかディケード!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    そうですね、アバターの持つ本能よりも、中身のオッサン、ディケードの庇護欲が勝ちましたね。
    多分、一番の原因は襲われそうになった時のノイティの恐怖の眼差しを見たからでしょうね。
    それと、幼い容姿と日本人に見える姿形、昔に憧れだったアイドルの面影があるという、複合技で罪の意識を感じさせられましたからね(笑)

    年を取ると、子供というだけで守らなければという思いが強くなりますしね。

    なんにせよ、鬱陶しい程の性欲が治まって良かったです。
    今夜は聖夜となればいいんですけどね(笑)

  • 第78話 天使…なのか?への応援コメント

    ぶつかってる場合じゃ無い! 早く館へ行け!

    ・・・・・・と思ったのに、意外な展開。
    ホントにおさまった?

    ノイティに注目?

    先が読めません・・・・・・。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    あまりな急展開で驚いちゃいましたか。
    いつもいつも欲情ばかりしてる訳にはいきませんからね(笑)

    一応ノイティはロリキャラになるので、ディケードの守備範囲外なんです。
    ディケードは中身がオッサンなので、25~35歳が守備範囲です。

    第2章で商隊に居た時に、シーミルという15歳の娼婦がいました。
    彼女も守備範囲外で、極力関係しないようにしていました。
    まあ、盗賊と戦った後にしちゃいましたけどね。

    暗くなるので、あまり描写はしませんでしたけど、シーミルと関係を持ったことをディケードはかなり後悔しました。
    ディケード(オッサン)にとっては、十代の女の子は庇護対象ですから。
    なので、ノイティは見た目が幼いこともあって、孫のようにしか思えないんですよ。
    完全に対象外です。

    他にも理由はありますけど、それは追々ということで。

    この第3章は伏線を張りまくっているだけの話の展開なので、先は読めないですよね。
    これからですね。

    素早いコメントをありがとうございました。
    それでは、また

  • 第66話 女神の依頼掲示板への応援コメント

    モルティーソンと親方はディケードの良き理解者になってくれて良かったですよね。
    しかも、武器という一番大事なものを扱うところですから、何かあっても新しい武器を対応してくれそうです☆

    ノイティは随分と、ディケードに懐いているみたいですね(^^)
    ディケードにとっては兄と妹みたいな感覚でしょうが、彼女にとってはもっと踏み込んだ関係になりたい気持ちが出てくるかも知れません(≧∀≦)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    親方はディケードの能力に惚れこんで、息子のモルティーソンはフトコロに惚れこんだというところでしょうか。
    今後もディケードが何かを思いつく度に、それに対応した物を作ってくれるので、武器屋アーセナァラはありがたい存在ですね。

    ノイティにとって、ディケードは突然現れた王子様という感じでしょうか。
    彼女の無垢な心は、ディケードのハートを射止められるのか。
    今後の関係に注目してください。

    それでは、また

  • 第27話 ケモ耳と尻尾への応援コメント

    ケモ耳少女!
    異世界ファンタジー必須!
    この要素がないと、納豆の無い朝ごはん、バターの無いモーニング!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    今やケモ耳は日本のファンタジーのお約束になりましたね。
    生物学的にはありえないんでしょうけど、可愛いよね。
    可愛いは正義、ですね。

  • 第77話 共鳴への応援コメント

    アンレーヴァン、とりあえず目を覚ましたようで何よりです。若干トラウマになっていないか心配になるような気の動転具合でした。ほかの人はディケードの無双っぷりを見ていますが、彼女だけ見ていませんからねえ。

    《フィールド》の新たな可能性ですか。
    《フィールド》は遠くの状況も肌で感じるような理解ですので、その応用版みたいなものなんですかね。
    一瞬だけかつてのディケードの記憶が垣間見えたようなので、もしかしたら当たり前に使われていたものだったんでしょうか。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    ようやくアンレーヴァンを登場させられてホッとしています。
    アンレーヴァンにとって、ディケードは突然現れた謎の少年といった感じですかね。
    詳しい描写はしてませんけど、心に直接響いてくる声を聞いたような感じでしょうか。魂を救済されたかんじですかね。

