第56話 残された日々への応援コメント
次は次で、また人間関係ができますよみなさん、知ってるでしょ!
そうは言っても寂しいもんは寂しいか( ; ; )
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分たちとはお別れなわけですからねぇ。
盛大に送ってあげたいものです。
辺理可付加
第55話 二階の行く末への応援コメント
地域課の警官がダンジョンに入ることってあるんですかね……
なんか二階さん、入りそうな気が。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通の事件だとまず地域課が向かうものなんですが、
ダンジョンに限ってはねぇ。今まで二階たち自身が
自分たちで一番乗りしてましたし。
でも二階はよくも悪くも治外法権気味ですしね。
辺理可付加
第54話 嵐のあとの幕間への応援コメント
簡単に割り切れないところに人間を感じますなぁ……(。-`ω-)ムムム
なななさんは優しい人ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気は優しくって力持ち、なんて言いますが。
メンタルは優しさも打たれ弱さも
若い女性なりなのが小田嶋ですね。
メンタルだけは頑強な二階と
対極に存在する人です。
辺理可付加
第53話 嵐のあとの嵐への応援コメント
やはりいい仲間たちでした(T ^ T)
ところで、小田嶋さんの下の名前、なななだったんですね。どこでルビ出てきたっけ、と見直して愕然としました。
無意識のうち、目を背けていたんでしょうか。今ようやく直視するメンタルが整ったのだと思います(何の話)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこが一番の取り柄ですね!(鳥江くんではない)
小田嶋が出てこない第一章でサラッと会話の中に
挟まってましたからね。分かりにくい感じだったと
思います。作者も無意識に、初手フルネームで
対峙することを避けていたかもしれません(意味不明)。
辺理可付加
第57話 さらば、そして、こんにちはへの応援コメント
遅ればせながら完結お疲れ様でした!
終始コミカルな雰囲気が心地よく、軽妙な掛け合いが面白かったです。
二階さんは言葉や行動に芯があって、まさに熱血刑事という感じで好きでした。
とても楽しませていただきました!
作者からの返信
コメント&労ってくださり誠にありがとうございます。
たまに沈鬱な展開もありましたけど、
基本はコメディ路線ということで。
楽しんでいただけたなら幸いです。
お付き合いくださりありがとうございました。
辺理可付加
第51話 強行軍二人への応援コメント
さすがの小田嶋さんもメンタルが限界に・゚・(ノд<)・゚・
二階さん急いでるけど、置いてかれるんじゃ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
必死に戦ってはいますが、限度はあるもので。
特に小田嶋、力はあっても精神は普通の女の子。
そっちの方面では年上の二階ががんばらねばなりません。
急げ二階! 女を待たすな!
辺理可付加
第57話 さらば、そして、こんにちはへの応援コメント
やっぱりー!工事してたもんね!
後れ馳せながら、完結おめでとうございます!
ダンジョン課のわちゃわちゃが楽しくて、所々噴き出しつつ読ませていただきました^▽^
読み始めは「ダンジョン課事件帖」って印象で、でも可付加さんの作品だから絶対に何か起きるんだろうな、それに向かって構成・演出していくんだろうなと、そっちにもワクワクしながら読み進めておりました。
連続爆弾魔のターゲットが婦女ということである程度の覚悟はしてたんですけど、やっぱり「全ての始まり」のエピソードでは大変心を乱され、その後の「Sランク層の惨劇」も、単体でも心乱されるストーリーなのに前までのエピソードの積み重ねがあるから更に心を掻き乱されて、感情移入が止まりませんでした!
二階の行動や心境がわかって、でもダンジョン課の皆がいて。一人じゃなかったから成長できた、人間ドラマを感じました。
仕事もあるし因縁もあるし。まだまだ二階の警察でダンジョンな日々は続いていきますね。
笑顔になれるラストでした!
面白かったです。読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
コメント&お祝いくださり誠にありがとうございます。
ところどころご大層なヒューマニズムをやろうとしても、
結局はギャグ作品ですからね。笑っていただけたなら
何よりです。
すっかり今までの作品で、鬱展開なしにタダでは
終わらせないだろうという信頼(?)を複数の
読者さまから勝ち取っていた私、まぁ妥当ですね。
それが快感だから物語を書いているのですし(鬼畜)。
なので感情を乱されたり移入していただけると
私にとってこのうえない愉悦なのです。
ありがとうございます。
その結果、後半暴走しがちな二階でしたが、彼の軌跡や
ダンジョン課の仲間がそこに何を施してくれるのか、
そこを感じていただけたのは報われる思いです。
その結果、ダンジョンから逃れられなくなった
呪われし二階というオチでしたが、それもご愛嬌と
いうことで。
最後までお付き合いくださり、
誠にありがとうございました。
辺理可付加
第47話 巡査部長小田嶋夏菜奈への応援コメント
一緒に入ってはないですが、これはこれでバディですね。
……って、え!? 二階さん、行くの!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
信頼している相手は皆バディ。
と思ったらなんかガッツリ巻き込まれそうな予感。
辺理可付加
第46話 直線距離約463kmへの応援コメント
今度は団結し始めたけど団結方向が( ̄∇ ̄;)
結構簡単に他機関の車両借りてくるあたりものすごい調整力持ってますね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ダメなときだけ結束するヤツっていますよね。
そういうことです。
まぁ曲がりなりにもプロが来て
『目の前にプテラノドンいるんやぞ!』
とか言われたら大抵は車両貸すんじゃないでしょうか。
辺理可付加
第41話 兵隊の運命への応援コメント
あぁああやっぱりぃぃい
覚悟しながら読んでたけど……ツラい!
