第40話 あとがき おっきなおともだちへへの応援コメント
弾むように読めました〜。リズムって凄いですにゃ。
私も方言詳しくないけど……それっぽかった!……だめかにゃ?(笑)
楽しい時間をありがとうございましたっ!
作者からの返信
hikageneko さま
弾むように、ですか!
何よりのお言葉です。
七五調のリズムって日本人の血に染み付いているのでしょうかね。
語感が良くて大好きなんですよ。
方言もそれっぽかったと感じていただけたなら幸いです。
読んでいただいてありがとうございました。
第40話 あとがき おっきなおともだちへへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
文章はテンポがよく、内容も可愛らしかったです。
京ことばや津軽弁、私も詳しくありませんが、方言の温かさを感じました。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
時輪めぐるさま
ありがとうございます。
七五調はもともと好きだったので
ポンポン出てくるのですが
小児向けの出だしから講談風味の中盤、終盤まで
一貫した語り口にできず
課題の一つだと思いました。
対象年齢をきっちり決めていなかったのが敗因ですね。
方言もただ好きなだけで突っ走ってしまいました。
ネットの変換サイトには感謝仕切りです。
こちらこそ
読んでいただきありがとうございました。
方言
第38話 良きも悪しきも じぶんに返るへの応援コメント
ふえぇ〜、六道辻の篁の井戸、最近カクヨムで知ったから感慨深いですにゃ。
作者からの返信
hikageneko さま
そうそう、オカルト界隈では有名なアレでございます。
いろんな作品に登場するスポットですね!
私は中高の修学旅行が京都奈良だったんですが
その時のルートには入っていなかったので
今だに見たことがありません。
二条城とか東寺とか一般に有名なところしか
連れて行ってもらえませんでした。
妖怪系ファンタスティックスポットにも行きたかったのに。
……リアルホラー系の曰く付き案件は遠慮しますが。
第31話 こてんぐいわの ばけがらすへの応援コメント
おおっ、これはいつぞやのチョイ見せしてくださった場面では!
やはり言葉のリズムがとってもいいですよね。
一つ一つの小物が想像力を掻き立ててくれます。めぐるさんもおっしゃっていますが、すんごく可愛いです(*´ω`*)
作者からの返信
鐘古こよみさま
そうですそうです、あの時のです!
多少の漢字混じり文にして
くどそうなところは削ってみました。
小動物てんこもり作品なので
出来るだけミニマムを心掛けてみました。
可愛いとおっしゃっていただけて嬉しいです♡
ありがとうございます。
第31話 こてんぐいわの ばけがらすへの応援コメント
法螺貝代わりのタニシとか、山伏装束が想像すると可愛いですね(*´ω`*)
作者からの返信
時輪めぐるさま
ありがとうございます。
カラスの妖と言えば鴉天狗ですよね。
ちんまいカラスが山伏装束でカァカァ言ってるの可愛いです。
装束にも流派があるようですが
画像検索して出てきたのを参考にしました。
第28話 さんぼんすぎの みけばあばへの応援コメント
闇夜を切り裂く三日月……にゃんこかったー!
と思ったら。わんわん。
「おまわりさん、こいつですにゃ!」
作者からの返信
>hikagenekoさま
次はわんわんのターン!
第18話 ごえんのつないだ まもりびとへの応援コメント
ねえさんの装備がひのきのぼう…!
頼もしい仲間が続々と集まってきましたね。あとつぎくん、かっこいいです(*^^*)
作者からの返信
>鐘古こよみさま
ありがとうございます。
”ひのきのぼう“は鉄板かと。
さすがに神社の箪笥を漁ったりはしませんが。
二次創作からオリジナルへと路線変更した際に
ネタ元のキャラクター出演をお願いできなくなったので
急遽捻り出したのがこのあとつぎさんです。
なんで喋れもしない京都弁キャラにしてしまったのか……
方言変換サイトの有り難みを噛み締めておりまする。
おまけに路線変更と共に童話が行方不明な件。
第10話 じいちゃんたすけて てをかしてへの応援コメント
再び手に汗握る展開に…!
ちっちゃなものが集まれば、大きなものにも勝てるはず。頑張れ!
スイミー的に…!
作者からの返信
>鐘古こよみさま
一寸の虫にも三分の魂
それぞれみんなが
出来ることを出来るだけ
ちょっとずつでも集まれば、ね?
第9話 たたかうちからを あつめようへの応援コメント
ぶんなぐりじょうずな ねえさん!
