第28話 安川に託された思いへの応援コメント
久しぶりの更新、待っていました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。(^^)
半年間、私生活が多忙でしたので作品の更新をする暇がありせんでした。
今年は最低でも1話週1ペースで更新していこうと思いますので、宜しくお願いします。
編集済
第23話 トランシーバーが返ってくる?への応援コメント
???
以前は小説が表示されて無かったように思ったんですけど、今回見にきたら大丈夫でしたね。
タウンページ、懐かしです。
今固定電話が無いので分からないんですけど、タウンページって今でもあるんですかね。
のりぴーの写真
のりぴーの写真集を昔に買ったなぁ。
後にも先にも、写真集を買ったのって、のりぴーだけだった。
作者からの返信
ハローページが無くなったんで、タウンページも時期に無くなるんじゃないですかね~
(´`:)
第22話 キヤッピーから電話が掛かってきた!への応援コメント
あははははは…
今回は笑ったね😂🤣😂🤣😂🤣
クラスのマドンナより〇〇〇コだよね!
洗濯屋◯◯ちやん、援○○◯白書。
懐かしいなぁ。
あ、勿論自分は見てないからね😏
第21話 10年前の浅川真由美から届いた手紙!への応援コメント
おおっ!
これは感動しました。
>つくば万博がキッカケでできた郵便サービス
あの当時の出来事を上手く絡めましたね。
第20話 持ち帰ったトランシーバーからベルが鳴る! への応援コメント
>サザンオールスターズの「マンピーのGスポット」
この歌詞は強烈だったね🤣
>タイムカプセル郵便で、10年後の俺宛に手紙を送ってくれないかな?
キヤッピーの強引な性格が出てるね。
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。(^^)
1995年の紅白では、サザンはマンピーのGスポットで出場しましたが、NHKはギリギリまでサザンを紅白に出場させるか迷ってたみたいですね~
(´ー`)
第19話 トランシーバーを預ける決意!への応援コメント
野茂とイチローの話題が。
あの頃は任天堂がマリナーズの筆頭株主になって騒いでましたね。
イチローがマリナーズのキャンプに参加した時に、ケングリフイーjrと仲良くしてたのを覚えてるよ。
作者からの返信
仰木監督が必死で引き留め工作しなければ、イチローは1998年にはマリナーズに行ってましたね~(´`:)
余談ですが...自分は中3の時、1997年の5月頃?に修学旅行で神戸グリーンスタジアムにイチローを見に行った事があります。(´ー`)
ライトスタンドの最前列で観戦していましたが、目の前にイチローが守備についていて滅茶滅茶感動した記憶があります。(゜o゜;)
時折、試合が選手交代で中断した時にイチローが自分が好きな女子に向かって軽く話しかけたり、ウインクしたりして気さくな雰囲気を醸し出していたのは新鮮に感じました。
まだパリーグが観客が少なく牧歌的な色合いを残していた時代の話です。
第18話 戦後の「せ号計画」の行方への応援コメント
話がいよいよもって危なくなって来たね…
歴史の闇に埋もれていく事件は、常に国の上層部が絡んでいるということですか。
怖い怖い。
作者からの返信
ドラマ相棒でも公安が絡んでいる事件がありましたからね~(^^)
ラスボスは公安のボスでも可笑しくないですよ~(´ー`)
第17話 極秘研究「せ号計画」の全貌への応援コメント
ナチスドイツまで絡んでくるとは!
怒涛の展開ですね。
合成麻薬…
危険な匂いしかしない😱
作者からの返信
ナチスは戦争中に円盤形戦闘機、人工衛星、レーザーガン、水爆などの超兵器を開発していたから、超能力研究に力を入れていた組織として、ナチスの名前を出せば作品の展開が面白くなると思って登場させました。(´ー`)
第16話 大日本帝国海軍の超能力研究への応援コメント
>超能力者で結成された1940通信隊
おっと、凄い展開になってきましたね。
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。(^^)
学生時代に大ヒット漫画MMRを読んだ影響で超能力を操る部隊に憧れがありましたので作品に登場させました。(*´ー`*)
第15話 伝説の刑事、平岡龍之介の登場への応援コメント
>Gメン75に出てくる丹波哲郎。
テーマミュージックが頭の中で再生される!