そして神野テメェ許さん!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また懲りずに酷い話を書いている私です。
心に神野を飼っているかもしれません。
辺理可付加
第45話 悪質な客引きにご注意くださいへの応援コメント
水崎さんがYOSHIKIじみてきましたかw
みんな一つの目標に向かってるはずなのに、全然違う方向に向かってますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紅に染まった水崎さん。血かな?
待ってください。コイツら本当に一つの目標へ
向かっているんでしょうか。
アホらしい仕事だから好き放題してないか?
辺理可付加
第44話 地球防衛軍ダンジョン前署への応援コメント
怪獣を前にして君たちは一体何を言いあってるんだ……w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
だって怪獣ですよ?
こんなのマジになってどうすんの(そうじゃない)。
辺理可付加
第43話 帰ってきて小田嶋マンへの応援コメント
あれ? てことは常田さん、粉微塵に吹っ飛ばされたんですか(~_~;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ブラック労働に耐える頑丈な人なので大丈夫でしょう。
辺理可付加
編集済
第42話 新しい朝が来た! 来ないで……への応援コメント
キラーモンキーにキラーカラスか……
粟根ちゃんもなんだかんだ言って魔物のことよく知ってますね。クチバシドリルの回転数まで覚えてる!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
余計なことするのと戦闘能力皆無ではあるんですけど、
意外と知識はプロフェッショナルなんですよね。
魔法少女モノのマスコット程度の役割は持てます。
まぁ細かい数字があってる保証はないんですけど。
次回! 魔法少女 二階&係長! キラッ☆
オエッ!!
辺理可付加
第41話 兵隊の運命への応援コメント
そりゃあ怒りますわな……
むしろ、殴らなかった場合に殴らなかったことを後悔するよりは良かったかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここで怒らなきゃ人間じゃねぇ!
もちろん殴って社会的に失うものもありますが、
殴らないと人間的に失うものも存在します。
辺理可付加
第57話 さらば、そして、こんにちはへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
いや本当に楽しませていただきました。
ダンジョンやモンスターは存在するものの、あくまで血の通った警察ドラマ、お仕事ドラマとして私は読ませていただきました。
エピソードの一つ一つも笑いあり熱血あり、ビターな深いお話ありとバラエティに富んでいて全く退屈とは無縁でした。
最終回は湿っぽい泣かせる展開かな?と思わせつつ、楽しく笑えるエンドなのも最高でしたね。
最後にダンジョンから逃れられない二階さんに幸あれ&またどこかでと言いたいです。
作者からの返信
コメント&労ってくださりありがとうございます。
こちらこそ最後までお付き合いくださり、
お疲れさまでございます。
おっしゃるとおり、ダンジョンはギャグ要素の一端で、
全体通してのテーマがあるとすれば、それは二階たちの
人間ドラマだったのかな、と思います。
しかしやっぱり最後はギャグで、となった本作、
楽しんでいただけて光栄です。
二階に幸はなさそうですが、作者とはよろしければ
またどこか別な作品でお会いいたしましょう。
辺理可付加
第40話 人質解放交渉への応援コメント
神野はミスりましたね。
ただ、あのまま二階さんが人質交換に成功したとして、五十嵐さんが助かっても、二階さんはどうなったんでしょうか。職員が一人、人質のままです。
組織的にはどこかで突入的な判断が必要だったのか、はたまた、粘り強く待ちつつ説得交渉が最善だったのか。
犯人が人質交換に応じた時点で交渉の余地があるということなので、やはり説得がよかったような気がしますね。
それとは別に、「自分が指揮官だ」とプライドが高い人はよくいます。
もしかすると、二階さんが現場のイニシアチブをとっていることで、立場をなくしたと勘違いした神野が暴走したんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やりやがった! やりやがった!!
