第60話 緑の惑星密輸事件への応援コメント
緑の惑星なんて何かと思えばなるほどw
マー○ウが手本なのかと思ってたけどホー○ズにも影響受けてるのか。
父も読んでるようだけど参考にしてるのは隠蔽工作ばかりのようだw
売場封鎖して井戸端会議始める主婦の皆様方にイラつくのホント理解る。
カートぶつけてやりたくなる気持ちを抑え紳士的に声掛けしてご退場願うけど、文句ありげな目向けられたりするとやっぱぶつけときゃよかったなと思ったりするw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今さらですが、舞ちゃんの元ネタ?はコンチネンタル・◯プなのです。
えっ?知らない?
コンチネンタル・◯プ(大陸の探偵)は名前のない(明かされない)私立探偵で、酒とタバコとポーカーを愛する探偵です。
舞ちゃんは麦茶と棒付きキャンディーを愛していて、お姉ちゃんは名前が明かされない。というところでオマージュしています。
因みに1話目の「コッチイッテル?・オプ」はコンチネンタル・◯プからとっています。
第58話 その涙は栗の宝石のようにへの応援コメント
>家庭という密室で繰り返される「隠蔽と発覚」の円舞曲
主演が固定の演目なんだよなぁw
果たして『本当の反省』を覚える日は来るのか…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最も犯人役が似合う男ですねw
第57話 父親とゴルフ事件への応援コメント
なんでこうパパは偽装工作には頭が回るのかww今回のは姉妹の観察力でなければ気付かれなかったな。相手が悪かった。
ちゃんとお土産買ってくる辺りはホントいいパパなのにね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
パパは娘2人の父ですからね。
元々、賢い人なのかもしれませんね。
第55話 聖剣を探す壮大な物語への応援コメント
幼稚園児から探偵へのスイッチ、愛用のコートとサングラス…は必須ではないのねw
舞ちゃん主役なんで忘れそうになるけどまだ幼稚園児の集まりだからねぇ。中にはまだ人の物を取っちゃいけませんがわからない子もいるわな。
それを教えるのは探偵ではなく教育者の仕事、こういうところちゃんと一線引いてるのよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
愛用のコートやサングラスを幼稚園に持って行くのは流石に厳しいかなと思いましたのでw
第53話 黄色の遊戯車への応援コメント
リョウくん…こんな小さい頃から小細工弄するなんて悪い子だ。そんなんじゃよくない大人(例:今井家家長)になってしまうぞw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
男の子や男性って私の経験上、素直に謝れないことが多いですよね。
第52話 シール帳上の向日葵への応援コメント
謝れるタケルくんも許してあげられるハナちゃんもいい子だ。
ミスした時に隠したくなるのは大人も子供も一緒、怒られるのは誰しも嫌だからね。
ただあんまりやりすぎると小細工してまで隠蔽しようとする何処かの父のようになってしまうからね、報告して謝れる勇気を持とうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
父親は…。
大人になると、素直にごめんが言えなくなるのです(多分)。
第51話 今井看護師、最初の事件への応援コメント
実に聞き覚えのある言い回しに観察力、洞察力と推理力。
果たして祖母等の血縁者か76年後か、それともただの同じ姓を持つ者の偶然か…
もし本人なら靴底を磨り減らして動く野良犬のような探偵から否定してた安楽椅子探偵になったのか。
探偵おばあちゃんって言葉に昔聞いた童謡のコンピューターおばあちゃんってのを思い出したw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さて、おばあちゃんは誰なんでしょうね。
舞なのかそれとも、歳を経て舞の喋り方に感化されたいっちゃんなのか?
第49話 磯部餅強奪事件への応援コメント
パパはアレか、食い尽くし系夫の系譜かw
小細工を弄するよりもう自分で買いに行きなさいよw
その程度の小細工で名探偵の眼を欺くのは無謀というものだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
父親…、食欲に勝てない悲しき獣ですねw
騙せると思っているところが可愛いじゃないですか?
あれ…?
可愛くない…?
