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  • 81 エピローグへの応援コメント

    読み切ってしまった。あっという間でした。実話?まじ実話なの?と思いながら読んでいました。最後おっちゃんと結ばれる辺りではもう視界が滲んで、ほんと実話で良かった……と思いました。

    若い頃の息苦しさがひしひしと伝わってきて、貴重な体験をさせて頂きました。本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    今の平凡で幸せな日々とのギャップに我ながら驚くのですが、本当に実話です!
    つたない文章を最後までお読み頂き、嬉しいです。
    こちらこそ!本当にありがとうございました。

  • いや、よっぽど人目のある通勤時間から昼間に帰ってこられる方がご近所さんの気にすると思うけどね…・゚・(。>Д<。)・゚・

    作者からの返信

    そうですよね。今、思い返しても本当に謎のルールでした。゚(゚´Д`゚)゚。

  • 40 オーバドーズへの応援コメント

    無心で薬を呑み続けた。→薬の場合、飲むのほうがいいように思いますが、よく分かりませんので、調べる事をおすすめします。
    今字を見ながら読み返しているわけですが、やっぱり面白いですね、この作品。
    認められてたくさんの人に読んでもらえるといいですね。

    作者からの返信

    ご指摘通り。薬は飲むでしたね。直しました。ありがとうございます。

    私も読み返す度に、泣いたり笑ったり考えさせられたりと、自分が書いた文章ながら引き込まれます。

    そして…あ!コレ誤字だ!と気付くと、やっぱりソコで少し覚めるんですよね。

    なので、こうして教えていただけると本当に嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • 81 エピローグへの応援コメント

    昔を振り返ると思い出したくもない出来事っていっぱいあるものだと思うんですが、Sさんはどんな経験も飾らず言い訳せず正直に書かれていて勇敢だと思いました。また、書くことで自分の中で整理して昇華できることもありますね。
    最後のメッセージ、とても温かく優しく、全てを認めてもらえるような大きさを感じます。この作品が多くの、特に十代の人たちに届くことを願っています。

    作者からの返信

    思い出したくもない…。

    普通は出来ればなかった事にしたいと思うような出来事を、こうも赤裸々に書き綴って、皆様に不快な思いをさせてしまわないか…。

    読む気の失せるつまらない話にならないか…。

    悩みましたが、結果…身に余るようなステキなコメントや♡、☆を頂き、驚きました。

    なんというか…思いの外、皆様優しい!温かい!と感動しています。

    恐らく理解に苦しむであろうひどい話も、否定しないで寄り添って下さりありがとうございました。


    この返信を書いていて「昇華」という概念について、私なりに思うところをもう少し書いてみたくなりました。

    そろそろまた何か書きたいな。
    書かなきゃな。
    と思いながら何を書けばいいのか迷子になっていたので、有難いです!
    素敵なコメントを本当にありがとうございます。


  • 80 ラブレターへの応援コメント

    「子育てをすることで、私は私自身を育て直した。」
    おっちゃんだけでなくお子さんの存在がいかに強い力を与えてくれるのかがこのひとことに凝縮されていると思いました。

    作者からの返信

    そうなんです。
    彼らにはどれほど救われ、強い力を貰い続けているか…感謝してもし尽くせません。

  • 59 人は簡単には成長しないへの応援コメント

    こういう心境はなにかに依存することや中毒になることと似ていると思います。自己嫌悪が膨れ上がるだけなのにやめられないという堂々巡りはその渦中にいるときはどれほどお辛かったかと。

    作者からの返信

    いっそ誰かに強制的に病院に連れて行かれ、診断され、何か病名がつけばと願う日もありました。

    私は病気で、原因と治療法があり、適切なサポートさえあれば立ち直れるかもしれないのに…と。

    でも、ちょっと頑張ればいいだけじゃないか。それが出来ないのは甘えてるだけだ。大丈夫!出来るはずだ!と冷静に自身を叱咤激励したり…でも無理で落ち込んで…と本当に堂々巡りで辛かったです。

  • 41 ホスト遊び最終章への応援コメント

    >もう、こういうのやめた方がいいよ。
    どの口が言う、という感じですが(笑)男の方が最終的に壊れきれないというか、中途半端に常識に戻るのかも知れませんね。見ないふりをして逃げるのが得意なのも男の方かなと思います。

    作者からの返信

    話を分かりやすく繋げていく為に、確かこんなこと言ってたなぁ…あるいは言ったなぁ…と、あやふやな記憶を頼りに書いているのですが、この言葉は一字一句間違いなく確実に言われた記憶がある言葉の一つです。

    そうですね。確かに男性の方が壊れきれない。見ないふりをして逃げるというのも頷けます…。
    これだから男なんてもううんざりだ!と何度思った事か…。

    そう思いながら結局また求めてしまうんですけどね…。

  • 21 初めての彼氏彼女への応援コメント

    失礼します。レネさんが紹介されていて、とても興味深く読んでいます。
    先に肉体関係や利害みたいな概念を覚えてしまうと、恋愛というのが余計観念的な遠いものになっていくのでしょうね。
    他人からすると家出をする動機がピンと来ないというか、分かってもらえないんじゃないかと思います。でもそこに無理やり理由づけせずにその時の感情を綴られているのがリアルですね。

    作者からの返信

    レネ様の素敵過ぎる紹介文をお読みして来られたのでしたら、がっくり来ないか心配ですが…興味深くお読み頂き嬉しいです。
    コメントまでありがとうございます。

    そうですね。利害や損得で恋愛をしてしまい、その本質的なものに長らく気づけませんでした。

    家出をする動機については、色んな人に色んな所で聞かれ続けましたが、これ以上は上手く表現出来ないんですよね。
    それは違うと言われてしまうかも知れませんが…私としては…「むしゃくしゃして刺した」みたいな。理解に苦しむ理由であっさり罪を犯してしまうような、そんな危うさが極少数の若者にはあり、私もそうだったのかな…と思っています。

  • 19 ユカリちゃんへの応援コメント

    こんにちは。また最初から読み直してみたら、まあ見落としが出るわ出るわ、自分の目も節穴だなあと思い、また近況ノートの方にも大分見落としを書きましたが、直せましたでしょうか?
    時間が許す限り、みていくつもりなのでよろしくお願いします。
    ミスは減点の対象になると思います。
    頑張りましょう。

    作者からの返信

    こんにちは。
    本当にいつもありがとうございます。

    これだから学生時代、いつもテストの点も低く、
    「見直しをちゃんとしなさい」と先生や親に怒られていたのを思い出します…。

    出来の悪い生徒ですみません。
    近況ノートもすぐ確認いたします!
    頑張ります!


  • 編集済

    17 悪夢への応援コメント

    前略。
    次の18、救いの手

    前半に2つ
    でもその話しには乗れないと思った
    →話には

    そして今の仕事の話し…。→仕事の話

    ☆頑張りましょうね。

    作者からの返信

    直しました!
    ありがとうございます!

  • 13 空っぽな私への応援コメント

    次のページ
    14THE大阪下町のヤクザな〜


     1ヶ月ほど立った頃、本店のVIP席に頻繁に
    →1ヶ月ほど経った

    作者からの返信

    まだまだありますね…
    今、直しました!

  • 8 私が生まれてきた意味への応援コメント

    『私が産まれてきた意味』を悟ったのだ
    と、その下
    私はセックスをする為に産まれて来た

    どちらも「生まれてきた」がいいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    なかなか自分では気付けないので本当に助かります。
    感謝しております!

  • 81 エピローグへの応援コメント

     完結おめでとうございます。
     いやこれどうなっちゃうの? やってることがめちゃくちゃだなぁ?と思いつつ、読んでいたのですが、最後は収まるところに収まって良かったです。とくに、子どもに教えられるところが良かったです。
     レビューに関しては、少し考えています。創作作品だと簡単なんですが、自伝になってますのが少々難しそうですね。できれば何とか、コンテスト期間内に書きます。

    作者からの返信

    めちゃくちゃな旅に最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。

    子供とは本当に凄い存在ですね!今も日々、色んな事を教えて貰っています。

    レビューは、頂ければ正直嬉しいですが…どうか無理なさらず、最後まで読み、コメントをいただけただけで、充分とても嬉しいです。

    そして、有難いことにカクコン(ライト文芸)での順位が少しずつ上がって来ています!

    これもひとえに 貴方さまの
    『カクコン攻略の星☆』を読み、カクコン延いてはカクヨムという場の理解を深められたお陰でございます!
    重ねてお礼申し上げます!!

