第1話「エロ漫画好きJK」への応援コメント
ウーン 既に何かを隠している感じがプンプンしますな。(笑)車に対して何かしらの強い感情を持っていることがわかりますね。この後どう展開していくのか気になります。企画参加ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いったい何があるのか、是非引き続き楽しんでいただけたら幸いです!
第6話「挑発を買う以外に選択肢はなし」への応援コメント
今回はここまで読み進めさせていただきました!
率直な感想を述べるとめちゃくちゃ面白かったです!
プロローグで意表をつかれましたが、本編はしっかりとしたドラマ性のある青春レース物語でした!美羽だけの視点じゃなく、群像劇要素も含まれてるのが個人的には好みです!
また必ず読みに伺わせていただきます!
ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
面白いと言ったいただけてうれしいです。
青春群像劇として書き上げたので、そう言っていただけて良かったです。
レースはあくまでも題材でありスパイスですが、本筋含めて今後も楽しんでいただけたら幸いです。
第1話「エロ漫画好きJK」への応援コメント
特殊条件下限定仮免許の設定は面白いですね!保護者同伴や時間帯を定めていることで、リアリティラインが絶妙な位置で引かれているかと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
道交法等に関しましては、大きく関わる仕事を二年前までしていたもので。
リアリティーを感じていただけたのであれば、幸いです。
第1話「エロ漫画好きJK」への応援コメント
こいつぁ……かの時代のオタクの香りがする
やたらとバイクや車に造詣の深いオタクが跳梁跋扈していた時代の臭いだ
まぁ、気のせいだろう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第1話「エロ漫画好きJK」への応援コメント
「車とか興味ないし」と言いつつ、「特殊限定免許」を既に取得しているという隠れた才能や準備もよくてかわいいとおもいました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プロローグへの応援コメント
Xのリンクから飛んできた者です。
#RTした人の小説を読みに行く、第三回にご参加いただきありがとうございます。
楽しく読ませていただきました。
私は免許も持ってませんので、車の事はよく分かりませんが、JKが自動車を乗りこなすという描写は、とてもかっこいいと思いました。
専門用語は多いものの、そのかっこよさだけで読む価値が十分にあると思います。
マリオカートしかやってこなかった私にとっては、刺激の強い作品でした。
続きはゆっくり読んでいきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自動車教習所で習う程度の知識がないとわからないところも多いかもしれませんが、できるだけわかりやすく雰囲気をつかめるよう描写できるよう執筆しましたので、少しでも伝わればいいなと思いつつ。
それでも楽しんでいただけているようで、良かったです!
引き続き楽しんでいただけたら幸いです!
第4話「ライバル」への応援コメント
同じ企画参加から来ました!
はじめからここまで拝読して、2人の闘争本能剥き出しでバチバチしてるのがライバル・走り屋(競技なのにわたしに用意できる言葉がこれくらいしか、、すみません)って感じがして魅力的だなと思いました。S15から始まり、WRXとGR86という事は割と近代のお話…?なのかなと思いつつ、今後の展開を楽しみにこれからもゆっくり読ませていただきますね(*^ω^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
走り屋という意味では間違いはないとは思います。
魅力を感じていただけてうれしいです。
次代は現代くらいだと思いますね。
今後とも楽しんでいただけたら、幸いです。
第43話「私が下りのドライバーです」への応援コメント
男がやるものだから~を一喝した美智がかっこよかったです。美羽が心強いですね。やっぱり走ってるときの美羽が好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私自身、車=男のロマンとか趣味とかみたいに言われるの、イラっとすること多くてですね。いや、なんで車は男のもので、女にはわからないみたいに言うのか、意味わからんのです。
美智の強さは母親譲りなところであります。
これからの美羽の活躍を、是非見届けていただけると嬉しいです。
プロローグへの応援コメント
初めまして!