>元日本海軍、第343海軍航空隊航空参謀大佐。
凄い人が登場しましたね。
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。(^^)
343空の紫電改のファンでしたので作品に登場させました。(´ー`)
第14話 逃げたキヤッピーが戻ってきた?への応援コメント
武田鉄矢の101回目のプロポーズ。
今回もノルマ達成ですね。
ドーハーの悲劇のゴン中山。
これは涙なしには語れない!
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。(^^)
オフトジヤパンが94年W杯に出場する姿を見たかったですよね~(´ー`)
韓国がベルギーと引き分けてドイツと互角に戦い、サウジアラビアが決勝トーナメントに進出したりしたから、もし日本が94年W杯に初出場していたら、どこまで活躍できたか興味があります。(´-`)
第13話 逃げたキヤッピーを追いかけるへの応援コメント
お久しぶりです。
随分と間が空いてしまいました。
続きを読ませてもらいますね。
飯島直子のCMのやすらぎパーカー。
懐かしいですね。
思わず動画を見に行ってしまいました。
あの頃の飯島直子は輝いてましたね。
キヤッピー、明らかに絡んでますね。
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。(^^)
中学時代、やすらぎパーカーが欲しかったので懸賞に、かなり応募しました。(´ー`)
第5話 謎の少女は殺害されていたへの応援コメント
不思議で面白いです!怖い~!
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。(^^)
心霊や不思議系オカルトが好きなので作品に、ふんだんに不思議.恐怖要素を取り入れています。(;´Д`)
第4話 謎の少女を探すが.......への応援コメント
こういう感じのだんだん暗くなるホラー好きです。
「君の名は」とか好きな人も、絶対ハマると思います!!
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。(^^)
学生時代から「リング」「らせん」などのジヤパニーズホラーが好きでした。
日本のホラー作品はジワジワ恐怖が迫ってくる感じが、自分はたまらなく好きなんです。
だから自分の作品にもジヤパニーズホラーの要素をふんだんに取り入れています。
第2話 トランシーバーから聞こえてきた声への応援コメント
フォローありがとうございます✨
拾った使えないはずのトランシーバーで過去の人と会話出来るなんて、物語としてすごくインパクトがありますね!
続きが気になります(๑˃̵ᴗ˂̵)
引き続き応援させていただきますね✨
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。(^^)
壊れたトランシーバーを使って過去の人間とやり取りをする設定は、韓国ドラマ「シグナル」を見て思いつきました。(´ー`)
頑張って週1ペースで更新していきたいと思ってますので作品の応援を宜しくお願いします。m(_ _)m
第14話 逃げたキヤッピーが戻ってきた?への応援コメント
ジョージアの飯島直子さんといい、101回目のプロポーズといい、超懐かしいです。私の10代ど真ん中。あと尾崎豊の死もあの頃でしたね。
この時代を取り上げるのってなかなか難しいんですよね。大きな流れはなかったようなあったような‥‥‥
音楽で言えばBOOWYの影響でイカ天からのバンドブームの終演。ロックからニュー・ミュージックへ。そしてユーロビートへ。ZARD、T-BOLAN、大黒摩季さん、TRF‥‥‥そんな感じでしょうか。
ごめんなさい、長々と失礼しました。
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
1995年は自分の人生にとって重要な節目になった年でした。
レスリング部に入ったり、サッカーや野球に興味を持ってイチローやカズの動きを体育の時間に真似たり、橋本真也が好きで新日本プロレスを会場に見に行ったり、ダウンタウンの真似をして、みんなの前で即興コントや即興トークしたり、サザンの桑田の真似をしながらカラオケに通ったり、何かと刺激が多い年だったので強く印象に残っています。(´ー`)
編集済
第1話 幽霊屋敷で拾ったトランシーバーへの応援コメント
95年・・1月に震災、5月にあのカルト団体が地下鉄サリンを起こした激動の年でしたね。世の中がどんどん不穏になりつつも、バブルの余熱が残る最後の年でもありました。
それはさておき、スコラですよ!いや~何十年ぶりだろう。最近はこの手の雑誌は意図的に駆逐されている節すらありますね。今の高校生男子の草食、中性的なこと!この時代はまだ男が雄(オス)でもありました‥
しかし舞台は愛媛ですか。ポンジュースいっぱい!暗がりもいっぱい!