    ホブゴブリンに攫われて意識を失っていたところに、強烈な《プレッシャー》を浴びたので、真っ暗な恐怖の世界をさ迷っていたようなものでした。
    これは、幕間2の後編の下でトモウェイが『性愛の女神イーレテゥス』に身体を乗っ取られていた時の状態に近いかもしれません。
    もっとも、あの時のように外の状況が見えていた訳ではないですけど。
    この事で、アンレーヴァンにとってディケードは特別気になる存在になりました。

    >《フィールド》は遠くの状況も肌で感じるような理解

    美味い表現ですね。確かにそんな感じです。
    元のディケードたちはお互いの《フィールド》を感じながら行動をしていたのは確かです。
    幕間2の中編の上で《フィールドエレベーター》を使用するシーンがありますけど、あれがそれに近い状態ですかね。
    お互いの《フィールド》をシンクロさせて一つの動作を行う、これは皆の意識を重ね合わせて行いました。
    あのシーンはトモウェイが恥ずかしさからシンクロに苦労しました。

    そんな感じで、今後はディケードと心を通わせるキャラクターが増えていくかもしれません。

    それでは、また

  • 第77話 共鳴への応援コメント

    危ないところだった。
    我慢出来てよかったなディケード!!!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    今回は何とか耐え忍びましたね(笑)
    次があればどうなりますかね。
    アンレーヴァンはともかく、他の女性たちがディケードに狙いをつけましたからね。
    纏わりつかれないことを祈るだけですね。

  • 第77話 共鳴への応援コメント

    アンレーヴァンに襲いかからなくってよかった〜
    信用台無しですもんね

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    ホント、ヤバかったよね。
    他の人の目があったから、なんとか自重できたけど、なかったらヤバかったよね(笑)

    さて、アンレーヴァンの心に触れてしまったディケード。
    これからどうなりますかね。

    それでは、また

  • 第65話 狩りの成果への応援コメント

    死にさらせ、とはすごい名前を考えましたね!?
    パーティー名はやはりメンバー全員で考えるのでしょうか。森の暴れん坊も全員一致の結果でしょうかね(^^)

    さて、警備隊には何でもお見通しのようで驚きました。
    まあ、警備隊にはそれを悪用するような輩はいないでしょうが、ちょっと不用心な世界ですよね

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    パーティの名前は名は体を表すというように、名前を見ただけでそのパーティがどんな役回りなのか分かるようにしています。
    リアルを求めるという意味なら、パーティメンバーで決めたような名前がいいのかもしれませんけど、ちょい役のキャラクターたちなら、それで良いかなと思ってます。
    読者に解りやすくて、ある程度インパクトのある名前が良いと考えています。

    買取所でもそうでしたけど、警備員も個人情報が分かる端末を持っています。
    管理しやすい反面、怖くもありますね。

    この世界は、人々の倫理観や道徳観念がまだ十分に発達していなくて、女神信仰がそれを支えているという感じですね。
    それなのに、ごく一部では超絶的な文明の利器があったりして、とてもアンバランスです。
    それ故に、様々な弊害が起こると思いますけど、今後、そんなエピソードが書けたら良いなと思っています。

    それでは、また

  • 第65話 狩りの成果への応援コメント

    『死にさらせ』とか、もうパーティ名だけで目を付けられそうですね。

    作者からの返信

    名は体を表すという通り、パーティ名はストレートに名付けしています。
    『森の暴れん坊』はユーモラスが漂う感じで付けました。
    『連撃の剣』は彼らの技からですね。

  • いやぁ、くっついてよかったよかった!
    おめでとうディケード、トモウェイ!!

