第5話 ベツレヘムの星への応援コメント
第一次大戦のクリスマス休戦のエピソードがとても好きでして、それも含んだイメージのこちらの作品。素敵で良かったです。いまの世界のことを思うとさらに考えさせられたりも。良い読書時間を過ごせました。ありがとうございます。
作者からの返信
卯月二一さん 応援コメントありがとうございます〜!
1914年のクリスマス休戦は、素敵ですよね! あの「おい、あっちから誰か出てきたぞ?」「罠じゃないのか?」からのサッカーして「最後のあれはオフサイドだ!」まで、全部素敵です♪
書ききれませんでしたが、1944年の休戦は、1914年の休戦によって、前線が勝手に休戦することは内通罪とされた時代の休戦です。もどかしさもあったことでしょうね。
お読みいただき、ありがとうございました!
第5話 ベツレヘムの星への応援コメント
こんにちは。
何よりもこのお母さんに脱帽します。いいお話でした。
作者からの返信
文鳥亮さん 応援コメントありがとうございます!
戦後、ハリーとフリッツが再会した時にハリーがまさに同じことを言ってました。
「お母さまの勇気は忘れられないし、善意が役に立つことを示している」と。
母は偉大ですね。
第5話 ベツレヘムの星への応援コメント
雰囲気や世界観がとても暖かく描かれていて、すごく好きです。ここに出てくる兵士たちが皆生きて故郷に帰れますようにと願わずにはいられません。
作者からの返信
水野文華さん
応援コメントありがとうございます!
ドイツ側は分かりませんが、アメリカ側では少なくともハリーが生きて故郷に帰れたことがわかっています。みんな無事に帰れたことをボクも祈ります。
★もありがとうございますー!