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  • ラノベが人気になる前の青春SF的な雰囲気が好きです。楽しませていただきました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まじですか。
    そういう感想を頂いたのははじめてで、考えさせられる部分がありました。
    楽しんでいただけたと言ってもらえて、とても嬉しいです!
    どうもありがとうございました!

  • 不思議な感覚のお話でした。この3人組の活躍をもっと見たいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    放置してしまってすみません!
    そう言っていただいて、とても嬉しいです。
    それでは、すこしふしぎな科学ネタでなにかやるとき、またこの三人に登場してもらうかもです……!
    『無限滑車編』とかどうでしょうか。
    ひとつ増えるごとにパワーが倍になるっていう。
    ありがとうございました。

    編集済
  • 不思議な感覚でおもしろかったです。確定してしまうとおしまいというのは、なぜかロマンがあります(笑)

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    確定する前は無数の可能性が存在しているのに、結局ひとつしか選ぶことができなくて、選ばなかった世界のことは全部忘れてしまう……。
    なんだかちょっとだけ物哀しいですね。

    面白かったと言っていただけて、本当に嬉しいです!
    とても励みになります! どうもありがとうございました!

  • こんにちは。
    >『こいつ俺の』って言い張ったら、シュレーディンガーの猫になる
    に吹きました(^^

    本当にあったのか、夢なのか分からない。
    でもきっとあったのではないか。そうであって欲しい。
    そんな風に思いました。
    面白かったです。

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます!

    そんな風にいっていただけて嬉しいです!w
    瑠流は本来論破されてるはずなのに無敵だから気づかず、正しいことを言っていたはずの亜鳥衣が負けてしまいましたね。かわいそうです😖😖

    日常系で、主人公がなにも成長しない話を書きたいと思ったらこういうお話になりました。

    面白かったと言っていただき、とても励みになります。
    お読みいただき、どうもありがとうございました!

    編集済
  •  直感で理解することが難しい筈の量子の世界が、するりと脳に入って来るのが快感でした。つきかげ様のSF(勿論他のお話もですが)は、とても素敵だと思います!

     揺らぐ世界の一端を、猫さんと共に垣間見ることが出来たようで楽しかったです。

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます!
    お褒めいただき、恐縮です!
    トンデモ理論の連発で怒られてしまいそうですが……(笑)

    今回、ポピュラーサイエンスの本を中心に資料を色々読みながら執筆を進めたので、書きながらたくさんの発見がありました。
    特に、量子の世界がなぜか東洋思想と結びついているところなんかは、不思議で興味深いです。

    できるだけ難しい言葉を使わないように意識して書いたつもりなので、そう言っていただけて嬉しいです!
    どうもありがとうございました!

    編集済

  • 編集済

     こんばんは。お邪魔しております。

     あらっ、可愛らしいお名前の三人組ですよ!!

    作者からの返信

    こんばんは!
    あれ……? どこかで見たことあるような……?

  •  楽しかったです。
     三人の掛け合い、特に琉流が出すぶっ飛んだ仮説が面白くて、ありえないような、ちゃんと筋が通っているような絶妙な匙加減が良かったです。
     こういう子が大学の研究室とかにいたら議論がすごく沸騰しそうですね。

     終盤の展開もハードな方向に進んでいく感じが意外性がありましたし、最後までとにかく楽しめました。

    作者からの返信

    お読みいただき、どうもありがとうございます!
    楽しかったと言っていただけて、本当に嬉しいです!
    レビューのコメントも、もったいないくらい素敵なものをいただいて、本当に感謝です!

    第一稿がつい13000文字くらいになってしまい、当初は「過去にタイムスリップしてシュレーディンガーさんを殺したら、シュレーディンガーの猫という概念もなくなるのでは」みたいな議論もあったのですが、結果的には削ってよかったなあと思いました。

    自分では面白がって書いたものの、「これ大丈夫か? 意味不明なんじゃ?」という不安もあったので、そういっていただけてよかったです!
    どうもありがとうございました!

    編集済