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  • 第3話 王女の教育係への応援コメント

    はじめまして、Twitterでツイートを拝見し、面白そうだと思いフォローさせていただきました✌

    直感通り、やはりおもしろく奥が深い作品に出会えてわくわくします。
    主従で片思いという関係性たまらんですね……

  • 本当に、この知識と資料に頭が下がります。
    近況ノートも拝見しました。

    エジプトの歴史、学生時代、大好きだったので思い出します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    西洋風の異世界恋愛ばかりではなくて、別の世界を舞台にした小説も書きたくなり、昔から好きだった古代エジプトを題材にとりました。でも調べものが半端なくて中々更新できないでいます。完結はかなり先になりそうです。

    僭越ながら拙作でまたエジプト大好きになっていただけると嬉しいです。

  • 第6話 プント遠征への応援コメント

    遠征隊は150人以上ということですよね。
    当時、食糧なども含めてかなりな物資を運んでいくと思うのですが、陸路は使わず海路でほぼいったのでしょうか?
    ここ数十年で人間の生活は劇的に変化しましたが、当時を考えれば死者も多く出たんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントと渾身のレビューもありがとうございます。愛憎劇が好きなので、そこにも目を止めていただけて嬉しいです。

    遠征隊の人数は、船の漕ぎ手だけで最低150人は必要だったようですので、もっと沢山いたと思います。
    陸路は紅海沿岸のエル=クセイルまで陸路でしたが、そこからプントまでは海路でした。プントの場所は断定されていませんが、ソマリア、ジブチ、エリトリア、スーダンあたりが有力です。そうなると大部分が海路だったと思います。
    今なら飛行機で数時間以内に行ける距離でも、当時は長期間かかる命がけの旅だったのではないかと私も思います。

  • 田鶴様の高い見識に感銘と衝撃を受けています!
    多くの知識があるから、物語も深みが出るのですね。
    本当に勉強になります!

    アークシストラムとか、古代の遺物はロマンですよねー
    何か惹かれるものがあります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    過分なお褒めの言葉をいただき、恐縮です。
    物語に深み……出ているでしょうか。本当にそうなら嬉しいことです。
    古代にロマン、感じますよね。エジプトに限らず、古代文明全般が好きです。

  • 第8話 一夫多妻の衝撃への応援コメント

    >私だけのお兄様でいて!
    ネフェルウラーのセリフが子供っぽくはあるけど健気でカワイイ(●´ω`●)

    >背中をとんとんと優しく叩く
    トトメスもお兄ちゃんっぷりも、ステキでした☆
    ふたりが兄妹ではなく、いい夫婦の関係になれるといいなー♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ネフェルウラーを健気でカワイイと思っていただけて嬉しいです! 正にそのように受け止めていただけるといいなと思って書いていました。
    いい夫婦の関係になれるようにと祈ってくださってありがとうございます。トトメスはファラオゆえに一夫一妻とはいかないのが辛い所ですが、見守っていてください。

  • >私の妄想回です
    権力争いの裏には、こういう人々の思惑が入り乱れてそうですよね( *´艸`)☆

    >彼女を擁護しようとした
    キュンとしました(●´ω`●)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    様々な人々(特にハトシェプスト女王)の思惑を色々妄想して書きました。
    キュンとしていただけて嬉しいです!

  • 後のクレオパトラやプトレマイオスは個別に別のあだ名(有名な7世はフィロパトル)を持っていたので、そういうのがあったのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    トトメス3世にはファラオとしての名前が他に4つ(ホルス名、ネブティ名、黄金のホルス名、即位名)がありますが、普段呼ばれる名前は誕生名のトトメス(ヒエログリフの読みではジェフティメス)だったんじゃないかなと思います。

  • ◯世、つけるかつけないか、迷いますよね🤣私もラムセス二世の時に迷いました。
    しかも息子にもラムセス君がいるから、余計にややこしくて。
    ラムセス二世とラメセス。◯世をつけて、ムとメを変えることでどうにかこうにかした覚えがあります。

    続き、楽しみにしてます(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    1世、2世、3世っていうのも全部現代人の都合で付けている訳ですが、そうでないとしても、会話の中で付けるのは不自然な感じがしますね。

    続きを楽しみにしてくださって嬉しいです。
    後1話でストックがなくなってしまうのですが、年内に少なくとももう1話は投稿したいと思っています。

  • 第6話 プント遠征への応援コメント

    面白い!