    編集済
  • 81 エピローグへの応援コメント

    v(´∀`*v)ウエーイ
     偽タンティママンがぁ〜
    本編完結をぉ〜お祝いにぃ〜

     キタワァ━━━━━━(n'∀')η━━━━━━ !!!!

    (* ˊ͈ωˋ͈*)وぐっ♪
     全体的にぶっ飛んでいて、読み飽きない内容だったわぁ。
    でもそれは、あくまで結果論・・・
     途中で取り返しのつかない事態になる可能性もあったしぃ。
    (((;"°;ω°;)):カタカタカタ

    ~(=^・ω・^)_旦 オチャドウゾー
     おっちゃん以外にも、善意のある人はいて(でも、相容れる事はできなくて)
    悪意に満ちた人、ゲスだけど悪気はない人・・・全国各地の人間博覧会!っていう点も良かったわぁ。

     (*˘︶˘*).。.:*♡
     最初は「処女(おぼこ)のまま死にたくない」から始まり。
    そして、(自分にとっての)真実の愛にたどり着く。

    「本当の願い」に気づくまでの道のりは、綱渡りの連続だったけど・・・終盤は軽く涙しちゃったわぁ。
    恥も外聞も捨てて「おっちゃんを幸せに出来るのは、私だけだ!」と迷わず行動!
     行動力が「職場をすぐ飛ぶ」というマイナス面から、プラスに転じた瞬間だったからぁ〜
    (´இωஇ‘)ぅʓぅʓ

     (。•́︿ •̀。)
     現代の貧困女性を巡る環境は、ますます厳しくなっているけどぉ。
    作者さんの先例が、一縷の希望となって、どこかに伝わるように祈ってるわよぉ・・・
     (´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)


    (=´∀`)人(´∀`=)良い物語をありがとぉ〜!!

    作者からの返信

    タンティママンって誰ぇ?
    !!(゜ロ゜ノ)ノ
    とカクヨム超初心者の未熟者は唖然としましたよ!!

    それに何!
    殉教@公共の不利益 様はこんなお人柄だったっけ?

    ???がいっぱいのまま、検索して…これまたびっくり!

    カクヨムには超個性的な面白い方がいらっしゃるんですね!
    本当に貴方さまには、色々と有益な情報を頂きまくり、感謝しております。

    一縷の希望と成れるよう、まだまだ頑張ります!

  • 81 エピローグへの応援コメント

    完結、おめでとうございます。
    そして、お疲れさまでした。

    毎回、興味深く読ませていただきました。
    広島在住者として地元が出てきたときは変な笑いがこみ上げたりもしましたが、悪くはない思い出になっているようで良かったです。

    素敵なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございます。

    広島を初め、地元の方には嫌な思いをさせてしまわないかと、少し気にしていましたので、変な…でも、笑って頂けたのなら嬉しいです!

    広島での事を書いていると、無性にあの辛うまい『つけ麺』が食べたくなりネットで注文してしまいました!
    美味しい!けどやっぱり地元でまた食べたいなぁと思いました。広島は本当に良いところですね。

    素敵だなんて嬉しいです!
    ありがとうございます!

    編集済
  • 81 エピローグへの応援コメント

    うわぁぁぁん・゚・(。>Д<。)・゚・
    終わっちゃったよぅ
    プリクラ手帳懐かしいよぅ

    本当に最新作をこんなに楽しみにした作品は無かったです。勝手に母のような気持ちで読んでました。

    幸せになって終わって本当に良かったんですけど寂しいです(இɷஇ )

    多くの若き迷走中の人や、そんな子供達をもつ親に読んでほしいです。

    おっちゃん!家族と仲良くね〜╰(*´︶`*)╯♡
    幸福を心からお祝い&お祝いします
    (*゚▽゚)ノ★+☆【祝】☆+★ヾ(゚▽゚*)

    作者からの返信

    うわぁぁぁん…ママァ~♡
    ・゜・(つД`)・゜・
    とコメントを頂く度に、こっそり叫んでいたのが、通じてしまっていたのですね!!

    ママのコメントに、本当に励まされ頑張れました!
    ありがとうございます!

    おっちゃんは昨年、還暦を迎えましたが、まだまだ仲良く、2人で最高のセックスをする為の旅を続けております!

    今すぐ…は、ちょっと無理そうですが落ち着いたら、また何か書きたいと思っていますので、良かったら、これからもどうぞよろしくお願いいたします!ママ♡


  • 編集済

    81 エピローグへの応援コメント

    サヨさん。
    作品の完成おめでとうございます。
    そして本当にお疲れ様でした。

    これほど夢中になって読んだ小説は、最近ありません。本当に毎回楽しみでした。

    何と言ったらいいのか、今、私はサヨさんに対して不思議なものを感じます。友情にも似た、親愛の気持ちです。顔も知らない、話したこともないサヨさんなのに、何かすごく身近な親友のような気持ちがあるのです。
    願わくば、この作品が皆さんに認められ、世に出ることを心から願っております。

    ステキな愛の話をありがとうございました。
    これからもカクヨムでお付き合いいただければと思います。
    では、また。すぐにまたお会いできることを願っております。

    追記

    事後承諾で申し訳ないのですが、夜中の2時、この小説の宣伝を近況ノートに書いて上げました。差し支えなければいいのですが。

    私の近況ノートなど、「いいね」してくれる人は少ないのですが、少しでも宣伝になればという気持ちです。
    もし、何か問題があったらすぐにおっしゃってください。削除します。

    追記の追記
    きょうは、サヨさんの作品は「ライト文芸部門」1155作品中106位になってます。
    この順位をどうやってつけるのか運営側にしか分からないのですが、これからどんどん上がってくると予想して、これから毎日見てみようと思ってます。
    順位表には、カクコン10応募中の表示からタップすれば行けます。

    それと、最後はエピローグでいいのですが、最初は「プロローグ」です。最初も「エピローグ」となっているので「プロローグ」に変えたほうがいいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ちゃんと完結するまで書けたのは、カクヨムという場に出会い、レネ様のお力添えあっての事だと本当に感謝しています。

    素敵な文章をお書きになる物書きさんに「面白い!」と応援頂いた事は自信と書き続ける力になりました。

    (お陰様で、こんな事まで書いちゃって大丈夫かな?と不安だったのですが…いや!大丈夫!書いちゃえ!!とのびのびと思いの丈を書くことが出来ました!)

    親愛の気持ち…分かります!
    カクヨムとは何とも素敵な場所ですね。
    作品を通して、親友が出来てしまうなんて!!
    これだから…簡単には辞められそうにありません。これからもどうぞよろしくお願いいたします!

    近況ノート…読んでまいりました!レビューに続き、素敵にご紹介下さり嬉しいです。ありがとうございます。

    カクヨムコンテストの順位…気になっていたのですが見方が分からなかったので本当に助かりました。私もチェックします!

    そして…ここに来てまさかの大失敗発覚!エピローグじゃないですよね…すぐに直しました!
    最後の最後まで本当にありがとうございました!


  • 編集済

    80 ラブレターへの応援コメント

    本当に長い旅でしたね。
    なんか、あと1話で毎日の楽しみがなくなってしまうと思うと寂しいけど、こんなに今サヨさんが幸せなら、我慢しましょう。本当に良かったですね。
    そして、自分の人生が失敗でない、大成功だと言えるのは、本当に羨ましい。
    私なんか、バカと失敗ばかりで、これから今度こそ残りの人生を成功させなきゃと思っている次第です。
    あっ、それからレビューを少し手直ししました。いつも私が間違いを指摘するばかりでしたから、レビューに不満や間違いがあったら遠慮なくおっしゃってください。書き直します。
    とにかくご結婚、ご出産、おめでとうございます! 今お子さんたちはいくつくらいなのかな? 
    おっちゃん共々、皆様お身体を大切にして、これからもお幸せにお過ごしください。ラスト1話楽しみにしております。


    えーん、やだよ、そうだ、続編でサヨさん一家の物語でも書いてください。あと1話でお別れなんて寂しすぎる。

    作者からの返信

    親愛なるカクヨムの父。レネ様へ

    いつも温かいコメントをありがとうございます。

    文字校正はもちろん。実は、そのお言葉のお陰で生まれた文章や、書き足したエピソードもある程、多大な恩恵をいただきました。

    本当に感謝しています。

    一生涯、誰にも言えない。
    墓場まで持っていかなくてはいけないようなバカな話も、大失敗も、とっておきのネタにして昇華させてしまえば…。
    傑作や芸術と認められる可能性が物書きにはある!

