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  • 十九、回顧への応援コメント

    なんか偉い人かなぁ

    作者からの返信

    ストロンチウムさま

    ここまでお読みくださりありがとうございます!
    さてさて、おじさんは何者なのでしょうか……。

  • 十三、祝辞への応援コメント

    どう言う刑罰なんだろ

    作者からの返信

    ストロンチウムさま

    宮刑でしたら、去勢刑のことを指します……!
    鎖徹は作中における"太医"という特別な地位で生殖可能なまま後宮に立ち入りを許されていたのですが、いわば追放刑も同然で、もうその地位も名誉もなくなってしまいました。

  • 三十八、門出への応援コメント

    素敵なハッピーエンドですね!
    皇帝がすんなり下賜してくれて良かった! まあ麗殊を後宮に入れた目的が達成されたので当然と言えば当然ですが。皇帝も麗殊もともに過去に囚われていたわけですが、これで未来に向かって歩み出すことができますね。折月すい先生の作品は読むと前向きになれる優しい物語だと感じました。書籍化もされたということで、改めておめでとうございます。今後も引き続き応援させていただきますね。

    ※前話で「一人で定演で遊んでいると」とありましたが、もしかしたら「庭園」の間違いでしょうか?

    作者からの返信

    おあしすさん

    読了ありがとうございます!
    今作は少し重めなストーリーでしたが、最後はハッピーエンドにしたくて、婚礼で締めくくりました。この先は、麗殊も朔も二人の人生を歩んで欲しいなと思います。

    別作品も含め、応援ありがとうございます!おかげさまで、執筆を頑張れています。
    また新作が上がったときにはよろしくお願いいたします……!

    (そして最後の最後に誤字をしていて申し訳ないです……ご報告助かりました)

    編集済
  • 三十八、門出への応援コメント

    婚礼。最高な終わり方です。
    朔も殊麗も可愛らしくて、初々しい嫉妬心が、良い!!
    今後も、この2人はこんな感じなんだろうなぁと想像できます。
    完結、おめでとうございます。

    作者からの返信

    甘月鈴音さま

    読了ありがとうございます!
    最後はハッピーエンドにしたくて、婚礼の描写をとりいれました。
    これから、朔と麗殊ふたりで仲良く、ふたりの人生を歩んでいって欲しいなあと思います。

    そして、素敵なレビューもありがとうございます!
    物語を深く読み取ってくださっていて、本当に嬉しいです。
    特に食事の描写は色々工夫したので、美味しそうと言ってくださって感激です。
    余談ですが、この話を書いたとき、私も桃缶を買いました笑

    改めまして、ありがとうございました!

  • 三十六、追及への応援コメント

    太皇太后は最後まで罪を認めず、ごめんなさいぐらいないのかと、矜持の高さに腹が立ちます。沢山の人を不幸にした理由が、嫉妬からの恨みで、それを些細な過去と言う勝手さ。うぬぬ。朔のお母さんの命を物のように扱うとは。
    実は、犯人は芙良ではないかと、疑ってました。読み手としては、犯人が誰だ、どうしてこうなったと思える作品は少ないので、犯人が当たっても、当たらなくても、その間の模索するのが楽しかったです。

    作者からの返信

    甘月鈴音さま

    太皇太后の最期をどうしようかと、かなり悩みました。
    そして、彼女の残虐な性格を考えた結果、最後まで謝ることはしないだろうと思い、こうなりました。
    うぬぬ、と言ってしまう気持ちよく分かります。

    犯人探しも楽しんでいただきありがとうございます!
    ネームドキャラには謎を撹乱してほしかったので、芙良だと見当をつけてくださったのも、私としては嬉しいです✨️

  • 三十六、追及への応援コメント

    太皇太后が罪を認める前に逝ってしまったのは残念ですが、麗殊にはもっとうれしい出来事が。あとは皇帝が朔へ下賜することを認めれくれれば良いのですが、どうなるのでしょう?

    作者からの返信

    おあしすさん

    コメントありがとうございます。
    さて、この後はどうなっていくのか。落とされた後に、別のことで上げられて麗殊の情緒が心配です笑
    残り二話、お楽しみくださると嬉しいです。

  • 三十五、七夕〈下〉への応援コメント

    やはり椿妃は太皇太后にはめられたんですね。一人の女官の証言(と朧鳴帝のうなずき)だけで犯人にされてしまうのも酷い話ですが、それでけ皇后の権力が大きかったのでしょう。そして朔からの緊急事態の知らせ、ドキドキしますね!

