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  • ギター工場 🎸への応援コメント

    毛糸編むすなわち昔編むごとし

    ただ今、毛糸🧶編んでます。
    たいてい、失敗😔するんですけど、、。
    無心になれるのがいいですね。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん、失敗にも味があるかと。(´ω`*)

  • ギター工場 🎸への応援コメント

    >犬小屋を置いて引越し冬の雲
     水涸れて汚れざるもの鷺一羽

     (解釈)
     飼っていた犬は、天に召されたけど。
     次にここに住む住人(犬を連れている)のために、小屋は残しておこう。
     あの冬の雲を見ると、愛犬と過ごした去年を思い出す・・・

     水涸れて〜
     ↑これは「冬の田にいつもの鴉一羽かな」の別VER.
     冬の水田に、水撒きをした日には鴉が。
     その水が涸れる頃には、代わりに鷺がやってくる。
     鴉よりは、「汚れてない」イメージではある。

    作者からの返信

    殉教@公共の不利益さん、真摯なご鑑賞、「選は創作なり」(虚子)を思います。
    少し離れた地域の家なので、置いて行かれた犬小屋の主が召されたのかどうかわかりませんが、古い家はあっと言う間に解体され、数日で駐車場になっていました。
    どういう事情か孤独な鴉、一羽が定めの鷺、人間界につい……。

    編集済
  • ギター工場 🎸への応援コメント

    ワイパーとそりの合はない冬の雨



    アオイとアオイの母親みたい!

    作者からの返信

    オカン🐷さん、アオイさん、ですね~。
    ヨウコさんと亡母も同じくでした。

  • ギター工場 🎸への応援コメント

    『ワイパーとそりの合はない冬の雨』
    そりの合はないワイパー。
    なんだか可愛らしい…(笑)。

    そう言えば、早朝、フロントガラスが凍ってガガガ…と今年はなってないなぁ…と思い出しました。
    今年は寒くてもやっぱり温暖化は進んでいるのですね。

    作者からの返信

    幸まるさん、走る速度と雨のそれとワイパーの……なんだかややこしいです。(笑)
    御地は温暖なんですね~、当地は暖機運転なしには発信できない毎朝です。

  • ギター工場 🎸への応援コメント

    >毛糸編むすなわち昔編むごとし

    毛糸を編む行為の中に、昔毛糸を編んでいた時のことを思い出して編み込んでいく。それは誰の為に何を編んでいたのでしょう。

    作者からの返信

    時輪めぐるさん、ロマンティックなご鑑賞をありがとうございます。7

  • ギター工場 🎸への応援コメント

    「鍵穴の句」 何の変哲もない寒中の一場面ですが、なぜかアタマから離れなくなります。
    (自分でも忘れてしまった過去の経験のフラッシュバックでしょうか?)

    作者からの返信

    無名の人さん、そういうイメージ想起が俳句の一面かもです。(*^。^*)

  • ギター工場 🎸への応援コメント

    >子の写真見せる男やポインセチア
    ふぅうぅん珈琲すするをんなの目

    この二句、思わずニマニマしてしまいました。親バカモードに浸る男と、ものすごく冷めた眼でそれを見る女。ふふふっとなりますね。

    作者からの返信

    aoiaoiさん、ふふ、昨日の朝のカフェで見かけた光景です。
    「うちのカミさん、目いじってるから、子どもは似てない」「ふぅうぅん」