おっしゃるとおりで、確かに負傷している五十嵐が
そのままよりはいいんですが、状況としてはそんなに
改善してはいないんですよね。二階の目指すベターと
神野が目指すベストを擦り合わせずに行動した結果、
こんなことになったのかもしれません。
でも組織的なベストを考えれば、『命大事に』で
間違いなかったとは思うのです。
自分の立てた『完璧な作戦』を二階が勝手な判断で
崩されていく、それが許せない側面はあったでしょうね。
何より『完璧な作戦が崩れた』のだから、
『もう他に取れる手段はない』
『なりふり構わない強行策しか残されていない』
という視野狭窄な結論に至ったのだと思います。
二階の策を信じて任せる気はなかったのでしょう。
辺理可付加
第55話 二階の行く末への応援コメント
異動ですんで良かった……とは言えないほど、刑事課の面々と馴染んでしまったので読者としても寂しいですね。
とはいえ同じ暑所属だから接点は残るのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう会えない、ってことはないんでしょうが、
それで別れが悲しくないかといえばそんなことはなくて。
さすがの二階も、
『これで危険な職場ともオサラバだぜ! ペッ!』
って言えるほどじゃないようです。
辺理可付加
第38話 東部捜査線異常なしへの応援コメント
手柄か……
結局、犯人というより、自分たちの組織が原因で、自分たちの首を絞めることになりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『犯人を捕まえる』とか『事件を解決して市民を守る』
とかでもなく手柄という虚しさ。
これがどのような結末を招くのでしょうね。
辺理可付加
第54話 嵐のあとの幕間への応援コメント
法務職というのは責任感や善意や正義感のある人にとって、向いているようで中々お辛いものもあるようですね。
とはいえそういう辛さを感じないタイプの人にはそもそもあまり就いて欲しくないですが。
ビターだけど考えさせられる話、本当警察ドラマとして素晴らしいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正義を守る仕事ということは翻って、
『正義が踏み躙られる瞬間に立ち会う』
『正義では守れない、正義を守れない現実を知る』
ことでもありますからね。
苦しむことが前提で立ち向かってもらう、
大変な仕事なのだと思います。
なんちゃって刑事コメディみたいな本作ですが、
何かを感じていただけたなら幸いです。
辺理可付加
第36話 5月のことへの応援コメント
ちゃんと肉食いながら聞いてるかなぁ。
きっとみんなかなり気になってそうですからね。食い出したら食い出したで雑談始めそうですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
変だけど真っ直ぐではある人たちですからね。
聞き出すと一本気にガッツリ聞きに入るかも?
逆に興味ないときはおっしゃるとおり……。
辺理可付加
第35話 軽やかな人々への応援コメント
粟根ちゃんは好きだけど、実際いたら結構しんどいかもしれませんね( ̄∇ ̄;)
いや、むしろ楽しいか。やはりこんなメンバーがいたら毎日楽しいか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結構ですまないしんどさがあると思います。
まず常識が通じない=意思疎通が難しい
みたいなところがあるので。
このメンバーに『楽しい』と思えるころには、
あなたもそちら側になってしまっているということ。
辺理可付加
第46話 直線距離約463kmへの応援コメント
小田嶋さんが相変わらず人間辞めてて面白かったです。
前章の重いエピソードからの、軽快な一連のドタバタ劇がとても楽しかったですね。
エアロドン……ダンジョンの生態系壊れちゃう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全部小田嶋でなんとかすればいい、
そんなキャラがいるとギャグ作品は便利ですね。
前回のエピソードが異常だっただけで、
本来はこういう作品なんだと思い出します。
ダンジョンの生態系は元からおかしいんで。
辺理可付加
第41話 兵隊の運命への応援コメント
ある程度覚悟して読んでおりましたが、思ったよりもヘビーな過去でちょっとくらっております(汗)。
五十嵐さん、回復して欲しいなぁ。
後神野テメー何勝手に撃ってんだよ……パンチ一発じゃ足りねーぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作には似合わない展開……
この展開を書いたのは誰だぁ!!
ここしばらく暴走気味の二階でしたが、
神野ももっとヤバいやつでした。
辺理可付加
第30話 『サマベジ』の真実への応援コメント
こういうのはメンタル削られそうですね。
有名になるってのも怖いもんです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人が集まるっていうのはそういうことですね。
辺理可付加
第35話 軽やかな人々への応援コメント
うーむ、奇行(でも平仮名であけては怖いって!)もありますが、良い仲間たちですなあ。
やっぱりこういう暖かいシーンはなごみます。
話は逸れますが、警察もので家焼肉といえばハ◯ヅメを思い浮かべますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
問題は奇行の割合がほとんどを占めるということで。
普段冷やしてくるからいざというとき温かい?