    作者からの返信

    おあしすさん

    コメントありがとうございます!
    やはり後宮は権力がものをいう場所ですから、誰も皇后に歯向かうことはできなかったのでしょう。

    ちなみに、現太皇太后の一族は代々後宮を牛耳ってきたが、朧鳴帝は"変わり者"として彼女の意見を強引に振り払い、他の家から現皇后を娶った……という裏設定があります。

    朔からの報せ、緊急ということもありあまり良くないものに思いますが、さて……💭

  • 二十八、正体への応援コメント

    朔と麗殊の関係が、被害者と加害者側の一族だったとは!!Σ(゚Д゚)

    2人は辛い立場でしょうが、ごめんなさいねぇ。読んでるこっちは面白いです。
    事件の真相は、どうなるのだろうか。
    進ませていただきます。

    作者からの返信

    甘月鈴音さま

    コメントありがとうございます!
    そうなんです、実は二人の背後には複雑な事情がありまして……。

    楽しんでもらえて何よりです(〃艸〃)
    ぜひぜひ、真相を見届けていただけたら幸いです。

  • 三十三、七夕〈上〉への応援コメント

    いよいよ幻食の儀式が始まりましたね。椿妃の遺品を身につけた麗殊を見て目を丸くした皇帝。驚いたのでしょう。太皇太后は内心どう思っているんでしょうね?
    体調不良でそれどころではないのでしょうか。記憶の中の朧鳴帝はまだまだかわいらしい少年でいい感じ(笑)。椿妃のことが好きだったのかも

    作者からの返信

    おあしすさん

    コメントありがとうございます!
    かつての椿妃を見たことがある人々はとても驚いたでしょうね。
    太皇太后、かなり体調が思わしくないようです……。
    幼朧鳴帝、記憶では椿妃に懐いている様子。まだひねくれてない可愛らしい少年でした笑

  • 二十五、薬師〈上〉への応援コメント

    男装した麗殊の腰をさりげに抱く朔と「主上から許可を得ている」に、ニヤニヤしてしまいます。

    真ん中あたりに
    橋で桃団子を口に運ぶ。橋→箸。かなぁっと。違ったらごめんなさい。

    作者からの返信

    甘月鈴音さま

    コメントありがとうございます。
    朔と麗殊のシーンはドキドキして貰えたらと思って書いているので、嬉しいです!

    そして、誤字報告ありがとうございます💦
    その通りです、助かりました🙇‍♀️

  • 三十一、遺品への応援コメント

    朔のサプライズ告白には驚きました。きっと今日思いを伝えようと色々考えてたんでしょうね。ふたりが結ばれるには皇帝から下賜されないといけないのかな。宦官にも椿妃の無実を信じる勢力がいるということで希望が持てますね。

    舞台は整いつつあるようで、ついに朧鳴帝の過去が暴かれるのでしょうか。

    作者からの返信

    おあしすさん

    朔視点で話を書くならば、麗殊への気持ちが色々と綴られていると思います。
    裏で動いていた味方とも合流し、物語はいよいよ佳境に入っていきます。
    椿妃事件の結末や麗殊と朔の恋模様、最後までお楽しみくださると幸いです……!

  • 十八、茶会〈下〉への応援コメント

    まさか、掛け軸の顔料からだとは、想像してませんでした。食べ物からでは無いとすれば、白粉や爪飾りの、指甲套(しこうとう)とかから毒が検出されるかなぁ〜っとか、思ってましたが、そこ!!
    と、驚きです。

    それと朔の行動に、キュンとします。
    この麗殊と朔のやりとり、ずっと見てられます。朔が可愛い❤です。

    作者からの返信

    甘月鈴音さま

    コメントありがとうございます!
    掛け軸の毒は、読者の意表を突きたいと思って考えました。まさに、当初は白粉なども頭にあったんです。
    驚いてくださってなによりです✨️

    朔、かわいいですよね☺️
    自作ですが、読んでいると思わずキュンとします。
    二人の関係もぜひお楽しみください……!

