第71話への応援コメント
代行?してませんよ
だって本人たちが書いて提出してるし。
なぜ審査を通らないのか教えてあげただけです
つて言えばいい。
手を入れたのも鉛筆で、そのままじゃ通らない。
つまり本人たちが清書して然るべきところに出している。これは代書にも代行にも当たらない
つてロジックで返してあげればいい。
嘘はついてない。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
完璧なお答えをいただきありがとうございます。
ただ、黒地がアオイさん達にやった行為だけしか描写されてませんが初挑戦というわけではありません。前科や失敗もたくさん積んできているのがおっさんなのでそれ以上に心当たりがあるのでその答えは思いつかないかもしれません。
編集済
第64話への応援コメント
おいおい勘弁してくれよ、って思ったら、
>人間爆弾を野放しには出来ないし、
ああ、うん、それはそう……(´・ω・`)
ダメだ、言い返せねえ。
アパートとか基本、赤の他人の集まりだしねえ……。お隣さん泣いちゃうかもだしねえ。
裏でこっそり監視されるよりはマシ、マシ……かなあ?
>カグヤさんはごうりてきにものごとをかんがえてるつもり
なるほど!
なんか不思議、って思ったらそういうタイプ!
確かにこれは『ごうりてき』!漢字じゃない辺りがすごい説得力(≧∇≦)
わたしのかんがえたさいきょうの、みたいな枕詞がつきそうです。
返信ありがとうございました。
ものすごく笑える納得のあるキャラ設定だったので、つい返信してしまいました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
カグヤさんはごうりてきにものごとをかんがえてるつもりなので今後もぶっとんだことをしてくれると思います。見守っていただけると幸いです。
第21話への応援コメント
入る前に言えよ
第17話への応援コメント
パートナー?を紹介してもらう前に研究しろ
失礼だろ
第14話への応援コメント
この子だめやめて 残りでやればいいと思うんだが
PTの人数が決まってるのか?
それとも申請PTと構成が変わると申請しなおしになるのか?
編集済
第9話への応援コメント
その方針だと冒険者だかの質はかなり悪くなりそうだが
冒険者同士での争いはもちろんお役所に対しても騙していいってことになっちゃう
第7話 生災孤児への応援コメント
何をすればいいのって その意味に取るでしょ普通
第1話 人事月報への応援コメント
昇格決定する人とすると毎年落ちてるって言う理由だけで自分の責任で昇格させたくないからな
第9話への応援コメント
《【やくそう】を持ってこられた、と云う事は魔力を使われましたね(バレバレだよ)。
確かに此方の用紙は特殊な用紙で、魔力を使用する事により読める文字で指示が書かれています。
魔力の使用許諾の取得もされてませんし、勝手に魔力を行使するのは違法ですよ。
触感や質感が通常の用紙とは異なるので特殊な用紙である事に気付くのは容易ですし、少し調べて頂ければ魔力を込めて特殊効果を付加した用紙である事も判ります。
判明した段階で、此方の窓口へ【特殊な用紙】が使用されている事への質問や対応の問い合わせを頂きたかったでね。勿論、此方から魔力を使用しろとは言いませんので、必要であれば窓口と交渉して使用許諾の申請と取得を行って頂かなければなりません。
これは、探索者に必要な、忍耐力、観察力、対応力、遵法精神などを簡易に見極め篩に掛けるためのテストの一つです。
探索者は、監視の目も法の手も届き辛い非日常空間であるダンジョン内で活動をする事になります。ルールを軽視する者ばかりになれば、秩序の無い無法地帯になってしまいますから。
ですから、探索者には安易な誘惑に乗らないよう自己を律する精神性も必要なんです。
聖人君子に成れと言うわけではありませんよ、普段の日常での感覚を忘れないで下さい、と言う事です。
【バレなければ問題無い】と云う考えを持っているようであれば、他者は勿論あなた自身も危険に曝す事に成りますので、探索者としては不適切である事を御理解下さい。》
道は閉ざされた・・・ちゃんちゃん、って事にならないみたいで良かった。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
遵法精神よりも優先すべきことがあるということなのかもしれません。
第55話への応援コメント
>「親しき中にも礼儀あり、でしょう? この方のことはあなたたちからよく聞いているけれど、限度があるわ。ましてケンタロウさんと関わってるならどういうことかくらいわかるでしょ? また気絶でもしたの? 気合いで堪えなさいって言ったわよねっ! 迷惑かけないでっ!」
前半はごく真っ当な事を言ってるのに、後半が。
ケンタロウくんみたいな体質って一般的には知られていないのかな?
忙しいのと責任とで押しつぶされて余裕がないだけなら、よくはないけど多少の理解はできないでも……
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
どれだけ自分が追い詰められても超えてはならない一線があると思います。ただ彼女の場合はケンタロウさんはそうではなかったということでしょう。
今後のケンタロウくんを応援ください!
第4話 Dtuverへの応援コメント
誤字報告です、
「嘘っすね。黒地さんが一件目にうちに来るなんてはじめてじゃないですか」
↓
「嘘っすね。黒地さんが一軒目にうちに来るなんてはじめてじゃないですか」
ではないかと。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
至急訂正します。ご指摘いただきありがとうございます!
第3話 自分が何をしてきたかへの応援コメント
>風呂に入ってリフレッシュしたせいか、普段の数倍は旨味が濃く感じた。いや、もしかしたら自分なりに
ここはおれが開店に関わらせてもらったバーである。マスターであるキミさんはおれの顧客であり、もう五年の付き合いだ。寂れた地方の街でも小洒落たバーがあれば客足はいくらか出来、キミさんの人柄や人望によって今では人気店となっている。
本文のこの部分ですが、『自分なりに』の後ろに何か文章が続いていたりしないでしょうか。
前後で繋がりがなかったため、読んでいてちょっと不自然に感じました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
明らかに文章がおかしいです。修正させていただきます、教えていただきありがとうございます!
第8話 見るべきことへの応援コメント
ハンター試験みたいないじわる引っ掛け問題始まってる……?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
意地悪ひっかけと言うか最低限わかる人でないと危ないので教えないだけです。
第5話 1日目の終わりへの応援コメント
そんなことは百も承知だろうが、それでも彼女は電話しtverてきた。
誤変換…?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
完全に誤変換です! すぐ修正します!
教えていただきありがとうございます!
第114話への応援コメント
そもそも魔力をまともに扱える人には魔力は扱えないんだけどね
→
そもそも魔力をまともに扱える人には呪力は扱えないんだけどね
多分片方(後者)が呪力の誤字だと思われます
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ご指摘の通りです! すぐに訂正します! ありがとうございます!