2024年12月28日 13:12
第九章『新たな人生』への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!取り急ぎ最終話まで読ませていただきましたが、薩長軍が江戸城へと迫る中での大奥内でのゴタゴタを群像劇として描きたかったのだろうなということが伝わります。個人的には朧山にもっとフォーカスしてドラマを作った方が無血開城の物語としてまとまりがあるかと思いますが、作者様が書きたいのはあくまでもこの事態を取り巻く様々な人々で、無血開城はその中の一要素とし、その他の出来事も多面的に書きたかったのかなぁということを思います。読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
この度は、コメントいただきありがとうございます!そうですね、確かに登場人物が多いので、瀧山をもっと掘り下げたら、また違うエピソードも生まれそうです。今回は、あくまで物語の中心が瀧山であって、主人公は無血開城という出来事に直面していくそれぞれの登場人物だと思っています。ありがとうございました!
第九章『新たな人生』への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
取り急ぎ最終話まで読ませていただきましたが、薩長軍が江戸城へと迫る中での大奥内でのゴタゴタを群像劇として描きたかったのだろうなということが伝わります。
個人的には朧山にもっとフォーカスしてドラマを作った方が無血開城の物語としてまとまりがあるかと思いますが、作者様が書きたいのはあくまでもこの事態を取り巻く様々な人々で、無血開城はその中の一要素とし、その他の出来事も多面的に書きたかったのかなぁということを思います。
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
この度は、コメントいただきありがとうございます!
そうですね、確かに登場人物が多いので、瀧山をもっと掘り下げたら、また違うエピソードも生まれそうです。
今回は、あくまで物語の中心が瀧山であって、主人公は無血開城という出来事に直面していくそれぞれの登場人物だと思っています。
ありがとうございました!