第1話への応援コメント
あらひねこ 様
はじめまして。
天音空と申します。
応援を頂きまして有難うございます。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
背筋がゾッとしまし。
駐輪場とか雰囲気的に、そのような現象がおこりそうな感じがしますよね。
私も同じようなことがありまして、電気を消したら黒い影が目の前にいました。始めは驚いて息を呑みましたが、それが深呼吸になったみたいで、妙に気分が落ち着いたため、その黒い影にパンチしました。手ごたえはなかったのですが、それから見なくなりましたね。私に悪さをする前だったのかもしれません・・・
今後のご活躍を心より応援しております。 天音空
作者からの返信
応援ありがとうございます!
それは怖いですね……。
私も以前金縛りにあった時に黒い影に顔を覗き込まれたことがあって、めっちゃ怖かったです。
こちらこそご活躍をお祈りしております!!
第1話への応援コメント
そのローファーじゃないモノって、ビジネスシューズじゃあないですよね。
先日亡くなったという会社の同僚の……