第63話 場違いな、男二人は不適切への応援コメント
こんにちは
部活の陣取り合戦凄いです。
勝った方が戦利品として女性をさらっていくような勢い。
みずから乗り換えですが……
森本さんは、しばらくお口チャックですね。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
諸行無常ですね。
森本は歩く火薬庫的な存在です。
自爆、誘爆して諸行無常…、なんて事がないと良いのですが、
それは白ブリーフが知る由も無い、ってやつです。
お読みいただき、感謝です。
第62話 白ブリーフ無頼控への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
お化け屋敷が、お化け屋敷以上のスプラッターホラー屋敷に変わる。
シロタン、剣術の腕前が凄いです。残った刀は、これから誰を成敗するのか知っている感じです。飯野っちさまの戦闘描写はいつも凄くて、時代物も迫力がありました。面白かったです。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
シロタンの剣の腕に関しては、ご都合主義ですね笑
この作品の世界では、誰かの都合で体型変わったりするのでありなのです。
戦闘描写ですか。
前のシーズンでは銃だったので、今回は剣にしてみました。
お褒めの言葉、ありがとうございます。
いつも読んでいただき、感謝しています。
第61話 俺たち家族だ!への応援コメント
青春ドラマだ。
夕日に向かって走る勢いだ。
うかつにも、そう思って読んでいたら、シロタンの冷静さで目が覚めました。
先生と言うだけあって口が達者ですね。
見えを張っても、熱く語っても、店内でリバースした時点で終わりですから……
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
ひねくれ、嘲笑い、貰いゲロを避ける…、これもシロタンらにとっては青春かも知れません。
何かから見捨てられた奴らの青春です。
お読みいただき、ありがとうございます。
第60話 青春の暴力への応援コメント
マシマシラーメン、殴っている間にうどんになりそうです。
ひねくれシロタン、いいえ、彼は人の腹の内を探る天才なのです。
今年一年、大変お世話になりました。
来年も油断をすると変わりゆく世界を、楽しませていただきます。
よいお年をお迎えくださいね。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
お読みいただき、感謝です。
早い話が二郎系ラーメンは一度だけ食べたことがあります。
野菜食べても減らないし、やっと麺が見えてきたと思った太いし、それでもなんとか食べ切りました。
もう次はないです…
こちらこそ、今年一年、沢山のコメントをいただき、感謝しています。
雨京さんの新作を楽しみに期待しています。
雨京さんもよいお年をお迎えください。
第59話 据え膳食わぬは男の恥への応援コメント
こんにちは。
SFミステリーが濃くなってきました。
今関さんの値段が450円に笑ってしまいましたが、(確かに牛丼の値段)
植松先生の後をつけるシロタンに、これからどんな恐怖が待ち受けるのか楽しみですね~ 単独行動は危険です。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
450円…、なかなか世知辛い話ではありますが、これは全て仕組まれていた事なのでしょうか。
それは白ブリーフが知る由も無い、ってやつです。
お読みいただき、感謝です。
第58話 カス・トライアングルへの応援コメント
女子の態度が一変して、分かりやすい。
でも、そのおかげで清志くんのその後が分かりました。
クラスにいなかった女の子が出てきたり、時間軸のずれは不安定なんでしょうね。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
シロタンのひねくれた無頼の根性があるからこそ、あの変化に疑問を持つのでしょう。
時間軸のずれなのか、富田さんの存在感が薄かったのか、
それは白ブリーフが知る由も無い、ってやつです。
お読みいただき感謝です。
第57話 逆回りの回転木馬への応援コメント
所沢市市民交流センターに戻っている。
しかも、顔まで戻っている。
ただ、臭いは香っている。
清志君の世界に連れ込まれたのはシロタンだけのようで、それは一番お世話をしたご褒美と思いたいですが、復讐とも感じられました。
取りあえずイケメン万歳、面白かったです。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
イケメンに戻ることが出来ました。
シロタンはもう二度と小5には戻りたくない、と思っているでしょうから、次はまた学園ものです。
「友情、努力、勝利」と甘酸っぱい恋愛要素を盛り込んでいく所存でございます。
お読みいただき、ありがとうございます。
第56話 優しくしてねへの応援コメント
清志くんが作ったループの世界。
これはキツイですね。取り残されたシロタンの姿を想像すると、誰かバケツで水をかけてと言いたいです。描写が上手いだけに、いろいろ香ってきます。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
