2024年4月 川柳部門・第2席への応援コメント
どの作品も、まるで心の鏡のように、読み手自身の経験からさまざまな想像が膨らむように素敵に表現されていて、読んでいてとても感動しました(*´꒳`*)
作者からの返信
心の鏡というご感想は、
嬉しいです。
今後も鏡のように輝く詩歌を
作っていきたいと思います。
コメントありがとうございます。
2024年11月 川柳部門・第2席への応援コメント
はじめましてのお話ですね。恥ずかしながら津田梅子って誰やねん!って忘れておりました(;^ω^)
そうでした、そうでした、いや、ちゃんと知っていましたよ、と強がってみるw
面白いですね!さすがです!
作者からの返信
ありがとうございます。
いまだに津田梅子女史には、
お目にかかれていません。
不機嫌そうな北里柴三郎氏には、
何回も出会うのですが。
2024年11月 短歌部門・入選への応援コメント
個人的に母を数年前に亡くしたので心に来ます。
作者からの返信
父を亡くして、5か月ほど経ちましたが、
まだ父は何処かで生きているのでは?
そんな思いがしばしば過ぎる今日この頃です。
コメントありがとうございます。
2024年11月 俳句部門・入選への応援コメント
秋のうららかな日は、懐かしいような哀しいような幻に遭いそうな気配がありますね。
作者からの返信
たしか、NHK俳句の「座る」という
兼題をもとに作ったのでした。
屋内と屋外、静物と動物、
陽の明るさと黒猫の闇のような暗さ、
さまざまなコントラストが
効いている句なのかもしれませんね。
2024年11月 川柳部門・第2席への応援コメント
津田梅子さまにまだ出会っていません。
このところ、電子マネーばかりで。
作者からの返信
私もキャッシュレスをよく使いますが、
とある格安ドラッグストアでは、
支払いは現金のみということで、
セルフレジを使ったわけです。
おかげで、この句が出来たのでした。
津田梅子女史には、いつお目にかかれるのでしょうね。
2024年11月 川柳部門・第2席への応援コメント
津田梅子 よすぎ。 やばい 短いのにズキューンってきました。
作者からの返信
まだ津田梅子女史のお札には、
お目に掛かっていませんが、
いつ出会えるか楽しみです。
掲出句の「初めまして」は、
この連載の読者への
「初めまして」でもあるのでしょう。
コメントならびにレビューありがとうございます。
2022年12月 短歌部門・第1席への応援コメント
屍と言いつつ、うつくしさの極りを感じます。すばらしいです。
作者からの返信
久しぶりに読み返すと、
ずいぶん凝った短歌を作っていたんだなと、
われながら思います。
ふみその礼さんに、
「うつくしさの極り」と評していただけるなんて、
嬉しい限りです。