ハ◯ヅメはあまり読んだことないのですが、
結構精神的にキツいエピソードも多い印象。
辺理可付加
第29話 報道過熱のその先へへの応援コメント
これはダンジョン課、廃業の危機ですな……
やっぱり、自分が原因でこんなことになってる的な悩みだろうか。
でも、そんなこと言ったら熱血刑事で有名になった二階さんはどうなる!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まともに機能しなくなってしまいました。
そんな状況のダンジョン課で、もともと
この人しか機能してないみたいな小田嶋が。
いったいどうしたんでしょう。どうなるんでしょう。
辺理可付加
第30話 『サマベジ』の真実への応援コメント
マスコミのあり方が議論されている昨今、この章も考えさせられますね。
それと一見完全無欠な小田嶋さんにもヘビーな過去が…。
こういうエピソードは作品全体やキャラに深みを与えますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意図せずタイミングが被ってしまいました。
小田嶋、物理的には強いけれど精神は年相応でした。
過去が補強される以上に、人間っぽさが
感じられるのかもしれません。
辺理可付加
第26話 このごろ流行りのおっさ、男の子への応援コメント
12時になってからタバコ行くあたり、現代ですねー。
粟根好きな私としては、案外彼女が冷静なコメントを吐いたことが嬉しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
休憩時間外でも自由自在、分煙皆無の署内で
タバコ吸い放題な時代はもう終わりましたね。
キャラに愛着を持っていただけてうれしいです。
案外仕事以外では頭回る方なんですよね、粟根。
なんでここにいるんだろう。
辺理可付加
第25話 意外な動機への応援コメント
ミミっくんは、納得してくれたかなぁ。
まあ、言ってることが正しいかどうかは別として、正しいと信じたことを真っ直ぐにやろうとする人間に対して、好感は持ってくれた気はします。
何が正しいかは、常に追い求めるものなんですかね。
そんなことを悩みながらも最後はみんなで飲む、いいチームになっているヽ(´▽`)/
作者からの返信
コメントありがとうございます。
起きていることに対して納得、は難しいかもですが、
言いたいことは分かる、くらいなら思ってくれたかも。
たぶん自分の正しさを疑わなくなった瞬間、
現在地がどうであろうと正しい人ではなくなるんだと
思います。常に模索する姿こそが真実。
『愛し合ってるから結婚した』とかいってゴールと思い
お互いに惚れなおす惚れなおさせる作業を慢心した
夫婦が冷え込んでいくみたいな感じです(意味不明)。
辺理可付加
第22話 チェスト以上の大当たりへの応援コメント
本職でやってきた尾行技術をディスられてもとりあえず流せる二階さんのメンタル強い(^◇^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もうダンジョンに入ると二階の経験とか
自尊心は全部吹っ飛んでしまいますからね。
ある種心が折れているのかもしれません。
辺理可付加
第25話 意外な動機への応援コメント
まさかの結末にびっくりしました。
刑事ドラマだとこういうビターな回も良くあるとはいえ味わい深かったです。
現実の外来種の問題とかも含めて考えさせられましたね。
また大人と若者の間のような、両者の意見を汲み取ってくれたような二階さんが素敵でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギャグ作品書いてるのに、たまにこういうオチを
入れたくなる節操のない作者です。
生き物が違えば、人種が違えば。
今移民問題で揺れている日本には図らずも
タイムリーな話になったかもしれません。
そこに精神性だけで主人公張ってる二階の思いは、
何かの答えになるのでしょうか。
辺理可付加
第21話 『ミミッくん』の肚のうちへの応援コメント
むずい……
ミステリーの謎解きは苦手なんです。
そういうの、好きなんですけどね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんな本格ミステリじゃないので、考えるだけ
ムダなお話ですよ! 何せダンジョンなのだから。
辺理可付加
第20話 張り込み戦線異常アリへの応援コメント
小田嶋さんは、ちゃんと目的を見極めるまで討伐を我慢できますかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「待て」といえば待つでしょうが、言わなければ……。
辺理可付加
第20話 張り込み戦線異常アリへの応援コメント
スカンク……それはやばいですね。どんな猛獣よりある意味厄介かも。
ミミッくんの目的も気になりますね。
単なる義賊ではないのは確定でしょうが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
下手な肉食獣より実害があるかもしれません。
ミミッくんは何がしたいのか。
こちらもあまり実害がなければいいのですが。
辺理可付加
第57話 さらば、そして、こんにちはへの応援コメント
あ、前のコメントでやらかした。
削除しておきます💦
完結おめでとうございます。
本当に面白かった。もっと読んでいたかったなぁ。
でも桂の件も残っていますし、二階さんが誰とくっつくのか?(小田嶋?五十嵐?粟根?)
が、残ってますし、次作『こちら警視庁ダンジョン前署管轄、ダンジョン前交番』を心待ちにしておきます(笑)
読ませていただきありがとうございます!
時に熱く、時に切なく。笑いと友情に満ちた物語。最高でした!