お褒めの言葉、ありがとうございます。
最悪のループだと思いますが、シロタンだからこそ、このループを見せつけられたのかもしれません。
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
第55話 一筆啓上、「やだ」と言ったへの応援コメント
子供達が世話をできる範囲を超えている。
保健室に行った女子も川俣さんもトラウマ級です。
この事態にシロタンの食欲は、やはり旺盛でしょうか……(^_^;)
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
あんな出来事、小学生だったらみんなトラウマになると思います。
シロタンは安全な場所からだったら、見ながら平気でカラー食べてそうです🍛
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
第54話 拘束の反復弁当への応援コメント
背中にまで達するほどの緩いものが、
これは、やはり、食事をせかされた清志くんの逆襲。
おばあさまが来るまであと少し、まずはシャワールーム
って、小学校にはないですね。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
清志による、あてつけの脱糞無頼ってところですね。
小学校にもシャワーあった気がします。
プールの施設内にある、水しか出ないやつです。
水シャワーで流すとなると、想像しただけで寒くなってきます。
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
第53話 豚か、生贄かへの応援コメント
肥満体のシロタンに戻っている。
世界が変わるたびに、容姿を気にしていましたが、ついにこの日が来たという感じです。過去のトラウマプラス清志君のお世話、このシーズンで一番つらい話です。
何を言っても失神する女子はいない…… (⊙_◎) ドウスル、シロタン
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
恐らく、シロタンの人生で一番の暗黒期じゃないかと思われます。
茶塗られた伝説ってやつです。
シロタンはこの窮地をどうやって抜け出すのか、
それは白ブリーフが知る由も無い、です。
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
第52話 養鶏場のブロイラーへの応援コメント
養鶏場からイワシの群れ、火葬場とだんだん例えが酷くなっている。
交流センターは修羅場ですが、小木田の赤ちゃん返りが気になります。
ベビーカーで泣いているのは、もしかして…… (⊙_◎) キズナ
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
シロタンらはろくでもない連中ですが、中でも森本が一番、酷いです。
妻殴りと呼ばれていたのは伊達じゃないです。
次週、シロタンがベビーカーを押して、子連れで…
嘘です。
いつも読んでいただき、ありがとうございます。
第51話 1年E組、E気持ちへの応援コメント
1年E組、修羅場です。
網タイツとブーツ、確かにスナックのママっぽいです。
濡れ衣の回避としても、栗栖さんの言葉は女性を敵に回しますよね。
顔立ちで損していると、いろんな不幸を背負うようです。(^^;)
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
あの言い分は無いですね。
張り倒されても仕方ないです。
自分で自分の性格が良いと言い切る奴に、ロクなのがいないと思います。
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
第50話 一筆啓上、流れ星が見えたへの応援コメント
女子生徒が失神するほどの決め台詞に、笑わせていただきました。
二枚目シロタンもすっかりいたについて~
男性ホルモンを巻き散らかし、こんな顔立ちの高校一年生がいたら目立ちますよ。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
間違いなく目立ちますね。
ただ、ノースリーブ黒学ランとサングラスの榎本と、落武者カットでアル中の森本もかなり目立ちそうです。
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
第48話 温い闇夜のマリアージュへの応援コメント
牛浜先生、同僚先生にも容赦なしですか。
落ち武者よりは僧侶の方が格があっていいかも。
結局、みなさん刈られちゃいましたね~
外見が濃いだけに、坊主頭は目立ちます (^_^;)
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
確かに落武者ヘアよりも坊主頭の方がましだとは思いますが、人の価値観はそれぞれですね。
狩る者はいつか刈られる側になりえる、因果でしょうか。
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
