応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第52話への応援コメント

    一気に読んでしまった
    面白かった

  • 第47話への応援コメント

    ここでまさかの魔女!?
    しかも御年おいくつでしょうか(笑)

  • 第37話への応援コメント

    やっぱり弟の方だったか!?
    このあとの二人がどんなふうに愛を育むのか、、、

    これはあの小説家に話を書いてもらわねば!

  • 第29話への応援コメント

    おや?これは未来の旦那様はもしかして、、、

  • 第13話への応援コメント

    がんぱれ!

  • 第1話への応援コメント

    面白そうな小説見つけた!と広告から入ったけど、ホントに読みやすくて面白い!

    どんな活躍があるのか楽しみです♪

  • 第36話への応援コメント

    数年後の未来の似顔絵が当てはまるのはお兄さんじゃなくてそりゃ弟くんだよね……

  • 第24話への応援コメント

    続けてのコメント失礼します。

    コンシェルジュはホテルで一番見られて、相談される部署ですから、どんなときでも『不敵に笑う』悪役令嬢はある意味ぴったりなのかもしれませんね!

    目から鱗です!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ここまで態度がデカくてよいのかという問題はともかく、常に不敵な悪役令嬢が案内役となるのはなかなかに頼もしい気がしてこの物語を書きました。
    楽しんでいただけて嬉しいです。

  • 第23話への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    ついに来た! ホテルの花形『コンシェルジュ』!
    お話がより華やかに……なるのでしょうか。

    次からの話が楽しみになります!

  • 第39話への応援コメント

     高所恐怖症では仕方ありませんなあ。
    でも本当の事なのかしらん。
    他にも、505号でないと都合の悪い事があるのでは? なんて、つい勘ぐってしまいますよね。
    あのお嬢さんがラヴィニアに告げた未来視の内容も気にかかるし?
    あれが、コバックさんの作文が完成する、その暗喩だったりすれば平和でいいんだけどw。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    これまでの物語がこの先の展開にどう繋がってゆくのか、ぜひお付き合いいただけますと嬉しいです。

  • 第38話への応援コメント

     あ、やっぱり死霊術で誕生した亡霊だったんだ(^^;)。
    しかしそれにしても、霊体の割には随分と芸達者ですねえ。物を動かすのは、例えばポルターガイスト的な動かし方ができたにしても、物を飲んだり食べたり出来るとは驚きです。
    やはり魔族の方々の使う魔術は奥が深い(笑)。

  • 第37話への応援コメント

     なぁるほどねぇ~w。
    お嬢さんの勇み足ではあったものの、未来視した将来をいずれ見られる可能性は、なくなってしまった訳ではなかったんですね。
    んでも、サリーナ嬢は今十歳くらいのその子がプロポーズしてくるまで、未婚のままでおらねばならんのよね。
    周囲の早く結婚しろ攻勢をかわすのが大変そうだw。

  • 第36話への応援コメント

     これで港の方に行ってたら、サリーナお嬢さんを応援する気がなくなっていましたが、人助けの方を選んでくれて、まずは良かった。
    同じ亡くなるにしても、普通に行けば早く亡くなるのは父君の方でしょう。そしてこのお母さんはまだまだ亡くなって良い年ではないし、お腹の赤ちゃんに至っては言うまでもないこと。
    結局はこれも取捨選択ですよ。
    未来が見えようが見えまいが人生は常に取捨選択の連続で出来てるんだから、父君の言葉は、つまりそう言うことなんじゃないかな。
    ま、他人事だからそんな分かった風な事を言えるんだと言われればそれまでですが。

     あ、お父様には健康診断を受けてもらって下さいw。
    未来視に従って行動するしないに関係なく、事によると寿命が延びるかもしれませんしね(^^;)。

     ただ、イケメンを諦めないといけないのはお気の毒。
    そこは……作者様が何とかしてくれるんじゃない?(笑)


  • 編集済

    第35話への応援コメント

     どうせ男のところでしょ。
    って言うと聞こえが悪いか(^^;)。
    このままだと強制的に連れ帰らされてしまうから、その前に最後の説得にでも行ったかな……。

