第184話(1) 全力への応援コメント
解除不可の無限蘇生って老衰したら地獄じゃないですかヤダー
そしてノンストレスな部分のスキルで何とかするんだろうなという確信がある
作者からの返信
説目からは省きましたが、老衰などは含まれないと思われます
あくまで「安心」をベースにしたスキルですので!
第192話 影一普通4への応援コメント
完結済みになって泣きそうになった
違いますよね…?
作者からの返信
本作品は章毎に完結を打っておりますので、一章終了時も二章終了時も一旦完結にしております
四章につきましては、正直にいえば書籍等の売上げ次第……といった部分もあります!
編集済
第192話 影一普通4への応援コメント
3章完結お疲れ様でした、見た目に騙されるとエライことになるって良い見本でしたね(笑)そういえば今まで影一さんに絡んできた連中も見た目に騙されたと言えるでしょう、ただその授業代が本人の命とは思わなかったでしょうけど。
作者からの返信
外見で判断してはいけない……以前に、人に接するときは礼節をもって応じれば、このようなことにはならないはずですねw
第192話 影一普通4への応援コメント
思いもしませんでした。チンピラを撃退したムキムキ老人がヒロイン枠だなんてこの時は誰も思っていなかったのです…
作者からの返信
本作品のヒロインというか女性陣だいたい何かあるので、案外ジジイのほうがヒロイン出来るかも……?
第192話 影一普通4への応援コメント
爺さん予備のTシャツ持ち歩いてるとか手慣れてやがる……w
3章お疲れ様です、言葉には色んな意味があるんだなと新たな気づきが得られました。
作者からの返信
このじいさん何気に常連? 知っててやってますねw
ここまでお読み頂きありがとうございました、何かしら感じて貰えるものがあれば嬉しいです
第192話 影一普通4への応援コメント
爺さん、お弟子さんよりつよいのかw
ハムスターさんが55、虎子46だからおじいちゃん上澄み中上澄みでは?
作者からの返信
おじいちゃんは相当な上澄みですね
普通に綺羅星より強く、虎子並かもしれません
編集済
第192話 影一普通4への応援コメント
おお…世界がどんどん世紀末に…。
そのうち野良猫を撫でようとして捕食されたり、ベビーカーを押す母を赤子が操ってたり、巨大化した蟻がダンジョンをむやみに拡張してゲートクラッシュが頻発したり…。
そんなマッポーの世になってしまうのだろうか…?
作者からの返信
完全にJOJOみたいな世界に……は、平穏を愛する影一としてはなりたくないと思うので阻止されると思います!
編集済
第192話 影一普通4への応援コメント
とうとう終わりの時が来たようだな…第三章お疲れ様でした
排除されなかっただけ手加減を知っている爺さんやな…
作者からの返信
第三章完結よくやったと褒めてやりたいところだ……(ありがとうございます!)
じいさんは某ブ〇リーさんと違って優しさがありますね
第192話 影一普通4への応援コメント
あ、悪魔たん…
3章お疲れさまです!
弟子も成長し、師匠に新たな気づきを与えるという素晴らしい関係になりましたね。
いやあ、ウツクシイナー
作者からの返信
もう駄目だ……おしまいだぁ……
完結ありがとうございます、師匠も弟子もまたひとつ成長しましたね!
(色々なことから目を逸らしつつ)
第192話 影一普通4への応援コメント
最後にブロリーネタとか作者さんブロリストかよぉ!(歓喜)
またチンピラ削除ォ!のオチかと思ったらブロリーネタて
3章の締めがこれでいいのかな?まあいいか!よろしくなぁ!
作者からの返信
三章の締めを真面目にやっても良かったのですが、あえてコミカルにしました
そうすることで良い読後感(?)を持って貰おうかなという目論見ですイイゾォ!
第191話 普通の友達への応援コメント
確かに危険を認識して配慮しつつも自分の意志を通すタイプじゃないと綺羅星さんの友だち(普通枠)にはなれないですね。
だって綺羅星さんって
“握り拳じゃ握手出来ない”みたいな踏み込んだ説教されたら平手打ちか掌底ブチ込んで友だち()にしちゃうので…
作者からの返信
この案配が涼風は絶妙で、単なる知らんふりではないけど踏み込みすぎない、という距離感が綺羅星には気に入られたようです
まあ涼風は攻撃性が低いので、仮に言葉足らずでも掌底は飛んでこなかったかと思います
第191話 普通の友達への応援コメント
イイハナシダー?