XのRT企画リプより参りました、橘ミコトと申します。
第一話を拝読させて頂きましたので感想を残したいと思います。
自動車競技部という、あまり一般的ではない部活動を題材としている点に目を引かれました。
「全国高等学校自動車競技大会」として公的な舞台を設定し、「スクールガールズ」を主役とする着想はありそうでなかったな、と感心致しました。
私がパッと思い浮かぶのなんて「頭◯字D」です。笑
私は不勉強ながらカーレースや車の機構などについては全くの素人でして、その魅力やなんかは良く分かっておらず読み始めたのですが、まず一言で申し上げるなら「完成度たっか」といった驚きでした。
詳しくなくてもスルスルと読める筆力はお見事と言う他ありません。
物語の舞台、競技のルール(全国高等学校自動車競技大会)、そして決戦の構図(二台のS15シルビア、姉妹対決)が、実況中継を交えることで一気に読者に伝達されていますし、専門用語(エキゾーストノート、レッドゾーン、NA、ターボなど)が多いものの、競技の緊張感を高めるのに効果的であり冗長さを殆ど感じさせません。
特に、車の挙動や排気音、会場の熱気といった情景描写が非常に優れている印象です。
「限界(レットゾーン)までふけ上がる官能的なデュエット」
「車体は、コーナーへ吸い込まれるように曲がっていった」
といった表現など専門用語も分かりやすく、スピード感と陶酔感が伝わり、このジャンルを成立させる高い文章力を発揮されていると思います。
また、プロローグ終盤では「血を分けた姉妹」がドライバーであることが示されますが、他にも「NA対ターボ」「高校vs高校」という対立軸が提示されており、次話を読ませる力が非常に強いと感じます。
最終的に「この熱い戦いの結末と、姉妹の物語を早く知りたい!」という強い好奇心と興奮が残る構成とフックは素晴らしいです。
プロローグの構成上、キャラクターの描写は意図的に保留されていると見なせますし、今後の本編でどのようなキャラクターたちが登場するのかも楽しみになる、非常に素晴らしい導入であったと感じました!
最後に少し気になった点について…。
まあ、これはプロローグのみでは判断できないと重々承知しておりますが、御作のキャッチコピーにも利用されている「エロ漫画好きの女子高生」という設定が、ちょっと浮いているかなぁと感じてしまいました。
正直に申し上げますと、この設定いるのかな? とプロローグ時点では疑問に思ってしまいます。
勿論、キャラクター性を濃く魅力的なものにするための一要素ではあると思いますので、あくまで一意見として参考程度に受け止めていただければ幸いです。
以上で感想とさせて頂きます。
今後も執筆活動を頑張ってください。応援しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
描写等々を絶賛していただき非常にありがたい限りです。
キャッチコピーの要素に関しましてはこの物語における人間模様において非常に重要なキーとなっております。
自動車競技は盛り上げるためのスパイスで、物語の主軸は青春群像劇ですので。
ただ、ラノベってスパイスだけで楽しめて、作者にとっての主軸はわかる人だけわかればいいくらいの塩梅がベストかと考え、このバランスとしました。
もしよろしければ、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。
第32話「見え隠れする本音」への応援コメント
しばらく美羽にかっこいいイメージしかなかったのですが、そういえばエロかったって思い出しました笑。史上最大の黒歴史が爆誕しなくてよかったー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
美羽はいつでも美羽らしく、ある意味でまっすぐですね。
魁利もいろいろと頑張っております。
第1話「エロ漫画好きJK」への応援コメント
Xから来ました
これまた個性の強いキャラクターが多いですね😅
個性的なのでキャラ立ては素晴らしいと思いました。
ただ車系の用語やパーツ名は分かる人にしか分からないので、知識がない人は1話で切るかもです🧐
作者からの返信
コメントありがとうございます!