これからが楽しみです。
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
1995年と言えばMLBの野茂トルネードフイーバーが凄かったですよね~(*´▽`*)
まだバブルの余熱もあってJリーグもストイコビッチ、レオナルド、ドウンガ、サンパイオなど各国のスーパースターが来日してました。
新日本闘魂三銃士、UWF高田、リングス前田、K-1のアンデイ.フグ、修斗にヒクソン参戦、極真空手フイリヨの台頭、軽量級ボクシング辰吉の存在感など、格闘技界も世界の中心地でした。(´ー`)
熱烈投稿やスコラなどの○○系雑誌とかは、2002年サッカー日韓大会辺りに、訪日外国人サポーターが目にしたら駄目だ!と槍玉に挙げられ、コンビニにも段々と置かなくなった経緯がありましたね~
まあ最近はネットで気軽に○○動画が見れるので○○雑誌はおろかDVDレンタルも死語になりつつあります。
小説の舞台設定ですが、いや~自分は愛媛から他県に殆ど出た事が無いので小説の舞台は、どうしても愛媛県松山市になってしまうんですよね~(´`:)
第1話 幽霊屋敷で拾ったトランシーバーへの応援コメント
この度はフォローありがとうございます。
四国で道場の運営をされているとの事。
私、もともとカンフー好きなんですが、先日香港映画のトワイライト・ウォリアーズ見て以来、詠春拳に興味がむくむくと出ていたところで、武道、すごいな、と最近再認識しています。
カンフー、実戦においては弱いんじゃないか問題が常に現れては消えるので・・・なかなか微妙ですね・・・。
四国って、なんだかすごく不思議スポットというイメージがあります。
本当に、こういう怖い話がありそうな。
楽しみに読ませていただたきます。
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
詠春拳の事は、あまり詳しくないんですが、詠春拳をベースに作られたジークンドーは強いと思いますよ。
膝関節を攻撃する関節蹴りやお互いがゴーグルを着用して5本指を1つに束ねて相手のゴーグルに向かって軽く打つ(点穴=てんけつ)などの実践的な練習をするので護身術としては大変優秀です。
カンフー(中国拳法)などは読春拳の他にも八極拳や少林拳など100以上の拳法があり、各種中国拳法の特色や強みを知るなら1990年代前半に少年サンデーで連載され、日本中に中国拳法ブームを巻き起こした格闘漫画「拳児」を読むと詳しく知る事ができますよ~(*´ー`*)
漫画「拳児」では1930年~1940年代の中国各地に独立政府が存在した軍閥時代などの歴史も詳しく学ぶ事ができるので電子書籍や古本などで読む事を、おすすめします。
(´▽`)
第1話 幽霊屋敷で拾ったトランシーバーへの応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
ご縁をいただきましたことから、毛利様の作品を読みに伺いました。
今後とも、どうぞよろしくお願いします。
夜の田園地帯に響く少年たちの無邪気な笑いと、ふと忍び寄る異界の気配。荒れた畳の上で交わされた小さな冒険は、懐かしさと微かな怖さを呼び覚ましますね。
押し入れのトランシーバー、情緒がありますね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
カクヨム内でも青春ホラーを創作している人が、あまりいないので思い切って連載してみました。
これからも週1回のペースで更新していくので作品の応援宜しくお願いします。
第17話 極秘研究「せ号計画」の全貌への応援コメント
テンポのいい会話劇で物語がどんどん転がっていき、自然に世界観へと引き込まれました。
登場人物たちの声がそのまま耳に届くようなリアルさが心地よく、読んでいて楽しいリズム感がありました。
軽やかなやりとりの中に、不思議な気配もしっかり漂っていて、続きがますます気になります!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