第46話 好色にして最大音量への応援コメント
お酒のせいです。
過度の飲酒がモラルを麻痺させた結果です。
ライブ感覚で見るエロイDVDも、ボリュームも……
でも、一番いいところで見れなかったんだ~
牛浜先生もぜひご一緒に。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
何事にも適切というものがあると思います。
その適切を知らなかった故に、でしょうか。
その過剰さが招いた結果ですね。
この後、どうなるのか。
それは白ブリーフが知る由も無い、です。
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
第45話 一筆啓上、黒光りを見たへの応援コメント
植村さんのおでこに「肉」って書いてあげたい。
と思っていたら…… 牛浜さん、この空気に耐えられなかった。
牛丼一筋〜🎵
って歌えないほど、暑苦しい先生なんですね。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
確かに植村は額に肉の文字が似合う顔をしてます。
牛浜は…、冗談の通じないタイプですね。
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
第43話 薔薇の貴公子への応援コメント
栗栖さんの世界でしたか。
未来につながる過去なら、風貌がそのままなのも納得です。
薔薇を持っていないと落ち着かない高梨さん。
何は秘密がありそうですね。
作者からの返信
雨京様
コメント、いつもありがとうございます。
過去に遡ってありもしない過去を作る奴なんて、ちょっとタチ悪いですね。
シロタンたちにはしばらく、二周目の高校生活を楽しんでもらいます。
高梨に秘密があるのかは、それは白ブリーフが知る由も無い、ってやつです。
お読みいただき、ありがとうござしました。
第42話 不快、不愉快、亜熱帯への応援コメント
サイパン、しかも修学旅行ですと……
過去にワープしている。
他の生徒さんが気になりますが、シロタンの風貌はいかに?
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
そうです、修学旅行です。
行きの新幹線の車内で、教師からボンタン狩りをされ、暴行、正座、反省文の修学旅行です。
お読みいただき、いつもありがとうございます。
第41話 一筆啓上、陽炎が見えた。への応援コメント
目が覚めたり、記憶が途切れる度、また世界が変わったのかとドキッとします。
仲間達の行方は気になりますが、南国はまだ生きる希望があるかも。
それに体型や顔は変わっていない。おいしいマンゴー、いいな……
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
なるほど、確かにそうですね。
誰かが遊び心で捻じ曲げたり、誰かが元に戻したり、それもあるかも知れません。
マンゴー、いいですね。
パフェに乗っかってるマンゴーは食べたことありますが、そのものだけはないです🥭
お読みいただき、感謝です。
第39話 込み上げる酸味と悪心の荒野への応援コメント
閉所恐怖症じゃなくても、怖いトランク。
車酔いしない人でも、苦しいトランク。
逆流しないでよかったです。
海外逃亡に盛り上がっていますが、ピンポイントで西松さんを連行するあたり、何かありそうです。
無事、船が出航できればいいですが……
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
狭いトランク内に体育座りで横倒しにして収納なんて最悪ですね。
どうなるのでしょうか。
作者が一番、登場人物に意地悪なので何が待ち受けているのか、
それは白ブリーフが知る由も無い
ですね。
いつもお読みいただき、感謝です。
第38話 体育座りに悔恨が降るへの応援コメント
軽自動車のトランクは、痩せたシロタンでもきついですよね。
でも、心は丸くなったようで、仲間を見捨てない。
救出うまく行くといいです。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
一緒に処刑されたりと色々あったので、あの身勝手な豚野郎の心にも何かが芽生えたのかも知れません。
お読みいただき感謝です。
第36話 逆流する小宇宙への応援コメント
公爵の嫉妬はタチが悪そうですね。
財力や権力もあるし、踊った人は眠れなくなりそう。
船酔いしている場合じゃないような……
首を冷やすのがいいって初めて知りました。
船は酔いやすいので、今度試してみます〜
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
首を冷やすといいというのは、実のところ、探偵ナイトスクープで知ったことなので真偽は微妙なところです。
ただ、ネットで調べたところでは水被らなくても効くそうです。
第35話 沈む夕陽に葬列は続くへの応援コメント
キズナ ユキト この世界にもいましたね。
彼が出てくると不穏な感じがします。
もう一つの不穏は、シロタンの真実を描いた絵です。
ジャンヌは天才か、能力の持ち主か……(・・?)