知識がない人にも雰囲気は伝わると思うのでいいと思います。
全てに解説入れるわけにもいきませんしね。
一話で切る方を気にしていたら、作品はかけないと思っていますので。
編集済
第23話「乙女の過去」への応援コメント
乙女さん、ちゃんと体作りから頑張っていて素敵ですね。
自分に対してきちんとしている、まさにストイックな所がとても好きです。
物陰で部長・美智さんと副部長・一成くんの話を聞く乙女さんですが、
彼女のお姉さんである美羽さんが、また自動車に乗ったことを知れば、
一体どんな思いを抱くのでしょうか……不謹慎かもですが、気になります。
今回も面白く読ませていただきました。
どうかこれからも𠮷田 樹さんのペースで、
ごゆるりと活動を続けられてくださいませ🙇♀️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
15歳の少女としては、かなりハイレベルに自分を追い込むトレーニングをしておりますね。やはり、一線級の選手ということなのでしょう。
走っているとは思っていない美羽のことを聞けば当然……まあ、いろいろと複雑な心境でしょうね。
楽しんでいただけてうれしいです!
第22話「宣戦布告」への応援コメント
こ、これは……氷華さんの怒りや、部の実力を発揮できる期待感も分かりますが、
本人が(少なくとも表面上は)やりたがっていない美羽さんに頼ることを真っ先に想定するのはどうなんでしょうか……?
「教員としての倫理とかそういった発想はどこへやら」とありましたが、
本当にその通りな気が……すいません、ちょっと引きました。
まずは「今居る部員たち」をちゃんと見てあげて、各種の適切な指導、フォローやサポートをしてあげるのが最優先ではないかな、と思いました。
勿論、氷華さんはいつもそうしてくれているのだろうと思いますが、
衝動的とはいえどもこの態度を見るに、少々不安が生じてしまいました。
個人的な意見ですが、氷華さんも部員たちと一緒に成長していくことを期待させていただきます。
今回も面白く読ませていただきました🙇♀️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
氷華は教員としての理念とかはあんまりなさそうな人ですからね。
まあ、競技には非常に興味が、というか思い入れはあるんでしょうけど。
引き続き、楽しんでいただけたら嬉しいです!
編集済
第21話「熱くなれないから」への応援コメント
美羽さん、やはり大変な事情があるみたいですね。
子供の頃の4年間の練習は、年齢ゆえの吸収の早さもあって良い経験になったかと思うのですが、それでも11年のブランクがあってこの実力(と、走りの楽しみ方)なら、魁利さんたち周囲の方々が、どうにかしてあげたいと思うのも分かります。
また、先日のご返信で少し思ったのですが、
>S15シルビアスペックSに乗っていただけるとわかるのですが、あの車でここまで戦えること自体が異常なんですよね。めっちゃ遅いので。
レブは7000ちょっとなんですが、ターボがないスペックSは貧弱で、4000回転から上は、本当に音が鳴るだけで加速しないというレベルです。
一方、セリカの3Sターボ(カリーナEDに積んであるやつですね)はノーマルですと大してブーストがかからず、コンピューターも抑えてあるのですが、これがちょっといじってやると、ランエボやインプに引けを取らない加速をしてくれるんですね。
すみません、ここの専門用語がよく分からなくて……「ターボ」や「ブースト」は語感的になんとなく意味が分かる気がするのですが、
「レブ(は7000)」、「4000回転」、という専門用語がほんと分からないのです……「セリカの3Sターボ」との詳しい差異も、こちらには「レブ」「回転」の数が書かれてないからはっきりとは分かりませんでした、本当にすみません……!
ただ、ラノベの幼女戦記なんかは最初からミリオタさんの人たち向けに、
用語説明などの分かりやすさをかなり省いた形で執筆されてヒットし、そこから人気がさらに拡大していきましたので、
もし「ホットロッド・スクールガールズ」もそうした形を目指すのであれば、
このままでも全然大丈夫だと思います。
その場合はどうかお気遣いなく……!
