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  • 第114話への応援コメント

    そもそも魔力をまともに扱える人には魔力は扱えないんだけどね

    そもそも魔力をまともに扱える人には呪力は扱えないんだけどね

    多分片方(後者)が呪力の誤字だと思われます

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    ご指摘の通りです! すぐに訂正します! ありがとうございます!

  • 第124話への応援コメント

    退社はしたが結局今も首輪をつけられた状態であり状況はいいとは言えない。

    本当の意味で自由になれるのだろうか。


  • 編集済

    第112話への応援コメント

    やっと退社か…
    関わって来た人たちが殆ど大成する中、組織にいびられ続け抑えつけられこれからもいびられようとすら主人公が能力に見合った評価と報酬を得て報われるのはいつになるのだろう。

  • 第14話への応援コメント

    主人公の目的はコーチング配信をして質の底上げとより多くの高位探索者を生み出す確率を上げようって魂胆か?

  • 第9話への応援コメント

    罰則がなくとも違法である時点で逮捕権持ってる人には捕まるよ?
    んで、捕まった時点で世間からの評価が変わるの分かってて役所に許可出してるんだから
    申請通った人間全員が警察からいつでも居場所奪えると暗に脅されてるようなもんじゃん
    そっちの方がめっちゃ違法だし罰則も重いだろうに、ズブズブの関係性って事なのかねぇ?

    それに罪科関係なく逮捕されたってだけで世間はとてつもなく冷たくなるの知らんのか?

  • 第1話 人事月報への応援コメント

    昇格しないではなく、させないのが上の意向なのか余所の圧力なのかでだいぶ変わってくるよね

  • 第79話への応援コメント

    その場だな気持ち良くなれば良い自己中だなぉ
    国内全てに影響が出て孤児が被る被害にどう責任取るのかなぁ責任は取れないよなぁ

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    所詮クズなので自分の中の価値観しか見えてません。経験の中で結局流されるだけという事実も知っているので怒りを持って対応しているのでしょう。

  • 第26話への応援コメント

    いくら守っても説明なしにほぼ初対面の子供にやっていい所業ではないなぁ
    社会形態がわからないけどダンジョン管理団体やネットでブラックリスト入りで拡散される案件だろうなぁ

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    主人公もクズですがこの世界における管理団体やネットも相応のクズ揃いなので他人に構ってる余裕はないかもしれません。というか、引退したロートルとかどうでもいい存在でしかないくらいの認識かもしれません。

  • 第24話への応援コメント

    実力などではなく主人公は信用ならないクズな人間って感じが凄く伝わってくるな
    実際のとろこ女性メンバーにしてみれば精神的に甚振られてるだけだからな

    結果が良ければ…ってことではなく人間性の問題だな

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    この主人公はある意味教育に向いてはいない人物です。自分が経験したことを相手に同じように経験させなければ意味がないと考えている節があります。
    なので、ハラスメント製造機というかクズな点は間違いなくご指摘のとおりだと思います。

  • 第21話への応援コメント

    説明せずダンジョンに子供を連れ込むとか鬼畜だなぁ
    根回しや必要な相手への情報共有や相互理解、報連相とか職場で不足して独りよがりで仕事してだのではないか?組織から評価が低く上司や同僚から疎まれた挙句にハズレ上司な当たりパワハラされてたのか?なんか主人公の行動と情報の不足が主人公の現況をそう見せるなぁ

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    ご指摘のとおり、主人公は目的のためなら手段はどうでもいいと考えている人種です。
    もちろん倫理観や物事の道理はそれなりにわかっているつもりではいるのでしょうが成果を前にすると都合のいいように自己解釈するサイコパスでもあるのです。

  • 第6話 伊藤葵への応援コメント

    個人的にすっげー興味津々になってます。
    環境ド底辺からどうなっていくのかって

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    返信遅くなり申し訳ありません! 今後もよろしくお願いします!

