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  • 編集済

    小指哀歌への応援コメント

    面白かったです。「小指哀歌」…ですか。
    タイトルもいいですね。
    ちょっと男性の悲哀を味わいました(笑)

    是非、拙作「バレリーナ気分」の7話「親指は手のひら側に寄せましょう」をお読み下さいませ。
    (すいません、宣伝です)

    作者からの返信

    御作「バレリーナ気分」冒頭数話、拝見させて頂きました。バレエ愛にあふれる、たいへん読みやすい、ためになる良作だと感心し、フォロー入れさせていただきました。ちょこちょこ、お邪魔させてもらいます。
    7話目。読みましたよ(笑)
    そうですか。バレエの世界では『鉄板のネタ』なのかも知れませんね。
    親指、立てまくって踊るダンサー様がいたら、教えてくださいませ。

    お読み下さり、悲哀まで感じていただけ嬉しい限りです。ありがとうございました!

  • 小指哀歌への応援コメント

    先生!
    小指に関係なく、老いをひしひしと感じています!(ぉぃ)

    何だが口調が面白かったです。

    作者からの返信

    お読み下さり感謝いたします!
    ヘンテコな話をする時はヤッパリ少し恥ずかしいので、おかしな口調になりがちです。おゆるしを。
    ふと気づいたら、体感する時間の流れが加速度的に勢いを増し、あっという間に『じじい』でした。
    あれま。
    おやおや? 『ひしひし』と感じている内は、まだまだ、だいじょうぶ。
    なに、これからですよ。これから。
    そう、もう、すぐそこです。うっひっひ……。

    コメントありがとうございました。

  • 小指哀歌への応援コメント

     すみません。ちょっとよく分からない内容ですが、私はまだ老いていないと思います。多分。

    作者からの返信

    おや、さすが久坂先生。まだまだ『人差し指』か『中指』のエリアで現役邁進中と安心しました。
    しかし、ある日突然『しょぼん』が訪れるのも、また事実。ウソのようだがホントの話し。ゆめゆめ御油断、召されるな。
    無理だけはなさらず、お気を付けて。

    あまりにも中身のない作品ですので、コメントするのもご苦労だったでしょう。お詫び申し上げます。

    ありがとうございました。

  • 小指哀歌への応援コメント

    当方女性です。まったくもって未知の世界でした! これが老い! ありがとうございました!

    作者からの返信

    世間の『何たるか』も知らず、ただただ『元気だけ』が自慢だった十代から、年齢を重ね次第に『何かを経験しながら変わってゆく』二十代、三十代……そして『悟りと諦め』が体までむしばみ始める四十代……。
    痩せおとろえて行く過程を楽しんで頂けたでしょうか?

    そんな。お礼を貰えるような大層な事はしていません。
    ただ、女性陣には時々その小指の感触を思い出し、ちまたに蔓延する『くたびれじじいを見る冷たい視線』を、少しでも温かなモノに変えていただけると、作者として幸いです。

    お読み下さり感謝いたします!