応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • いい時間です。

  • 59. 長い一日の終わりへの応援コメント

    最後の会話がいいな。

  • 56. 想い(クライスside)への応援コメント

    なんか、ホッとしました。カティア、手のひらを出すなんてかわいいですね。

    作者からの返信

    やっとここまで書けて私も安心しました。これからの2人も見守ってやってください!

  • そうですねえ。国中を回ってくれる警察官がいるわけじゃないし、自分達で工夫して守らなきゃいけない。そう考えると、旅というものも今考えるようなお気楽なものじゃない。緊張の連続ですね。王族の身分を明かすなんて危険極まりない。

  • 52-2. 昔話2(プリメーラside)への応援コメント

    エドアルドとこんな風に出会っていたのですね。昔話おもしろい。

    作者からの返信

    昔話入れようか迷ってたので嬉しいです〜。今日の更新でひとまず昔話終わりです。

  • 52-1. 昔話1(プリメーラside)への応援コメント

    最初がクライスだったとは、ちょっとびっくり情報ですね。そこでビビビッと来てたら、このお話はなかったんだ。貴族様方から見たら、私たちのように何百人の学校に入れられて、その中で自由に恋愛なんて、夢のような話かも。

    作者からの返信

    恋愛結婚可能とはいえ家の事を考えると自由恋愛は敷居が高いのかもしれません。クライスとプリメーラは合うような合わないような、結婚してもワカホリ夫とバリキャリ嫁でそれはそれで頼もしいかもしれませんが笑

  • 49. 客の正体への応援コメント

    エディが心配で奥さんが来ちゃったってこと?意思の疎通がうまくいってない。まあ…スマホないしねえ。エドアルド、思ったよりずっと高貴な方なんだ…クライスも?サリタニアなんか、とんでもないよね、ホントは。

    作者からの返信

    奥さん来訪の理由は追々…とりあえずエディが大事にするくらいの人なので後先考えず人に迷惑をかけまくって…とかではないかと思います。エディもクライスも王族付きなのでたぶんそれなりの家格です。

  • 48. 不思議な客への応援コメント

    ちょっと久しぶりだったですね。別に大丈夫ですけど。ぽいこさん元気なんでしょ?

    作者からの返信

    すみません、お盆休みでばたばたしつつ空き時間はモンハンに捧げてしまいました…元気、といえば元気ですが暑くてくたばっておりますね…まだまだ残暑も厳しいのでお互い無理せずすごしましょう!

  • カティアの所作に貴族に近い落ち着きがある、それは確かにありましたね。村の娘としてはアイラが普通なんでしょうから。

  • 44. 家族と貴族と平民への応援コメント

    あまりに分かり合えていると、そこから互いへ一歩踏み出すことは、もう絶対に無理。でも、私がAI だとして、すべてのデータを統合して判断すると、答えはゲイルなんだよね。特に森の宿を続けるのなら。

    作者からの返信

    お返事気づくの遅くなりましたすみません!
    ええ、ゲイルは総合的に結婚したい男No.1をとれる男だと思います。

  • ちょっといつもとは違うクライスが見れましたね。それだけカティアの存在が大きくなってしまった。

    作者からの返信

    いつか素の姿をカティアの前でも出せたら良いなぁと思います。

  • 結婚した男性はよくそういうことを(妻からのプロポーズ)言うものですが、照れか責任逃れですね。まあ、エディは前者ですね。

    作者からの返信

    エディは正真正銘奥さんからのプロポーズでした。その辺りもそのうち書けたらいいなーと思ってはいます。奥さんは近々出てくると思います!たぶん!

  • 37. 出立前夜への応援コメント

    あれ以来ずっと気にかかっていたビバノンノン温泉は魔石のおかげだったのか。やっとすっきり。それはいいけど、左手の薬指って、何気に「予約しましたあ」とちゃうの?カティア、もっと刺さってもいいんじゃない?

    作者からの返信

    お待たせいたしました。指輪に対しての感覚は次回、なぜクライスが指輪を贈ったのかは追々出してく予定でおります!

  • 何日ぐらいかかるんでしょう。(情報見落としてたらごめんなさい)数日ならねえ。もっと先のことが心配ですが。

    作者からの返信

    旅の詳細は次のお話で書いております〜しばしお待ちを。クライスの事なので万全に対策を練っていると思われます。

  • 36. 旅立ちの知らせへの応援コメント

    いつかこの日が来ることは分かってたけどねえ…。

    作者からの返信

    二人にとっての試練でございます。見守っていただければ幸いです!