    そして、もしかしたらその話に勇気を貰い、救われる人もいるかも知れない、と勝手ながら思っています。

    今までは書く方に夢中で、あまり読めて来ませんでしたが、レネ様の作品も少しずつ読み進めていきたいと思っていますので…
    是非とも、レネ様のバカと失敗が詰まったお話を期待します!

    レビュー読み直しました。
    私が伝えたいと思って書いた以上の事を感じ取り、受け入れ、それをステキな文章で表現してくださり感激です。

    奇しくも、娘は今年14歳になります。
    今でも食いしん坊で、毎日のように美味しい夢をみているようで、先日も寝言で「おかわり!」と寝ながらも笑っていました。

    私もこれでお別れは寂しいので、少し休憩したら、また何か書きたいなと思います。
    我が家の話…いいですね。検討してみます!



  • 80 ラブレターへの応援コメント

    うわぁぁぁん・゚・(。>Д<。)・゚・
    本当にいいお話でしたぁ
    毎話毎話、ドキドキハラハラしながら
    本当にそこにいたら
    ギュゥゥゥッと抱きしめてあげたくなりました。

    おっちゃん!子供達!
    本当にありがとう╰(*´︶`*)╯♡

    作者からの返信

    長い間お付き合いありがとうございます。
    本当に抱き締められなくても、温かいコメントにいつも抱き締められるような思いでした\( ≧∀≦)/

    実は、後1話。エピローグが残っております!
    後、1話も是非よろしくお願いいたします♡

  • 63 失恋への応援コメント

    失恋かぁ。なんででしょう。こちらも、ちょっと泣けました。

    作者からの返信

    はい。失恋してしまいました。
    私も泣きながら書いたので、その思いが伝わり嬉しいです。


  • 編集済

    79 運命の人への応援コメント

    おお、そうか!そうか!
    やっぱりおっちゃん以外にいなかったんだ!
    はよ行ってやり! おっちゃんの元へ!
    そして2度と離れたらあかんでー!


    そして同じ様に『今』冷たくなってしまった私の心と体を温められるのも、おっちゃんしかいない。
     それはおっちゃんが私の為にと、遠慮した親でも親戚でも友人でも、誰か別の良い人でもなかった。
    ↑イマイチ意味が分かりませんでした。私が読み違えてるのかな?

    その下
    本当に素敵な幸せなはず
    →本当に素敵で幸せなはず のほうが良いかと…


    偉そうなこと言って申し訳ないのですが、この辺り、ご自分でも突っ走っちゃって、イマイチサヨさんの整然とした文章の魅力が失われていると思います。すみません。偉そうで。
    もう一度整理してみては?

    作者からの返信

    ちゃんと離れず、今も側にいますよー!

    そうなんです…どうしても感情的になってしまい、冷静に書けませんでした。

    昨日はちょっと忙しかったのですが、今日はゆっくり時間が取れそうなので、しっかり見直します!

  • 79 運命の人への応援コメント

    うぉぉぉぉぉん・゚・(。>Д<。)・゚・
    良かった!良かったよぅ!
    やっぱおっちゃんなんだよぅ!

    作者からの返信

    私の王子様がまさか、40代ちょっとハゲでメタボなバツイチ子持ちのおっちゃんだなんて思わなかったよぅ!
    うぉぉぉぉぉん・゜・(つД`)・゜・


  • 編集済

    78 流れ流れて…流川への応援コメント

    なになに! いいことずくめだね!
    とにかくとりあえずは良かった。そしてどんな人を紹介されるのだろう?!?
    早く次が読みたいよー!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    私も早くお届けしたいです!

  • 78 流れ流れて…流川への応援コメント

    運命の人
    キタ━(゚∀゚)━!
    になるか?

    作者からの返信

    さぁ…どうでしょう(ФωФ)

  •  むう。繁忙期に働き始めたら、こうはならなかったかも。
     「頭の中に住み着いた魔物」って、どうすれば打ち払えるのだろうか?

    作者からの返信

    そうですね。繁忙期ならまた違ったと、思います。
    でも、良くも悪くも私は其処を去りました。

    あくまで私の場合…
    頭の中に住み着いた魔物は、結局は私自身でした。

    彼女は只、無邪気に幸せな今を追い求める魔物で在り、そして天使でも在りました。

    常識や周りの声に囚われず、彼女自身の今、この瞬間の幸せだけを、常に真摯に追い求めるソイツに私はこっそり敬意を抱き感謝し…今も何だかんだと振り回されています…。

  • とりあえず、文字校正は、ここまでで全部になります。
    見落としがあるかもしれません。
    ご自分でも、しっかりと見直してみてください。少しでも疑問に思うところがあったら、調べてみてください。
    残りの2話も、よく見ておきますので。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    後少し、よろしくお願い致します!


  • 編集済

    あ〜あ……。

    ところで10万文字おめでとうございます。
    あとは完成させるだけですね。
    文字校正は、43から私としては見てきたつもりなので、それを指摘させていただくようになった43までで終了とさせていただきます。よろしくお願いします。

    作者からの返信

    本当に、あ~あ…ですよね。
    やっぱりおっちゃんと離れると一瞬でダメでした…。

    文字校正ありがとうございました。感謝しております!

  •  いや、その女優とか監督とかの話は絶対ダメでしょう。いい判断だと思います。
     そもそも「絶対後悔するわよ」って言葉がおかしい。

    作者からの返信

    いや、確かにおっしゃる通りだとは思うのですが…。

    あれは本当にちゃんとした映画のスカウトで、私は『国民的人気女優になれる程の魅力溢れる素敵な女♪』と信じたいんです!
    そう言うことにしておいて下さいませ。
    お願い致します!
    (まあ、もし娘から「今、こんなことがあって、カフェにいるんだけど…」と連絡があったら、「それは絶対アカンやつ!今すぐ逃げなさい!」って言いますがね…)

  • 76 涙の別れへの応援コメント

     14歳編からの数々の出会いの中でも、最も意義のある「出会いと別れ」だったと思います。
    お互いを大事に想うがゆえの決断・・・ある意味「賢者の贈り物」を思い出します。

     そして22歳編・・・クライマックスに向けて、静かに加速しそうな予感です。

    作者からの返信

    14歳編から見守って頂きありがとうございます。

    「賢者の贈り物」…恥ずかしながら知らなかったので、検索すると全文が乗っていたので、今、読みました!
    良いお話ですね。

    実は…私はこの作品を書くにあたり、過激な経験を只淡々と書き連ねるのではなく、「賢者の贈り物」などの名作のように、僭越ながら何か『教訓』のようなもの、これを読むことで自身の人生や在り方を少し考えさせられるようなものを書けたらと思っています。

    それがおそらく出来ているのかな…と思わせてくれるコメントでとても嬉しいです。
    ありがとうございます。

    はい!22歳編…クライマックスに向け飛ばしていきます!

  • 27 天職への応援コメント

    とりあえず、文字校正だけね。
    同じミスが2箇所あります。

    だけどそれは別の話しだ。
    →話だ。しは不要です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    すぐに直します!

  • 76 涙の別れへの応援コメント

    辛かったでしょうね。サヨさんもおっちゃんも。
    でも、今度こそ決心が揺るがないような気がします。

    作者からの返信

    本当に辛かった。今でも思い出すと涙が止まりません。

  • 76 涙の別れへの応援コメント

    うわぁぁぁん。・゜・(ノД`)・゜・。
    おっちゃぁぁぁん!
    くぅぅぅ!嫌いになれない別れほど辛い物は無いわぁぁぁん.°(ಗдಗ。)°.

    おっちゃん!親以上に親だったおっちゃん!ありがとう!

    作者からの返信

    そうなんです!
    私はおっちゃんに思う存分に甘え、育て直して貰った気がします。

    それなのに…本当になんで…なんで…?
    おっちゃぁぁぁん!
    ・゜・(。・´д`・。)・゜・

  • 26 ラブホ研修への応援コメント

    シブちゃんが外出しする瞬間の事を
    →外出する

    作者からの返信

    それだと「がいしゅつする」と読んでしまいそうで、なんか気持ち悪い…と思い調べてみたら、ネット情報では、別に「外出し」で間違いなさそうなんですが、国語的にはやっぱりおかしいんでしょうか?
    おかしいのなら、「外だし」に直そうかとも思うのですがどうでしょう?