    パンツ!?それでいいのかルチルケーイ!?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    なんとか二人は結ばれました。
    中編の上でディケードの粗相を知ったトモウェイが引いてましたけど、ここでは嬉しそうに受け入れてくれましたからね。
    二人の関係は進展したようです。
    まだ本番にはいたってないようですけどね(笑)

    ルチルケーイはひたすらクンカクンカしてると思いますよ(笑)

    実際のところ、この話はまだ未完成なんですよね。
    文字数が多くなりすぎてしまったので、無理矢理〆ました。

    最後に母親が登場して、モンスターの攻略法を何通りも示す予定でした。
    ディケードの倒し方があまりにも強引で稚拙だったためです。
    そして父親とともに、このゲームの意味と真の目的を語るはずだったんですけどね。

    アバターが使えなくなったディケードのために、両親は新しいアバターを与えます。
    その新しいアバターが、本編の主人公の身体となっているアバターですね。
    プロトタイプとして、格段にパワーアップしてますけど、今のところ、オッサンのディケードはその能力を引き出せていません。
    これからですね。

    結局、この幕間は滅び去った異星人のゲーム世界の紹介でした。
    そこに登場した女神や精霊、モンスターは、現在どのような形で残っているのか?
    また、ディケードたちが使用していた魔法の武器や、移動のためのトランスポートシステムなども、5千年以上が経ってどうなっているのか?
    それを、本編の主人公が解明していく予定です。

    先はまだまだ長いです。
    作者の自分が力尽きなければ、それらは徐々に解き明かされていくでしょう。
    お付き合いいただけるとありがたいですね。

  • よその星とはいえ命を弄んでいるけれど、自分たちの文明、種族を救うためにはこれくらい必要なんだろうなあ。

    作者からの返信

    確かに生命を弄ってモンスターなどを生み出してますけど。
    これは母体となる生物のクローンを作って、それに改造を加えています。
    戦っている舞台も、仮想空間に作られています。
    説明不足でしたね。

    ゲームに登場するモンスターは、ディケードの母親がメインになって作ってます。
    幕間1の最後に登場したレイカール研究員ですね。
    ディケードの父親のリッカードは、無事にレイカール研究員と結ばれたようです。

  • そこは声に出そうぜディケード!!!

    作者からの返信

    そこは思春期の恋愛コメディにおける主人公のお約束ですね。
    最後の最後にならないと本心を語らないものです(笑)

  • せっかくかっこよくキメたのにー!
    呪いのような祝福ですね!

    作者からの返信

    なかなか格好良く〆れないのが、この世界の主人公の宿命ですね(笑)

    幕間1とこの幕間2の冒頭で紹介したように、ディケードの星の住人は生命体としては命運がつきようとしてます。
    政府はなんとか自然な形で種族を維持できるようにしたいので、このゲーム世界を作りました。
    なので、登場する神様はゲーマーに性欲を促すような罠を仕掛けてきます。

    ディケードはどうなりますかね。

  • 第55話 武器屋への応援コメント

    いいですねえ、こういう誰にも使えない武器を使いこなす主人公。
    水滸伝やベルセルクでも好きなシーンです。

    作者からの返信

    やはり主人公には特別な武器を持ってもらいたいですよね。
    他の人には扱えない武器、それはロマンです。

  • 第52話 天柱への応援コメント

    新しい街、新しい能力、新しい人間関係。
    そして大きな目標。
    ゲームなら、これからが本番って感じですね!

    作者からの返信

    普通ならそう思いますよね。
    でも、そうは問屋が卸してくれない。
    一筋縄でいかないのが、この小説の捻くれたところです(笑)
    この先の展開は賛否が分かれると思うので、要注意ですね。
    気に入って貰えるとありがたいですけど。

  • 良い神様ですねえグリューサー

    作者からの返信

    そうですね、今のところは物分かりのいい神さまを演じて…いるのかどうか。
    この創造神を名乗るグリューサーは誰なのか?
    本当に神様なのか、それとも単なるシステムなのか、それとも他の何かなのか。
    さて、どうなりますかね。

  • オープニングが流れるとは、本当にゲーム要素が入ってるんですね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    そうですね、腕輪はアバターを扱うためのツールで、それにこの惑星でレジャーを楽しむためのシステムを組み込んだ物でした。
    『大厄災』を受けて異星人がこの惑星から撤退したので、抜け殻になったアバターに装着されていた腕輪が、やがて時間が経って異物という形で発掘されたんですね。