  • 第90話への応援コメント

    そ~らをじゆうに…w

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    これ以上は危険なので自粛します。

  • 第86話への応援コメント

    あの女を人気のないダンジョン奥地に連れ込んで捨てて帰ってくればいいんじゃない?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    もはや社会的に死ぬことは確定しているのでどうでもいいと黒地くんは考えているんだと思います。

  • 第74話への応援コメント

    手を組みたいのにその態度なん?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!


    執行役員にまで上り詰めても頼み方が下手くそな人間っていると思うんですよね


  • 編集済

    第72話への応援コメント

    戦時中に戦う人たちに支援しないなら戦う術を持たない人は須く死ぬしかないとわからないんか?
    逆恨みで昇進させないとかクソすぎ

    作者からの返信

    応援コメントりありがとうございます!

    理性と感情は相反しますし感情が優先されるのもまた人間なのかもしれません。

  • 第65話への応援コメント

    明らかに現役の頃より早くなってるじゃない



    明らかに現役の頃より速くなってるじゃない

    では?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    ご指摘のとおりです。申し訳ありません、修正しました!

  • 第1話 人事月報への応援コメント

    あれ?この支店長まともな人では?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    大人として言わなければならないことをしっかり言ってくれたのだと思います!

  • 第85話への応援コメント

    この人はSwitch2の抽選落ちたんだな。知らんけど

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    Swich2も大事ですが親ガチャどころか生まれガチャに外れたので彼の人生は総括するとこんな感じなんです。

  • 第84話への応援コメント

    つ 退職代行

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    もはやその段階を三段跳びで超えている精神状態なんでしょうね…

  • 第82話への応援コメント

    本人に確認取れなきゃ受けねえって突っぱねるね。本人から頼まれたら友人のよしみでやるしかないかもしれんが…。

  • 第82話への応援コメント

    この手の人は人を手玉に取ることしか考えないからな。そもそも友人かどうかも怪しい。

  • 第80話への応援コメント

    そもそも、辞めるのに仕事受ける理由有るのか?監査なら別に受けずに退職まで有給消化で終わり。引き継ぎ事項と関係ないからな。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    理由はないんですが作られる場合もあるので油断できません

  • 第80話への応援コメント

    不正融資内部告発しても出世はできんからなあ…

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    出世のためになんてことはもはやどうでもいいですからねぇ

  • 第75話への応援コメント

    もしかしてダラダラ銀行屋続けながら関わり続けるフラグ? 孤児院融資とかテンプレよなあ。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    残念ならが孤児院融資なんてことができるほど主人公は地位も権力もありません。収益性という名のノルマがありますし、何よりそれがどれだけ茨の道なのかも承知してますから。

  • 第74話への応援コメント

    他にも出てるけど馬鹿なのかなこの監査役?
    優位に立って違法探索でもやらせたいのかねえ

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    彼は素で話しているだけなので本気のクソ野郎なのです。

  • 第78話への応援コメント

    消えた職員の名前も覚えてるかなー?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    名前に関してはあまり重要ではありませんが今後出てくることはないかもしれないので記載します。

    シズクと言います。

    誰かと同じ名前なのも偶然かもしれませんね。

  • 第77話への応援コメント

    >彼女たちとの約束通り、おれは業務終了後すぐに連絡をとったのだった。

    いい人すぎる(´;Д;`)

    >ふふん、となぜか得意げな表情でおれを見るカグヤさん。

    やだ可愛い、この子(〃ω〃)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    カグヤさんはすなおなので賞賛のコメントは素直に受け取ってくれます。


  • 編集済

    第76話への応援コメント

    落ち目の執行役員って出向待ったなしじゃね?(半沢脳)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    その通り、決して関わってはいけない人種です

  • 第75話への応援コメント

    変にもめる位なら普通にやめて退職金と失業保険貰いますぅw

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    個人的には全くその通りだと思います!