  • 31. 繁忙期の宿への応援コメント

    ほぼほぼ常連さんが多いみたいですから安心ですね。サリタニアの噂が広まっても、ごっつい男が二人もいるし、という情報もついていくから大丈夫でしょう。余計なお世話ですが、エドアルド時々は帰ってるんですよね。奥様とあんまり離れていては、奥様が考えなくてもいい心配を…。

    作者からの返信

    だいぶお返事遅れてすみません!
    エドアルドの奥様は騎士の妻なので長期の不在は覚悟はしていますが、そのうち我慢の限界で出てくる、かも?
    手紙のやり取りは現時点でしているはず、です!エドアルド筆不精っぽいなとは思いますが。

  • 30. 花と約束への応援コメント

    もうここにいるみんなは分かっていること。でも、この呑気な幸せもここにいるからでしょう。城に行ったらどんなことになるのか…。最初の「駄目かもしれません」が妙に可愛かったな。

    作者からの返信

    かわいい弱音もはけるようになってきました。一応保護者ポジなので一番打ち解けているのはエドアルドかもしれません。城に行ったカティアを書くのも楽しみですね〜

  • ターニャがそんなに鈍感とも人を見る目がないとも思いませんけどね。エドアルドの立場上のご意見でしょうか。それより、もっと自分を見つめてごらんとカティアに言いたいです。

    作者からの返信

    すみません、お返事漏れておりました。ターニャは人を見るセンスはありますが、まだ世間知らずで悪い部分をあまり的確に捉えられないのでエドアルドはそこを不足と考えております。なので、ターニャにとって好意があることでキツく当たってしまう(ゲイル)、相手の事を考えて泣く(カティア)に思い至らないという。…というのを本文中で書けというお話ですね未熟ですみません。

  • 28-2. 池のほとり2への応援コメント

    今までで一番いい感じだったのでは…。小さいけれど、今日の一歩は、後戻りのできない一歩だったような。パキンパキンは気になるけど、それがあったからこうなったので…森と泉の気遣い?雨も?

    作者からの返信

    カティアにとって後戻り出来ないけれど、今後後悔のない一歩であると良いなぁと思います。クライスもがんばっております。

  • 28. 池のほとりへの応援コメント

    なんかいい雰囲気ですね。クライスの前だと、心も言葉もスッコンバッタンしてしまうようです。いちいち訂正しないで、黙って飲み込んであげる仕草を見せることも大事です。受けとめるだけでも立派な答えです。

    作者からの返信

    ゲイルという刺激によってクライスも押せ押せと頑張っております。カティアは翻弄されつつ変化があると良いなぁと思っております。恋愛はくっつくまでもまた良いものです。

  • う~んちょっと胸が痛みますね。ゲイルは、カティアから見えているゲイルよりずっと繊細ですね。どっちを応援すべきだろう。20年30年先を考えたら……ねえ。

    作者からの返信

    見逃しておりお返事遅くなって失礼いたしました!
    個人的には夫にしたい系男子はゲイル君だと思っております(笑)

  • 26. 一人じゃないキッチンへの応援コメント

    う~ん…むずかしいね。ゲイルとしては、自分じゃなかったら誰なの?その人がずっと守ってくれる保証はあるの?もし、ないとしたら、今目の前にある確かな保証を選ぶことがどうしていけないの?ということでしょうか。でも、恋というものは、際々で足元も確かめず飛ぶことに真実があるんですよね。はたしてカティアは飛ぶのでしょうか…楽しみですねえ。

    作者からの返信

    好きという形は千差万別なもので、この子たちがどのような恋だか愛だかを選んでいくのか…行く末をどうぞお見守りくださいませ!

  • 25. 秘めるへの応援コメント

    ちょっと待ちましたニャ。エドアルドとの会話聞いてると、カティアの中で答えは定まってるみたい。身分的な問題じゃなくて気持ちですね。隠すことは、じぶんに嘘をつくこと、一番辛い。でも、手紙書くって、どう決断してるの?あくまでも保険はかけず行きますか?貴族様は、何の前触れもなく突然結婚決まったりする世界ですからね。自分に嘘はつけない。当たって砕けろ。

    作者からの返信

    お待ちいただき恐縮です…!
    カティアは保険をかけるとか保身とかが出来ない性質なのでその分辛い気持ちを抱える事になりますが、周りの支えによっかかれるようになったらいいなと親心で思っております。