数多のバッドエンドルートの中から
唯一のノーマルエンド(「変わらない? 日常?」)引き当てたんだから
凄いと言えば凄い
そして綺羅星は歌が下手
作者からの返信
この辺は涼風ならではのバランス感覚かもしれませんね
何にせよ上手くノーマルエンドに到達しました!
第191話 普通の友達への応援コメント
セーフ、せぇぇぇぇぇふっ!!
まぁ良くも悪くも非常時の人材じゃないことが、この場合は良い方向になりましたね
作者からの返信
涼風はこの辺バランス感覚と嗅覚がそれなりにありましたね
まあある意味、温厚な人ゆえの結末かもしれません
第191話 普通の友達への応援コメント
綺羅星ちゃんに自覚が出てきたようで何より(笑)
涼風さんは大人の付き合い方が出来るという意味で、勇者や綺羅星ちゃんよりも精神的に大人かもしれませんねぇ。
人間秘密の一つや二つはあるし、友達付き合いするのに全てを明かす必要はありませんからね。
雉も鳴かずば打たれまい!(友達に使うもんだっけ?)
作者からの返信
涼風はある意味まっとうな大人に近くありますね
ただその上で、友達関係を続けよう、というのはある意味で肝が据わってるかもしれませんがw
第191話 普通の友達への応援コメント
多分90%以上の人ができないから藪蛇て言葉ができたんだと思ったり
流石に在学生が学内で行方不明になったら警察こない‥?
作者からの返信
警察が来る可能性はありますが、結局は行方不明で終わるかもしれません
この世界はダンジョンが普通にあるので、行方不明者も実はそこそこ頻発してるのですよね……
編集済
第191話 普通の友達への応援コメント
安心、安全、ノンストレス:“普通のJK”を演じる〇〇
恐怖、危険、フルストレス:“本当”の友達
→不安、不安全、微ストレス:普通のJK
作者からの返信
普通のJKとは(白目)
編集済
第191話 普通の友達への応援コメント
返信ありがとうございます、とりあえずセーフ!好奇心猫をも殺すって言葉もありますしね、聞く覚悟無いなら知らないままで良いかと?
作者からの返信
それもまた人間関係のあり方ですね!
第191話 普通の友達への応援コメント
綺羅星さんに普通の友達ができた…だと…?
いや、普通のJKが普通のJKの友達作っても何もおかしくはないよね!ヤの付く自由業の人が職業隠して一般人と交流持っててもおかしくないもんね!
作者からの返信
お互い普通の友達(?)と思っていれば普通の友達ですからね!
ナニモモンダイハナイ
編集済
第191話 普通の友達への応援コメント
私ではこの回答は思いついても勇気がなくて実効できなかったと思う。普通のJKってすげぇなぁ
作者からの返信
まあ涼風さんが普通のJKかはちょっと悩ましいかも……?w
ここまで悟る人はなかなかいませんね
第191話 普通の友達への応援コメント
白黒100%分けない、わかり合えない部分が残っても友達になれる
勝利して乗り越えるより綺羅星さんの新しい挑戦として得難い経験値になってそうです
作者からの返信
綺羅星にとって実際、涼風との出会いはよい成長になったと思います
彼女の選択肢も実際、三章で増えたり、後藤さんに相談するきっかけにもなりましたしね
第191話 普通の友達への応援コメント
綺羅星ちゃん、やっと普通のJKではないという自覚が芽生えたのね……成長したなぁ。
涼風さんは撤退する勇気を持ってた!
不穏なものを持ってると感じた相手にそれを飲み下して(一般的な意味での)友達でいようって言えるのはすごいと思う。
作者からの返信
まあ綺羅星もさすがに薄々気づいてたので……w
涼風さんも、彼女なりに考えて出した答えでしたね!
第191話 普通の友達への応援コメント
涼風さんセーフ、生き残った
てっきり弟子2号になるかと思ってたw
作者からの返信
涼風は根本的に暴力に向いてないので、弟子になることはないと思います
ただ別の形で、綺羅星のよき隣人になるとは思いますね
編集済
第192話 影一普通4への応援コメント
3章執筆お疲れさまでした!休みに一気読みしてしまいました。
またかっこいい影一さんや綺羅星さんの成長がみれて嬉しかったです。
書籍1巻も購入しました。読み返すと序盤のまだ普通のJKだった綺羅星さんが新鮮…。
作者からの返信
ありがとうございます!
またひとつ、師匠と弟子ともども成長いたしました……!
書籍版の購入もありがとうございます、まだまだ純粋だった頃の綺羅星が見られるのは新鮮ですね……!