第48話 りんごと父親の涙への応援コメント
パパ…懲りない男よ。
実は罰を受ける振りをして自分の小遣いから家族が喜ぶ物を増やしてあげてるんだったりしてw
永らく食べてないたべっ○どうぶつ食べたくなってきた。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
良いですよね。なんとか動物ってお菓子、私はたまに買って食べてます。
父親はなかなか懲りないですよね。
第47話 パンの香りは謎からへの応援コメント
まるで崖の上で罪を自白する犯人のようだwこの内容を2時間ドラマにするのはちょっと難しそうだけど。
読者的にも家族的にも食物関連の失せ物は第一容疑者が明白すぎてwいや食物関連でなくてもか。
>黄金色の軟体固形物(パン)
また素敵な二つ名が増えたwwシュガートーストとかさぞかし壮大な名前になりそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
えぇ〜、そんなに第一容疑者が明白でしたかw
私の書く1話完結型のお話の長さは休憩時間とかちょっとした時間に読める程度の長さにしています(多分)
第46話 苦味入りチョコレート事件への応援コメント
パパ…今井家のトラブルの8割くらいパパが原因な気がするw
まさか一箱全部食べ尽くしたのか?残してたらこの場は凌げてもいずれ足がつくだろうに。
カカオ85のチョコじゃ報酬として魅力なさそうねwキャンディー(オレンジ味)の方がお好みだろうな。
特製シチューはビーフシチューだろうかクリームシチューだろうか。
クリームシチューをご飯に掛ける、私はアリ派ですw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
父親は全部は食べていないですよ。
最初の一枚は母親が食べて、封が開いていたので、そこに目をつけて、前日に一枚、一枚こっそりと時間をおいて食べていたのを面倒くさくなって、発見日に箱ごと持って行ったのです。
母親は前日までチョコの箱があったので、犯行発覚(?)の直前までは安心していたのです。
でも、よく考えたら最初の一枚以外全部食べたから一箱って言ってもいいですよねw
特製シチューいっちゃんがお肉好きという設定なのでビーフシチューという設定です。
第45話 ケーキ姫の名推理への応援コメント
パパのうっかり癖を娘も把握しているからこその事件か。
下の娘にも「またしても」言われるくらい不始末多発してるからねぇw
>大人は嘘をつくとき主語を減らすが、中学生は嘘をつくとき「無関係」を装う。
実にわかりみ深いww心当たり多くて困るw
さりげなく一番大きいのは主役へ、いい家族だなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イチゴの件、舞ちゃんの気持ち分かっていただけて嬉しいです!
第43話 今井舞とキャンドル行方不明事件への応援コメント
パパ、致命的な連日のやらかしww
間を置かずにやらかすと前のやらかしも引き合いに怒られるからね、今日の説教は長引きそうだw
…まだ土曜なのがちょっと怖い。日曜までやらかしたらさぞかし週明けの足が重くなるだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
父親はうっかりさんですよね。
母親も若い頃はそんなところに庇護欲を感じて好きになったかもしれませんが、子供が2人もいたら、うっかりを卒業しなさいと思っているかもしれませんね。
第42話 マンゴーサンセットへの応援コメント
>彼は「自分が何をしたか分からないまま断罪される」という恐怖に慣れすぎている
そこは慣れすぎちゃダメでしょwどうもパパはうっかり案件が多すぎるようだ。人間性は凄くいい人そうなのにねぇ。
どうやら感情抑制が苦手そうな母とうっかり者の父、冷静な観察力を持つ姉妹が産まれたのは奇跡的ですらあるなw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
父親はうっかりさんですけど優しいのです。
母親も綺麗で普段は優しいのです。
ただ父親のうっかりや失敗で怒らしているだけなのです。
第41話 ビール愛好家の饒舌と推理への応援コメント
琥珀色の液体(麦茶)とか魅惑の白い粉(砂糖)とか表現が一々好きw
策士策に溺れるのお手本のようなパパ、どうやら舞ちゃんを導く背中は父よりも祖父の方が大きそうだ。
>私はシンクの下の収納扉を5歳児の筋力で開ける。