  • 三十八、門出への応援コメント

    祈月すいさま

    遅くなりましたが
    完結おめでとうございます!🎊✨

    食事で謎を解くという設定
    美味しいし🤤🍑✨
    ミステリーだし
    面白かったです\(^o^)/🌸🌸🌸

    最後はハッピーエンド(((o(*゚▽゚*)o)))
    朔さまってばやるときやる男ですね(〃▽〃)ポッ

    では、次回作も楽しみにしています☆

    すいさま、素敵なお話ありがとうございました🍑🍀

    作者からの返信

    青木桃子さま

    最後までお付き合いくださりありがとうございました。
    嬉しい感想もありがとうございます!

    ハッピーエンドです🌸✨️
    麗殊と朔の二人には幸せになって欲しいです。

    次回作、楽しみにお待ちください(≧▽≦)
    ありがとうございました!


  • 編集済

    十一、答弁への応援コメント

    皇帝がすべてを知っていたことに、驚きました。この方、変わり者の曲者なのですね。てっきり、実は朔が皇帝なのではないかと、疑っていましたが。
    それと、麗殊は、なんで後宮にいて、幻食の力を使ってまで、事件の真相を暴こうとしているのか? 不思議でなりませんでした、が、

    「──椿妃様の無実を晴らすために参りました」


    とのことで、なるほど。理由があったのか!
    と、すとんと、納得しました。

    麗殊が本当に美味しそうに桃を食べるので、物凄く、桃が食べたくなりました。

    作者からの返信

    甘月鈴音さま

    閲覧ありがとうございます!
    皇帝も朔も、色々と物語に関わっていきますので、ぜひご注目ください。

    麗殊の動機について納得していただけるようにたくさん考えたので、そう言っていただけて安心しました。

    >物凄く、桃が食べたくなりました。
    思わず食べたくなるような食事描写を心がけてるので、とても嬉しいです!

  • 二十九、黎明への応援コメント

    朔の正体、意外でしたね! 麗殊は朔にとっての仇の一族になるのですから色々複雑な思いを抱いているのかと思いきや、どちらかというと好奇心だったという。それも朔らしいです。「過去に囚われている」まさにその通りだと思いました。
    むしろ前向きに生きてほしいというエールに聞こえますね。ふたりで協力して過去の呪縛を解いてほしい。そう思いました。

    作者からの返信

    おあしすさん

    応援ありがとうございます!
    朔なりに思うところがないわけではなないでしょうが、麗殊に近づいたのは好奇心が大きいですね。
    色々と読み取ってくださって嬉しいです……!
    ここから最終章なので、二人の行先にもぜひご注目ください。


  • 編集済

    三十六、追及への応援コメント

    祈月すいさま

    ほおお。
    烏頭ってトリカブトのことなんですね!
    ひとつ賢くなりました(*´ω`)

    作者からの返信

    青木桃子さま

    そうなんです!
    烏頭の他、附子と呼ばれる場合もあるらしいです(部位、時代や国によって異なるとか)

    そして、脱字報告ありがとうございます🙇‍♀️
    見落としていたので助かりました💦

  • 三十八、門出への応援コメント

    中華な婚礼ってやっぱりいいですね。
    いつまでも余韻に浸っていたい、素敵なラストでした。

    事件の謎も恋の行方もすごく気になって、とても面白かったです。

    作者からの返信

    一視信乃さま

    最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。
    おかげさまで、完結まで走りきることができました……!

    紅色の婚礼、ロマンがありますよね。憧れです。
    面白かったと言っていただけて、すごく嬉しいです。励みになります🙇‍♀️
    改めまして、応援ありがとうございました!

  • 二十七、暗雲への応援コメント

    菊妃の依頼自体はうまくいったものの、もっと気になることができちゃいましたね。甜氏と矯氏の関係に何か秘密があるのかも。それに薬屋のおじさんも麗殊には気が付かなかったみたいだし、それだけ朔に気を取られていたんでしょうね。お兄さんの任官の件も裏がありそうだし、一気に謎が深まったような気がします。

    カクヨムから『采月宮の入れ替わり妃』が発売されました。と通知が来ました。Amazonで予約しているので届くと思うのですが、楽しみですね!!