  • 24. 告白への応援コメント

    ええ~、そういう流れって、前からありましたっけ…。カティアもちょっとは気にしてたようだけど、でも、何よりクライスのことがありますよね。

    作者からの返信

    ゲイル→カティアは14-2あたり、カティアは徐々に…という感じです。長年秘めた恋心も急に自覚する恋心も好物なので対比で書いてましたが力不足で申し訳ないです…

  • 23. ゲイルとの顔合わせへの応援コメント

    「何故か失敗するなどと微塵も思わず」クライスの名言ですが、失敗とはそういうものですよね。

    作者からの返信

    自信がある人ほど失敗するものですよね(笑)

  • 21. 襲撃への応援コメント

    やっぱりカティアは貴族の血筋を引いてるのでしょうか。この4人の出会いが運命的な物であることは感じます。

    作者からの返信

    さてどうなのでしょうか。運命的な出会いって良いですよね〜。

  • 20. 雨季は過ぎゆくへの応援コメント

    お風呂の謎って、私にはまだ分からないです。

    作者からの返信

    最終的にひとつの真実に帰結する予定です!

  • 「胸やけ」はいいですね。まあ、人の恋は、確かに「胸やけ」します。

    作者からの返信

    胸焼け、砂吐き、大好物です。

  • 19. クライスの過去への応援コメント

    やっぱり貴族様たちはピュアです。そして、人は許しても、自分は許さない人びとですね。

    作者からの返信

    貴族達は理想の為政者として書いているのでそう感じていただけて嬉しいです!

  • 18. 早く起きた朝への応援コメント

    いずれやってくる別れがほの見えてくるのは、やっぱり寂しいですね。ぽいこ様の魔力でなんとかしてください。

    作者からの返信

    なんとかしたいものです…!頑張りますね!

  • う~ん…違ってるのかもしれないけど、私の中では、何か見えてきましたよ…。

    作者からの返信

    少しずつ答え合わせも出していけたらと思います。…が、もうちょっとフラグ撒きにもお付き合いくださいませ!フラグ回収忘れに気をつけます。

  • 16. 熱への応援コメント

    姫様にお着替えをしてもらうなんて、誰もできない経験をしています。でも、そんな日々が心の底で負担になっていたのかも。明日、誰が来るのでしょう…

    作者からの返信

    熱に浮かされて不敬だなんてリアタイでは思えませんが、元気になって我に返ったら反省しそうですね。
    明日は来訪ではなく帰城でごさいました。

  • 12. 朝のルーティンへの応援コメント

    ゆうべのこと、「チャンチャン」で終わらせて良かったのですか?貴族の習慣とはいえ、いわくを聞いた以上、全面否定されるのもちょっと…前から気になってたけど、クライスは、やや危ない面を持っているようです。出来たら、そのへんで、少しムードも盛りあげてあやうく踏み外すというのはどうでしょう…

    作者からの返信

    人の心というものは複雑ですから…うっかり踏み外してもそれはそれでによによ案件ですが、クライス君の感情の機微を見守ってくださると嬉しいです。

  • 11. 月明かりの夜への応援コメント

    いいふんいきですねえ…

    作者からの返信

    によによしていただけたら幸いにございます…

  • 9.魔石装置への応援コメント

    ガスでもない、薪でもない、自動でお湯が出てくる?魔法でなけりゃ、「いい湯だな」のアレしかないのでは…ひょっとしてこれが、森の宿のひみつ?

    作者からの返信

    ババンババンバン…というやつですか…秘湯のある森なんて良いですね〜私だったら通いますw

  • 7. 寄り添いへの応援コメント

    サリタニアどんだけいい娘なんですか。もう感動しました。それはそうと、クライスって、完璧な人だと思ってたけど、若干考え方の筋道がずれてるような…「惚れてしまった」は違うよね。でも、サリタニアとの距離はぐっと近づいた。カティアもサリタニアも、まだまだ未成熟な少女、お互い助け合わなければ。

    作者からの返信

    うちの娘を褒めていただいて光栄です!クライスは無敵完璧人間だと思いきや実は…というところがあるので見守っていただけると幸いです。

  • 4. 少女の来訪への応援コメント

    姫様が、従業員⁉掃除⁉「ターニャ」と呼び捨てにしろ⁉
    ありえない!面白すぎます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!ターニャの今後の活躍にご期待ください!(笑)