改めてこういう文章巧いなぁと感心する。ただ扉を開けるでなくこういうちょっとした付け加えでハードボイルド風味出せるの凄い。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色々褒めていただきありがとうございます。
励みになります(〃∇〃)
第39話 冷静という壁と情熱という棚の間でへの応援コメント
今回のは殊更凄い、実に見事な推理だ。
普段の行動から予測される行動から起こり得る事象まで推理、且つ必要な道具まですぐに思い付く。
そりゃ周囲が依存する可能性考えない訳にはいかないわ、頼りになりすぎる。
>甘美な報酬の後は、決まって苦い現実がやってくるな。
5歳の舌にはまだカラメルは微妙かwこういうギャップがホント可愛い。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
舞さんは言動と推理力、後は、ハードボイルド好き以外は、普通の5歳児です(多分)
第38話 絢爛たる忘却への応援コメント
相変わらずお見事な手並み。
けど夫婦喧嘩の解決は探偵の仕事じゃないようだw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
夫婦ゲンカは犬も食わないと言いますし。
舞、本人も言っていますが、男女の修羅場は巻き込まれ人からやられていきますからねw
第37話 砂と器(スコップもついでに)への応援コメント
大人は見過ごしがちだけど子供にもプライドも負けん気もあるからね。
そういうところを掬い上げてあげられるのは偉い。
それにしても建設資材の可愛らしいことw
人によってはビー玉も宝石、抜けた羽も天からの贈り物。実に微笑ましい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
小さな子にとっては変な形の石や羽根なんかが宝物と思えるんでしょうね。
微笑ましいですね。
第36話 番外編3 雨の図書室と、破れた「大好き」への応援コメント
さすがの観察力。
アメの持ち主を探す必要なんてない、不要の責任を背負った子が傷を負わずに済めば十分。
麟太くんが頼れる年上のお姉さん趣味になって新しい大好きが生まれてしまいそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼女の中では犯人よりもどうしてそこに至ったのか、そこを解明することで誰かの心が傷つくのがさけることができたら良いと思っているので、一般的な犯人を見つける探偵には向かないのでしょうね。
第35話 いっちゃん失踪事件への応援コメント
ちょっと出掛けるだけなのに探偵の監視の目が厳しいw
こういう普段とのちょっとした違いを常に注視してることが推理の基盤か。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
舞はいっちゃんの事が好きなんですよね。
推理力の向上のため、常にトレーニング(?)をする舞さんでした。
第34話 クマ蔵と一緒にへの応援コメント
>「……そうかり」
「り」が余分?
ラインバスターさんソフビかぬいぐるみかあるのかw結構人気ヒーローなのね。
…自作だったりしてw
作者からの返信
コメントとご指摘ありがとうございます!
修正しました。
ラインバスターについては完全にお遊びですw
設定的には街を救う存在なので、有名なヒーローくらいならぬいぐるみや人形は作られているかなと思いまして、出してみました。
第1話 コッチイッテル?・オプへの応援コメント
砂糖という合法的な魅惑の白い粉」
この表現で、完全にやられました(笑)。
5歳児の可愛らしい行動(つまみ食い)を、ここまで渋いノワールの文体で表現するセンス、脱帽です。
母親のコートを引きずる姿が「トレンチコートの探偵」に見えてくるから不思議です。舞ちゃんのこの「渋さ」には敵いません。癒やされました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
褒めすぎというくらい褒めていただきありがとうございます。
第33話 【年末企画】今井舞の超能力事件簿への応援コメント
いやー最高、多分私のことと思われるので厚く御礼を。
身に付けた観察力や推理力を超能力扱いは確かに失礼だった、舞ちゃんに謝らねば。
仮○ライダーというより宇宙刑事っぽいあの姿はお気に召したようでw
…ヒーローに憧れる純粋な気持ちだから黒井さん警戒しなくて大丈夫よ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多分ではなくて当たりですw
こちらこそありがとうございます。
他の人の要望を取り入れて書くことが楽しいことに気付かせていただきました。