    それがどういう訳か、貴族の当主の証しとして扱われるようになりました。
    その経緯については、これから語られる予定です。

    ゲームのオープニングは、ちょっとした遊び心で入れました。
    スタートレックのオープニングを参考にして構成しました。
    ぶっちゃけると、この小説自体の元ネタがスタートレックのある話から着想を得てますからね。

    もう少し後に書かれる幕間で、そのゲームを遊ぶ様子を描く予定です。
    気に入って貰えると良いんですけどね。

  • 第7話 動物の秘密と性欲への応援コメント

    毛皮の加工は難しそうだ……

    作者からの返信

    さいとう・たかお氏の漫画『サバイバル』では、毛皮を噛んでなめしてましたね。
    それも考えましたけど、未知の世界でどんな病原菌が居るのかも分からないので、それは止めました。
    煙で燻して、寄生虫を追い払えれば良いかなと思って、あんな描写にしました。

    多くのコメントをありがとうございました。
    この小説を楽しんでいただけたのなら幸いです。

  • 第4話 サバイバルへの応援コメント

    サバイバルや修行シーンが好きなのでありがたいです

    作者からの返信

    実際にサバイバルをした事がないので、想像でしかないのですが、もし納得いただけたならよかったです。
    以前は趣味で山歩きをしてましたけど、サバイバルをするまで追い詰められたことはないですからね。
    でも、一度道に迷ってしまった事があったので、それ以来リュックの中にはサバイバルキットを入れておくようになりました。
    幸いにも、使うことはありませんでしたけど。

    オッサンは止むを得ないとはいえ、森の中をさ迷い続けます。

  • 第3話 恐ろしい世界への応援コメント

    いきなり殺生するのは覚悟いりますよね
    それだけで尊敬に値する

    作者からの返信

    確かにね。
    今まで日本でサラリーマンをして平和に暮らしてましたからね。
    いきなり動物を殺すとなると、相当な覚悟が必要だと思います。
    ひとえに、死にたくないという思いからですね。

  • 第2話 俺は誰…なんだ?への応援コメント

    爪や牙、毛皮に鱗を持たない人体は自然だと不安になりますねえ。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    生身の人間は実に脆弱ですよね。
    攻撃も防御もままならないですからね。
    出来るのは知恵を絞って武器を活用する事ですよね。

    それでも、オッサンは優れた身体能力を手に入れましたからね、これで頑張るしかないです。

  • 第64話 買取所への応援コメント

    明けましておめでとうございます(≧∀≦)

    『森の暴れん坊』や他のパーティーで方針が違うの当然でしょうが、面白いですよね。
    一緒でもおかしくはないけど、個性が感じられて面白いです☆

    さてさて、査定の結果が楽しみですね🎶

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    明けましておめでとうございます。

    『森の暴れん坊』はゆるゆるのパーティです。
    地道な活動で、かろうじて食いつないでいるという感じですね。
    ひとえに請負人といっても、様々なパーティがあっていろんな方針で活動していると思います。
    これから幾つかのパーティが登場しますけど、その違いを楽しんで貰えればと思います。

    査定の結果はどうなりますかね。
    本物なら大金ゲットですけどね。

    それでは、今年もよろしくお願いします。

  • 第76話 男女の欲望への応援コメント

    『四人同時に放つ《火魔法》は〈大魔法士〉に匹敵する威力を持つという。』
    『魅惑の炎』という名前から、陽炎などで相手を困惑させるような戦闘スタイルなのかと思いきや、まるっきり違いました。同じ共同攻撃でも『連撃の剣』とはまた違ったチームプレイのようで。

    『実際の戦いや実入りを考えると男性アタッカーが欲しいよね。』
    同時攻撃という都合上、誘導や引き付け役は欲しいですもんね。ディケードはいろんな意味で都合がいいんでしょう。
    いやー、引く手数多ですねえ、彼。

    作者からの返信

    新年早々、コメントをありがとうございます。

    『魅惑の炎』の魅惑は若い女性だけで構成されるパーティなので、その名前にしました。
    今のところ、一人が気を失った状態なので、魔法のお披露目はまだ先ですね。
    彼女たちの目論見から判るように、ディケードを手に入れようと決めたようですからね。
    どんな手管を使ってくるのか、やはり魅惑ですよね(笑)