    作者からの返信

    おあしすさん

    色々読み取っていただきありがとうございます!
    依頼事態はこれまでに比べたら簡単に思えましたが、麗殊にとっては予想外の出来事が。
    色々と謎が増えつつ、核心に迫っていきます。
    さて、甜氏と矯氏の関係はいったい……。

    そして、『采月宮の入れ替わり妃』の方もありがとうございます!嬉しいです!
    無事に届いて、お楽しみいただけますように……🙏

  • 二十五、薬師〈上〉への応援コメント

    なんだか朧鳴帝と朔の間に密約がありそうですね。朔は麗殊のことをどう思っているのか気になるところ。ふたりで外出するとまるでデートのようでドキドキしちゃいますね!

    祖父のお饅頭、とっても美味しそうですがあとひとつ足らないといったところなんでしょう。今回の依頼は安全そうですね(笑)

    作者からの返信

    おあしすさん

    麗殊の知らないところで何かが起きている……。
    ドキドキ要素を入れたかったので、そう感じていただけて嬉しいです!💕

    前回前々回と比べると依頼自体はとても平和なものです笑

  • 二十九、黎明への応援コメント

    二十二年前ということは→二十三年前
    かと。年齢の話で直前に二十三年前とありますし。

    作者からの返信

    藤駿さま

    すみません、こちらも見落としておりました……!

    いつもありがとうございます。
    自分の目では気づけない部分があるので、とても助かっております。

  • 二十三、観察への応援コメント

    お淑やかすぎるんだ。会わない→合わない
    お爺様と友に→共に

    と、思われます菊妃、良いですね。

    作者からの返信

    藤駿さま

    こちらもありがとうございます。
    両方修正いたしました。

    菊妃を気に入っていただけて嬉しいです……!
    他の妃と被らないような感じの女性かつ、主人公を導いてくれそうな人物にしたくて、こうなりました!

  • 九、残香〈上〉への応援コメント

    この調査は皇帝からの支持だ。→指示
    でしょうか。

    作者からの返信

    藤駿さま

    ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました。
    今作も読んでいただけて、とても嬉しいです!

  • 三十三、七夕〈上〉への応援コメント

    祈月すいさま

    いよいよ核心にせまるかしら(`・ω・´)🕵
    わくわくします✨

    朧鳴帝、かわいい( *´艸`)

    作者からの返信

    青木桃子さま

    コメントありがとうございます!
    物語も終盤に入り、次話以降いよいよ真実が明らかになります!
    今や色々大人な朧鳴帝も、幼い頃は無邪気でした(*•ω•)✨️

  • 二十三、観察への応援コメント

    菊妃はあまり細かい儀礼などにこだわらない貴妃のようですね。マイペースというか面白いキャラだなと思いました。そして太皇太后。麗殊にあまり良い感情を持っていない感じ。なにか情報を持っていそうですね。宦官も登場して事件の予感がしますね!

    作者からの返信

    おあしすさん

    お読みいただきありがとうございます!
    菊妃は、直前のお話で登場した梅妃とのキャラの差を出したくて、こんな感じになりました……!
    太皇太后や宦官、ようやく登場人物が揃ってきつつあります!

  • 二十一、記録への応援コメント

    椿妃事件に朧鳴帝も関わっているとすれば麗殊の能力でなんとかできそうですね。渡りがあれば手っ取り早いのですが、帝は麗殊のことをどう思っているんでしょう? 能力だけが目的とは思えないのですが。

    作者からの返信

    おあしすさん

    応援ありがとうございます!
    そうですよね!
    帝がなぜ麗殊の後宮入りを許し、自由に行動させているのか。
    その点も重要になってきますので、注目してお読みいただければと思います☺️

  • 三十、許可への応援コメント

    祈月すいさま

    朔くん!!!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!

    キャーキャー( 〃▽〃)♥️

    急に告白するからびっくりしました笑

    いちおう帝の妃だし、どうなるかな🤔

    作者からの返信

    青木桃子さま

    麗殊からすればあまりに突然の告白……笑
    素敵な悲鳴ありがとうございます(*'∀'人)✨

    現状では後宮妃という固すぎる障壁がありますね……二人の関係はどうなるのか、今後も楽しみにしていただければ嬉しいです!

    編集済
  • 二十、秘匿への応援コメント

    幼い麗殊を救ってくれた薬師、気になる存在ですね。今はどうしているのでしょう? 朧鳴帝のご褒美で謎が解けるといいのですが、梅妃の話だとどうやら隠したい事情があるよう。危険は香がしますね!