いくら黒井さんでも、流石に5歳の女の子にライバル心は抱かないと思いますw
黒井星華
「出張に行ったラインバスターが熱い視線を浴びて照れている波動を感じる。アイツ…繁華街には行かないって言っていたのに…、帰ってきたら尋問だな。」
第32話 事件の香りはパン屋からへの応援コメント
歳取ると周りに迷惑掛けるのも申し訳ないし、なんか小さいことで騒いでるように見られるのも外聞悪い、って諦めがちになるの理解るわ。
そういう時に手を差し伸べてもらえるのって嬉しいよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分が困っている時、それがどんなに些細なことでも助けられると嬉しですよね。
第31話 かいものばなしへの応援コメント
本人が望まずともいいことしたらご褒美が返ってくる、こういうやさしいせかいであってほしいもの。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やさしいせかい…良いですね。
そんな世界に私も住みたいです。
第30話 少年Sの献身への応援コメント
スーパーで纏めて買わずに人参は八百屋で買う、違いのわかる少女だ。けどお夕飯前にキャンディ食べるのはメッよ。
小学生からおねぇちゃん呼びされる風格w
こんな重い話も理解出来る5歳児、危険度:極少 迷惑度:極少の能力者だったとしてもそんなに驚かないw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今井舞
「野菜は信頼のおける店で買うのが一番だ。」
〜〜〜〜〜〜〜〜
能力対策課の調査員A
「どうやらこの街に、洞察力、推理力、状況判断力に優れた子供がいるらしいな。これは調査せねばならないな。」
能力対策課の調査員B
「しかし、今は魔王ハンプティ・ダンプティの相手で、調査員が足りないな。」
能力対策課の調査員A
「しかたない。近隣の県に増員を依頼するか。確か広嶋県はグラビティクイーンが死亡したって言っているから増員を派遣できるかもしれないな。依頼してみるか。」
第29話 チャイルドへの応援コメント
嘘も方便、こういう優しい嘘はあっていいものだ。
>私はテレビはアニメしか見ない。
こういうとこはしっかり5歳なんだよなぁw
プリ○ュアに目を輝かせる名探偵、そういう姿もまた善き。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
舞ちゃんは優しい嘘つきですね。
舞ちゃんは少女系アニメもそうですが、お父さんの影響でヒーロー系のアニメとか特撮も見るみたいです。
第28話 今井舞(お姉さん)の事件簿への応援コメント
聖夜に見た夢かと思いきやこれは未来の一つなのかな。ブラック勤め、名探偵にしては就職前の調査が甘かったかw
>この会社は……まあ、見捨てがちだかな。
笑えない冗談だが、こういうニヒルなジョークこそハードボイルド。
歳を重ねても味の好みは不変か(オレンジ味)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今井さんは生き方が探偵なので、色々な職業を経験中です。ブラック企業にも潜入している事もあるかもしれません。
引き続きよろしくお願いします。
第27話 金に光る鶴への応援コメント
>彼は好奇心旺盛で、光るものが好きな少年だ
カラスか少年w野良犬のような探偵とは相性悪そうだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カラスボーイとドックガール…、確かに相性は悪そうですねw
小さな子なので、キラキラしていると自分の物にしたがるのでしょう(多分)。
第26話 期間限定 パンの耳ラスク事件への応援コメント
>そこら辺に売っていふお菓子を調達し
いふ→いる
最初ふ菓子と空目してやっぱ人気ないなふ菓子って思ったりw
パンの耳ラスク美味しいよね。パンの耳の消費方法として一番好き。
作者からの返信
コメントとご指摘ありがとございます!
パンの耳ラスク、美味しいですよね。
個人的にはパンの耳でフレンチトーストを作るのも好きです。
第23話 園中ブランコへの応援コメント
>舞はお父さんにだね。
お父さんに→お父さん似
内心で姉妹が逆転してるけど表に出さずにちゃんと妹してるのが可愛い。
棒付きキャンディーの一番の好みはオレンジ味と。
ちゃんと反省も謝罪も出来る子ばかりでいい町だ。逆ギレして手を上げてくるようなクソガキがいなくて平和なのが善き。
作者からの返信
コメントと誤字のご指摘ありがとうございます!