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
この世界は何回変わっても、姿形を変えて存在するのかもしれません。
子供の絵は面白いと思っています。
その目で見たまま、感じたままをデフォルメしているのでしょうか。
榎本は何かを感じたのかもしれないです。
第34話 心に愛があればへの応援コメント
コレットさんのストレスがマックス。
日々の家事育児が、むせるほどコレットさんの心を壊している。
確かに、西松さんの気持ちは複雑ですね。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
育児と家事のワンオペは過酷でしょうね。
だからこそ、エクストリームな咆哮になったんだと思われます。
西松も…
第33話 一筆啓上、退屈さに永遠を見たへの応援コメント
巨漢のシロタンは、懐かしい姿です。
見た目じゃなく、本質を描く才能は凄い。迷惑だけど。
その絵が高値とは……誰が買った? どこに飾るんだ?
もしかしてビフォーアフターに使って、変なやせ薬を売る通販サイトの社長?
妄想が膨らんでいます。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
妄想が膨らみますね。
深夜の通販番組のEMSマシンとやらの宣伝で、こんなに痩せたんです。ってインタビュー付きで流れてそうです。
編集済
第32話 エバーグリーン、時を超えてへの応援コメント
「数量限定」「特別価格」あと「今だけ」
これにはわたしも弱いです。
社長〜 安い安い〜 ありがと〜う❣️
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
なんだかんだ言っても、シロタンは自分の趣味の物ならそれに飛びつくタイプです。
それとシロタンなら夢グループ社長の髪に疑いを持つこと間違い無しです。
第31話 気魄一閃、無職への応援コメント
歌いながら語ると、昨今の世界情勢不安も、平和な感じがします。
歌いながら勧誘されると、思わず契約書にハンコを押してしまいそう。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
🎵を付けただけで緊張感無くなりますね…
第30話 朧月夜に美童が浮かぶへの応援コメント
高梨さんは中性的な美しさなんですね。
確かにアランドロンは、男性を前面に出す色気のあるいい男。
シロタンの「カテゴリが違うのだ!」の叫びが、叫びが……
男のプライドが切ないです。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
何かの拍子に理想を手に入れても、上には上がいたという、調子に乗りたかった奴にはキツい出来事です。
でも人生そんなもんじゃないかなと思います。
読んでいただき、ありがとうございます。
編集済
第29話 プランジャーへの応援コメント
お久しぶりです。
しばらく読むが滞り申し訳ありませんでした。
ご心配をおかけしましたが無事に戻って来られました。
もう、乱闘騒ぎがおかしくて、元気を頂きました。
シロタン以外はみんな歌っちゃいますね。
引き続き読ませて頂きますね。
作者からの返信
お久しぶりです。
お帰りなさい。ご無事なようで何よりです。
いいんです。まだまだ本調子ではないと思います。ゆっくりして下さい。
無理をなさらず、くれぐれもご自愛ください。
第28話 光を見下ろす者への応援コメント
スーパーヒーローの着地、
脳内描写がしっかりできて笑わせて頂きました。
音楽付きの乱闘騒ぎ、どうなるのでしょう。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
やっぱり着地といえばスーパーヒーロー着地なのです。
実際にやったら大怪我しそうですが😵💫
いつもありがとうございます。
第27話 運命の糸車への応援コメント
コメント失礼します。
シロタンがここまで踊れるなんて。
黒薔薇婦人のリードがあったとしても凄い。
この世界はシロタンにやさしく感じますが、これからどうなるのか?