この作品は完結するまで執筆したいと思っています。
実は今までカクヨム内で連載した作品で完結作品を執筆した事が1度も無いので、週1ペースで連載して年内の完結を目指して頑張ろうと思います。
これからも作品の応援を宜しくお願いします。
第1話 幽霊屋敷で拾ったトランシーバーへの応援コメント
なかなか興味をそそる冒頭です。少しずつ読んで行きます。
生意気ですが、気になったところがあります。
「市立日川中学校の正門前に3人の中学生が立っていた。
日川中学校の正門前に立っていた3人の中学生の名前は安川大輔、近藤武蔵、中村剛志の3人組で日川中学校に通う中学1年生である。」
同じ単語が何度もでてきます。
「日川中学校の正門前に3人の中学生が立っていた。
3人の名前は、安川大輔、近藤武蔵、中村剛志で、この中学の1年生である」
こうしたほうがすっきりするのではないでしょうか?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ご指摘された箇所の文を直ちに修正致します。
自分は幼少の頃から文を書くのが苦手なので、文の書き方のアドバイスは大変参考になりました。
これからも作品の応援と文の書き方のアドバイスを宜しくお願い致します。
第2話 トランシーバーから聞こえてきた声への応援コメント
フォローをしていただいたので立ち寄ったのですが、面白いですね。先が気になります……これから読んでいこうと思います。
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
週1回位のペースで作品を更新していきますので、これからも御一読宜しくお願いします。
第5話 謎の少女は殺害されていたへの応援コメント
口の中に……
『羊たちの沈黙』を思い出しました。グロテスクで怖い……けどイチジクだから怖くない……?
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
口の中に残された遺留物であるイチジクの描写は韓国で1980年代に起きた「華城連続殺人事件」をモチーフにしています。(´ー`)
ポン.ジユノ監督の「殺人の追憶」を偶然テレビで見て、一時期は華城連続殺人事件について、かなり調べていた事がありました。(´`)
第8話 真犯人を知る人間の書き込みへの応援コメント
パソコンの描写が細かくて面白いですね。昔の作品とかでも同じような場面がありますが、繋がるまでが長いとか、今とはかなり感覚が違う。
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
昔のパソコンって電話回線を使って情報をやり取りしてたので、メチヤメチヤ回線の速度が遅かったみたいですね~
高校時代の親友が家庭用ゲーム機ドリームキャストでテレホーダイ(夜11時頃~早朝5時頃まではインターネット使い放題?)をしていて、翌日の学校に眠い目をこすって登校してましたが、確かやり取りする回線が電話回線だったので、しよっちゆうフリーズしたり、なかなか繋がらなかったりしたそうです。(´`:)
今の世の中は手軽にインターネットに繋がるようになりましたが、ネット黎明期に感じたドキドキ感は無くなったような気がします。(´ー`)
第12話 書き込みの人物キヤッピー現る?への応援コメント
鉄拳ネタをまだ引っ張るのか~~~(笑)
果たして、キヤッピーは正義の味方なのかな?
作者からの返信
鉄拳2ネタはダレるので次話では少し端折ります。(´`:)
第10話 命がけの鉄拳2での対戦!への応援コメント
いや~残念だ。
鉄拳2の名前は知ってるけど、この頃はもうゲームセンターに行かなくなってたからやってないんだよね。
自分がやってたのはインベーダーゲームとかパックマンだったからな~。
時代のずれを感じるね。オッサンは悲しい。
さて、果たして近藤は不良に勝てるのか?