    (そとだし…でこんなに真面目に悩む日がくるなんて思いもしませんでした!笑
    もし、シブちゃんがこれをみたら何を思うんでしょうね…)

  • 75 リハビリ生活への応援コメント

    すごいね。
    おっちゃんにもらってもらえるかは別として、今までで1番いい状態ですね。半年もウエイトレス、しかも性欲も落ち着いてる。
    このままおっちゃんにもらってもらえないのかな?

    作者からの返信

    そうですね。
    何をしても変われなかったのに、たった一人の人の側に居ることで、変われた。
    そんなノンフィクションみたいな現実がまさか自分に起きたなんて…おっちゃんには本当に感謝しています。

    編集済
  • 75 リハビリ生活への応援コメント

    ええやん!もらってくれよっ!
    しかし!愛のある漢や!おっちゃん!よくやった!一緒に飲んで褒め称えたい♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪

    作者からの返信

    「なんでアイツはこんなにアホなんやろなぁ」とか言って…その飲み会はサヨの悪口大会になりそうで怖いです
    (;ω;)絶対阻止せねば!


  • 編集済

    おっちゃん、救いの神、グッときました。

    そこで働く人達もまた一様に地味で田舎者と言う感じがした。
    →いう感じがした。が正しいと思います。

    作者からの返信

    本当にまさにおっちゃんは私にとって救いの神です。

    早速ありがとうございます。すぐに直します。

  • おっちゃぁぁん・゚・(。>Д<。)・゚・

    作者からの返信

    わぁあぁぁぁん(。・´д`・。)

  • 当時はまだ至るところに公衆電話があり、すぐに見付かった。
    →見つかった、が正しいと思います。

    それと電話を切ったあと、
    普通、この年代の親は皆大変だ。
     仕事に家庭、人間関係…。行き着く暇もなく、怒涛の苦労と面倒が押し寄せる。

    →息つく暇もなく、の間違いかな?

    作者からの返信

    どちらも今、直してきました。
    ありがとうございます。


  • 編集済

    3 家出少女の行方への応援コメント

    サヨさん。
    この回にひとつ気になるところがあります。
    サヨさんは、店で働く時、自分の名前を「店名」と言っていましたか?
    「店名」だと、文字通り「店の名前」になってしまいます。

    店名は『サヨ』にした。

    この場合、私が知る限りでは、「源氏名」というのがありますが、そうは言ってませんでしたか?

    とにかく「店名」は変えたほうが良さそうです。たとえば

    源氏名は『サヨ』にした。
    あるいは、店での名前は『サヨ』にした。
    など。

    作者からの返信

    確かに!源氏名が正解ですね。
    すぐに直します。

    本当に最初から確認して下さっているんですね。
    ありがとうございます。

  • 73 束の間の幸福への応援コメント

    そう、「この人なら私が去らない限りは終わらないかもしれない。」のに「こっそり」離れてしまうあたりがサヨさんですねぇ。
    ちゃんとどこに行くか知らせて円満に離れればおっちゃんも安心できるのに(涙)

    作者からの返信

    そうなんですよ…。
    書きながらも、「なんでサヨはいつもこうなんよ…もう、本当にバカなんだから…」と思わずブツブツ文句を呟いてしまいました。
    でも、好きだからこそ、面と向かって「さよなら」なんてどうしても言えなかったんですよね(涙)

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    73 束の間の幸福への応援コメント

    なんか涙が出てきますね。サヨさんの気持ちを思うと。
    約束通りおっちゃんの元を離れたわけですね。次はどうなるのだろう。

    ところで誤字脱字のことですけど、これは普通は誰でもあるものなので気にしなくていいと思います。人の目にも頼って、自分の見落としを、フォローしてもらいましょう。
    お手伝いしますので。

    そして、あと6,500文字で10万文字ですよ。カクコンに応募が決定します。もう一踏ん張り頑張ってください。
    10万文字いったら、私も時間が許す限り、最初の方から文字校正をお手伝いできたらと考えています。カクコンに限らず、どこのコンテストに出すにも必要なことですから。

    作者からの返信

    この話は泣きながら書きました。
    その想いが伝わり嬉しいです。
    でも実は…次の話はもっと泣きながら…と言うか号泣しながら書きました。
    次…というかこの先、最後までは、涙腺が緩い方でしたら電車など人前ではなく、一人で読まれる方がいいかもしれません。
    (泣いてもらえる程、感情移入出来る、良い作品が書けたらという希望を込めて!あと少し、頑張ります)

    初めての執筆で10万文字なんて書ける筈がないと思っていましたが、何とかクリア出来そうです。
    多分一人では無理でした。
    カクヨムというサイトに、そしてその場で出会ったレネ様を初め、温かいコメントを下さる皆様のおかげです。
    これからもどうぞよろしくお願い致します。
    本当に感謝しています。

  • 73 束の間の幸福への応援コメント

    おっちゃぁぁん!ありがとぉ!!Σd(≧▽≦)

    作者からの返信

    もしもおっちゃんがいなかったら…私は死んでいたかも知れない。それか、死んだ方がマシな程に酷い日々の中に今もいたかも知れない…そう思うと、本当に叫びたくなります。
    「おっちゃぁぁん!ありがとぉ!!(*^O^*)」

  • 72 困った時のおっちゃんへの応援コメント

     オッチャン・・・「劇中人物・人気ランキング」の上位に入りそう。

     15歳編なら「泊め男を適当に捕まえて、一発させればいいや。楽勝。」だけど。
     精神がズタボロな20歳編では、もうそんな余力も尽きた・・・

    作者からの返信

    人気ランキング!いいですね。
    是非とも見てみたいですが、私のランキングが低そうなので絶対やりません( ´-ω-)

    そうですね。
    10代の私なら楽勝だったであろう問題も、20歳ではズタボロでかなり困難に感じました。
    あの頃は本当に酷い日々で、精神的にはもちろん、肉体的にもよく無傷で生き抜いたよなぁと、今更ながら自分の生命力に感動していまいます。

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  • 72 困った時のおっちゃんへの応援コメント

    いいおっちゃんやなあ!ホントいい人!

    銀座のカリスマホステスさんの本に描いてあった、→書いてあった、でいいと思います。

    作者からの返信

    本当にちょっと悔しくなる程いい人です!

    また間違えていましたか…何度も読み返すんですけど、ダメですね。
    ご指摘ありがとうございます。すぐに直します!

  • 72 困った時のおっちゃんへの応援コメント

    もぉ!このおっちゃん大好きやぁヾ(*'∀`*)ノ

    作者からの返信

    わぁ!気が合いますね!私もこのおっちゃんが大好きやぁ( ≧∀≦)ノ

  • 66 心機一転への応援コメント

    20歳まで誕生日ケーキのロウソクを吹き消したことが無い、というのは結構珍しいかも?
    これまで普通のご家庭に見えてたご実家も実は少し歪だったのかな?と感じるエピソードでした。

    作者からの返信

    昭和世代では結構いるかと思うのですが…やっぱり珍しいんですかね?!
    一応補足しておくと、全く祝ってもらえなかった訳ではなく、私の好物が並んだ、ちょっと豪華な晩御飯に「おめでとう!」の言葉くらいはあったように記憶しています。

  • 70 誰も助けてはくれないへの応援コメント

    読み直しました。
    書き直しくらいよくあることですし、最後まで書いても、そういう箇所は出てくると思うので、全く気にすることないと思います。
    おっちゃん、いいひとですね。
    さて、最後の1行に期待します。

    作者からの返信

    お手数をおかけしてすみません。ありがとうございます。

    実は…昨年の春頃から書き始め、書き貯めていたのはこの辺りまでになります。
    なので、ここからは下書き無しの本当の書き下ろしになっていきます。
    誤字脱字が増えたりしない様に、そしてご期待に応えられるよう…誠心誠意、頑張りますので引き続き、よろしくお願い致します。

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    69 知らない父への応援コメント

    かなり世間体を気にするご家族だったということが伝わってきます。

    母に行かない伝えると
    →母に行かない「と」伝えると?