  • 第75話への応援コメント

    そりゃ辞めてもいいやって考えてるんだから、それは脅しでもなんでもないし、踏ん切りを付けるきっかけにしかならんよな。
    むしろ、そんなクズ太鼓持ちがいる銀行にしがみつくよりよその会社に転職した方がマシとしか言えない。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    関わり合いたくなくなるっていうのが本当の意味で辞めたくなる会社なのかもしれません。

  • 第75話への応援コメント

    そもそも、ここまで冷遇してきてこの組織のために動く人なんて居ないだろ。しかも今回辞める結論出てるんだから。どれだけ取り入るの上手くて蹴落とすの上手くても現場いけない会社じゃ何も出来ない。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    その通りです。だから彼自身冷や飯食いを自覚しており、自分に運が向いてきたと思ったのかもしれません

  • 第74話への応援コメント

    実にばかだなきみは…ダン戦に即売るわこの場でw

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    売るにしても価値が付かなければ売れないのがなかなか難しいですよね

  • 第74話への応援コメント

    馬鹿なのかな?いつまでここで働くと思ってんだ?しかも相手の地雷踏んで穏便に済むと思ってるのが笑える。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    ある意味いかれてる人のなのでその後のことは全く考えてないんだと思います。

  • 第74話への応援コメント

    ふむ。初手マウントで優位にたとうとしたのか。
    ……馬鹿かな? 勉強しかできない馬鹿かな?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    こういう人は人の心がわからないのでこういうわけのわからない会話になってしまうんだと思います!

  • 第9話への応援コメント

    物語の世界観、設定として必要なギミックならなるほどなー、だけど
    エピソードの一つとしてならもう少しサラッと流す程度で良かったなって印象でした

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    エピソードとしてはどうしても入れたかったので入れちゃいました。
    やりたいエピソードはまだ色々あるのでお楽しみいただければと思います。

  • 第2話 職場の空気への応援コメント

    とっと→とっとと
    2ヶ所ぐらいありましたのでご確認ください。もしかしたら間違いでは無い表記かも知れませんが、とっととの方が一般的だと捉えています。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    誤字報告ありがとうございます! すぐに修正します!

  • 第73話への応援コメント

    ここまで金融監査に何一つ関係してない件。
    「顧客周りする予定を潰されて時間を取ったにも関わらず全く関係ない話ばかりされた件、監査部に抗議しておきますね」で良いんじゃないかな〜。
    で、コイツがなんでそんな話を知ってるかと言うところだけど、まあ魔法陣描いた人間なんだろうな〜

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    立場を利用できるのは立場のある人間だけです。その立場が例外的な立ち位置だからそこんな無駄な真似をしているのかもしれません。

  • 第72話への応援コメント

    この手の逆恨みは現実でも物語でもよくあるけど、臆病者の妬みなんだよなあ。文句あるなら現場に行って命がけで手に入れてくればいいのに、終わった後にずるいって言ってるんだもん。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    彼にも彼の人生があり、大切な人がいたので理屈だけでは感情に勝てなかったのかもしれません。

  • 第72話への応援コメント

    ただの妬みだろ、前線で攻略してるのがいなかったら、自分自身が、生きてないだろ。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    助けられたのに妬みどころか憎悪を抱くのも人間なのかもしれません。

  • 第72話への応援コメント

    全く共感できない
    戦時下で兵士に物資が集中し、後方が飢えていたとして、後々戻ってきた兵士を襲うか?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    人間には感情があるので黒地君はいくらでも似たようなことを言われた経験があるんだと思います。

  • 第72話への応援コメント

    謎は全て解けた…
    犯人はお前だ!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    残念ですが、もっと訳のわからない何かでした。

  • 第71話への応援コメント

    代行?してませんよ
    だって本人たちが書いて提出してるし。
    なぜ審査を通らないのか教えてあげただけです
    つて言えばいい。
    手を入れたのも鉛筆で、そのままじゃ通らない。
    つまり本人たちが清書して然るべきところに出している。これは代書にも代行にも当たらない

    つてロジックで返してあげればいい。
    嘘はついてない。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    完璧なお答えをいただきありがとうございます。
    ただ、黒地がアオイさん達にやった行為だけしか描写されてませんが初挑戦というわけではありません。前科や失敗もたくさん積んできているのがおっさんなのでそれ以上に心当たりがあるのでその答えは思いつかないかもしれません。