    ある意味、ディケードにとっては天敵のようなパーティかもしれません。
    その中で、キーパーソンは誰になるんでしょうかね。

    ディケードは規格外の能力を持ったことで、女性からモテるようにはなりましたけど、そのモテ方が碌なもんじゃないですね。
    日本では若い女性から汚物のように扱われていたオッサンが、異世界で若返って力を得てモテるようになった。
    その意識のギャップが出せればいいんですけどね。
    どうなりますか。

    それでは、また

  • 第76話 男女の欲望への応援コメント

    フレィと一緒に研究所行ったらいいじゃない
    彼もディケードのこと好きみたいだし

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    フレィとですか、それはいろんな意味で不味いですね(笑)
    ディケードとしては、女性がいいでしょうね。
    創造神グリューサーが言っていたように、多くの女性を相手にするのは延命処置になりますからね。
    頑張って相手をしてくれる女性を探しますよ。

    ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
    良いお年をお迎えください。

  • 第76話 男女の欲望への応援コメント

    以前、「転生主人公は合う女全員から好かれる」の話をしましたが、こういう流れだと「全員とやっちゃえ」って思ってきますね。
    一人だと受け止めるのが体力的に無理だから、それでもいいかも。

    でも連撃の剣メンバーにも彼女を作ってやりたい気もするし・・・・・・。

    フレィなら彼女が出来ても納得いくんですが、ディケードの貞操も気になるし。

    時々出てくるサラリーマン時代の記憶も面白いです。ホント、社内恋愛は止めた方がいいですね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    パートナーは欲しいですけど、下心満載の女性はどうなんでしょうね。
    全てを奪いつくされそうで怖いです(笑)
    女は結婚した途端に豹変しますからね、怖い怖い😱😱😱

    『連撃の剣』のメンバーは、フレィとジュットゥ以外は普通に結婚するんじゃないでしょうか。
    フレィは多分、剣に人生を捧げるでしょうね。
    ジュットゥはモテないままでしょう(笑)

    社内恋愛はね……普通に付き合う分には良いですけど、不倫は困ってしまいますよね。
    傍から見るとうざいですからね。
    それに、大概後で人生に失敗しますからね。
    こちらに迷惑が掛からない分には、どうなろうと知ったこっちゃないですけど、人手不足に影響が出るので参ってしまいます。
    慰謝料を欲しいくらいです😠😠😠

    館野さんには、今年いろいろとお世話になりました。
    良いお年をお迎えください🤗🤗🤗

  • 第75話 救助への応援コメント

    薔薇は薔薇でも戦場で咲かせる真っ赤な薔薇が好きな方かも…

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    確かにね。
    そうであって欲しいですよね(笑)

    一応ですけど、ディケードとフレィがそんな関係にはならないので安心してください。
    二人は良きライバルであり友でありたいと思っています。

  • M-1 惑星ナチュアへの応援コメント

    サイエンスフィクションですねえ
    SF風味の子供の想像をそれっぽい文体にしたようなのばかりな私からすると羨ましい。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    いえいえ、かつたけいさんのあの文章は独特の個性(昭和テイスト風)があって素敵だと思いますよ🤗🤗🤗

    この話だけは少し特殊ですよね。
    第2章から第3章に進むのに、何か入れた方が良いかなと思って、急遽書きました。
    自分では舞台裏の設定を紹介するつもりで書いたんですけど、以外にも好評価を受けたようで、前後の話よりもPV数が突出してるんですよね。
    話自体は地味なんで、ちょっと意外でした😮😮😮

    自分的にはもっと天体現象が絡んだ話を書きたいと思ってるんですけど、考えてるうちに頭がパンクしてしまうんで、これが限界ですね。

    ここ最近は観測技術が発達したせいか、中性子星の内部構造まで解ってきたようですね。様々な原子の玉ねぎ構造的な様相を呈しているようです。
    マグネターが中性子星の初期段階というのも解って、星の変異段階が示されるようになってきました。
    高重力を持ちながら超高速で回転して強烈なパルスを発信し、なおかつ強烈な磁場を持つなんて、凄まじいですよね。