作者からの返信
コメント&お祝いくださり誠にありがとうございます。
別に消さなくてもよろしいのに。
楽しんでいただけたなら満足です。
でもこれ以上続けると、思いつく話がどんどん
ダンジョン関係なくなっていきそうだったので。
次現れるころには、もっとコメディ色を増して
眉毛の繋がった二階が係長の婿にされて登場ですね。
最後までお付き合いくださり、素敵なレビューまで
くださりまして、誠にありがとうございました。
辺理可付加
第54話 嵐のあとの幕間への応援コメント
サマベジから警察へ転職した動機だったんだ。
ダンジョン内で戦うのがモンスターだけでなく、人間同士とは雰囲気だなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女にもいろんなことがありました。
よく『対モンスターの作品が最終的に人間同士で
戦う作品になるのは萎える』という意見もありますが。
人間の悪意は普遍性があるということでしょう。
辺理可付加
第17話 燃える熱血刑事(物理)への応援コメント
タイトルで二階さんリアル炎上しちゃうのかとちょっと心配しましたが、そんな事なくて良かったです。
それとオチが秀逸でした。
薬物、ダメ!絶対。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もっとリアルな方の炎上(物理)でした。
オチありきのエピソードですので、
そこをお褒めいただけて光栄です。
たとえ犯罪じゃなかろうと、体によくないものや
依存性があるものはあまり手を出さない方がいいですね。
辺理可付加
第57話 さらば、そして、こんにちはへの応援コメント
完結お疲れ様です!
シリアス展開多めな最終章からしっとりのラスト、と思わせといての
「知らなかったのか? ダンジョンからは逃げられない」オチはお見事でした(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後までお付き合いくださり、
誠にありがとうございました。
二階がカッコよく終われたり幸せになれるわけない。
辺理可付加
第57話 さらば、そして、こんにちはへの応援コメント
ですよね!
もし実際にダンジョンにダンジョンに勤務すればそりゃ離職率も高くなるよなと頷きながら読み進ませていただいてましたが、そんな職場に絶滅危惧種の熱血刑事が挑んでいくのが本当に面白かったです(^^)
冒険ものなら普通に倒して終わるところを警察の捜査という視点で魔物の動機を探っていくところも新鮮でしたし、Sランク層へ侵入していくところなどはSITが突入していくような臨場感がありました。
まだまだダンジョンで格闘する二階警部補の活躍を見ていたい気がしています。
完結、おめでとうございます!
作者からの返信
コメント&お祝いくださり誠にありがとうございます。
絶滅危惧種刑事が絶滅するまで(してない)の物語、
楽しんでいただけたなら幸いです。
しかしダンジョンが二階を逃さないので、
彼は今後も苦しみ続けることでしょう。
そんな物語もこれにて幕。
最後までお付き合いくださり、
誠にありがとうございました。
辺理可付加
第16話 モドキモドキでドッキドキへの応援コメント
小田嶋さん、基本は力で支配していきますよね。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
力を求められて警察に入っている人なので、
彼女は難しいことは考えずに稼働しています。
辺理可付加
第57話 さらば、そして、こんにちはへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
ダンジョンの入口脇にギルド的何かができるのかと思っていたら、まさかの交番!しかもエース付き!笑
最高のオチで爽やかな読後感でした。
次回作も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後までお付き合いくださり、
誠にありがとうございました。
コンビニができたらよかったのにね。
二階以外は爽やかに終わる、いつものコメディに
なったかな、と思います。世界は主人公に厳しい。
よろしければまた、どこかで。
辺理可付加
第48話 不意のへの応援コメント
お…い…。おいおいおい!
サマベジの語源って、なるほどね。
なんて思っていたら、急展開に鳥肌がたったんですけど?
アキヤマが丸腰だったのも布石だったか。
夏菜奈さんは大丈夫ですよね?
S級なんだか「残像だ!」とかで回避できますよね?!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
緩急つけたがる作者なので、わざわざ直前に
サマベジの由来みたいな話を入れるタイプです。
そうなんですよ、油断させるために。
『丸腰』をわざわざ描写した意味はそこで。
伝わらないだろうなぁ、なくてもいい描写だろうなぁ
と思いつつ、なんだか入れなきゃ気が済まない
ディティールを、なかとさんはいつも拾ってくださるので
私は幸せです(残像から目を逸らしつつ)。
辺理可付加
第47話 巡査部長小田嶋夏菜奈への応援コメント
小田嶋さんがいると安心感が違うなぁ。
帰ってきてよかったですが、単騎突撃とは……。
『グッドです』が『グッド•バイです』にならなきゃいいけど。 強いから大丈夫か。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
安心安全の小田嶋さん。
大丈夫とは思いますが、慢心は危険なので
気を引き締めていきたいところですね。
辺理可付加
第57話 さらば、そして、こんにちはへの応援コメント
あはははは!