それは白ブリーフだけが知っている。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
多分、何か色々と観ていたんだと思います。
そうです。まだこの先どうなるかわかりません。
また白ブリーフが消え、コーラやアイスが無くなるかも知れませんね。
お楽しみはこれから、です😊
第26話 仮面舞踏会への応援コメント
コメント失礼します。
仮面舞踏会、シロタン同様、私もいろんな妄想しました。
まさかチャリティーとは……
仮面をつけてじゃないと寄付できないシャイな集まり。
何かが起こりそう。
作者からの返信
雨京様
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
確かにシャイな集まりですね。
シャイであってもそうでなくても、何かあるのがお約束みたいなものなので、ありますね。はい🫡
第25話 一筆啓上、焼けぼっくいに火がついたへの応援コメント
コメント失礼します。
この世界にいると、不思議にも馴染んでいきそうです。
ピーチに似合わない服装も、個性で片付きそう。ブーツは痛いけど😓
次は仮面舞踏会ですか、いろいろ想像してしまいます。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
ビーチでブーツなんて砂入ったらどうするんだ、ですし、厚底なんて歩きにくそうです。
でも、それが彼らのこだわりなんだと思います。
仮面舞踏会でもこだわることでしょう。
第24話 ベレー帽を選ぶ理由への応援コメント
コメント失礼します。
近況ノートにベレー帽の画像があったので、いやな予感はしていました。
「日本凶悪犯罪の歴史」で見た、ベレー帽の連続殺人犯を思い出します。
西松さんベレー帽コレクターですか……私も偏見持っているようです。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
その“日本凶悪犯罪の歴史”は本ですか?
なかなか凄そうですね。
雨京様もですか😅僕もベレー帽には偏見あります…
第23話 心機一転、無職への応援コメント
コメント失礼します。
ミュージカル調の世界、実際にあったら辛いですが、面白くてハマっています。
シロタンは耐えられるのかな。
郷に入っては郷に従え。高らかに歌って頂きましょう。
「エーデルワイス」by シロタン。
作者からの返信
雨京様
いつもありがとうございます。
傍から見たらおかしいですが、僕もミュージカルの中はきついです。
エーデルワイスって曲は知っていたのですが、サウンドオブミュージックって映画で使われていることを知らなかったです。
今度見てみます。
第22話 鮮やかな青と丸い痰への応援コメント
コメント失礼します。
体型はイケメンに戻ったんですね。
シロタン嬉しそう。
「違う,違う 🎵」いいタイミング。メロディーが脳内再生されました。
作者からの返信
雨京様
いつもありがとうございます。
シロタンは理想の自分を取り戻しましたが、安泰ではないのがこの世界の掟なので、安心しているとどうなるかわかりません🤣
元に戻されるか、脅かされるか、
それは白ブリーフが知る由も無い、です。
第21話 邂逅の荒野に雪が降るへの応援コメント
コメント失礼します。
しっとりとした物語を楽しんでいたら、ナレーションはシロタン。
これは誰の想像の世界でしょう。流し目のキメ台詞は、ミュージカルにけっこうハマっているみたいですね。続きが気になります。
あと、拙作にレビューコメントありがとうございます。
素敵な内容に恐縮しながらも、嬉しかったです。
新作頑張ります。ありがとうございました😊
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
店員にほったらかしにされ、しかも好みのパンが無いときたら、元肥満体のシロタンからしたら激怒ものですね。
今回の世界はまたちょっと違うものとなっています。
お楽しみいただけたら幸いです。
いえいえ、こちらこそいつもありがとうございます。
新作、期待しております。
第20話 全否定だよ、ナンセンスへの応援コメント
レプリカは従順でしたが、本物の黒薔薇婦人は迫力があります。
見つめあっちゃって、取り込まれそう。
目を覚ませ、シロタン。
作者からの返信
雨京様
いつもありがとうございます。
見た目は美男子でも、中身は太っていた頃と変わらないので危険ですね😅
第19話 試みの地平に夕陽が沈むへの応援コメント
コメント失礼します。
悪い方へ、悪い方へ、向かっていきます。
