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  • 第1話への応援コメント

    ブランコって、子供の頃は夢が広がる乗り物だったなぁと、懐かしさと共に思い出しました。

    魂は
    自分の外側へ
    逃げて行く

    正に正に!
    ポーンと、どこまでも空高く飛んでいきそうな……

    素敵な乗り物、ですね♪

    作者からの返信

    平さん、ありがとうございます。

    ブランコに揺られて目を閉じている時間が好きでした。しばらく放心したあと、足をついて大地を踏みしめる感覚も。

    それはいま考えると、子供なりに現実と空想のバランスを取っていたのだと思います。

    大人になって映画を観る感じに近いでしょうか。