    作者からの返信

    おあしすさん

    コメントありがとうございます!
    薬師はさてどのような意味を持つ人物なのでしょうか……🫢
    一歩ずつ謎の解明に近づいていく麗殊をお楽しみに……!

  • 十八、茶会〈下〉への応援コメント

    顔料の毒性ですか。確かにコバルトブルーの毒性については聞いたことがありますね。毒性を知らなくてバンバン使っていたものが後になって問題になるってことはよくありますね。とはいえ麗殊に毒の経験がなければわからなかったでしょうから、怪我の功名といったところでしょうか。

    作者からの返信

    おあしすさん

    この世には無害そうに見えて危険なものが多いですからね……。
    幻食の力だけではなく、これまでの経験が食解きに活きてます✨️
    コメントありがとうございます!


  • 編集済

    二十八、正体への応援コメント

    祈月すいさま

    朔くんΣ(・ω・ノ)ノ!
    朔くんは皇子だったのね

    二人の妃の間に何があったのか
    麗殊ちゃん、出番ですよ🍑✨

    いやそれより帝にもびっくり
    あぶないとこだった笑💦

    作者からの返信

    青木桃子さま

    そうなんです!
    実は、朔は皇室の子で……。家系図が色々とややこしい感じですが( ̄▽ ̄;)
    麗殊は危うく朧鳴帝に食べられてしまいそうなところでした💧‬➰‪‪
    この後はいよいよ二十二年前の謎解きを頑張ってもらいます!

  • 十一、答弁への応援コメント

    竹妃の一件が一息ついたところで示唆される過去の事件の予感と、これから先の麗殊と朔のバディの活躍にワクワクです!

    作者からの返信

    春乃ヨイさま

    お読みいただきありがとうございます!
    過去の事件の真相も徐々に明かされていきますので、麗殊&朔と共にお楽しみいただければと思います……!

  • 十七、茶会〈上〉への応援コメント

    いきなり昇格してしまい麗殊は戸惑っているようですね。確かに上下関係がいきなり逆転しちゃうと気まずいですよね。なるほど絵画に謎が、麗殊の能力は食べ物の記憶だけではなくて食べ物を媒介として人間の五感の記憶にアクセスするものなんですね。先が楽しみです。

    作者からの返信

    おあしすさん

    麗殊も九嬪たちも複雑な心境だと思います。
    そうなんです!範囲が広い能力で……。
    今後も幻食の儀式を行う機会がありますので、色々お楽しみいただければと思います!

  • 二十八、正体への応援コメント

    ずっと気になっていた朔の正体がわかり、すごくビックリしました。

    朔が何を想い麗殊の傍にいたのか、続きが楽しみです。

    作者からの返信

    一視信乃様

    朔の正体は読者の方々に驚いて欲しなあと思っていた部分なので、コメント嬉しいです!
    不定期更新になりますが、続きもぜひお読みいただければと思います。

  • 十五、奇病への応援コメント

    朧鳴帝は麗殊を都合の良い私立探偵として使うことにしたようですね。気になるのは椿妃のこと。いったい何を食べたのでしょう? 麗殊の任務はなかなかにハードなので有能な味方が必要ですね。そういった意味で朔はピッタリかなと思いました。新たな事件に麗殊はどう立ち向かうのか?楽しみですね(^^)

    作者からの返信

    おあしすさん

    応援ありがとうございます!
    やっぱり探偵には助手がいた方がいいよなあと思ったのも、朔の立ち位置の理由のひとつです……!
    新たな事件の謎や椿妃に関してもこれから明らかになっていくので、お楽しみいただければと思います(≧∇≦)/✨️

  • 十二、新居への応援コメント

    帝の問いに答えた褒美が桃とは麗殊らしいですね。四夫人への格上げはいわば出来レースだったのですから、他の婕妤の人たちの苛立ちも大きそう。帝はまだまだ難問をふっかけてきそうで油断ならないですね。昇進して住まいが豪華になったのはもちろん、なんといっても食生活が充実しそう。

    作者からの返信

    おあしすさん

    麗殊の望みは食生活の豊かさでしたし、今後は美味しいものをたくさん食べられるので嬉々としてますね……!
    今後の帝とその他からの難問にもご注目ください!
    ありがとうございます✨️