情報操作に振り回され、最悪な結果です。
学生運動の定番、火炎瓶が飛んでくるかも……
機動隊が来る前に、逃げよう。
作者からの返信
雨京様
いつもありがとうございます。
悪い方へ向かうのがこの世界の常かもしれませんが、そう悪いことばかりでは無いかも知れません。
何せ、誰かの妄想ひとつで影響ある世界ですから。
第18話 ロングブーツは審判の時を待つへの応援コメント
シロタンが、脱ぎ捨てられたブーツの妄想で頭がぐるぐるしている。
これは、魚も大事ですが、まずは牛乳でしょうか
寝不足にも効きます。
黒薔薇夫人に誘われない方がいいよ。
嫌な予感しかしない。
作者からの返信
雨京様
いつもありがとうございます。
仰る通り、ああいうお誘いに安易に乗るのは危険でしかないですね。
急にもてたりして調子に乗るのは野暮、シロタンは…
第17話 一筆啓上、嬌声が聞こえたへの応援コメント
がんばれシロタン。
聞きたくない声もいつか終わる。
そしてこの世界も、何かのきっかけで違う景色になるのかも。
とりあえず、西松さん、ビール飲もうよ🍺
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
仰る通りです。
また違う景色になること間違い無しです。
西松にも大きな変化が訪れます。
変化しても白湯を飲むような奴である事には変わりない、と思います😊
第16話 夢のサイパン修学旅行への応援コメント
やっぱり、南国はコーラか、ココナッツジュースですよね。
白湯ではない。
この世界にも因縁は付きまとう。シロタン、今度は白ブリーフを真紅に染める運命を阻止できるのか……話はそれからだと男は言った。
作者からの返信
雨京様
いつもありがとうございます。
返信遅くなり、申し訳ございません。
シロタンは多分、極寒の地でもコーラだと思います😊
上手いです👍
第15話 黒薔薇は夜陰に散ったへの応援コメント
こんにちは
お財布は部費でしたか。
部員集めに使うなら、ギリセーフのような気がしますが、妹さんの件はアウトでしょう。個人的な騒動が学生運動に発展したこの世界、どうなる?
作者からの返信
雨京様
いつもありがとうございます。
奢るぜ!って人も様々です。
お金渡してきて、これで何か買ってこいって人は信用しますが、ただより高いものは無いという言葉があるので、やっぱり要注意ですね。
どうなるのでしょうか、次はどんなか、
それは白ブリーフだけが知っている、ってやつです。
第14話 通称、臀部は桜の木の下への応援コメント
榎本さんは東大を出ていましたか~
でも、予測ができない世界ですから、確かにどこの東大でしょうね。
シロタンの寒さは、ヘソ出しだけではないのが、文章からビシビシ伝わってきます。
心が寒い……
二人の背中を見るのは辛かろうに……
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
東大にも色々あります。
もしかして点を忘れてて東犬かも知れません。
人生、なかなか思うようにならないものです。
人を呪わは穴二つ、ですね😅
第13話 放漫は変わらず風に揺れるへの応援コメント
コメント失礼します。
榎本さんは、掛け合いの主導権を譲るのがお嫌いのようです。
大学生に、かけ算、引き算、の返しが素晴らしい。そりゃ~怒るって……
それにしても、シロタンのクールなこと。
榎本さんリンチに遭っているのに、『それはいいとして』
それはいいんかーーい! ここはツッコミどころですね。(;゚ロ゚)
編集済
第12話 宿命は生贄を求むへの応援コメント
コメント失礼します。
時代がいろいろミックスされて、不思議な空間です。
改札でパリスを生贄にする場面、笑っちゃいました。
黒薔薇夫人って、シロタンが車椅子だった頃に出てきたような。
濃厚なキスを見せつけられたら、冷麺も忘れるね。
シロタン、傷ついてる。
あと、私の拙作に素敵なレビューを頂いて、凄く嬉しいです。
二つの文字が、かっこいい〜 センスの良さに、私が星をつけたいくらいです。
ありがとうございました😊
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
シロタンという男はそういう奴です。
見た目が良くなっても行いは中々変わりません。
いつかしっぺ返しがあるかも知れません😅
いえいえ、こちらこそありがとうございます。
いつも良い刺激を受けています。
編集済
第11話 丸眼鏡で無い袖は振れるのかへの応援コメント
キセル乗車の匂いがぷんぷん。
無情に変わるこの世界に、慈悲の心はあるのか!