    作者からの返信

    実は、父母、そして祖父母も皆、PTAや町内会の役員をしていたので、世間体を気にするのも仕方なかったのかと思います。
    それも書こうと思いながら忘れていたので書き足していきますね。

    母に行かないと伝えると…訂正してまいります。
    いつもありがとうございます。

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    68 おばあちゃんの最期への応援コメント

    ここにも大人たちのウソと不条理があったんですね。
    見ていなかったのに穏やかに逝けたとか。
    サヨさんだけが知っているんですね。
    もしかしたら、他のことにおいても、本当のことを知っているのはサヨさんだということがあるかもしれませんね。
    それを書けたら、真実を書いたということになるのでしょう。

    どうですか? 10万文字いけますか?
    カクヨムコンテストでは何部門に応募されているのでしょう?
    どうせなら、受賞狙いたいですよね。

    作者からの返信

    もしかして、それぞれにとって真実は違うのかも知れないませんが…私にとっての真実を嘘偽りなく書ききれたらと思っています。

    カムヨムコンテストの事がまだ良く理解出来ていなくて…これでいいのかな?と不安ながら、たしか長編、エッセイ・ノンフィクションでライト文芸を選択しました。
    受賞が狙えそうな作品ではないかもしれませんが、沢山の人に読んで頂けると嬉しいなと思います!


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    奥飛騨温泉郷ではかなりいい線行ってたんですね。
    もう一息なのに、ここで帰ってこいとは。
    これがいい方に働けばいいのですが。

    喪中につき、新年の挨拶は遠慮させていただきます。

    作者からの返信

    このタイミングで帰ったのも、今思えば運命だったのかなと考える事があります…。

    私の人生は失敗だらけだと言う人もいますが、私にとっては全てがいい思い出で、今の幸せに繋がっています。

  • (∩´∀`)∩|謹賀新年|\(⁠◕⁠ᴗ⁠◕⁠✿⁠)
     あけましておめでとうございます。
    10万字達成まで、あと13000ほど。完結まで見守らせていただく所存です。

     20歳編。今までにはなかった感情が芽生えて。
     6年間の、迷走の旅の中で育んだ「成長の芽」が、今になって形になろうとしています・・・

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます(*^▽^*)

    10万字なんて無理かと思っていたのですが、達成出来そうです!

    今年もどうぞよろしくお願い致します。

  • 明けましておめでとうございます╰(*´︶`*)╯
    本当に毎話毎話、ドキドキハラハラしながら読ませていただいてます。

    今年もよろしくお願いします。

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます!
    そう言って頂けると本当に励みになります。ありがとうございます(*^^*)

    今年もどうぞよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    66 心機一転への応援コメント

    飛騨高山!
    いいところですよね。
    さあ、ここでどんな日々が待っているのか?
    頑張れサヨさん!

    ところで、
    「とロウソクを吹き消したのは、産まれて初めての事で、」→この場合は「生まれて」ですね。

    どうぞ良いお年をお迎えください!

    作者からの返信

    はい!自然が美しく本当にいいところでした。

    「生まれて」訂正してまいりました。
    いつも本当にありがとうございます。
    今年もどうぞよろしお願い致します!

    編集済
  • 辛いねえ。
    なかなか本当の人と巡り会えないねえ。

    作者からの返信

    そうですね。本当になかなか上手く行きませんでした。

    そして…すみません。
    今年中に終わる予定だとお伝えしていたのですが、終わりませんでした。

    もう少し続きます。

  • 63 失恋への応援コメント

    失恋はしたけど、こんなおっちゃん見たことがない。
    でもここで失恋して、サヨさんは何かを得たのでは?
    失恋しなければ、また今までの繰り返しだったでしょう?
    きっと何か得たでしょう。

    作者からの返信

    そうですね。
    おっちゃんには大事な物を貰った気がします。
    只、そこはやっぱりサヨなんで…簡単に更正は出来ませんでした…。

  • 63 失恋への応援コメント

    まともな人やぁ!
    素敵な人やぁ!

    うん、優しさが沁みますな

    作者からの返信

    はい!本当に沁み入りました…。
    失恋はしましたが、世の中には、こんなに素敵な人が居ると思うだけで生きる希望を貰った気がします。

  •  む。55話のオッサンとの対比が光る。
    55話「関西弁は下品な言葉だ」
    今話「関西弁は温かい言葉だ」

     いや、どっちもオッサンだけど。
    「いいひと」なのは、今までの善人担当と同じ。
     でも、その違いを言葉にして伝えるのは、難しいのかもしれない。

    作者からの返信

    そうなんです!
    「福岡のヒッチハイクのおじさんと大阪のこのおっちゃんでは、同じ関西弁なのに印象が違った…」みたいな補足文を入れようか、ちょっと悩んだのですが、何となく野暮な気がして省きました。

    そこに気付いて頂いて感激です!
    ありがとうございます。


  • 編集済

    うわーっ、ついに恋に落ちたか。
    おっちゃんのこととおっちゃんに対する気持ちは、あとでもう少し細かく描写してもいいかもね。
    この恋、うまくいってくれるといいんだけど。

    作者からの返信

    そうですね。おっちゃんの事はもう少し書きたいと思います。
    この恋…どうなるでしょう…。次回へ続きます。

  • おっ、新しい展開。
    光明が見えてきた気がしますね。
    がんばれサヨちゃん!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。
    そうだ!がんばれサヨ!!

  • 29 虚無の世界への応援コメント

     前のエピソードで大爆笑したんですが、次の話で、そういえば十四歳だったな……と少し遠い目をしてしまいました。世の中見すぎ、もう少し夢を見ていてもよかったのではとも思いますが、そっちへ行ってしまったものは仕方ない。

    作者からの返信

    年の瀬に一人で大爆笑の後に、遠い目をしている男性を想像して…失礼ながら笑ってしまいました…すみません。

    仕方ないですが…14歳は早すぎですよね。
    部活の先輩と放課後デートで不意に手が触れて胸キュン♡位の青春で良い年齢のはずです…。

    編集済
  • ふぅぅε=Σ( ̄ )ホッ
    やっと幸せやってきた( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

    作者からの返信

    はい!人生山あり谷あり。
    闇があれば光もあり、不幸があれば幸せもある!と…信じたいです…(((^_^;)

  • 60 光への応援コメント

    なんかタイトルどおり、少し光が見えますね。
    このまま明るいほうに行く? 行かない?
    行って欲しいなあ。

    作者からの返信

    はい。いい加減少し明るい方に行かせて頂きます!

  • 59 人は簡単には成長しないへの応援コメント

    孤独、寂しさ、辛かったでしょうね。
    普通の生活をしてても若い時は孤独や寂しさに喘ぐ人がたくさんいるんだもん。ましてやこうした生活の辛さは想像を絶するでしょうね。

    作者からの返信

    破天荒で無茶苦茶な少女に寄り添う、思いやりの溢れる優しいコメントをありがとうございます。

  • 今回はちょっと素敵なエピソードでしたね。
    もちろんいつも素敵なのですが、ちょっと抒情的なラスト。
    しかしこの年でこんなふうにさまよい、また福岡から大阪なんて女の子としてはカッコ良すぎます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。素直に嬉しいです。
    まだあと少しさまよいます!

  • 25 春を売るドライブへへの応援コメント

    あ、そんなチラシがうちのポストにもいっぱい入っていた時代がありました。でも、さすがに電話は……(笑)

    作者からの返信

    …しないですよね!普通は!!笑



  • 24 青春終了への応援コメント

    まあ、ある意味早熟だったのかなぁ。
    でも、バンドが事実上解散してしまうのは、ちょっと残念。これが続いていれば、もっと違った展開もあったかも知れないし。でも、シブちゃんと別れたのは、正解かな。

    作者からの返信

    ある意味未熟で、ある意味早熟だったのかなぁ…と今は思っています。
    シブちゃんとは別れて正解だったと思う反面…以外とこういう男性は実際に多いと感じます。
    私の実体験だけではなく、女友達の話でもこの手の男に引っ掛かったどうしよう?あるいは男友達でも、やっちまった!どうしよう?と、相談を受けることが多々ありました…。

    皆、バカなんですかね…。まあ、それとも…人間だもの…しょうがないんですかね?

    編集済
  • 57 福岡珍道中 雑餉隈編への応援コメント

    ありゃりゃ、また無断で仕事を辞め、客の家に居候ですか。
    どうなるんでしょうねえ?

    作者からの返信

    ほとほと呆れますよね…すみません。
    私の旅も後少しでお仕舞いです。もうしばらくお付き合いよろしくお願い致します。

  • 20 青春☆鍋パへの応援コメント

    いやなんか、すごい展開ですね。全然先が読めない。これだからノンフィクションは面白い。

    作者からの返信

    わぁ!コメント嬉しいです。ありがとうございます。

    すごいですよね。我ながら何でそうなるの?!といつも驚きます。

  • 悪い言い方をすれば、おじさんも儲かった、とでもいったところなのかな?
    サヨさんの1番の特徴が今回も出ましたね。
    さっさと電話をとって部屋に戻ればいいのに車に手をあげて、こんなおじさんと……。
    でもまあこれも幸せに向かう結果になったのだからよしとすべきなのかな?