    >彼女の腕と脚は象の脚のようにむくんで太く
    史実?そんなこと分かるの?とか思いながら、ここを読んでました。
    で、図10をみて納得!!!(笑)
    体格、すごく詳細に描かれてるんですね。ビックリしました。\(◎o◎)/!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    エジプトの人物描写はほとんど理想像なのですが、彼女は外国人だからか、そんなの知ったこっちゃない状態で描かれています。

  • 第6話 プント遠征への応援コメント

    執筆お疲れ様です。

    細かい歴史的背景や情報を元に書き上げる。田鶴様の作品に対する熱意と言うか、想いが溢れ出ていて、只々感服しました。

    これだけ想いの詰まった作品ですので、もっと読んで下さる方が増えてくれるといいなと思います。(いや、この回の感想を書け……)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    熱意を汲んでいただけて嬉しいです。
    普通に考えればこの作品のPVやフォロワーさんは少ないですが、連載している他サイトと比較すれば、カクヨムでは思ったより読んでいただけています。焦らずマイペースで書いていきます(もうすぐストックがなくなるので、不定期更新になります)ので、これからもよろしくお願いします。

  • 第6話 プント遠征への応援コメント

    プント公妃の画像を思わずググってしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    すみません、近況ノートで画像をアップするつもりだったのにまだしてませんでした。
    プント公妃は王妃と言ってもいいかもしれませんが、プントはエジプトから見ると自分達の下にある国なので、そういう名称にしました。日本語のWikipediaのプント国の記事にもありますが、彼女は象皮病だったとか、色々な見解があります。


  • 編集済

    沢山の資料と、その資料にちゃんと基づいて作られた物語と人物造形。
    凄いです!
    拝読できて嬉しい。ありがとうございます。

    作者からの返信

    お褒めいただきありがとうございます。また、評価もいただき、大感謝です。
    本作は、元々アルファポリスだけで連載していたのですが、あちらでは閑古鳥鳴いていて結構落ち込みました。でもカクヨムでは皆様に温かく迎えられて、カクヨムで連載してよかったとむせび泣きしそうです。

  • 第3話 王女の教育係への応援コメント

    新連載の舞台がエジプトとは予想もしていませんでした!
    でも、まったく危なげなく生き生きと描かれていて素晴らしいです(>_<)
    これは資料集めも大変だったかと思われますが、読ませて頂く分にはとても新鮮な気分で楽しいです。
    この先も楽しみに読ませて頂きたいと思います!

  • 新作ですね!
    エジプトはロマンがありますよね。
    学生の頃、興味を持って吉村作治先生の番組や書籍を読んだ思い出が…
    特にピラミッドの建築技術が素晴らしいと記憶しています。
    ゆっくりとなりますが、楽しく拝読させていただきますね。

  • エジプトものは珍しいので、これは楽しみです。
    ハトシェプトとか、ロマンです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そのハトシェプストさまを「めんどくさい名前だから『ホットチキンスープ』って呼ぼう」って自分の生徒達に言った先生がおりまして……ヒドイですよね!

    私が直接聞いたのでも日本人の先生が言ったのでもないですが、知る人ぞ知る伝説になっております。大分昔のことなので、言ったご本人も忘れてるでしょうね。なのにカクヨムでも語られているとはご本人も思ってもいないはず(笑)

    編集済
  • こんにちは

    本格的なエジプトもの!
    調べられている量がすごいですね。
    ネフェルウラーさん、子供らしく天真爛漫なところもあれば、センエンムウトさんに甘えたいところも。
    可愛いヒロインですね。

    作者からの返信

    コメントとレビューまでありがとうございます!
    色々情報を詰め込み過ぎて文章がちょっと固くなってしまったかなと危惧していましたが、かわいいヒロインを描写できていたようで嬉しいです。