確かに平和な街ですね。
舞ちゃん目線だと気怠いとか埃とか活気がないとか言われていますけどw
第22話 母親は多分、魔法を使う。への応援コメント
>泣いている子供を見たら、手を差し伸べるのは、大人の義務だからな。
2行下に言おうと思ったことが書かれてたw
やっぱり声は年齢相応なのね。あの台詞を幼い声で喋ってるところ想像すると実に微笑ましい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
舞ちゃんの声はおじさんの声ではなく、普通の5歳女の子の声というイメージです。
第20話 ネコは人の心をよむへの応援コメント
子供の諍いと侮るなかれ、感情に素直な分だけ根深くなったりもするからね。早く仲直り出来て何より。
失せ物発見だけで終わるは二流、背後要因まで解き明かして一流、その原因まで解消する舞ちゃんは超一流の探偵。
第19話 影のミニカーへの応援コメント
>理由は言わない。
>私は、説教をしない。
>事実だけを彼の目の前に置いていく。
自分で気付かせて機会だけは作ってあげる。決して拙い説教なんかじゃない、これこそ立派なお説教よ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
舞
「私は人に説教ができるほど偉くはない。ただ自分のできる事をするだけだ。」
第18話 あなたの忘れ物への応援コメント
実はこれが一番大事なんだよねぇ、まったく見ず知らずの他人に躊躇なく声を掛けられる。
けど本人的には度胸とも勇気とも多分違うというかそんなもの必要ではなく、探偵として当たり前だからやってるだけなんだろうな。
私も列の後ろにいたら空気を悪くする専門家になってしまいそう、助けられずともそのくらいは気を付けよう。
幼児であれお年寄りであれ口調がブレないところもまたらしくて善き。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
舞さんはどんな相手でもあまりブレないですね。
困っている人に声をかけるの戸惑いますよね。
私もかくありたいですね。
第17話 愛するあなたのままでいてへの応援コメント
好好爺っぽいけどなんともそれだけではなさそうなお爺様。
このお爺様も舞ちゃんによき背中を見せてる大人なんだろうな。
実は味の好みより必要で魅惑の白い粉を含めるおやつを食べてるんだろうか。棋士が対局中糖分摂取するのと同様に。
いやゼリーとプリンの変更に拘ってたしそれだけでもないかw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
舞ちゃんのハードボイルドな(?)の台詞や生き方はお祖父さんな台詞やお父さんの趣味から影響を受けています。
お菓子についてはお姉ちゃんが好きなのでお姉ちゃんがくれる物は何でも喜んで食べます。
第16話 はつ恋よ、ごめんなさいの挨拶をしよう。への応援コメント
この町は困り人に溢れている──
だがそれを見逃さない目敏く世話焼きの小さな探偵もいて、彼女の頭脳と優しさでこの町の平和は保たれているらしい──
うーんハードボイルドって難しいな。ああいう台詞回し作れる作者さまは凄い。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
困った人を助ける人がいる世界は幸せだと思います。
不定期更新者には過分の褒め言葉ありがとうございます。
第1話 コッチイッテル?・オプへの応援コメント
子供らしくない子供。ほんとだ、すごいこと考えている。これが5歳なら天才だ!そう思っていたら棒付きキャンディーなんですね。カワイイ。上から読んでもしたから読んでも今井舞、クスッとしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今井舞の響きに和んでいただきありがとうございます!
第15話 ホワイティの迷宮への応援コメント
仮○ライダーしかも初代ww幼女の持ち物としては随分と渋いw
趣味も精神年齢相応なのだろうか、食べ物の好みは身体年齢相応だけど。
>困った人を助けるのは寄り道じゃない。通り道だ
ヤバい惚れそう。国家権力に目を向けられる前に自重せねば。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
舞ちゃんの趣味(シールやラムネの瓶)やハードボイルド探偵の真似などはお父さんや(まだ出ていないですが)お祖父さんの影響です。
食べ物は好みはお母さんやお姉ちゃんの影響が強いという設定です。
引き続きよろしくお願いします。
第14話 99割の誘拐事件への応援コメント
なんかもう一々台詞回しが格好いい、相手には半分理解されてなさそうだけどw
とはいえ相手に合わせて幼言葉になる舞ちゃんはやっぱり想像できないw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
舞
「素直な褒め言葉ありがとう。言葉は相手に通じなくても、心が通じればそれで良い。」
第13話 砂と器(バケツ)への応援コメント
今日も舞ちゃんは格好よくキメる。
ゼリーよりプリンだったり棒付きのキャンディーだったりおやつの好みはしっかり5歳らしいのにw
>道具は倉庫に直されている。
舞台は九州か畿内かな?関東人からすると「なおす」はやっぱり修理の意味しか浮かばないw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
舞台の場所はどこでしょうか?舞ちゃんは探偵なので、様々な言語や方言を話す(多分)のでw
お母さんが関西地方出身なのでそうなったかもしれませんw
第12話 パパイヤの夜への応援コメント
>どうした?お嬢さん、迷子かな?