最後に、近況ノートのキャラクター紹介を見て思ったのですが、
もし美羽さんと美智さんが走り合うとしたら、私は美智さんの方に勝ってほしいです。
結局は両者の実力次第ではありますけども、どんな事情があろうと決して練習を怠らなかった、ひと時も逃げなかった人にこそ私は魅力を感じるので……ただ勝負の世界は、繰り返しにもなりますが、本当に”あらゆる意味での”実力、強さにおいて結果が出るので、美羽さんが勝つのもそれはそれで全然ありだと思います。
あと、いち選手や勝負する人として見れば、逃げる、練習を怠るなどは正直やっちゃダメな事ですが、人生という広い視点で見れば、自分や周りなどを守るために逃げても全く構わないとも思います。
いつも面白く読ませていただいております。
どうかこれからも𠮷田 樹さんのペースで、
お体をお大事にご活動を続けられてくださいませ🙇♀️
🌟追記です:
大変丁寧で、的確なご説明を誠にありがとうございます……!🙏✨
自転車の、大きい後ろギアと小さい後ろギアみたいなものなのですね。
走り始めや山道などでは大きい後ろギア(低回転領域)の方がいいけど、
加速しきってからや舗装された直線などでは小さい後ろギア(高回転領域)のほうがいい、みたいな……!!🚲️🚗
お陰様で自動車への理解が深まりました、
親切なご回答を重ねてありがとうございました🙇♀️
微力ながら、これからも応援させていただきます……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続き、楽しんでいただきありがとうございます。
当方、自動車教習所の教官資格を持っていますので(現在は現場から離れていて更新講習が受けられないため、一時資格凍結中ですが)、もし、専門的な質問等あれば、基礎の基礎からお答えできますので、お気軽にご質問ください。
では、質問への回答をひとまず。
そもそもエンジンは空気とガソリンを混ぜた混合気を内部で爆発させ、出力に変えています。
アクセルを踏むのは、空気を入れる入り口(スロットル)を開ける操作なのです。
そのため、アクセルを開けると表現するのが正しいのですが、ターボとはこの際に排気ガスの勢いでタービン(扇風機の羽みたいなもんですね)を回転させ、無理やり多くの空気を圧縮して送り込むシステムであり、ブーストとはその圧力をどれだけかけるかという設定によるところで変わります。
でですね、この混合気を大量にエンジン内部に送り込み、内部で爆発させてクランクシャフト(タイヤに動力を送る軸の一番最初のところで、エンジン内部に存在します)を回転させてタイヤにその回転を伝えて走らせるのですが、この際にこのクランクシャフトが毎分何回転しているのかというのが4000回転という話であり、レブとはそのエンジンが回ることのできる限界のラインを指します。
廉価な車やロースペックな車や電気自動車(一部除く)ではない限り、メーターに回転数を表すタコメーターというのがあり、レブは赤く塗られていますので、そちらで確認できるのです。
走り出しにパワーが欲しい場合、低回転領域に力を振ったエンジン特性にするのですが、高速走行をする場合は高回転領域で力が発揮される方が速いのです。
自転車の漕ぎだしに力を全振りするか、速くこぎ続けることができるところに力を全振りするか、みたいな違いですね。
ルビなどで、極力用語はわかりやすく説明しているつもりではあるのですが、教習所で使用する教科書に記載されているような内容は説明過多になるかと想い、ある程度は省略させていただいております。
免許を持っていない方はもちろん、普通自動車免許を持っていない方(限定免許の方も多いですからね)だと、もしかしたら授業での内容も忘れてしまっている場合もあると思いますので、わかりづらい部分も出てきてしまうかもしれませんね。
今後のバトルの展開や、行方も含め、引き続き楽しみにしていただけたら幸いです!
編集済
第19話「決着、そして寂寥」への応援コメント
すごく良い勝負でした!
完全に油断を消した魁利さん、
幼少時に華々しい経歴を誇った美羽さんに見事勝ちましたね!