  • 第65話への応援コメント

    一緒に住みたいからここにいるんやで(´・ω・`)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    カグヤさんのごうりてきなはんだんによるものですから結果的に住むことになったと喜んでいるはずです。

  • 第64話への応援コメント

    監視と見せかけてたんなる同棲なんですね、わかります( ˇωˇ )

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    カグヤさんとしては本当にごうりてきなはんだんで行っていることなので監視だと思ってるんだと思います。


  • 編集済

    第64話への応援コメント

    おいおい勘弁してくれよ、って思ったら、

    >人間爆弾を野放しには出来ないし、

    ああ、うん、それはそう……(´・ω・`)
    ダメだ、言い返せねえ。
    アパートとか基本、赤の他人の集まりだしねえ……。お隣さん泣いちゃうかもだしねえ。
    裏でこっそり監視されるよりはマシ、マシ……かなあ?



    >カグヤさんはごうりてきにものごとをかんがえてるつもり

    なるほど!
    なんか不思議、って思ったらそういうタイプ!
    確かにこれは『ごうりてき』!漢字じゃない辺りがすごい説得力(≧∇≦)
    わたしのかんがえたさいきょうの、みたいな枕詞がつきそうです。

    返信ありがとうございました。
    ものすごく笑える納得のあるキャラ設定だったので、つい返信してしまいました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    カグヤさんはごうりてきにものごとをかんがえてるつもりなので今後もぶっとんだことをしてくれると思います。見守っていただけると幸いです。

  • 第29話への応援コメント

    社会資本がダンジョンに吸われてて各種の社会保障、医療、福祉、教育とかに掛けられるリソースがかなり削られてる世界線ですかね?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    リソースが削られていると言うよりも全ての仕組みがダンジョン方面に向かわされていると言っていいかもしれません。中でも教育がひどいのかも。禁止されてるのに授業で教えているのはある意味選別のためでしょうね。
    引き続き作品にお付き合いいただければと思います!

  • 第56話への応援コメント

    誤字・脱字報告
    最後のセリフあたりで『その個性を活かして生きぬことを教える』のところ、生き抜くこと又は生きることかな?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    ご指摘いただきありがとうございます。
    生き抜くことが正しいです。
    修正します。

  • 第29話への応援コメント

    誤字報告

    ·彼女らがまたおれと言ってくれるかわからない

    言ってくれるか→行ってくれるか

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    ご指摘ありがとうございます! すぐに修正します。


  • 編集済

    第24話への応援コメント

    誤字報告

    ·うん、判断の結果も行動の速さを悪いくない。

    速さを→速さも

    悪いくない→悪くない

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    指摘ありがとうこざいます! すぐに修正します。

  • 第21話への応援コメント

    入る前に言えよ

  • 第17話への応援コメント

    パートナー?を紹介してもらう前に研究しろ
    失礼だろ

  • 第14話への応援コメント

    この子だめやめて 残りでやればいいと思うんだが

    PTの人数が決まってるのか?
    それとも申請PTと構成が変わると申請しなおしになるのか?


  • 編集済

    第9話への応援コメント

    その方針だと冒険者だかの質はかなり悪くなりそうだが
    冒険者同士での争いはもちろんお役所に対しても騙していいってことになっちゃう

  • 第7話 生災孤児への応援コメント

    何をすればいいのって その意味に取るでしょ普通

  • 第24話への応援コメント

    何話か前に、
    「おれは一人じゃ初級のダンジョンすら生き残れないんですよ?」
    と言っていた気がするが、余裕そうですね。

    攻略出来なくても生還は出来そうです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    マッチ棒のように燃え尽きるので他のダンジョン攻略では死ぬ可能性が高いです。というか、霞城ダンジョンは初級中の初級なのでどうにか帰って来れただけなのです。
    一緒に潜る仲間がいなければ役立たずそのものなのです。


  • 編集済

    第20話への応援コメント

    >数百万単位の装備代を手にすることはできるのだ。

    これだと一時的でも現金を手にする機会があると言っていて、次の文と矛盾しませんか?