口調が似てきたような……この作品に影響を受けてる。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
いつ如何なる場においても、付きまとうもの
それは困難
何事にも代償は付きもの
損害を最小限に抑える為に
選んだ策は…
それは白ブリーフだけが知っている
ってところです。
いつもありがとうございます😊
第10話 願望、厚底はエターナルへの応援コメント
30車両なら貨物列車並み。脱線しなくてよかった。
盛岡なら、わんこそばいいですね。
あ、観光に来たんじゃなかった。でも、冷麺も美味しいよ😋
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございました。
盛岡へは一度行った事があるのですが、わんこ蕎麦は忘れていました。
冷麺は食べましたよ😊
盛岡は何度も行きたい場所の一つです。
第9話 人もどきは一角獣の夢を見るかへの応援コメント
こんにちは、
電車の乗客は人もどきだとは、もしかして運転手も?
先頭車両には辿り着けないし、怖いお姉さんが向かってくるし、この電車は何かおかしい。誰かの想像で実写化されるなら、よほど強い殺意を持った誰かかも。
それはそれで恐ろしい😱
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
怖いですね、こんな電車には乗りたくないです。
終点に着くのも怖いです😅
第6話 黒革と天邪鬼の私生児への応援コメント
この世界が、誰の妄想を選ぶかで、景色が変わるのでしょうか。
それとも、一人の頭の中なのかな〜
数えられないほどのリセットも気になりますね。
まだまだ、謎が多いです。
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
シーズン4は景色が色々と変わっていくことを予定してます。
お楽しみはこれから、です😊
第4話 臭気よ、今日もありがとうへの応援コメント
パリスとシロタンの両親が同じ?
しかも、田宮二郎とイタリア人の母親って、不思議が一杯。
なんだ、この世界は?!
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
いいえ、パリスではなく西松です😅
この先、どうなるのかは
それは白ブリーフが知る由も無い、ってところです😅
第3話 因縁の谷を越えてへの応援コメント
東京都しか無い世界なんて、嫌だよ〜
北海道は何処に行った。
大好きな沖縄は何処だ。
「話しはそれからだ」は聞けたけど、展開が気になります🥲
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
東京都だけなんて嫌ですね😅
個人的には逃げ場が奥多摩にしかないのが泣けてきます。
第2話 一筆啓上、出鼻を挫かれたへの応援コメント
シロタンの変貌ぶりは、仲間にしたら衝撃でしょうね。
顔合わせが、今後楽しみです😊
作者からの返信
雨京さん
コメントありがとうございます。
全く違う人になっているので衝撃だと思います。
中学時代に「飯野っち、俺のことかっこいいと思わない?」と聞いてきた肥満児がいたのですが、その彼が高校に入って激痩せして格好良くなっていたことがありました。
世の中何があるかわからないものです。
第1話 ある夕食のテーブルへの応援コメント
コメント失礼します。
シロタン、ただのりと言う名のアラン・ドロンになったのかーー!
白ブリーフはいつも通りで良かった。
またまた、ややこやしい世界が始まる。
シーズン4 開幕おめでとうございます🎉
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
アラン・ドロンになってしまいましたが、外見はどれだけ変わっても白ブリーフは彼のアイデンティティです😊
よりややこしくなると思いますが、お楽しみいただけたら幸いです。
ありがとうございます。
第64話 白ブリーフ、切り捨て御免への応援コメント
コメント失礼します。
シロタンのひねくれた根性は、必ず何かを探り当てる犬並みの臭覚を持っています。その栄養は糖分、角砂糖の瓶にコーヒーを入れた方がよかったかも。
笹下さん、大変なことになっています……
作者からの返信
雨京様
コメントありがとうございます。
その音、ドーナツチェーン店と言えば、ミスドかダンキンドーナツという時代かありました。
既にダンキンは日本から撤退したのですが、先日、youtubeを見ていたら、アメリカのダンキンドーナツが紹介されていたのです。
そこで提供されているドリンクが、砂糖が半分近く入った容器にエスプレッソか何かを注ぎ、さらにクリーム等をトッピングというものでした。
シロタン以上のことがお店で当たり前のように出来る。
アメリカは凄いです…
いつもお読みいただき、感謝です。