シレーナへの応援コメント
TSUTAYA図書館に併設されたスタバも素敵ですが、読書喫茶sirenaには、本と向き合う人にそっと“読む資格”を問いかけるような、静かな矜持が感じられました。夕陽の光の中で語られる由香里さんへの想い――「奏でられる曲も物語も数多ある」の一文に、思わず胸がふるえました。読むことが、人生を大切に抱きしめることなのだと、そっと教えてくれるような場所ですね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
読む方も執筆も向き合い方って人それぞれあると思います。物語って読まれる為に生まれてきて、眼に触れない内に消えていくみたいな。漫画喫茶とかと違って、読書喫茶って選りすぐりの本やコンセプトにあった本を置いている事があって、本を入れている人の好みや矜持を感じる事ってあると思うのです。(*‘ω‘ *)
読了下さり、ありがとうございました。♪
シレーナへの応援コメント
おはようございます。
冒頭から、惹き込まれるお店の雰囲気ですね✨コメント欄も拝読していますと、実際に読書喫茶なるものはあるのですね👀知らなかったです。
私がお仕事していた頃は、近くに古本屋さんも沢山あって。読書家では無いので立ち寄った事はありせんでしたが、独特の雰囲気を感じて、外から見ていても面白そうでした。
日常を切り取ったような、時の流れが素敵ですね。会話や話の流れから、色々と想像しちゃいます。
めいき〜さん理想の読書喫茶なのかな、と物語りとは別に妄想しちゃいました☺️読ませてくださってありがとうございます✨
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
古本屋は宝の宝庫です、イヤ本当に店主の好みとか店員の一押しとかでも場所が変わったりするので行くだけでも面白いです。(小声)
理想とはちょっと違いますが、古本屋寄りの読書喫茶というものが書けていれば嬉しいです。(昨今生き残ってるのは結構お洒落な所が多く古本屋のイメージは少ないかもです)
読了下さり、ありがとうございましたm(__)m
シレーナへの応援コメント
拝見。
読書喫茶なんて住んでる界隈にはありまへんwwなので新鮮な気持ちで読ませてもらいました。私も紙媒体が好きなので隆志さんには共感が湧きます。
また読んでて一年前に閉店した古本屋を思い出しました。二十年前に発見してから時折通っていましたが創業70云年だったので無理もなし。最後に購入した際店主のおじさんにいい本に出会えたお礼を言えたのが幸いでした。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
古本屋や漫画喫茶は一杯あるんですが、本当に読書喫茶というのは数が殆どありません。(苦笑
古本屋にも店主によって色が違ったりするので、巡るのがつらいと古本屋が一同に集うイベントの方がいい出会いがあったります。(´・ω・`)
読了下さりありがとうございました(/・ω・)/
編集済
シレーナへの応援コメント
>本当の極限になれば味を感じない。
食べ物だけでなく、酒のような飲み物でもそうですね。
養護施設にいた頃の一連の対応を、当時の担当職員が謝ってきました。
別の用で訪れた日に、不意打ちのように。
その日は何ともなかったが、翌日夜、自宅でヱビスビールを飲んでいて、ふと気が付くと、まったく味がしませんでした。
相当な怒りを抱えていたことに、その時気づきました。
その日はそれでも大瓶4本飲んで、寝ました。
翌日には酒は残っていませんでした。それが救いか。
美味い不味いを言えているうちが華なのかなと、そのことを思い出すたびに思います。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
人は身体でも精神でも同じ様に、極限でなければ出ない症状というのがあります。そして、上限は人によって違いますが共通しているのは溢れた時にどうなるかです。
ある人は嗚咽が止まらなくなり、ある人は味が一切しなくなると言った異常が出始めるというのはもう間違いなくその人のリミットです。
私はそう言った経験がないので想像するしかありませんが「リミットになるほどの怒りというのは、相当臓腑を焼き尽くす程であると推察します」
美味い不味いがいえるのはまだ健康だと思いますで。「健康こそ宝」としてその華が一秒でも咲き続けたいと思います。
追記;恵比寿は黒も通常も大好きス
読了下さり、ありがとうございました。m(._.)m