  • 十、残香〈下〉への応援コメント

    意外な展開で驚きました。それにしても麗殊は、「食解き」の力だけではなく探偵のような推理力も優れているようですね。さしずめ朔はワトスン役といったところでしょうか? こういったミステリー調のお話は大好きなのでとても楽しんで拝読しています。

    作者からの返信

    おあしすさん

    コメントありがとうございます!
    麗殊は天性の才と過去の食解きの経験から培われた推理力が備わっています✨️
    朔も助手で医者ですしワトスンの座に相応しい男ですね。
    楽しんでくださっているようで、私も嬉しいです!
    いつもありがとうございます🙇‍♀️

  • 八、儀式〈下〉への応援コメント

    麗殊の能力は何というか、凄まじいですね。食を通じて死者の記憶を追体験するのですから、本人の負担も相当なものでしょう。そして禁断の秘密に踏み込むところがドキドキしちゃいます。料理の描写がとても素敵で惹き込まれますね。朔の意地悪キャラもいい感じです!

    作者からの返信

    おあしすさん

    応援、コメントありがとうございます!
    麗殊の異能はファンタジー色が強いので読者から見るとどうかなと思っていたのですが、楽しんでいただけているようで嬉しいです……!
    朔は今後もたくさん登場するので、ぜひご注目いただければと👀✨️

  • 十四、椿妃への応援コメント

    祈月酔さま

    冒頭で
    「事件は、椿妃が入宮してから四年後、今から二十二年に起きた。槐妃、予純が、何者かによって殺されたのである。

    二十二年前かな?

    違っていたらすみません💦
    いつもはこんなコメントはしないですよ(>_<)
    コンテストなので~~~~💦

    どんどん謎が明らかになってくるのですね
    後宮ミステリーは大好きです!🍑✨

    作者からの返信

    青木桃子さま

    コメントありがとうございます!
    そうです、二十二年前です😭💦
    おかげさまで脱字に気がつけました……ありがとうございます!🙇‍♀️

    他の謎の解決と共に、椿妃事件の真相も徐々に明らかになってくるので、お楽しみいただければ✨️

  • 十一、答弁への応援コメント

    祈月酔さま

    桃妃🍑✨

    桃好き桃子はテンションあがります(〃▽〃)⤴⤴🍑✨

    作者からの返信

    青木桃子さま

    桃子さまのお名前にも入っていますもんね!🍑
    麗殊はこの先桃妃として活躍していくので、よろしくお願いします!
    美味しい桃もまた出てきます✨️

    編集済
  • 五、皇帝〈下〉への応援コメント

    なるほど、皇帝は最初から麗殊の能力が目当てだったんですね。それにしても麗殊が桃を食べたことを気づくとは、皇帝も侮れないですね。そして紹介された太医、朔。とても優秀そうな雰囲気です。続きが楽しみですね。

    作者からの返信

    おあしすさん

    ♡&星での応援ありがとうございます!
    変わり者皇帝というだけあり、この皇帝も中々そこが見えない感じです。朔がどんな風に物語に関わってくるのか、ぜひお楽しみください……!

  • 三、野心への応援コメント

    后妃の死に関する真相を九嬪に調べさせる。九嬪同士で争いが起こるのは必至で、皇帝の真意は謎ですね。食べ物にしか(?)興味のない麗殊がどうやって真相を解き明かしていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    おあしすさん

    コメントありがとうございます!
    皇帝の真意は何なのか、麗殊はどうやって謎を解くのか……。
    ぜひこの先の展開もお楽しみいただければと思います!

  • 一、桃妃への応援コメント

    折月さん、エックスでのリポストありがとうございました。同じ中華後宮ファンタジー同志ということで、勝手に親近感を感じてしまいました。
    食解きファンタジーって素敵な響きですね。とても柔らかい魅力的な文章に惹かれました!

    作者からの返信

    おあしすさん

    ありがとうございます!
    私も同じジャンルを書かれているということでフォローさせていただきました!
    読んでくださりありがとうございます🙇‍♀️✨️
    そう言っていただけて嬉しいです!

  • 一、桃妃への応援コメント

    祈月酔さま

    今日からゆっくり読んでいきますね😉✨

    水蜜桃🍑✨
    食べてみたい美味しそうです🤤

    作者からの返信

    青木桃子さま

    おはようございます!
    今作もありがとうございます🙇‍♀️

    水蜜桃、甘くて美味しいです🍑✨️
    よろしくお願いします!