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  • 8.理系vs文系への応援コメント

    ええな〜、ええ友との旅だなあ〜
    ふふ、知性ある会話もありありなのだ( ´ ▽ ` )
    年に一度、年賀状よりも濃い恒例の交流ですね。素敵な関係!


  • 編集済

    7.コンビーフはうまい。への応援コメント

    お久しぶりの更新、とても嬉しく拝読しました。

    手のかかるお料理をなさるなんて、すごいなぁと。
    海老の背わたを取ったのは、はて何年前のことだろう……なんて、恥ずかしながら。

    しわが寄り始めた心の洗濯。
    ああ、なるほどな、と思いました。
    ピシッと伸びる感じでしょうか。
    あらためて、伸びた心の先にあるものが見える。
    そんなこと、ありますよね。

    私はもうアラ還なのですが、
    それでもまだ「いつかきっと」を信じて、書き続けています。
    僭越ではありますが、一緒に頑張りましょう!(*^^*)

    長々と失礼致しました。

    作者からの返信

    >矢芝フルカ 様

    コメント、ありがとうございます。
    1年も更新が止まっている中、再びお読みいただけて光栄です。

    手のかかる料理をいかにさぼって美味しく作るか、ということに力を注いでおります。

    読書もそうですが、ライブに行って音楽を生で聴く、個展に足を運びちょっと違った感性の絵を眺める、などなど、心の洗濯はあちこちでできますので、そういう小さな芸術の種を見落とさないように毎日を過ごしていきたいと思っています。

    そうすれば、いつかきっと、いい小説が花開くはずです!


  • 編集済

    いつも楽しみにしています。
    インフルエンザはつらいですよね。
    どうぞおだいじになさって下さい。

    作者からの返信

    >矢芝フルカ 様

    返信が遅くなりましたが、
    とても励みになるコメントありがとうございます。

    体調はだいぶよくなりました。
    今日からまた通常どおりの生活が復活です!

  • 神保町はカレーと喫茶店の街ですので、いつかそのグルメポイントを攻めてみるのも( ´ ▽ ` )

    作者からの返信

    >蜂蜜ひみつ 様

    いいですねー。喫茶店でのんびり読書しながら、アツアツのカレーを食べる。想像していたら、お腹が空いてきました!

  • 4.冬告鳥と六華の便箋への応援コメント

     きっと偶然なのですが私の住んでいる所も雪の多い地域で、しかもばーちゃんっ子で高校卒業後は何年か東京に出ていたので、凄く分かりすぎて懐かしさで涙が出そうになりました。

     大人になるという事は当時キラキラしていたものが特別ではなくなっていく事なのと同時に、戻れないそのキラキラした時間に戻りたいと願う事なのかなあと。上手く言葉にできませんが……読んで大切な気持ちを思い出せました。

    作者からの返信

    >川中島ケイ 様

    一人暮らしを始める寂しさを表現してみたのですが、共感していただいたようで、なんだか嬉しいです。

    大人になるってなんだろう……、って大人になった今でもよくわからないですよね。わたしはキラキラした気持ちをずっと忘れていたくないので、永遠に子供でいたいと思っています。

  • 1.若者のすべてへの応援コメント

    音楽好きの月瀬さん♪ 今回はフジファブリック(*゚▽゚*)?

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつ様

    そうです、フジファブリックの名曲ですね。最近、ヨルシカがこの歌をカバーしていて、ひたすらに聴いています。

  • 3.音楽とわたしと、創作への応援コメント

    音楽に掬われる。身に覚えしかないです。

     その音楽が在ってくれるだけで、同じように悩んで足搔いてそれを音として残してくれた誰かがこの世に自分以外にも居てくれる……って知るだけで、まだ自分も生きてていいんだって思わせてくれる。そういう音楽に幾度も出会って何とか生き永らえていると感じているので。

     オーケストラ、聴いてきました。これは気分が参ってるときに聴いたらそれはもう響きますね。個人的な感想ですが前後も立っている場所も分からないような暗闇に覆われたような日々に居ても、天辺から「ここが目指すべき光だよ」って照らしだしてくれるような、そんなパワーを感じます。

    作者からの返信

    >川中島ケイ 様

    共感していただき、ありがとうございます。
    わたしは音楽を受け取る側ですが、音に伝えたいことを込めて発信した時って、それがダイレクトに伝わったり、少しだけ心に沁みたりすることは、タイミングなんだなと思いました。

    感情と音楽の波が共感して、誰かを感動させること。それはあらゆる創作と同じなので、わたしは「言葉」を持って誰かを感動させたいと思いながら、今日も言葉を紡ぎます。

    わざわざオーケストラも聴いていただいたようで、ありがとうございます。他にも定期的に、このエッセイでは自分の好きな音楽も交えながら語っていきたいと思います。

    編集済
  • はじめまして、読んでいてとても心地の良い文章だと思って読ませていただきました。

     東京は若い頃に住んでいて今はたまに行くだけですが、そうなると新宿や渋谷の空気は本当に合わないなと感じていて、でも神保町やお茶の水の空気は良いですよね。

     逆に田舎では一軒だけしかないような古本屋(や楽器店)は立ちいかないけれど、人口の多い東京でそういう店が寄り集まっているからこそ存続できている、そういうものなのかなと思ってます。

     一点・誤字報告を。

    西部新宿⇒西武新宿 です。若い頃に沿線に住んでいたもので気になってしまってw

    作者からの返信

    >川中島ケイ 様

    はじめまして。コメントありがとうございます。
    「読んでいて心地の良い文章」は嬉しい言葉です。

    わたしも都会に住むことはあまり好きではないですが、その前に暑さが苦手で、夏の東京は本当につらいです。雪国で生まれて本当に良かったです。

    お茶の水もいいですよね。楽器を弾くわけではないのですが、楽器屋も転々としたいです。

    ※誤字報告ありがとうございます……! 直しました!