    手にするのが、装備代ではなく装備であれば矛盾しませんが。

    >けれど、それは彼女たちが各々数百万円を手にいれるのという意味じゃない。(誤字:手にいれるのという→手にいれられるという)

    しかし前話で彼女は、数百万分の〝装備〟と言ってるので、この話のくだりが意味不明になってます。


  • 第1話 人事月報への応援コメント

    昇格決定する人とすると毎年落ちてるって言う理由だけで自分の責任で昇格させたくないからな

  • 第14話への応援コメント

    >私たちのPTは低レベルでうんこ

    ダンジョンに潜らなくてもレベルがある世界か。
    で、高校卒業程度では探索者以外の職が無いってのは大変厳しいですね。

    「自分がどうしたいのかが大事」と言いつつ「探索者になれ」と追い込む、しかも「無理なら立ちんぼだな」とか、なかなかに下衆い。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    社会構造として探索者にリソースを注いでいるので犠牲が出ています。せめて自分で選ぶこと自体が大事ということを言いたいのかもしれません。

  • 第11話への応援コメント

    法律に敏感であろう銀行員が学生バイトを見て、

    >もしかすると中学生くらいだろうか。

    と推察するだけの反応はチョット違和感。
    中学生以下の就労は原則禁止なので、
    「中学生だと問題だよな。」
    とか、
    「高校1年なんだろうが中学生みたいな体格だな。」
    のような反応にならないだろうか?

    特に融資を担当しているのであれば、コンプライアンスに則った経営をしているかは気になるはず。

    世界線が違うので法律も違うかもしれませんが。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    孤児院がたくさんあり、職を得ることが必要な中高生が多くいるのでアルバイトなどの規制はゆるゆるなのかもしれません。

  • 第9話への応援コメント

    《【やくそう】を持ってこられた、と云う事は魔力を使われましたね(バレバレだよ)。
    確かに此方の用紙は特殊な用紙で、魔力を使用する事により読める文字で指示が書かれています。
    魔力の使用許諾の取得もされてませんし、勝手に魔力を行使するのは違法ですよ。
    触感や質感が通常の用紙とは異なるので特殊な用紙である事に気付くのは容易ですし、少し調べて頂ければ魔力を込めて特殊効果を付加した用紙である事も判ります。
    判明した段階で、此方の窓口へ【特殊な用紙】が使用されている事への質問や対応の問い合わせを頂きたかったでね。勿論、此方から魔力を使用しろとは言いませんので、必要であれば窓口と交渉して使用許諾の申請と取得を行って頂かなければなりません。
    これは、探索者に必要な、忍耐力、観察力、対応力、遵法精神などを簡易に見極め篩に掛けるためのテストの一つです。
    探索者は、監視の目も法の手も届き辛い非日常空間であるダンジョン内で活動をする事になります。ルールを軽視する者ばかりになれば、秩序の無い無法地帯になってしまいますから。
    ですから、探索者には安易な誘惑に乗らないよう自己を律する精神性も必要なんです。
    聖人君子に成れと言うわけではありませんよ、普段の日常での感覚を忘れないで下さい、と言う事です。
    【バレなければ問題無い】と云う考えを持っているようであれば、他者は勿論あなた自身も危険に曝す事に成りますので、探索者としては不適切である事を御理解下さい。》

    道は閉ざされた・・・ちゃんちゃん、って事にならないみたいで良かった。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    遵法精神よりも優先すべきことがあるということなのかもしれません。

  • 第55話への応援コメント

    親しき仲にも礼儀ありって言ってるお前の礼儀が1番なってないんですがね?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    正直この手の人間には何を言っても無駄かと思いますね。スイッチがはいった瞬間に怒りはじめる人がいますがそれが人間相手だと見てられないですね。
    今後のケンタロウくんを応援してください!