作者からの返信
いや~実は、鉄拳2の場面を説明してる自分も家が極貧で殆ど鉄拳2はプレイしてませんでした。(´д`)
ゲーセン行ったり、家庭用ゲーム機買ったりする金が無かったからゲーセンで上手かった人がやってる所を後ろで眺めていただけでした。(´`)
第9話 事件の真相を知る人間を訪ねるが...への応援コメント
相変わらず友達思いの無い奴らで安心しました(笑)
作者からの返信
物語序盤では友達思いの無い奴らですが、物語終盤では主人公を守るために体を張って男気を出す場面を描く予定です。
第7話 謎の少女に死ぬ日を伝えるへの応援コメント
過去の人間に未来を教える…
それは大丈夫なんだろうか?
そんな不安を覚えなくもないけど、知った人間が死ぬと判ったら、何とかしたいと思うのが人情だよね。
これからどんな展開になっていくのか、興味が尽きない!
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
過去の人間に未来を教えたかったな~って思う事って、よくありますよね~
自分が小学校5年生の時に、親友が塾の帰りに交通事故に遭って亡くなったんですが、もし未来を知っていたら「その日は交通事故に遭うから、塾には行ったら駄目だ!」って教えたかったです。
第1話 幽霊屋敷で拾ったトランシーバーへの応援コメント
序盤がゲゲゲか墓場鬼太郎を彷彿とさせますね!実は蒼穹にて重要ポジションになったのがトランシーバーでした、以外にも全作出演の皆勤賞ですが、妖怪、魔物という見えない物に主人公はこれから出会っていくのかな?
こういう妖怪題材の作品大好きです!これからこの物語を楽しみながら読ませていただきます!
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
子供の頃から妖怪や魔物と言った不思議オカルト系が好きでした。
物語終盤にかけても妖怪.魔物的な見えない物を深く描いていこうと思いますので、今後のご愛読宜しくお願い致します。
第7話 謎の少女に死ぬ日を伝えるへの応援コメント
7話のタイトルが”死ね日”になっているのでご報告を!
作者からの返信
コメントして頂き誠にありがとうございます。
申し訳ございません。
うっかり文字を打ち間違えてしまいました。
直ぐに修正します。
ご報告ありがとうございます。
第3話 不思議な出来事を友人に話すへの応援コメント
主人公はまだまだ呑気に構えてますが、これから怖い話になるのか、切ない話になるのか、楽しみです!
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
小説の物語は段々怖くなり、エンデイングは切なく終わらせようと考えています。
小説の見所としては、物語の終盤にかけて刑事や記者が登場して、連続殺人事件の背後に潜む謎の秘密組織の全貌を丁寧に描いていこうと思うので、今後の更新に御期待下さい。
第2話 トランシーバーから聞こえてきた声への応援コメント
コメント失礼します。
フォロー頂き、ありがとうございます。そこで立ち寄って読んでみましたが、なかなかにショッキングな出だし。面白い展開です!
実際のテレビ番組や事件なども織り込まれ、なんだか本当に登場人物とそこにいるような臨場感があります。
また、時間あるときに続きを読ませていただきます。
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
小説の内容は中学生時代に実際に経験した原体験の内容を基に、実際に海外で起きた奇怪な事件や地元の田舎町で囁かれていた心霊に纏わる噂話などを織り交ぜて執筆しています。
当方は私生活が多忙なため、小説が完結するまで1年程の時間が掛かると思いますが、今後とも宜しくお願いします。
第5話 謎の少女は殺害されていたへの応援コメント
気になっている少女の鈍い反応は辛いね…
せっかく男の友情をやぶってまで打ち明けたのに(笑)
友情が復活しているのが素晴らしい!
