2025年9月19日 16:30
おわりにへの応援コメント
すてきな夢の話でした。夢って忘れてしまうものが大半ですけれど何年経っても印象深く覚えている夢もありますよね。正木さんみたくメモしておけば思わぬ小説のネタになりそうです。読ませていただきましてありがとうございました!
作者からの返信
最後までコメントありがとうございます自分も忘れてしまう夢の方が圧倒的に多いですだからこそ「もっと夢を見ていたい」「見た夢を忘れたくない」という想いが本作に繋がっていったのだと思います自分ももしかしたら、見た夢をただ文に書き起こすだけでなく、作品として昇華していけるかもしれませんこちらこそ、最後まで読んでくださりありがとうございました!
2025年9月19日 16:28
第十夜への応援コメント
うひょ~!最高に幸せな夢じゃないですか!同じ趣味を持つ彼女と意気投合!そしてしっぽりとしたラスト!起きた時に「はぁ~夢か~(涙)」と惜しくなりそうですね。
今回もコメントありがとうございます今回の夢は目が覚めた時、少しの寂しさと共に、どこか心が温かくなった夢でもありました「作品を誰かと語り合いたい」という願いが像を結んだ夢のようにも思えます次回は事実上のあとがきになってしまいますが最後まで読んでくだされば幸いです
2025年9月12日 15:14
第九夜への応援コメント
ベビーキョンシーを思い出しました。なつかしい(笑)
今回もコメントありがとうございますこの夢で相方となった"童子"はまさにそんな感じの格好をしておりました自分の中の童子のイメージとキョンシーのイメージがどうしてかち合うことになったのやら……自分の想像力にまだまだ未知の領域があることを気付かされた一幕でした次回も読んでくだされば幸いです
2025年8月28日 13:27
第八夜への応援コメント
>>階段の前で待っていたのは、ややむっちりし、胸が大きい丸顔の女性だった。>>一般的な美人とは若干ずれるが、自分好みだ。趣味が合いますなムフフ
今回もコメントありがとうございます意外な共通点発見ですね!夢でお相手していただいた女性は、本か何かで見て「いいな」と思った人がそのまま出力されていた印象があります思えば欲望丸出しの夢でした次回も読んでくだされば幸いです
2025年8月25日 14:00
第七夜への応援コメント
映画史上に残る鬱映画「ミスト」を思い出します。何とも不気味な世界の夢ですね。
今回もコメントありがとうございます思い返せば確かに不気味でしたが、夢の中では割とこれが普通であるように行動していましたねもしかしたらあの映画でちょっとだけ語られた「向こう側の世界」はこんな感じなのかもしれません……次回も読んでくだされば幸いです
2025年8月23日 13:58
第六夜への応援コメント
ドキドキハラハラですね(怖)!起きてホッとしそうです。
今回もコメントありがとうございます今回も脱出系の夢ですがドキドキと共に謎の高揚感を感じた夢でもありました次回も読んでくだされば幸いです
2025年8月21日 13:55
第五夜への応援コメント
キャアアアアアアアッ!心霊!これ心霊写真じゃね?絶対人の顔だよ!という集団真理(笑)。
今回もコメントありがとうございますはたして写真に写った顔が本物の霊だったのか、はたまた皆の心が生んだ幻だったのか、真相は夢の中です……次回も読んでくだされば幸いです
2025年8月4日 14:02
第二夜への応援コメント
全自動湯屋みたいで面白いですね。近未来はこんな感じなんでしょうか。
今回もコメントありがとうございますこの夢に出てきた駅前は、実際によく利用する街中の駅らへんだったのですが、そういえば雨が降っている夜とかなんかブレードランナーみたいだなと思ったり思わなかったり……次回も読んでくだされば幸いです
2025年8月3日 14:45
第一夜への応援コメント
プリズン・ブレイクみたい!疾走感がすごい!
今回もありがとうございます脱出系の夢はよく見るのですがその中でも一番心臓がバクバクしていた夢を一発目に持ってきました次回も読んでくだされば幸いです
2025年7月20日 10:22
はじめにへの応援コメント
夢って起きた瞬間は覚えていることが多いんですけど朝ごはんを食べる頃には忘れてしまっていたりするんですよね。起きてすぐメモできればいいんですけど……
コメントありがとうございますせっかく夢を見たのにメモを取るまでに記憶が飛んでしまい、悔しい思いをしたことが多々あったりしますここからも読んでくだされば幸いです
2025年1月30日 10:53
もし、自分が「いい人だよ」と言われたら嫌かも!?と思いました(^_^)
今回もコメントありがとうございますこの夢の話を文に書き起こしている時、最初の会社の上司にその手の店によく付き合わされたのを思い出して苦笑いしていましたwwwここからも読んでくだされば幸いです
2025年1月25日 11:05
短編小説の原案にできそうな夢ですね!最後どきどきしました。
コメントありがとうございますちょうど『彼岸島』を読んでいた時期に見た夢だったのですが、それと同種のドキドキだった覚えがあります雰囲気が伝わったようで良かったですここからも読んでくだされば幸いです
2025年1月21日 03:32
完結、お疲れさまでした。面白かったです。私もよく夢を見ます。日常の何でもないものから、ゾンビと戦うものまで幅広く。夢って、不思議です。見ている時は、それが夢だと分からない。
コメントありがとうございますあらすじの通り、文のリハビリがてらに書いたものですが楽しんでくださったようで良かったです夢と現実の境って、意外と曖昧ですよね「胡蝶の夢」という言葉がありますが、もしかしたら見ている夢こそが現実で、現実こそが夢ということが、本当にありえるかもしれませんね……最後まで読んでいただき、ありがとうございました
おわりにへの応援コメント
すてきな夢の話でした。
夢って忘れてしまうものが大半ですけれど
何年経っても印象深く覚えている夢もありますよね。
正木さんみたくメモしておけば
思わぬ小説のネタになりそうです。
読ませていただきまして
ありがとうございました!
作者からの返信
最後までコメントありがとうございます
自分も忘れてしまう夢の方が圧倒的に多いです
だからこそ「もっと夢を見ていたい」「見た夢を忘れたくない」
という想いが本作に繋がっていったのだと思います
自分ももしかしたら、見た夢をただ文に書き起こすだけでなく、
作品として昇華していけるかもしれません
こちらこそ、最後まで読んでくださりありがとうございました!