特に砂利道に入っても冷静にコーナリングを維持する所は、
ひときわ素晴らしい精神力と技巧を発揮されていた気が致します。
一方の美羽さん、テクニックはみんなの期待通り凄まじかったですが、
やはりブランクのせいで成長などが止まっていたのでしょうか。
あの凄まじい経歴にしては、現在の状況や走りの技術に僅かながら物足りなさも感じてしまいました。
もし本格的に復帰したら、のちにブランクを後悔する羽目にならないといいのですが……少々心配です。
最後は楽しいレースが終わったためか、美羽さんの寂しそうな言葉や雰囲気が印象的でした。
あと私は自動車レースの知識はそれこそ頭文字Dシリーズや湾岸ミッドナイト、こち亀くらいしか無いのですが、
国産スポーツカーのGT-RがOKなのでしたら、
こうしたレースにポルシェ911系統やランボルギーニ・エッセンサなどで出場するのは反則なのでしょうか?
割とどの作品も国産の車両縛り? をしているみたいで、
そこが気になった次第でございます。
でも梅澤春人先生のカウンタック(作品名)では海外車両も多数登場していましたので、
完全にダメというわけではないのでしょうか……?
ともあれ、今回も面白く読ませていただきました!
これからも𠮷田 樹さんのペースで、
お体をお大事にご活動なさってくださいませ~!🙇♀️
🌟追記:
ご返信、ご回答をありがとうございます!
お陰様で色々なことがよく分かりました、
重ねてありがとうございました……!😌🙏✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レースシーンを楽しんでいただけたようでうれしいです!
いろいろ質問いただけましたので、解説をば。
S15シルビアスペックSに乗っていただけるとわかるのですが、あの車でここまで戦えること自体が異常なんですよね。めっちゃ遅いので。
レブは7000ちょっとなんですが、ターボがないスペックSは貧弱で、4000回転から上は、本当に音が鳴るだけで加速しないというレベルです。
一方、セリカの3Sターボ(カリーナEDに積んであるやつですね)はノーマルですと大してブーストがかからず、コンピューターも抑えてあるのですが、これがちょっといじってやると、ランエボやインプに引けを取らない加速をしてくれるんですね。
車両選択に関しては、メーカーの後援のもとJAF公認の大会という設定上、外国メーカーが参入していれば、出てくるのかとは思います。
ただ、峠の競技であることを考えると、ポルシェはコーナリングに癖がある、もしくは重いですし(あの車、運転してみるとびっくりするほど安定感と重厚感があるんですけどね)、ランボルギーニやフェラーリなんかは、ルール上後追いスタートになるでしょうから、幅がありすぎて抜けないうえ、重すぎる上に路面の凹凸に対応しきれない可能性が高いかと思います。
スカイラインGTRは上記に比べれば幅が現代の国産スポーツクラスですから、現行GTRでなければ選択肢に入るかと(乙女は中学時代に乗っていましたしね)。
外国のメーカーでしたら、シトロエンやプジョーなど、ラリーでの活躍があるメーカーになってくるかと思います。BMWやロータスあたりも、ターマック(舗装路)の競技なので、いけるかもしれませんが、あえて選ぶ理由があるかというと……整備担当が悲鳴を上げるでしょうね。
日本特有の公道に合わせて作られているからこそ、国産車がほとんどになってしまうのは、公道競技における宿命ではあると思いますね。
国産メーカーも国内販売していない車は、外国サイズで日本じゃ走るの不便みたいなのもありますし。
今後とも、楽しんでいただけたら幸いです!
お気遣い、感謝です!
第18話「戦闘力の差」への応援コメント
めちゃめちゃ面白いです!
美羽さんはあまりに才能に溢れるあまり、
妹の乙女さんのやる気や走る楽しさを削がないために引退したのかな、
と思ってしまいました。
そして今は、くすぶる未練(出来ればまた走って楽しみたい気持ち)を持ちながらも、
乙女さんや周囲のひとたちを気遣わさせないように昼行灯を半ば演じているのかな、と……なんだか「アイシールド21」の金剛阿含・金剛雲水兄弟や、
「ガールズ&パンツァー」の西住まほ・西住みほ姉妹を思い出しました。
才能面(の差異?)では金剛阿含・金剛雲水兄弟寄り(金剛阿含さんも、女の子好きを半ば演じていましたし……)、
隠していた実力を見抜かれて、また勝負の場に舞い戻るという展開は西住まほ・西住みほ姉妹寄り(妹のみほさんの方)、と言いますか、でもとにかく美羽さんと乙女さん、そして魁利さんの今後が凄く気になります!