  • 第55話への応援コメント

    >「親しき中にも礼儀あり、でしょう? この方のことはあなたたちからよく聞いているけれど、限度があるわ。ましてケンタロウさんと関わってるならどういうことかくらいわかるでしょ? また気絶でもしたの? 気合いで堪えなさいって言ったわよねっ! 迷惑かけないでっ!」

    前半はごく真っ当な事を言ってるのに、後半が。
    ケンタロウくんみたいな体質って一般的には知られていないのかな?
    忙しいのと責任とで押しつぶされて余裕がないだけなら、よくはないけど多少の理解はできないでも……

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    どれだけ自分が追い詰められても超えてはならない一線があると思います。ただ彼女の場合はケンタロウさんはそうではなかったということでしょう。
    今後のケンタロウくんを応援ください!

  • 第21話への応援コメント

    >申請が受理すれば誰でも入れるし、
     申請が受理されれば

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    至急訂正します。ご指摘ありがとございます!

  • 第13話への応援コメント

    >飲んだくれのアヘアへおじさんなんていうじゃんねえ!」
     飲んだくれのアヘアへおじさんなんていうんじゃ

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    至急訂正します。ご指摘ありがとございます!

  • 第52話への応援コメント

    >「お前みたいに魔力に耐性のないやつらが生きるためにこそ、コーティングってのはあるんだ。そのためにはダンジョンに潜るやつが必要なんだよ」

    おおっ!!(//∇//)ワクワク、ワクワク

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    楽しんでいただいてるようでなによりです! 今後も更新していくので何卒よろしくお願いします!

  • 第1話 人事月報への応援コメント

    空気ってのは簡単には変えられないからね。
    学校であればこいつはいじめてもいいという空気、会社であればこいつの言葉はスルーしていいという空気。
    一度こうなってしまうと、「こいつがこんな目にあっているのは別に自分は悪いわけじゃないから」という意識が蔓延してしまい、本人がどう頑張ろうとも余程の劇薬を投入しないと変わらないから、この上司さんのように親身になったうえで転職を勧めてくれる人はなかなか貴重だと思う。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    この方は紛れもなく誠実な方なのは間違い無いと思います!

    今後もお楽しみください!

  • 第50話への応援コメント

    >そもそも、本来おれがキミさんに期待していたのはこういう人材なのである。彼女たちは彼女たちで追い詰められていたが一番の問題は環境だった。
    >彼は違う。
    >その体質の時点で詰んでいる状況なのだ。

    なになにどういう事!?
    続きがすっごい気になるんですがー!!
    明日まで待てというの!?
    いや待てまさか何話も先か?
    気ーにーなーるー!!!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    今後の展開に期待していただきありがとうございます!
    彼も今後重要なキーパーソンになるので見守っていただけたらと思います!

  • 第47話への応援コメント

    めっちゃとばっちり( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    とばっちりを受ける人間ってどこにでもいるもんですが、少しでも彼が報われるよう願っています。

  • 第26話への応援コメント

    おっと上層にいちゃ不味そうなやつだぞ?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    ようやくダンジョンものの醍醐味的な要素を出すことができました。
    今後もお楽しみください!

  • 第6話 伊藤葵への応援コメント

    女子高校生で身長160cmって結構大きい気がします

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!

    背はそれなりに高くとも細すぎてちゃんと飯を食ってるか心配になるおじさんの心境です。…書いててちょっと余計なお世話感がありますがファミレスにはじめて来た発言もあって華奢な印象を主人公が受けたんだと思います。

  • 第33話 破軍への応援コメント

    誤字報告です。

    まぁ、装備も十分だし一時間かなぁ。いや、訛りきってるから二時間あたりで設定するかな


    まぁ、装備も十分だし一時間かなぁ。いや、鈍りきってるから二時間あたりで設定するかな

    ではないかと。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    至急訂正します。ご指摘ありがとございます!

  • 第4話 Dtuverへの応援コメント

    誤字報告です、

    「嘘っすね。黒地さんが一件目にうちに来るなんてはじめてじゃないですか」

    「嘘っすね。黒地さんが一軒目にうちに来るなんてはじめてじゃないですか」

    ではないかと。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    至急訂正します。ご指摘いただきありがとうございます!

  • 第12話 への応援コメント

    動きにくだけだろ?

    動きにくいだけだろ?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    すぐ修正します! ご指摘ありがとうございます!