も、もうオチに笑うしかない!
別れの湿っぽさが吹っ飛んだ!
完結お疲れ様でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結局報われない(?)二階なのでした。
本作はギャグですから、こうやって終わりませんとね。
最後までお付き合いくださり、
誠にありがとうございました。
辺理可付加
第57話 さらば、そして、こんにちはへの応援コメント
さらば、ときたら7年後にはダンジョン課には帰ってくるのでしょうか?
その時二階さんの相棒は夏菜奈さんなのか、最後にフラグをたてた係長なのか気になります
完結お疲れ様です
作者からの返信
コメントありがとうございます。
宇宙戦艦かウルトラマンか、なんらかの形で
帰ってくるのかもしれません。
7年後なら、係長も結婚しているはず……。
最後までお付き合いくださり
誠にありがとうございました。
辺理可付加
第57話 さらば、そして、こんにちはへの応援コメント
まずは完結お疲れ様です!
まさかの併設交番!?
二階さんヨ。知らなかったのか?『ダンジョン』を駆け抜けたものは『ダンジョン』からは逃げられないんだぜ(大ぼら)
はっ……なるほど。これが小田嶋ちゃんENDか(違う)
其れなら確かに送別会に居なくても平気だなっ!ガハハ!
いやー面白かった。
神野と桂がどうなったのかは気になるけどそこはそれまたどこかで出てくることもあるかもしれませんし…ね?
お疲れ様でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
より地獄の最前線へ放り込まれてしまいました。
某アビスとかも、一度入ったら簡単には出られない
大穴ですからね。二階はもう詰んでいるのよ。
これにて常田さんENDで完結です(大嘘)。
楽しんでいただけたなら何よりです。
最後までお付き合いくださり、
誠にありがとうございました。
辺理可付加
第56話 残された日々への応援コメント
なんで水崎さんは急に壊れてるんでしょうか笑 警察官がしていい挙動じゃなさすぎる笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女が壊れているのは、今年の標語が
出たあたりで分かっていたことじゃないですか。
彼女はもともとウヒャアアなのですよ。
辺理可付加
第56話 残された日々への応援コメント
ううむ。
何もないのが一番とは言いますが、ね。
それにしても小田嶋ちゃんどこいったんだろ…
二階さんがいなくなるってのに顔も見せないだなんて……
何?もんじゃでも良かった?w
なら送別会の二次会でもんじゃいこうずwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今まで忙しかったのが淡々と暮れていくのは、
ご褒美なのか拍子抜けか。
ただ、小田嶋がいないのはなんとなく二階も
寂しいようです。粟根と並んで張り合いの
象徴みたいなところがあったからでしょうね。
なんなら今から署内でもんじゃ作りましょう(不可能)。
辺理可付加
第46話 直線距離約463kmへの応援コメント
とんでもないドタバタ劇でしたね。
にしても小田嶋さん? 和歌山から走ってって(笑)
ソニックブームで、奈良〜神奈川は壊滅したに違いない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドタバタしてたら小田嶋で解決という、
なんとも冴えないお話に。
三重を通れば奈良は助かるでしょう
(そういう問題ではない)。
辺理可付加
第45話 悪質な客引きにご注意くださいへの応援コメント
ダンジョン課の皆さんの肝の太さを私にも分けて欲しいっす。
私は、いつも面倒ごとを押し付けられる側ですんでね……。
作戦その2
一体どんな暴挙を?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分肝が太いのではなくメンタルがイカれ……。
押し付けられまくっていたら、そのうち
同じになれるかもしれません。プッツン。
これ以上の暴挙が、まだあるんですねぇ。
辺理可付加
第12話 これぞ刑事の仕事への応援コメント
警察らしい地道な捜査で被疑者に辿りつくのに興奮しました。
まさに足で手がかりを掴むですね。
それと常田さんにもびっくりです。
ブラックってレベルじゃねーぞ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
早くもタイトル詐欺? な感じもしますが、
刑事ものの醍醐味でもありますからやってみました。
でもそれすら吹っ飛ばすスーパー常田さん。
辺理可付加
第55話 二階の行く末への応援コメント
お別れか、案外、なんやかんやで元の課に戻ってたりして
作者からの返信
コメントありがとうございます。
常に人手不足なんですから、経験者である二階が
警察辞めないのならいてほしいところではありますよね。
辺理可付加
第55話 二階の行く末への応援コメント
とりあえず部署異動で済んで良かったです。これを機に無茶する機会が減ればいいのですが…というか、そういう意味もあっての人事でしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これ以上無茶をされると、上としても迷惑
という思惑なんかはあるんでしょうね。
あと元の『踊る』も主人公が地域課に
飛ばされてたので。
警察はキャリア組でないかぎりは地域課の
交番勤務からスタートしますので、最初まで
実質の降格みたいな扱いはありそうですね。
辺理可付加
編集済
第55話 二階の行く末への応援コメント
いっそ(こちら)ダンジョン署前二階派出所にしちゃいましょう!