そして人間関係のバチバチ、魁利さんが美羽さんに”勝負を売る”ための挑発から繋がる、
魁利さん待望の(そしてきっと、美羽さんも心の奥底では……!)レースシーンはすっごく迫力満点で、頭の中で高速ハイテンションなユーロビートが鳴りっぱなしでした!!🥰
前半戦、美羽さんの超絶技巧に食らいつく魁利さんの努力と才能と執念も見応え抜群にドキドキしましたし、
だんだん美羽さんが気持ちを上げて、自動車で走る楽しさを取り戻してくれていくのもなんだかじんと感動してしまいました🥹🙏💕
しかし性能が断然格上なカリーナEDが前に出て勝負あり……かと思いきや、
マシンスペックの絶対的な格差を美羽さんがじわりじわりと覆しつつあってもう大興奮です!!
これから明らかになるだろう、美羽さんが用いた・用いている、
更なるテクニックも凄く楽しみで……!✨
これからの展開にも大期待させていただきます!!
通して面白く読ませていただきました!
どうかこれからも𠮷田 樹さんの書きやすいペースで、
お体をお大事にご活動を続けられてくださいませ~!🙇♀️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こうして長文での感想をいただけると、非常に励みになります!
美羽と乙女の関係はなかなか一筋縄ではいかないかもしれませんが、今後の展開に期待いただければと思います。
魁利も美羽も、そして二人の関係も今後、変化していくものと思いますし、そこに百合や熱海や美智が関わっていく形になるかと思います。
レースシーンにも力を入れておりますので、迫力満点と言っていただけてうれしいです!
作中初の本格バトルですから、ここで読者の心をつかめたのであれば、作者としてもこの上ないです。
以前より連載している作品との同時毎日連載でなかなか厳しいところもありますが、まだまだ毎日連載を続けていこうと思っております!
今後とも楽しんでいただけましたら幸いです!
第17話「匠の妙技」への応援コメント
Xからきました。
めっっっっっっちゃ、面白かったです!!!終始大興奮のまま読んでしまいました。
最初はタイトルやレビューから「エロかぁー。苦手かも」と思っていたのですが、いざ読み出すと圧倒的文章力にやられ。あっという間に最新話まで読んでしまいました。
更新、楽しみにしています!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大変お褒め頂き恐縮です!
文章力もほめていただき、レビューまで書いていただけてうれしい限りです!
今後とも毎日更新続けていきますので、引き続き楽しんでいただけたら幸いです。
編集済
第16話「秘めたるテクニック」への応援コメント
ただのエロだけじゃない美羽のギャップがいいですね。カリーナとかシルビアとか全然詳しくないのですが、美羽のかっこよさが浮かびました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
美羽のオープンなところも、また一つ魅力ととらえていただけていたらうれしいです。
車には詳しくないとのことですが、それでも伝わるよう執筆しておりますつもりですので、格好いいと思っていただけて良かったです。
引き続き楽しんでいただけたら幸いです!
第1話「エロ漫画好きJK」への応援コメント
Xから伺いました。
プロローグで、高校生でのカーレースと言う設定には驚きました。臨場感たっぷりでテレビでも見ているかのようでした。美羽が車を優勝者から部活に声をかけられるのも謎めいていて良いです。そしてエロ漫画好きとどう絡むのか……ワクワクします
作者からの返信
コメントありがとうございます!
臨場感があると言っていただけてうれしいです。
美羽と魁利の今後を、是非楽しみにしていただけたら嬉しいです!
今後の展開も引き続き楽しんでいただけたら幸いです。
第9話「日産S15シルビアスペックSエアロ」への応援コメント
美少女通し、またしても癖強めなキャラがいっぱい出ておりますね!