出だしからもう5歳児が同世代にかける台詞じゃないwww
今話は今までの中でも一番ハードボイルドな台詞多い、やっぱり普段は大人に囲まれてるから多少は遠慮してるんだろうか。
>棒付きキャンディーと幼い子供の人生は甘過ぎるくらいでちょうどいい
いい歳したオッサンだけどこんな台詞がサラッと出る大人になりたかった…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言えば、舞ちゃんが1人で事件?に取り組んだ所を書いたのは1話以外、初めてですね(多分)。
〜〜〜〜〜〜
私は今井舞、5歳の探偵だ。
〉いい歳したオッサンだけどこんな台詞がサラッと出る大人になりたかった…
私はそのメッセージを見てニヤリと笑う。
「大人はこんな台詞を言わなくても行動で示してくれたら良い。子供はその背中を見て育つから。」
そう彼に伝える事にした。
第4話 アンドロイド殺しへの応援コメント
かなりしっかりとした探偵をやっていらっしゃる。イマイマイ、恐るべし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いまいまいさんはハードボイルドの探偵+イギリスの超有名探偵に憧れている設定なので、指紋を採取などの技術も何処かで調べてできるようになっています。
第1話 コッチイッテル?・オプへの応援コメント
企画より失礼します。吾輩は猫であるみたいな妙に固くてクールなちびっ子の語り口が面白くて良いですね。
作者からの返信
わざわざお越しいただき、コメントまでいただいてありがとうございます。
私もしろしまそら様の作品を読ませていただきます。
第11話 白幕のギンアメへの応援コメント
既に先生サイドすら五歳児の推理力をアテにしてるという事実w
才能があるからこそ平和が遠くなる、天才も楽じゃないね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
本人は先生や同級生達に当てにされていて、まんざらでもないかもしれませんね。
第5話 茶色い部屋の謎への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
独特のキャラクター設定ですね。
独特で大人びた思考パターンが、探偵らしくて良いと思います。
お互いに執筆頑張りましょう。
第9話 三毛猫(?)フラワーベッドの事件簿 への応援コメント
拝読しました
五歳の名探偵なんて微笑ましい──なんて思っていたのですが、微笑ましいは微笑ましいけれど、なんだかんだとハードボイルドも頑張っていて、やっぱり微笑ましい作品でした
五歳らしい事件や五歳らしい報酬(棒付きキャンディー)も多いですが、意外ととちゃんと活躍する場面もあって、マジで天才なんだなと思いました
とは言え、五歳児は五歳児
可愛いですね……!
★★★評価を置いていきます
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントとレビューありがとうございます!
素敵な内容で励まされます。
私も八白様の作品を読まさせていただきます。
引き続きよろしくお願いします。
第8話 砂と器(カレー皿)への応援コメント
シリアスな空気でありながら内容は砂遊びにおままごとというこのギャップが善き。
5歳児とハードボイルドの時点でギャップは今更かw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
内容を楽しんでいただいて良かったです。
これからもよろしくお願いします。
第5話 茶色い部屋の謎への応援コメント
天災ちゃう天才やろw
結構周りも認識してるのかな?
第4話 アンドロイド殺しへの応援コメント
これだけの語彙というか単語をどうやってこの娘が覚えたのか気になる。普通の5歳なんて平仮名すら微妙なくらいなのに。
こんなハードボイルドな台詞を舌足らずな口調で喋ってると想像するとちょっとホッコリするw
第3話 真鱈とヒモ事件への応援コメント
生まれついての天才なのかハードボイルドすぎて5才児にはとても思えん。性的な視線まで理解できるとか、やっぱ人生2周目なんじゃないかこの子w
作者からの返信
コメントありがとうございます。最高の褒め言葉、をありがとうございます!
編集済
第1話 コッチイッテル?・オプへの応援コメント
>砂糖という合法的な魅惑の白い粉
こんな表現する5歳児www
この娘は流行りの転生者か何かなのか、それとも名前のせいでやさぐれてるだけの子供なのか。
中身こんなだけど意外に可愛い目的…かと思いきやあくまで報酬の受け取りってのがいいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
3年ほど前に書いた過去の設定では転生とかではなくて、ハードボイルドが好きな女の子という設定でした。
引き続きよろしくお願いします。
編集済
第61話 空飛ぶ金魚事件への応援コメント
先生が重いって言うくらいの水槽をよく5歳児が運び出したな。
運べる大人=いつもの副園長で疑ってしまったw
前話コメのコンチネンタルオプはタイトルくらいしか知らなかったです。興味でたのでいずれ読んでみたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コンチネンタル・オプ、是非、読んでいただければと思います。
画像で検索すると、渋いオジサマが出ると思いますので、舞ちゃんの頭の中では、舞ちゃん自身はこんな渋い感じになっているのだろうと微笑ましく思ってください。