  • 第20話への応援コメント

    >「はい、アオイちゃんそこまで。なんだかよくわかんないけど、そんな態度じゃダメ」

    まともな子が1人いた……。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    三人にはそれぞれ個性があるのでその良さを感じていただければと思います。

  • 第37話への応援コメント

    昔活躍したけど何かしらあって今サラリーマンと言う訳アリの冒険者が新人向けの教育動画目的でアレヤコレヤとか無双とかなのかと考えてましたが、もっと色々あるのですね。やっと主人公の目的が少し見えてきた感じです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    主人公の過去については徐々に明らかになっていきます。楽しみにしていただければ幸いです!

  • 第9話への応援コメント

    真面目な人ほど難しいですよね、これって……

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    真面目なことは大事ですがそれだけでは生きていけない。

    なんてことは考えてませんが、それだけでは幅がないという精神なのかもしれません。

  • 第6話 伊藤葵への応援コメント

    ここから心機一転。主人公と葵さんで頑張るんでしょうか。ダンジョンは危険らしいですし、少々心配ですね

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!

    葵さんと主人公はもちろん、他にも頑張る人達が出てきますのでぜひ読んでください!

  • >風呂に入ってリフレッシュしたせいか、普段の数倍は旨味が濃く感じた。いや、もしかしたら自分なりに
     ここはおれが開店に関わらせてもらったバーである。マスターであるキミさんはおれの顧客であり、もう五年の付き合いだ。寂れた地方の街でも小洒落たバーがあれば客足はいくらか出来、キミさんの人柄や人望によって今では人気店となっている。

    本文のこの部分ですが、『自分なりに』の後ろに何か文章が続いていたりしないでしょうか。
    前後で繋がりがなかったため、読んでいてちょっと不自然に感じました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    明らかに文章がおかしいです。修正させていただきます、教えていただきありがとうございます!

  • 第9話への応援コメント

    第一段階!まずは規則を破れ!
    生き馬の目を抜く世界ということなんだろうけど、積極的に無法地帯になるように誘導するなんてなんて組織!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    義務教育とはなんとやら。切った張ったの世界と同義で生き死にの場では自分が生き残るために何をすべきなのかを考え、行動できる必要がある。
     
    なんてことは考えてませんが、とりあえずなんでも教えるわけじゃないよの精神なのかもしれません。

  • 第8話 見るべきことへの応援コメント

    ハンター試験みたいないじわる引っ掛け問題始まってる……?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    意地悪ひっかけと言うか最低限わかる人でないと危ないので教えないだけです。

  • 第12話 への応援コメント

     あー、実は高レベルなんですねー。

     そして、飲んだくれてる人扱いって可哀想過ぎる。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    中年男となれば飲んだくれは褒め言葉…ではないですが色々なストレスもあるので周りからそう言われちゃうこともある、のかもしれないです。

  • 第6話 伊藤葵への応援コメント

     なかなかヘビーな感じになって来ましたね。

     孤児院仲間と探索者になりたいってある意味で凄すぎる度胸だと思います。

     

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    作品を読んでいただき感無量です!

    彼女たちの活躍をご期待ください!

  • 第1話 人事月報への応援コメント

     読み合い企画から飛んで来ましたー!

     支店長って良い人っぽいけど主人公って無能な感じでも無く……うーん、何処が駄目なんですかね?

     負けるな主人公と思いつつ応援します。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    主人公を応援していただきありがとうございます!

    彼にも彼なりの問題もあるので長い目で見ていただければと思います。

  • 第5話 1日目の終わりへの応援コメント

    そんなことは百も承知だろうが、それでも彼女は電話しtverてきた。

    誤変換…?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    完全に誤変換です! すぐ修正します!

    教えていただきありがとうございます!

  • 第1話 人事月報への応援コメント

    あれ?支店長いい人?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    誠意のある人なのは間違いないと思います!

  • 第12話 への応援コメント

    高レベルではあるのか

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    今後主人公の過去も明らかになってくるのでお待ちください!

  • 第10話への応援コメント

    >> おれのは財布は死んだ。
    おれの財布は死んだ。
    では?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    申し訳ありません、すぐに修正します!