レースものについては読んだことがなかったので色々初見のことが多いですね。
キャラの心境、変な人と思っていた人がすごい人と見せる展開が熱いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レースものですが、車に詳しくない方にも楽しめる作品にしていきたいと思っております。
今後の展開も楽しんでいただけたら嬉しいです!
第2話「現実と拒絶」への応援コメント
Xからきました。
MFゴーストっぽいなーと思って読んでいたのですが、近いとのことなので間違いではなさそうです。
過去にレースをやっていた、でも今は何か事情がありそうな彼女ですが、今後の展開が気になりますね。
ご参加ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
軸を自動車レースととらえた場合は確かにそうですね。頭文字DよりはMFゴーストのほうが近いと思います。
ただ、青春群像劇としての側面をメインにしていますので、今後の展開を気になっていただけてうれしいです。
今後も楽しんでいただけたら幸いです!
第3話「苛立ちばかりで」への応援コメント
魁利の苛立ちがリアルで、弱小部の現実がぐっと胸に刺さりますね…キャラがみんな魅力的なのでここから団結できるまでを応援していきたいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自動車競技としての側面もありますが、青春偶像劇として執筆しましたので、そう言っていただけてうれしいです!
登場人物たちの葛藤や、想い。関係の今後を是非、楽しんでいただけたら嬉しいです!
第7話「気づいた可能性」への応援コメント
美羽の実力が気になりすぎる……!
カートレースに詳しくない私でも読みやすく、とても惹かれる作品でした!早くレースシーンが読みたいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
車に詳しい方でなくても楽しめるよう執筆したつもりですので、そう言っていただけてうれしいです!
美羽の実力とレースシーンを是非、楽しみにしていてください!
第1話「エロ漫画好きJK」への応援コメント
公道を舞台にした高校生たちの自動車競技大会という大胆な設定にまず心を掴まれました。S15シルビアの描写は本物の走り屋小説さながらの臨場感があり、レースシーンに一気に引き込まれます。そこから一転、教室での美羽と百合の軽妙なやりとりに切り替わる構成が巧み。登場人物のキャラが鮮やかに立ち上がっていました。魁利の登場によって一気に火種が投げ込まれ、ここから物語がどう転がっていくのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レースシーンや掛け合い、キャラクターや構成などなど魅力を感じていただけてうれしいです! 今後も楽しんでいただけたら幸いです!
第2話「現実と拒絶」への応援コメント
お世話になっております。X企画へのご参加、ありがとうございます。
最新話まで拝読させていただきました。
まだ立ち上がりですが、青春ものとしておもしろく、期待値込みで★を入れさせていただいています。
過去と今と未来、それぞれの思いがあるからぶつかりあう。青春ですね。
高校生の自動車レースという世界を知らなかったので、そこもおもしろかったです。
連載応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最新話まで読んでいただき、うれしいです!
車に興味がない方も、ある方も、青春部活ものとして楽しめる作品に仕上げていこうと思っておりますので、楽しんでいただけたら幸いです!
応援、ありがとうございます!
第2話「現実と拒絶」への応援コメント
イニDみたいな物語なんでしょうか?
あっちは道交法ガン無視みたいですけど。(作中では特殊な事情で合法なんでしたっけ?)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
頭文字Dは道交法ガン無視の走り屋ストーリーですね。
峠での走行シーンは似た雰囲気もあるかもしれませんが、どちらかというとMFゴーストのほうが近いかもしれないです。
高校生の車競技で、部活ものですので競技的なレースシーンも見せ場にしつつも、青春の人間関係を描いていけたらと思っております。
第1話「エロ漫画好きJK」への応援コメント
レースものと思いきや、
主人公はエロ漫画愛読者。
でもここから熱いレースものになると信じてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レースものとして楽しめる要素もそれなりにあると思います。
ただ、主題は青春群像劇なので、もしかしたらご期待通りとはいかないかもしれません。
引き続き楽しんでいただけたら幸いです。