    編集済
  • 御作を見逃しておりました。
    トトメス、エジプト、学生時代に夢中になった時代で、楽しみに読みますね。

  • 第3話 王女の教育係への応援コメント

    主への秘めたる想い……(●´ω`●)
    とてもとても好きです。当の本人がそれに微塵も気付いていない、思いもよらないでいるのも良いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    主への秘めたる想い、それも持ってはいけない、禁断の想いがいいんですよね。すみません、自分で書いておいて何を言ってるだか、ですね。。。

    ところで、エピソードの中に図のリンクを貼るのをすっかり忘れていました。こういう時に本文に図を貼れないのは本当に不便ですね。

    申し訳ありませんが、もしよろしければ近況ノートもご覧いただけると嬉しいです:

    https://kakuyomu.jp/users/Tazu_Apple/news/16818093088863503806

    https://kakuyomu.jp/users/Tazu_Apple/news/16818093088864130275

  • 野心に満ちたハトシェプスト。ファラオは男性であるべき、という通念から人前では男性として振る舞わないといけない。或いは近親婚ありありな社会だからこそ生じてくるさまざまな葛藤、思惑、ドラマ……そんな雰囲気が想像される回でした。

    エジプトが舞台のお話も好きなので田鶴さんの文章で読めて嬉しいです(●´ω`●)

    どんなドロドロが展開されるか……。楽しみに続きも拝読させていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私の文章でエジプトものを読むのが嬉しいとおっしゃってもらえて私も飛び上がるほど喜んでいます。
    うまく葛藤やドロドロ(好きなんですよね)が描写できているといいのですが。

  • ハトシェプストは割りと好きなんですが、それはそれとして本作での活躍も楽しみです。
    ネフェルウラーやトトメス三世の視点から見た彼女は怖そうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ハトシェプスト女王を権力の亡者の悪の女王にしてしまいました。プロエトスさんのイメージに合わないですよね。すみません。
    ハトシェプストはネフェルウラーにとってはいつになっても恐い母なのですが、トトメス3世は立ち向かっていきますので、彼の活躍にご期待ください。

  • 第2話 実母の逝去への応援コメント

    毒殺!!!
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    中華とか西洋とかでも、毒殺ってみかけますけど……エジプトもなんですね。。。(+_+)

    作者からの返信

    すみません、毒殺は私の妄想です💦思いっきり歴史改変しています。

  • 古代エジプトの資料がいっぱい。
    嬉しすぎて泣きそうです( ;∀;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    みかみさんに喜んでいただけただけでもカクヨムにこの作品を投稿したかいがありました。嬉しいです。

  • ハトシェプスト様、まさに「女王様」って感じのキャラ付けでいいですねー(笑)。

    己の栄達を願う野心家は、もう私の好みでございます。はい(グヘへ)

    田鶴様、執筆頑張ってください。一読者として応援しています😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    野心家ハトシェプスト女王が荒川さんの好みに合っていてうれしいです。
    でも権力欲にまみれて娘も駒としてしか見ないひどい母親にしてしまいました😅ので、草葉の陰から抗議してるかもしれません😂あ、でもエジプトだから砂の陰(?)😂

    編集済

  • 編集済

    ひっそり改名しました武蔵です。
    何気に田鶴さまの小説を初めて読んでいます。
    (色々交流させてもらっているのに失礼しました)
    これだけ色々調べながら書かれていることに感心しました。
    私も色々調べながら中華っぽい新作を書いているところで、大変さは分かるような気がします。
    この綿密な設定から紡がれていく物語が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なんだか似た名前の方がいらっしゃるなと思っていたら、ご本人でしたか!
    失礼なんてことないです。私が書いてるのは、ほとんど女性向けの(つもり)ドロドロ愛憎劇ですので、男性向けでないのは自覚してます。
    武蔵さんの中華っぽい新作、楽しみにしてます!

  • たくさんの資料にあたられて執筆されてる!!!!
    すごいです。
    エジプトの歴史も宗教もあまり知ならいのですが、エジプト神話とか面白そうだなと思ってたので、読み進めるのが楽しみです(((o(*゚▽゚*)o)))♪

    作者からの返信

    babibu様
    コメントありがとうございます。楽しみと言っていただけて嬉しいです。
    でもすみません、神話はあまり出てこないんです💦
    相変わらずの恋愛モノ好きなので、この話でも恋愛(と歴史も)が重要テーマです。