    最初の方
    それゃそうだ、は、そりゃそうだ、の方がいいと思います。

    作者からの返信

    特徴…と言うか悪い所ですよね。オブラートに包んで頂きありがとうございます。
    本当に我ながらなんでこう無茶苦茶なのかと腹立たしいです。

    「そりゃそうだ」訂正してきました。これが間違いだと知らなかったので本当に助かります。ありがとうございます!

  • ミウラさんって、本当にいい人だったんですね。それなのに喧嘩なんかしないでよって感じ。

    作者からの返信

    本当にそうですよね…ごめんなさい。

    でもちょっと言い訳させて下さい!…良い人は結局、都合の良い人でしかない世の無情の法則ってありませんか?

    あと、私は今の暮らしがとても幸せなので、結果的にミウラさんを選ばなくて良かったとも思っています。

    まあ、それにしてもミウラさんには申し訳無いことしました。ごめんなさい。

  • 何だったんでしょうね、その女性。
    監督が遅れなかったらサヨさんの運命が変わっていたかも?

    作者からの返信

    大女優になって、スクリーンで微笑んでいたかも?
    と言うことにしておきます!

  • いいですね!女優!Σd(´∀`)
    私もなりたかった!吉本新喜劇女優!

    そのスカウトの方は名刺を出してこなかったのだったら、ちょっと怪しいかなぁって思います。
    監督が現れなくて良かったんじゃないかなぁ
    なぁんて。でも本当、どっち?って気になりますよね

    作者からの返信

    わぁ!それも良いですね!!
    島田珠代姉さんと共演してみたい(*^^*)

    名刺ですか…なるほど!どうだったかな…覚えていません…。

    正直やっぱり怪しいとは思いますが、女優にならないかとスカウトされるくらい私には魅力がある!と自画自賛しておきます!

    編集済
  • むむ、ミウラさんという新しい不思議な方が現れましたね。
    『だけどそんな子でも本当は?…と何故そんな簡単な想像も出来ないのだろう。』
    と、そんなことを言ったらスナックの女の子もママさんも、オレたちのヘタな歌に拍手したり、好きでもないのに酒くさいオレなんかと合唱させられたりしてたわけで。閉店後の彼女らの素顔を見たらガックリ来ちゃうかもね。
    結局いっときの夢を見させるのが商売なんだよね。
    でもオレもさっきまで他のオヤジとキスしてた子と、キスする気にはなれないなあ。たぶん。

    作者からの返信

    さすがレネ様…鋭い。そうなんです。
    そういったお店のお客様、そしてそこで働く人達はこれを読むことで嫌な気持ちになるかもしれない。
    そう考えると全カットが妥当かも?
    …と、ここの表現は正直悩みました。

    でも、何を思うかは自由だし、小説と言う形を取ることで、表現するのも自由かと思い、そのまま載せさせて頂きました。

    もう一つ補足させて下さい。この時はその様に感じたけど、事実として、そういったお店に救われる男も女もいるとも思っています。

    さっきまで他の人と…と言うのも、誰がオシッコしてるかも分からない温泉やプールに…みたいな…そんなの気にしてたら生きていけないよ…みたいな?(違うか?!)




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    52 私の居場所への応援コメント

    自分の居場所が見つからないのは辛かったでしょうね。
    逃げなきゃ! 行かなくちゃ!
    一体またどこへ行くのだろう。

    ☆近況ノートの書き込みに返事を書いた方がいいと思います。

    一度投稿したエピソードを取り下げて出し直すと、フォローしてくれている皆さんに投稿したお知らせが行かなくなります。52話もお知らせが行かないと思います。
    もう一度近況ノートを出して、そこから51話に飛べるようにしたらいかがでしょう?

    作者からの返信

    なるほど!

    何も知らなかったので凄く助かります。

    早速、返信致します。
    近況ノートもやってみます。

    もはやレネ様は私にとって、カクヨムの父越えて、神です!

    本当に何から何までご指導ありがとうございます。


    編集済
  • 51 蘇生への応援コメント

    どんなに頭では苦手だと思っていても、家を飛び出すまで特筆するような大きな怪我や病気に見舞われないように育ててくれた人を体は知ってるんですねぇ。

    作者からの返信

    本当にそうだと思います。
    本能ですかね…。
    母と子には計り知れない何かがあるんでしょうねぇ。

  • 51 蘇生への応援コメント

    いやあ、一時はどうなることかと思いましたよ。とりあえずは一安心ですね。


    えっとね、余計なお世話かも知れませんけど、前半、
    どれくらいの時間が立ったのだろう、は、経ったのだろうでしょうね。
    それと終盤の方、玄関の外に出て入れば、は、多分出ていれば、では?

    続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    ご心配おかけしてすみません…。

    余計なお世話じゃありません。本当に助かります。
    訂正して参りました。
    いつもありがとうございます。

  • 50 生と死の狭間への応援コメント

    お、恐ろしい状況になってしまいましたね。
    大丈夫?
    どうやってこの状況から抜け出すんだろ?
    「何でサヨチンは、幸せから逃げるの?
     何でわざわざ自分から不幸に突き進むの?」
    読んでても、実際そう思っちゃいます。
    それに対して、今はどんな回答を持ってらっしゃるのかな?

    作者からの返信

    どうやってこの状況から抜け出したのか…。
    何故私は、皆が言う幸せから逃げ、不幸に突き進んだのか…。
    年内には全てが書けるかと思っています。
    今しばらくお付き合いの程よろしくお願い致します。

  • 49 続、本当の自由とは…への応援コメント

    なるほどねえ。
    なんだかんだ言って、縛られるもののあるのは幸せなんですね。
    でも皆んな、仕事の苦痛に耐えて生きてるんだから、サヨさんも、そこは我慢のしどころだね。じっと仕事の苦痛に耐えながら、出会いを求めて生きるのが本当だと私は思いますよ。

    ところで最初の方、「私が1人、宛もなく」は「当てもなく」がいいと思いますよ。気を悪くしないでね。

    作者からの返信

    そうですよね。ある程度の苦痛に耐えて働くべきなのは充分承知しているのですが、当時はそれがどうしても出来ませんでした…。

    当て…訂正して参りました!とても助かります。ありがとうございます。

  • 28 悲劇と喜劇は紙一重への応援コメント

    あははは! 今回、本当に笑っちゃいました(*≧∀≦*)。
    学生くんの最後の決め台詞も面白かったですし、Sさんの心のツッコミも最高でした♪

    作者からの返信

    「最高」頂きました!ありがとうございます\(^o^)/
    いや…最高なのは私じゃなくて、学生さんですね?!
    彼の2度目、3度目の性体験…何なら現状がとても気になります!

  • 48 北の国へへの応援コメント

     男とは上手く行かず、女の友情も幻影に終わる。
    「八百屋お七」みたいな空想を最後に、新天地に旅立つ・・・安住はまだ遠い。

    (補足)
    書ききれなかったネタは、この自伝が完結した後に書く「フィクションの創作小説」用にストックすれば良いかと。

    作者からの返信

    お粗末な空想から「八百屋お七」なんて名作を連想して頂き光栄です!ありがとうございます。

    補足…なるほど、勉強になります。大事に温存しておきます。

  • 48 北の国へへの応援コメント

    まさかの!北の国から!
    正吉の
    「純やっぱりお前は卑怯モンだな!」
    あのセリフが忘れられない

    作者からの返信

    はい!何故だかまさかの!北の国からです!!

    凄いセリフですね…。
    正吉は男気溢れる良い奴でした。

    ちなみに私が一番惹かれたのは、何故だかまさかの!ガッツ石松さん演じる『新吉』です!!


