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  • 第6話 終わりの始まりへの応援コメント

    躊躇なく引き金引けないんじゃ絶望してるともブチ切れてるとも言えないかな
    不貞腐れて駄々こねてるだけにしか見えんがどう転がるのかな?

  • 第6話 終わりの始まりへの応援コメント

    最終的に怪獣を全滅させ原因を取り除き人類は二度と怪獣に襲われることはなくなりました。
    となった時のためにパイロットを下げてるんだろうなあ。
    自作ですら描いてるくらいだが、生存のために手を尽くす最前線に対して、椅子を磨くための尻のために足を引っ張る後方。
    ある意味、いちばん最前線のパイロットの勝利を信じているw
    マブラブだっけか。まだ人類滅亡はしていないが、国家の面子やら主導権やらで足を引っ張り合って前線崩壊生存圏減少してるの。

    作者からの返信

    マブラブすこ(*´Д`)
    本作はあと日本沈没の逆で日本以外全部消滅しているのが特徴ですかね?(じつは南極大陸はまだある)
    あと史実のアメリカ陸軍の日系人部隊である442戦闘団の要素を混ぜた感じですかね?
    ただこの作品、日本政府は怪獣対策だけはガチ全力。量産機の生産が完了したので、侵略への対処はなんとか間に合った。なおそれによって主人公の幼馴染は犠牲になりましたが。人倫を捨ててなお生きたいと望んでいる絶望の世界ですね。
    同時に現実に発生したヨーロッパの難民移民問題なんかもモチーフにしています。だからこそ主人公と桜ちゃんはハーフなわけで、その問題の狭間でひたすら苦しんでなお戦争し続けないといけないという悲しさ。
    マリリンちゃんなんかもフェンスと呼ばれるスラムから外に出られないし、生きていくために体売るしかないみたいな人権問題が起きてる。
    なお今後、人類間の闘争が発生します。
    滅んだ方がいいんじゃないだろうか?

  • 第9話 部隊発足への応援コメント

    ナナセは弾き笑いをしている

    → 引き笑い かな

    作者からの返信

    修正しました!ご査収ください!

    プリシラと桜ちゃんの対称的な感じに断絶を覚えます。

  • お前には才能があるんだから周り友っと打ち解けろ

    → 周りともっと打ち解けろ かな

    作者からの返信

    修正しました!ご査収ください!

    司令は意外とはるあきくんのことを見守ってるの筆者はスコです

  • 何気ない言葉が他人にはするどいない二人売ることを渡辺は知らないのだ

    → 鋭いナイフ足り得ることを
      あるいは ナイフになり得る
      がいいかな

    作者からの返信

    修正しました!ご査収ください!

    わたなべぇ。こういう何気ない差別が一番良くないなって思います。

  • 第6話 終わりの始まりへの応援コメント

    こんな日本に嫌悪感を抱く!

    作者からの返信

    (´・ω・`)悲しい世界です。

    なんというかみんながみんないっぱいいっぱいな世界ですね。
    筆者は外国系日本人として実感を持って思いますが、恐怖こそが差別の源泉だと思うんですよ。怖いから差別して遠くへ追いやりたい。本当は怖いものではないのに…。
    ある意味現実世界の延長にある感じがあって書いていて筆者も鬱いです。
    世界が平和であればいいのに。

  • 第6話 終わりの始まりへの応援コメント

    胸クソ要素有りでしたか…

    ありがとうございました

    作者からの返信

    すみません。

    本作は絶望からスタートする物語です。
    同時に絶望と戦う物語です。

    胸糞は続きます。

    それでも良ければお願いいたします。

  • 第6話 終わりの始まりへの応援コメント

    世界滅ぼしてぇ

    作者からの返信

    でも滅びたくねぇようぅ(´・ω・`)
    そんな奴らが足掻く物語。

    絶望からスタートして絶望と戦うクソゲー。

    人類に生き延びる価値はあるのか…?
    筆者にもわからん!

  • 第6話 終わりの始まりへの応援コメント

    胸クソタグ付けといてください。あと、ざまぁ要素無いんだからタグ消してください。検索の邪魔です

  • 第5話 激昂への応援コメント

    マ•リ•リ•ン!マ•リ•リ•ン!
    手加減はしない(ワイならな)フハハハハハハハ!

    作者からの返信

    マリリン!マリリン!

    手加減しちゃうハルアキ君。
    まあ渡辺君たちはまだ子供だしなぁ。みたいな感じで半分諦めているあたりなかなか大人なやつである。

  • 第6話 終わりの始まりへの応援コメント

    戦闘員に守るべき者や理由を与えない時点で無能本部でしょ
    差別してる連中を見せしめに溜飲下げてやった方がよっぽど効果あるわ

    作者からの返信

    贖児の秘密を開示したのは、荒城さんの独断です。
    本部は実は関係ないです。
    むしろ荒城さんに現在本部はキレ散らかしてます。

    本部も現在色々派閥が割れています。
    盈月くんはそのあおりを真っ先に受ける可哀そうな奴です(´Д`)

  • 第6話 終わりの始まりへの応援コメント

    クソですね
    人類なんぞ滅びれば良い

    作者からの返信

    それでも滅びたくないと足掻く人々の物語。
    (´Д`)だけどほんとひでぇ世界だ。


  • 編集済

    第6話 終わりの始まりへの応援コメント

    復讐に徹することができず、屑どもの思うがままか。。

    主人公、ここまでされても、いたいけな子供(ただの他人)とか人質にとられたら戦えない感じなのかも。良い人過ぎる。。。

    作者からの返信

    ハルアキ君は現状、世界なんてどうでもいいです。みたいな感じですね。
    だけど河村さんみたいな防人に誇りを持ってる人に贖児の真実を伝えるのを止めるみたいな、他人の顔を曇らせることはしたくないなぁみたいな半端な状態ですね。世界へ絶望しているのに、目の前で誰かが泣いていたらおろおろして手を伸ばしちゃうそんな男の子。なんというか可哀そうなやつである。

  • 第5話 激昂への応援コメント

    100歩譲って道徳は無視してもいい。それくらい必死なんだろうし。
    けど、それで自分の性癖を満たすのはあかんやろ

    作者からの返信

    この世界にまともな人おらん説(;´Д`)
    (ノД`)・゜・。破綻者しかいねぇ…。

  • 第5話 激昂への応援コメント

    そうだ、やっちまえ!!!!

    作者からの返信

    ハルアキ君。いきます!(゚Д゚)ノ

  • 第4話 そして絶望は。への応援コメント

    幼馴染みは、主人公と仲が良かったことだけを理由として、無理矢理命を奪われて、主人公用の機体の制御システムに組み込まれてしまった、ということでしょうか。このようなことが、この世界では、合法的に可能なのでしょうか。。。もう、彼が、誰かのために戦う理由は無く、取り敢えず、クズどもをできるだけたくさん殺して、幼馴染みの仇をとるぐらいしか、やることが無いような。。。

    作者からの返信

    この世界の偉い人たちは怪獣に勝って生き延びるために、倫理と道徳を捨て去りました。
    だからこそハルアキくんはひどく葛藤しているわけで可哀そうだなって思います。
    ハルアキ君はもう誰かのために戦えないのか?絶望しかないのか?
    それは今後をぜひ見て欲しいと思います。

  • ちゃんと、絶望して、みんなを見捨てられるのか?

    幼馴染みとの関係が切れるときが?

    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    絶望から何をするのかが本作のテーマです。

    幼馴染との関係にはご注目ください。

    次回もよろしくぅ(゚Д゚)ノ