二階さんの眉毛がくっついちゃいますが。
粟根たちがたむろしてそうですね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「粟根のバカはどこだ! 出てこい!」
「素子ちゃんならアメリカへもんじゃの
修行に行きました♪」
辺理可付加
編集済
第41話 兵隊の運命への応援コメント
出た。
辺理可付加さん名物、読者の心を抉るシーン(褒め言葉)
そりゃあ、殴りますよね。
それで神野にはお咎めなしとは。権力の闇ですね。
まだまだ夜は長い。
とても楽しい夜が長い。
解決には先が長い比喩表現、なんて素晴らしいんだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんなことばかりしているから読者が離れる。
創作上の警察とかいう8割腐ってる組織、
風評被害で訴えられたりしないんでしょうかね?
『こち亀』は文句言われたことあるらしいですけど。
二階にはまだまだ踊ってない夜を知らない日々を
過ごしてもらいましょうかね。
辺理可付加
第40話 人質解放交渉への応援コメント
凄まじまでの緊迫感。
完全に脳内再生されて鳥肌もんですわ。
神野はやっちまいましたね。
功を焦るといい事が無いのは世の常……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雨ってだけで場を引き締めてくれますよね。
誰しも一度は豪雨の中で身が強張った経験が
あると思うので。え? ない?
全て人が人にやることなのに、人を大事にしないと
こうなるということですね。
辺理可付加
第55話 二階の行く末への応援コメント
クビは免れたけど……この愉快な仲間たちとお別れとはなぁ…
まぁ、交番勤務も署に一度出勤してから交番に向かうみたいですし今生の別れではないのが救いか…?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、仕方ないといえば仕方ない……。
刑事事件があったときも、真っ先に駆け付けるのは
地域課や交番の人ですからね。
そこでまた会うこともある、かもしれませんし。
辺理可付加
第54話 嵐のあとの幕間への応援コメント
後悔先に立たず、と言いたいけど⋯⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます。
先に立ったらどうにかできたか、というと
それはそれで難しいところがあるんですよね。
辺理可付加
第54話 嵐のあとの幕間への応援コメント
お二人とも責任感が強すぎるんですよね。わけのわからない犯罪者が勝手に襲ってきて勝手に死んだんですから、それこそ野良犬に噛まれたとでも思っていいところを。
市民が考える理想的な警察官には向いていても(これもかなりご無理をされた上で、ですが)、警察という組織の一員には向いていないという、致命的なジレンマを感じます。
が、ひとまず五十嵐さんも小田嶋さんも、回復はしておられるようで、そこは良かったですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃるとおりだと思います。
もっとドライになった方がやりやすいでしょう。
でも責任感搾取みたいな現場ですものね。
それがなければやってられないし、二人ともとっくに
転職しているでしょう。絶対した方がいいけど。
でもドライになりすぎたら神野みたいになりかねない。
最後の人としての抵抗なのかもしれません。
辺理可付加
第9話 今日も今日とて、になりつつあるへの応援コメント
仕事をゴミと言いたくなる気持ち分かるな〜。
この警察官の日常感が、実際の警察ドラマみたいで良いですね。
もんじゃベビースター派です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ただでさえ楽しんでやってる人なんていないだろうに、
二階たちは命も懸かってますからね。ゴミ中のゴミ。
タイトルが『踊る』をパロってるだけに、
こういう『人間感』は大事にしたいところです。
もんじゃに最初にベビースター入れた人は
発想の勝利だと思います。
辺理可付加
第38話 東部捜査線異常なしへの応援コメント
とんだゲス野郎だな、神野は。
でも、人を使い捨て出来る人間が上に立つのも真理か? やるせねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分は痛くないから最大効率で。
人間なんて資本主義と競争原理を
手に入れた日から、そんなものですね。
辺理可付加
第54話 嵐のあとの幕間への応援コメント
秋山は逝ったか。
出来れば奴にはきっちり裁きを受けてほしかったけど流石にSランク層で片腕のハンデじゃ…ナムナム
ま、この辺の事を伝えるなら適任は二階さんしかおらんわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがに無理がありましたね。
一人だった秋山と仲間がいた夏菜奈
殺すために動いた秋山と救うために動いた二階
命尽きた秋山と生きて会えた二人
そんな報告シーンになりました。
辺理可付加
第35話 軽やかな人々への応援コメント
いい仲間たちだなぁ。
怪異的行動の素子ちゃん。カワイイ(白目)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いい人たちなんですよ。
奇行に走ったり奇行を放置する
標準的拙作世界の住人なだけで。
辺理可付加
第31話 譲れないものへの応援コメント
そうか。お見舞い先の彼女は五十嵐さんって言うのか。
フラッシュバックするシーンの描き方が素敵ですね。こういうテクニックがあるから物語に惹き込まれるんですよ。上手いなぁ。
二階さんは、熱血が暴走しなければいいが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幸薄そうなのにイカつい名字だなぁ。
お褒めに与り光栄です。映像や画像がないので、
こういうのを挟むのもなかなか伝わるか不安です。
意外にカッとなりやすい二階ですが、果たして?