  • 編集済

    47 喪失への応援コメント

    「ドメスティックなのは今カレではなくおそらくエリだ。」
    だとエリちゃんはとても家庭的っていうことになるので、「バイオレンスなのは」がいいかもです。
    日本語で一般的に出てくるドメスティックにはほぼバイオレンスが続くので雰囲気は伝わりますが。

    まさかのやばいヤツに捕獲されたのは彼氏さんの方だったってオチですか。
    著者様の溺愛ぶりから逆だと思ってたのでうまい騙しだったと思います。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!訂正して参りました。
    全く気付いていなかったので助かります。

    そうなんです。エリはヤバい奴でした。でもエリに言わせると私の方がよっぽどヤバい奴らしいです…心外だわ…。

    それでも今思い返してもやっぱり可愛くて愛しくて仕方ありません。もうずっと会えていませんが、彼女がバイオレンスを封印し、幸せであることを願います。

  • 47 喪失への応援コメント

    ああ、やっぱりこういう結末になっちゃうんだね。
    エリはとてもポジティブな性格で、純粋で可愛らしい子、という印象を初めは持ったのだけど、かなり導火線が短くて乱暴な子だね。
    そうじゃない?
    しかも妊娠した、どないしょ、という相談かと思いきや、結婚するから不要になったこの家はどうする,という相談で、サヨさんの、エリも子供もまとめて養ったるう!という男気は裏切られる始末。
    (階段2段は落ちたとは言わんのじゃ)
    女はやっぱり男の元へ行っちゃうという話か……。
    サヨさんの深い愛は報われないね。残念だね。

    作者からの返信

    はい、残念でした…。
    それでもエリとの日々は本当に尊く幸せでした。今でも思い出すとニヤニヤしてしまう程に大切な想い出をくれたエリには感謝しています。

  • 46 愛 LOVE エリ♡への応援コメント

    サヨさんは、やっぱり愛に満ちた人なんですね。同性なのにそこまで好きになるなんて。
    ところで最近、読者様もコメントも増えてきましたね! 素晴らしい。

    作者からの返信

    最近気付いたのですが…。

    私は当時も、実はちゃんといろんな人達に愛されていたんじゃないかと思うのです。

    人は愛されないと、人を愛せないのではと私は考えています。

    それは私の欲しい形ではなかったにせよ、ちゃんと愛を受け取り、心の奥底に満ちていたので、当時の破天荒な私にも愛を感じて頂けるのかもしれません。

    観て下さる方が増えて本当に嬉しいです。
    こんな無茶苦茶な私をさらけ出しても、誹謗中傷することなく温かいコメントまで下さり救われる思いです。

    これも私にとってのカクヨムの父であるレネ様のお陰です。ありがとうございます。

  • 45 私の価値への応援コメント

    コメントへの返信に失礼します。

    「週1~3日、同伴もアフターも一切付き合わない大学生に完敗」
    すごいなぁ。その人はハイブランドのように高品質と希少性を売りにして密度の高い時間を提供できてたんですね。あっぱれ。
    そのお店のナンバー入りと著者様が挑戦したような高級店のモブならどちらが稼げるかまで計算してそうです。

    作者からの返信

    超絶可愛いだけでなく、聡明な方でしたからね…。
    まさにあっぱれ!…完敗でした。

    この話を友人にしたところ、「彼女は前世でよっぽど徳を積んだんやろね」
    と言っていて、前世なんか信じていないクセに妙に納得してしまいました。
    多分、彼女の前世はナイチンゲールです!

  • 45 私の価値への応援コメント

     17歳編が1話で終了したあぁあ・・・
    _| ̄|○ il||li

     で、18歳(成人・社会人)編。
    現代の中堅風◯店は「志願者10人中、3〜4人しか合格しない」という狭き門。
    その門をくぐった(コミュ強の)作者さんすら、苦戦を強いられるとは・・・

     しかし「本気の恋愛なんて、もう懲り懲りだ」と思っても。いざ「本気で愛されない」と、(本能的な部分で)寂しいと感じる。
    分かっていても、簡単には割り切れない不条理。
     疎遠になったユカリちゃんとは、また違った人物も登場・・目が離せない展開は続く。

    作者からの返信

    17歳編…一瞬でしたね。書こうか悩んだエピソードはいくつかあるので、いつか何処かで書きたいとは思っています。
    (私の片寄った男性遍歴中、断トツで最高位のいわゆる3高と呼ばれる良い男、ヤマシタさんとの真面目なお付き合いや、高校生のクセにめちゃくちゃ上手くて参ってしまったタカちゃん…なんかのお話)

    しかし…そうなんです。恋愛なんて懲り懲りと言いながら、結局求めてしまう。我ながら支離滅裂で文脈的にはおかしいか…と思いながらも気持ちに素直に書くとこうなってしまう。人生も文章を書くのも思うように上手くはいきませんね。

  • 45 私の価値への応援コメント

    はあ、いるんですね、キャバクラとかにはそういう異次元のプロの美女が。
    叶わないからって、気を落とすこともない。サヨさんにはサヨさんにしかないものがあるのでしょう。
    そして新しい相棒の登場ですね。

    作者からの返信

    いるんですよ…絶世の美女!
    それでも
    「あんな美人が横に居たら緊張してしんどいわ。サヨちゃん位が丁度良いねん」
    と言って下さる方ももちろん居ました。
    有難いですが、やっぱり悔しいんですよね…。
    だって私は本気で無茶苦茶に努力してたんです。それが週1~3日、同伴もアフターも一切付き合わない大学生に完敗なんです。世の不条理を恨みましたよ…。
    でも、そう!ステキな相棒の登場で私は気を落とす暇も無く、まだまだ性と死の狭間を彷徨います。


  • 編集済

    44 大人の遊び場ラウンジへの応援コメント

     いわゆる「ホワイト退職」を経て、16歳編は光の速度で過ぎ去った。
    マトモな恋愛は消えていったけど、「自分の商品価値」は高まった。やはり自分の価値≒金銭が、歌舞伎町の魂なのか。
     17歳編は、どこに飛躍するのだろうか。

     穏やかな凪(普通のオッサン達との恋愛模様)など、いちいち書くこともない。
    荒海の深奥に、沈没した汚濁であるほど「書くべき価値」はあるのかも。

    作者からの返信

    『荒海の深奥に、沈没した汚濁』!!…なんて凄いもの書ける自信は無く、大変!どおしよぉ…とビクビク震えております。恐縮です。

    はい!この先も普通の恋愛模様なんてスッ飛ばし、次はちょっと普通じゃない○○との恋愛編に突入致します!

    編集済
  • 企画から来ました!

    主人公、理由はどうあれ、自殺しないのはすごくいいと思います!

    真っ当に生きていれば、楽しいことはありますから…

    お時間ございましたら、私の作品もお読みください!

    そして、無理のない程度に執筆活動頑張ってください!

    作者からの返信

    簡単に真っ当には生きられなくて、紆余曲折…色々ありました。
    でもそうですよね。生きていれば人生を楽しむチャンスは何度でも回ってきます。

    作品、読ませて頂きました。勇者のその後気になります…。
    温かいコメントありがとうございます。


  • 編集済

    44 大人の遊び場ラウンジへの応援コメント

    気を悪くなさらないでくださいね。
    大変失礼な質問なのですが、後半の方、「絶たれて逝く」とあるのですが、これはどういう意味で使ってらっしゃるのか、差し支えなければ教えていただきたくお願いいたします。
    芥川賞を狙ってらっしゃるとのことなので、ひとつひとつ意味が知りたいのです。
    もし失礼でしたら無視されてかまいません。
    よろしくお願いいたします。
    ちなみに私なら,普通に「絶たれていく」もしくは「断たれていく」とすると思いましたので。

    また、男たちと普通の話しをして、は、「話をして」が適切だと思っちゃいますがいかがでしょう?

    もしそうなら、芥川賞を狙うのにミスは許されないと思いますので、今後気がついたところの指摘をお手伝いさせていただけると嬉しいのですが。

    作者からの返信

    希望が絶たれて死に逝くように感じ、私の頭の中では自然と「絶たれて逝く」と変換されたのでそのまま書かせて頂きました。
    「話しをして」はミスですね。
    ご指摘ありがとうございます。直ぐに訂正してきます。

    小説はおろか、個人的な手紙以外では長文を書くこともなかったので、文章の正しい書き方もよく理解していません。

    そのくせ僭越ながら本気で芥川賞からのネトフリでドラマ化を狙っていますので、ご指南頂けると幸いです。

    カクヨムでは携帯で読まれる事を一応意識して書いているつもりですので、全て書き終えたら本で読まれる事を意識して、皆様のコメントなど参考にしつつ書き直す事も検討しています。

    ご負担にならない程度で結構ですので是非よろしくお願い致します!