     あ、「脱法亡霊」には笑ってしまいましたねえw。
    しかし脱法も何も、そもそも亡霊だからって必ずしも死霊術によって生まれた亡霊とは限らないのでは(^^;)。
    ってか、死霊術に依らない亡霊の方が多いもんだと思うんだけど、この世界では違うんかいな。

  • 第34話への応援コメント

     お、秘密のワインセラーかな? すんごいお宝が眠っていそうですねー。
    この年代を最期に今はもう製造されていないワイン、なんて代物もありそう(笑)。

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。感想、舐めるように読んでおります!
    なかなかお返事できず申し訳ございません……。

    古いワインはロマンですね。いったい階段の下にどんなヤベーものが眠っているのか、次回更新でお楽しみいただけますと幸いです。

  • 第4話への応援コメント

    コメント失礼いたします

    ホテルものに、こう流行の悪役令嬢ものを絡めてくるとは、脱帽しました!!

  • 第1話への応援コメント

    初コメント失礼いたします。

    ファンタジー色はあるものの、これぞコンシェルジュの仕事!!
    作品の雰囲気も良さそうで、続きが気になります!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    ファンタジーですので現実と違うところは多々ありますが、実際に働くコンシェルジュの方々に劣らぬ仕事ぶりを目指して書いております!
    楽しんでいただけますと幸いです。

  • 第32話への応援コメント

     いざ本人を目にした時、あんだけぽーっとなってたんだから、あながち父親のためだけとも言えないと思うけど(笑)。
    それとも、あれはぽ~っとなってたんでなくて、目的の人物を見つけて父の早逝を避けられそうな事に感じ入っていたのか。
    ぽーっとしてたと思うんだがw。

  • 第30話への応援コメント

     父親が極悪人ではなかったにしても、それはそれとして女性の扱いが悪いお国柄なのであれば、無理矢理婚約者を決められたりはしそうですね。
    そして、婚約者候補が乗り気過ぎて今すぐにでも結婚したがってる、なんて可能性もありうるかも?

  • 第29話への応援コメント

     “意気地無し”とな?
    仕事絡みでしょうか、それとも恋愛絡みでしょうか。
    後者だったら、ちと旗色悪し。
    でも、未来視で見たくらいだから最終的には上手く行くんでしょうけども、はてさて……?

  • 第28話への応援コメント

     文中、“看板”とあるのは、もしや『甲板』の事なのではないでしょうか?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    一括変換のせいか、甲板のほとんどが看板になっていたようです。助かりました。

  • 第27話への応援コメント

     自分の有能さが仇になるとは(笑)。
    今後もこう言う事が重なっていくんでしょうね。
    ところで、以下の箇所に編集ミスらしきものがありましたのでご報告致します。

    >似顔絵がおよそ出来上がったところで、さらにラ質問を重ねる。

     “さらにラ『ヴィニアは』質問を~”
    と書かれるところだったのでしょうかね。
    以上。

  • 第24話への応援コメント

     ワクワクしてきますねえ。
    氏素性的に言っても本人の資質から言っても、彼女ほど悪役令嬢と言う呼び名に相応しい主人公はいない──と言うか見たことがありませんが、そんなことはどこかに行ってしまうぐらい先行きが楽しみです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    楽しみにしてくださる方がいらっしゃると、書く側もやる気がみなぎります。
    このまま完結までお付き合いいただけますと嬉しいです。

  • 第16話への応援コメント

    続きが楽しみ!投稿頑張ってください!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます……! 楽しみにしていただけて嬉しいです。

  • 第12話への応援コメント

    打算まみれ=嘘でもないし、やる気がないとも限らないんだけどな。
    むしろ双方に利益がある関係の方が長続きするんだよね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。大変励みとなっております。


  • 編集済

    第6話への応援コメント

    なんでわざわざ実の娘のラヴィニアを使ったのか説明があるかと思ったけどないのか。
    最初から婚約破棄して悪役令嬢に仕立て上げるつもりなら実の娘を使う必要なくない?養女でもいいはず。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!