    思えば、38年前くらいですかね、大マゼラン星雲の中に超新星爆発が見つかって騒ぎになりました。
    あの発見のお陰で、それまで考えられていた超新星爆発のモデルの変更を余儀なくされました。超新星爆発にも幾つかのパターンがあったんですね。
    そして今や、超新星爆発の瞬間が実際に撮影されるにまで至りました。

    最近になって、大マゼラン星雲で起こったあの超新星爆発の中に、中性子星が見つかったというか特定されました。
    これから、ますます中性子星の謎が解明されていくでしょうね。
    ワクワクします😆😆😆

    もっと人生に先があれば、星々を調査しながら宇宙を巡る物語を書きたいなんて、思ってるんですけどね。
    とりあえずは、異世界で俺だけがSFしている…のか?を書かないとですね。

    それでは、また

  • 第44話 別れへの応援コメント

    お別れかー

    誰かとは一緒に行くのかと思ってましたが

    いきなり襲い掛かってぶん殴られて伸びるという惨憺たる始まりからでしたけど、
    この人たちと出会う前とくらべ、世界を知ることができたし、言葉もしっかりしゃべれるようになったし、得るもの多かったですね。

    わたしがいちばん色々と共感ができたのはライーンですね。

    名前インパクト大賞はバーバダー

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    結局、ギン坊が興味を持ったのはジリアーヌだけでしたね。
    その人に断られてしまったので、後はお別れだけです。

    確かにいろいろとこの世界のことを知る事ができました。
    街に着いたら、新たな生活が始まります。

    でも、商隊のクレイマートやバーバダーはまた登場する予定です。
    随分と先になると思いますけど。

    ライーンですか。
    ライーンは素直で根が優しい子ですけど、その気真面目さから、カルシーたちの引き立て役になったように思います。
    奴隷落ちしなければ、どこかいい家に嫁いで優雅な暮らしをしたんでしょうけどね。
    ディケードにとっては荷の重い娘でしたね。

    バーバダーは名付けに苦労しなくて助かりましたね(笑)
    何度か良心回路が発動して、ジリアーヌを叱ってくれました。
    多分、夜な夜な馬車の中で金貨を見つめながらニヤッとしてたでしょうね。
    バーバダーは、いずれまた登場します。
    今度はどんな良心回路が発動するのか、楽しみにしていてください。

    それでは、また


  • 編集済

    第70話 請負人見習いへの応援コメント

    昭和はコンプライアンスなんてなかったですもんねえ。今は逆にうるさすぎる気も。ディケードは優しいですね!

    作者からの返信

    ♪あり~がた~や~~♪あり~がた~や~~♪

    コメントをありがとうございます。

    昔は大雑把というかおおらかだったよね。
    今は細かいことに煩すぎるよね、いろいろと😖😖😖
    ストレス社会にうんざり。
    だから、異世界物が流行るんだよね。

    今回のディケードの優しさは中途半端な優しさでした。
    『連撃の剣』のメンバーは、本人のためを思う優しさを発揮したと思います。
    それは、バゲージスも理解している様でした。

    でも、小学生の頃はよくうさぎ跳びをやらされたけど、今はダメなんだよね。
    水も飲んじゃダメといわれたけど、今は水分を取れと云うしね。
    時代は変わるよね😢😢😢

    それでは、また

  • 第63話 森の暴れん坊への応援コメント

    『森の暴れん坊』のメンバーはなんというか、大学のサークルみたいなノリな感覚がします(笑)
    でも、楽しそうだから良し(*´ω`*)

    ディケードは夜の暴れん…

    ではまた(笑)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    『森の暴れん坊』は現代だと引きこもりに近いのかなと思ってキャラ付けをしました。
    なるべく無難に安全に生きようとする連中の集まりです。
    でも、それがのどかな雰囲気を纏った集団になると思うんですよね。
    憎めない感じのパーティ。そんな感じですね。

    >ディケードは夜の暴れん…

    確かにね(笑)
    今夜も熟女相手に励むんでしょうね😝😝😝

    それでは、また