早く来てえええ(>_<)
作者からの返信
>鐘古こよみさま
ありがとうございます。
ちっちゃな島には、異界の扉を開けるほどの
力の持ち主がいらっしゃいませんもので。
ぶんなぐりじょうずなねえさん、
”ひのきのぼう“と
頼り甲斐のある息子を伴って
爆速ですっ飛んできますよー
第1話 こわいおばけが しまにきたへの応援コメント
絵本のような平仮名メインの文に
リズムを意識した書きまわし
声に出して読んでみたくなりますね。
かみさまけんてい、なんてあるんだ・・・なにをやるのか気になりますね(テストや試験苦手マンだから神様も大変だな、と思いました)
作者からの返信
>鈴竹飛鳥さま
ありがとうございます。
神様けんてい、肝心の受験タイムを書かないまま
すっ飛ばしてしまっていて
後から読み直してあちゃーとなりました。
きっとちっちゃな妖怪や精霊たちが集まって
わちゃわちゃした試験会場なんでしょうね。
保母さんみたいな女神さまが試験官だったら
とってもほっこりしそう。
それにしても弟さんもいきなり出てくるし
連載初心者あるある…なのかなあ?
読者さまに優しくない作品で
お恥ずかしい限りです。
第5話 しんまい神様 いちねんせいへの応援コメント
良いですにゃ~、どどんとごじゅうねん!
やっぱりリズムってありますね、んー、心地よいです。
作者からの返信
>@hikagenekoさま
ありがとうございます。
七五調がなんとも体に馴染む日本人ですにゃ。
50年温泉浸かってたら、のぼせ上がりそうですが
連泊……いいなあ。
数日でも良い、先立つものと暇さえあれば!
第4話 神様しゅぎょうを がんばるぞへの応援コメント
朝露で隅々まで磨き、色とりどりのきれいな糸で縁を結ぶ…とっても素朴で清々しい、きれいな光景ですね。
七五調の言葉のリズムも心地よく、自然と沁み入るのはやはり私が日本人だからでしょうか?
りすの子の一生懸命さが伝わってきます。
作者からの返信
>鐘古こよみさま
ありがとうございます。
クレパスや色鉛筆で描いた絵本の世界を
くるくるちまちま働いて回る
ちんまい子りすくんを想像しながら書いてみました。
七五調は座りが良くて心地も良いですよね。
やはり日本人として生きてきた土壌に根ざすものがあるのでしょう。
(それが嵩じて段々と講談さんがスタンばってくるのですが……)
第1話 こわいおばけが しまにきたへの応援コメント
まああ💕
かわいい始まりに、さっそくほっこりしております(*´▽`*)
りすの子はどうなる?
小さきものはみなうつくし。
続きも楽しみです^^
作者からの返信
鐘古こよみさま
ありがとうございます。
ずーーーっと前、昨年末あたりに仕上げたいなーとほざいていたのが
こちらになります。
最初から最後までちっちゃいお話なので
世界がどうの
勇者がどうのにはなりません。
ただね!
中途で路線を変更したら
呼んでもいないのに講談さんがしゃしゃり出てきましてね!
小鳥たちがアップを始めたら
あー、来ちゃったかー
と生暖かく見守ってやってください。
古い下書きを引っ張り出していたら
あんまり覚えていないタイトルのファイルもあって
なんぞこれ?
とサルベージしてみたら
6年も前に最初だけ勢いで書き殴った
別小話の出だしだったり。
おののきましたわ。
これもどうしよう……
書けるかなあ?
第40話 あとがき おっきなおともだちへへの応援コメント
とってもとっても可愛らしく、しかも力強いお化け退治のお話で、オリジナルで出して正解!原作者様素晴らしい!と思いました。
リスの神様の宝物がピカピカのどんぐりで、それがあとつぎさんの神社に植わってまた大きく育って…と。
胸アツ!!
お化けも最後には自分の姿を見つめて謝って、大団円ですね♪
絵巻風にして可愛いイラスト付きで読んでみたいお話だと思いました。
最後まで七五調、えらく骨が折れたことと思いますが、難しいことを軽やかにこなされていて、素晴らしかったです。
素敵な物語をありがとうございました(*^▽^*)
作者からの返信
鐘古こよみさま
そうなんですよ、
原作者様にお伺いしたら
「これは絶対オリジナルにしたほうがいい!」と
強くお勧めいただきまして。
ピカピカどんぐり、小さい頃自分でも集めていたんですよね。
マテバシイなんて大きくて立派でしかも美味しいときている。
スダジイの甘さには敵いませんが
マテバシイは私の中でどんぐり界の王様です。
クヌギとかの丸っこいのも良いですが
あっちは苦くてね(笑)
あとつぎさんのお社に行ったのは丸いのだから
何の木になるんでしょうかね?
このー木なんの木 気になるわー
イラストも描いてみたかったにですが
いかんせんこの夏は傷病者続出で
お絵描きどころではありませんでした。
まあ、初めての中編作品が
最後まで書けたことで満足です。
……見えてきた課題もいっぱいですが(笑)
読んでいただきありがとうございました。