  • 42 THE昭和のスナックへの応援コメント

     まあ、昼の職業は「早起き必須」「時給低い」などの問題があるので・・シングルマザーがこれでは、やはりキャバやパパ活も併用しないと、子育ては難しいかも(最低賃金未満で働かされることも多い)。

     16歳編は、様々な変化がありそう。
     ここは「昭和」が、辛うじて生き残っていた数少ない場所・・でも作者さんにとっては、長き放浪の通過点(止まり木)でしかなかったのか・・・。

    作者からの返信

    今回もステキなコメントありがとうございます。
    言葉の選択が秀逸過ぎて、恐れ多くも毎回感激しております!
    はい。スナックは『長き放浪の通過点』でしかありませんでした。
    それはそれは素敵な止まり木で、しっかり羽を休めさせて頂きました。そしてまた荒れ狂う大海へと旅立ちます。

    編集済
  • 42 THE昭和のスナックへの応援コメント

    ちょっとホッとひと息ですね。

    私も若い時はスナックでよく女の子と歌を歌ったものです。デュエットじゃなくて、普通の歌を一緒に歌うのです。
    でも、キャバレーとか、キャバクラとか、そういうところは行ったことないんだよね。

    しかし悪いママだね。サヨさんがせっかく真面目に働いているのに、キャバレーをすすめるとは。また破天荒な世界に落ちていくのでしょうか?

    作者からの返信

    スナックは良い所ですよね。
    いつかまた働きたいなと思うほど楽しかったです。
    そして実はキャバレーも同じくらい良い所でした!
    なので私も最初はママを恨んだんですが、結果的には感謝しています。

  • 42 THE昭和のスナックへの応援コメント

    毎回続きが気になって気になって
    沼にハマってます(≧∀≦)

    自分の身体を大切にできるようになって
    良かったーーヾ(*'∀`*)ノ

    作者からの返信

    『サヨ』の底なし沼にようこそ!おハマり頂きありがとうございます。
    束の間の休息後、また深く堕ちて行くことになりますので、今のうちに息継ぎをお忘れなく…。


  • 編集済

    41 ホスト遊び最終章への応援コメント

    なんか痛々しくて、どうしてここまで破天荒なの? と思っちゃいます。
    よく昔のドラマとかでもっと自分を大事にしろ! なんてセリフを聞いたけど、その真逆ですもんね。
    ホント,何とコメントしたら良いか分からない感じです。

    あっ、砂の女、読んでくださってありがとうございました。

    作者からの返信

    破天荒…よく言われます。
    心がこんなに苦しいんだから、体ももっと痛め付けて苦しまなくてはいけない。
    心の痛みを体の痛みで誤魔化そうとしていたように思います。
    そして何より、心ではなく分かりやすく体が傷付けば、誰かが手を差しのべて助けてくれるのではないか、と本気で期待していました。

    でもそんなことをしても誰も助けてはくれない事実に気付き、自分で自分を助けるべく、この先は少し落ち着きます。
    まあ、少し、しかも束の間なんですけどね…。

  • 24 青春終了への応援コメント

    シブちゃんと迷わず別れる決心ができて良かったですね!
    相手のことを大切にしない人とは、付き合えませんよね!

    作者からの返信

    そうですね。人とのお付き合いは思いやりが本当に大切です。
    シブちゃんは現在、結婚して子供もいるそうです。私とのことを良い経験にして成長し良い男になっている事をこっそり願っています。

    編集済
  • 39 恋への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    ……おりしも私も当時、宗右衛門町でホストをしていた時期だったりしますので、読んでいてかなり冷やっとしたりしています。汗😅汗

    はい、ひっかけ橋、心斎橋筋でキャッチをしてました。当時、まだミナミはギリ、スーツでキャッチをしても警察も見て見ぬふりをしてくれてましたが、キタではアウトになってまして、そっちのホストはスーツを着ないでキャッチをしてましたね。

    作者さまとも、道ですれ違ってたりくらいはあったかもしれませんね。

    それにしても、作者さまが現在お幸せになってるようで、つくづく良かったと思います!!

    それまでどういう過程を経て幸せになったのか? その辺を楽しみに、これからも応援してますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。すごく励みになります。

    ミナミでギリセーフ、キタはアウトだったんですね。興味深い貴重なお話ありがとうございます。

    この先ちょっとホストが悪者扱いの描写になっていくので元ホストさんに読んで頂くのは心苦しいのですが…あくまで当時の私から観た世界と言うことでお許し下さい!

  • 「砂の女」がお好きでしたら、拙作「映画の旅」第42話『砂の女』をお読みいただけるととても嬉しいです。

    作者からの返信

    読んで参りました!私は本しか読んでいなかったのですが、映画で観たくなりますね。あの世界観をどう映像化したのか…気になります!

  • 39 恋への応援コメント

     ホス狂・・ぴえん度がまた上がったー。貢ぐカネが無くなって、また(体を張って)稼ぎに行く様子まで見えそう・・・

     ユウジに比べりゃ、昔の男のほうが「少しはマシ」かもしれない。
    でも「相手がクズなほど、自分とは釣り合いが取れて相応しい。これは分相応の恋。」という考えは・・・
     己の精神に、リスカで深手を負わせる行為なのかも。
    ホストクラブの罠と闇・・・2000年代初頭は、どんな感じだったのか。レポートを期待します。

    作者からの返信

    ホス狂からの…?!
    残念ながらまだまだぴえん度上がります…。


  • 編集済

    37 進路への応援コメント

     14歳編は、密度が高くて長丁場だったけど、15歳編は短め。
    まあ「新たにインパクトのある出来事」が少なめで、「異常」は最早「日常」になっていたのかも。
     酷いセックスくらいなら「いつものこと」で流せる(でも精神へのダメージは、本人が気づかない内に溜まっていく)。
     腐れ果てた現実(男なんて、マジ碌なもんじゃない!!)を思い知り、それでも最後に「理想の断片」だけは捨てきれない・・多分、誰にでもある普遍的な感情かなと。 

    作者からの返信

    まだまだ書きたいことが渋滞しているので、15歳編はさらっといかせて頂きました。
    「ちょっと異常」くらいは書き流さないと、この先の「かなり異常」を書ききる余力がなくなりそうで怖いのです。
    すみません。

    編集済

  • 編集済

    37 進路への応援コメント

    サヨさんの、二つ目のと同じ夢はたくさんの人が持ってるような気がします。
    そしてそれに近づくために、多くの人が高校に行ったり、一応学歴をつけてある程度のところに就職したりするのではないだろうか。
    それによって、ずっと僕のそばにいてくださいという人と出会って、コトブキ退社を狙うんじゃないだろうか。
    サヨさんはそういう考えはなかったのかな?

    追記

    サヨさんのせっかくの情熱に水をさすようで心苦しいのですが、この作品はカクヨムのガイドラインに抵触する恐れがあるかもしれませんから、性的表現を少し気をつけて書いた方がいいかもしれないと思います。
    運営側から削除などの注意を受けないかいつもハラハラ心配しております。
    以下ガイドラインからのコピペです。(ガイドラインは、ネットで検索すればすぐに出てきます)

    表現の自由を制限するものではありませんが、青少年を含む利用者が気持ちよく利用できるように以下の表現についてはそれ自体が作品の目的(テーマ)ではなく、物語上の必要な要素として必要最低限の描写となるよう配慮をお願いいたします。
    ・表現・描写などにより著しく性欲を刺激するもの

    作者からの返信

    仰る通りです。
    普通に学歴を付け普通に就職をするのが、普通に愛される近道だとは、私も思っていました。
    ですが、残念ながら私はまともに授業を受ける事が苦痛でなりませんでした。
    全く興味が湧かず、ノートの隅に落書きし、飽きたら寝る…。こんなくだらない授業に頭と時間作ってみんなバカなの?天気もいいし、外で鬼ごっこでもしよーよ!と思い付くと、立ち上がり「わぁぁぁ~!!」と叫んで逃げ出したくなる衝動を必死で押さえる始末…。
    全校生徒と先生方から変人として白い目で見られる羽目にならぬよう…学歴社会の表舞台から私はそっと立ち去るべきだと思った次第です。
    この事は書こうと思いながらすっかり忘れていました。もしかして今後、加筆訂正するかもしれません。


    追記…お気遣いありがとうございます。私も当初は心配していました。
    これを私自身の子供が読んだらと想像すると絶対に嫌です。でも大人になったら是非読んで貰いたいと思うものを書いている自負が今はあります。
    思えば、有名な賞を獲っている作品や教科書に載るような作品でも、目を背けなくなるような過激な性描写は数多くあります。
    過剰で異常な性も、文学として昇華させれば、蔑まれ排除しようとされる汚物ではなく、認められ許されるんだと私は救われた気がしました。
    僭越ながら私はちゃんとした文学作品を書いているつもりです。カクヨムの運営様にも伝わると信じています。