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  • 1-5 ダメだったのかなへの応援コメント

    丁寧な描写ですね。

    政略結婚は望まない関係であっても強制されます。
    ですが、王制、貴族制なら民は「血筋」に対し服従を強制されます。
    それなら「血筋」の管理は「支配階級」の「義務」となるでしょう。
    ドアマットと呼ばれるような、その血筋に見合った待遇を受けていなかった、ないしは血筋の管理につながらない婚姻なら別ですが、おそらくこの場合は不当とは言えません。
    その「誠実な義務の履行」に伴う「悲しみ」をしっかりと描いておられると感じました。

  • 1-5 ダメだったのかなへの応援コメント

    アメリアの能力とレオンの仕事がここで繋がってきましたね。

    そして、レオンがアメリアを抱かなくなった理由がとても気になります。

    「交尾って♪」ナターシャの動物ならではの遠慮のない発言に、思わず笑ってしまいました((o(^∇^)o))

    世界観がしっかり作り込まれていて素晴らしいなと感じました。
    また続きも楽しみに読ませていただきますね♪

    作者からの返信

    続きも読んでいただきありがとうございます!また私も読みに行きます♪
    意欲作だったので世界観作り込まれてると言っていただけてありがたいです。
    虎のナターシャは年上お姉さんな感じです(笑)
    コメントありがとうございました♪

  • 1-2 残り物の姫への応援コメント

    祝福という特殊能力でアメリアが動物と話ができるなんて素敵ですね♪

    作者からの返信

    私だったらこんな能力欲しいなあ…というのをそのまま書きました!動物と会話してみたいです。
    コメントいただきありがとうございます!

  • 1-1 突然褒章にされるへの応援コメント

    自主企画にご参加いただきありがとうございます。
    第一話から驚きの展開が続いていて、アメリアとレオンの今後がとても気になります。
    第一話だけの企画でしたが、これから続きも楽しみに読ませていただきますね(*´꒳`*)

    作者からの返信

    企画いただきありがとうございます。
    第一話だけ読むという趣旨が面白いなと思い参加しました。他の方の作品も読んで回ってみます。拙作にご感想ありがとうございました!

  • 1-1 突然褒章にされるへの応援コメント

    どうなんでしょうね褒章扱いされるって。
    褒章になるぐらい人として優れているということなんでしょうけど、もの扱いされているようで複雑でもありそうな。

    作者からの返信

    拙作を読んでいただきありがとうございます!そうですね。とっても複雑ですが一国の姫なら仕方ないという感じでしょうか。褒章扱いされるところから物語を始めてみました。