辺理可付加
第53話 嵐のあとの嵐への応援コメント
誰かに頼るって簡単そうで難しい
組織と時間が関わるならなおのこと
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分が理想とするルートや結果があるなら、
ある程度は人を挟ませない方が良かったりしますしね。
辺理可付加
第29話 報道過熱のその先へへの応援コメント
ななな?!どうしたんだ、?!
尾行していた人物が何か?
話変わりますが、アキバの48アイドル風の格好した日置係長に意識飛びそうになりました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メンドくさい連中がメンドくさいことを
引き起こしたようです。
私は意識飛んでましたよ? 校正で飛んだ意識が
今度は引き戻されました。ショック療法。
辺理可付加
第53話 嵐のあとの嵐への応援コメント
動きは遅いし一刻を争うかもしれないが本来はね、組織で動いている以上はそうしなくてはいけないのは分かる。
まぁ二階さんは五十嵐さんをマモレナカッタ…から人の命に敏感になってるのかねぇ。
行動力の塊ではあるw
係長には戸田恵梨香を推しておきます(((
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もちろん組織を待っていたら取り返しのつかない事態に
なる可能性だってあるんですが、基本的にはもっと
マズい事態を抑制するためのルールですからね。
おっしゃるとおりで二階にはトラウマがあるので、
過剰な反応をするし、神野との一連の出来事で
いろいろ不信感を持っているので組織を無視して
スタンドプレーを選択肢に上げやすいのです。
じゃあ私は真木よう子で。
辺理可付加
第9話 今日も今日とて、になりつつあるへの応援コメント
こりゃ、今日の仕事も小田嶋さん一本で無双するんですかな……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こりゃもう主人公交代、タイトルも
『踊る小田嶋さん』に変更しましょう。
辺理可付加
第7話 たぶん狩猟ライセンスも必要……無駄かもへの応援コメント
強盗を追ってたはずなのに、ひたすらイノシシとの格闘になる。
それがダンジョン……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いっそイノシシが強盗だったら
話は早いんですけどね。
辺理可付加
第26話 このごろ流行りのおっさ、男の子への応援コメント
フガクと聞いて、スパコンを想像してしまうSF脳な私。
は、さておき。
大丈夫。
青島警部補も盛大に顔バレしてたから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フガクと聞いて三十六景を想像してしまう歴史脳です。
青島は本人があんな感じ(?)なのでいいですが、
二階は割合シケたおっさんですからねぇ。
辺理可付加
編集済
第53話 嵐のあとの嵐への応援コメント
上総は天を仰ぎ、係長は目を背ける。
彼の手には、手錠が握られている。
↓
一瞬係長の手にワッパが握られてて二階さんが係長に連れ去られる。
係長vs夏菜奈さんのバトルが始まってしまう!
と勘違いしました。
というかそれでもいい気が(マテ)
係長は浅野温子さんのイメージで固まってます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんな、瀕死の人と男の取り合いするなんて……!
係長ならやりかねない。
果たして浅野温子さん並みの美人なのでしょうかね。
ハッキリした目鼻立ち、というのは共通してそうです。
辺理可付加
第57話 さらば、そして、こんにちはへの応援コメント
最後まで楽しませていただきましたm(_ _)m
みなさん、ただで別れるはずはないと思ってましたが、こち亀みたいな名前の交番に勤務となりましたか……。二階さんが両さんで、小田嶋さんが麗子さん。
眠らない常田さんは多分アンデッドだと思うので、小田嶋さんに退治されないように願ってます|ω・)
人間味あふれるキャラたちで、面白かったです。
ではではヽ(´▽`)/
作者からの返信
コメント&最後までお付き合いくださり
誠にありがとうございます。
楽しんでいただけたなら幸いです。
やはりスッキリとは終われない二階なのでした。
小田嶋が麗子くらいしっかりしてくれてたら
いいんですが。その辺はアンデッド常田に期待しましょ。
アンデッドなので退治されても平気ですから。
キャラクターの表現を第一に考えてきた作品なので、
そう言っていただけて報われる思いです。
改めまして、ありがとうございました。
よろしければまた、どこかで。
辺理可付加