矢追純一や稲〇淳二が登場です。
このころの矢追は有名だったけど、稲〇淳二が怪談話で有名になったのはもう少し後だったような…
なんにしてもノルマ達成です。
作者からの返信
いつも感想コメントして頂き誠にありがとうございます。
1995年頃は矢追純一ブームは去っていましたね~
その頃はアメリカの人気ドラマ「Xファイル」にハマってました。
第4話 謎の少女を探すが.......への応援コメント
話がホラーらしくなってきましたね。
それにしても、学年1の美少女に気軽に声を掛けられる主人公たちが羨ましいです(笑)
吉岡志保…これって吉〇〇保里さんですよね。
さすがに実名はヤバいですかね。
今回もノルマ達成です!
安川くん、良い経験をしましたね。
女の子とレスリングを体験するなんて、ウラヤマ!
作者からの返信
感想コメントして頂きありがとうございます。
吉○○保里さん強かったですよ~
今のプロ格闘家になった自分でもタイムスリップして中学時代の吉○○保里さんとアマレスルールで対戦しても勝てる自信は無いですね~「苦笑い」
第3話 不思議な出来事を友人に話すへの応援コメント
めっちゃおもろいやんけ!
今回は華原朋美が登場です。
懐かしいものを毎回1つ登場させるのをノルマにしてるんですかね。
有名人が登場すると、人生のその後を知っていたりするので何とも言えない気持ちになりますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
華原朋美さん、中学.高校時代に大ファンでした。
桃の天然水のCMに出ていた華原朋美さんは可愛かったですね~
第2話 トランシーバーから聞こえてきた声への応援コメント
面白いね。
子供の無邪気な感じが伝わってきます。
これからどんな事件とドラマが起こるのか、期待してしまいます。
それにしても、懐かしい名前が出て来て、オッサンとしては懐かしさに感涙しますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
人生で一番楽しかった中学時代(特に1995年)を懐かしんで楽しく執筆しています。
今現在の親の介護や仕事のノルマに追われるシガラミだらけの生活がしんどいので、ついつい息抜きで当時の事を懐かしんで執筆している毎日です。
第1話 幽霊屋敷で拾ったトランシーバーへの応援コメント
『写ルンです』懐かしいですね。
昔のケンタウロスが出て来て笑ってるだけのCMを思い出しました。
自分は中学時代に夜中に友達と意味もなく徘徊していました。
ダチとつるんで夜の街を遊ぶのって、子供時代にはすっごいワクワクして楽しいんですよね。
パトロール中の警官に見つかって、パトカーで家まで送って貰ったのは良い思い出です(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
「写ルンです」今の若い子に流行ってるみたいですね~
写真の画質が荒いから「エモさ」が出て味がある写真になるのが受けてるらしいです。
かく言う自分も富士フイルムのインスタックスにハマってフイルムカメラ沼にハマっています。
編集済
第2話 トランシーバーから聞こえてきた声への応援コメント
ホラーっぽい展開になって来ましたね。
こうゆうの大好きです♪
しかも「俺たちひょうきん族」なんて…
私はリアルで見てた世代なので懐かしいですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この作品はSFホラー作品として創作しています。(´-`)
韓国ドラマ「シグナル」やNetflixドラマ「ストレンジャーシングス」などの作品を参考に創作していますので、今後の話の展開でトランシーバーや超能力が度々物語の重要な要素として出していく予定です。
年内の完結を目指して連載を続けていこうと考えていますので、今後とも宜しくお願い致します。<(_ _)>
第1話 幽霊屋敷で拾ったトランシーバーへの応援コメント
1995年…29年前ですか!
「写るんデス」なつかしいアイテム出て来ました!
平成7年の設定なんてノスタルジーですね!
この年の男子は肝試しや廃墟探索なんてやろうとしますからね!
てかタイトルにトランシーバーって書いてあるのに出てこないじゃん!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
仕事が忙しいので、まだ第1話の執筆を途中で終わらしています。<(_ _)>
今週中にはトランシーバーが出る場面まで執筆する予定です。
第30話 犯人の痕跡を追い求めてへの応援コメント
あれ、これだけ……
作者からの返信
遅筆なもので、すみません
(_ _)