第1話【スカスカ】への応援コメント
ども博夜です。Xから飛んでまいりました。ガッツリと読ませる話しでした、緋とが蒼を想う心情や、間の取り方等参考になりました。数年振りに再会した時の、緋と蒼の友情にも目を見張る感じがしました。コメント見て、スカスカの意味を知り思わず「あぁそう言う事か」と唸ってしまいました。読み手側が書き手側の意図を察知した時、書き手側はガッツポーズしたくなりますね。まだ読み始めですが、毎日少しづつ読んで行こうかと思ってます。頑張って下さい
作者からの返信
あああありがとうございます!!
このふたり、離れてる間も互いに互いのこと大好きで居続けたのがまた。
リメイク版の『(:D)』も現在進行形で連載していますが、旧版は旧版で展開も感情も重くて、それぞれ良さはあるなと思っているこの頃です。
今後も創作頑張ってこうと思います!!
第4話【チグハグ】への応援コメント
COUNT DOWN KAKUYOMU 2526【バンド、音楽モノをぶち込め】の自主企画から来ました!
まず、面白い自主企画の主催、ありがとうございます!
参加させて頂いています!
そして、リスペクトも特に要りませんということですので正直な感想ですが、技巧的な面では拙い小説だと思いました。
しかし、それと同時に筆に力が籠っている個所の葛藤や心理描写が熱くて、音程は合っていないけれども歌の迫力が凄いロックバンドの曲を聴いているような読み心地です。
技巧的な意味で演出力が追いついていなくても、緋の過去や紫音の苦悩といった人物の内面は創り上げられていると思いましたし、その衝動感に惹かれました。
上手さなんて所詮着飾ったファッションの一部でしかないと思っています。
この子達が、本当の意味で自分を曝け出して殴り合うライブを期待したくなる小説です。
愛想ではなく、リスペクトを。
自作の投稿スケジュールもあるのですぐにとはいきませんが、これからも読ませていただきます。
作者からの返信
企画への参加ありがとうございます!
ここまで読んでいただけるだけでもありがたいことで、何か一つでも届くものがあったなら本当に嬉しい限りです…!
編集済
第82話【先輩に対抗意識持ってみた】への応援コメント
対戦相手めちゃくちゃ見覚えある名前だな……エッア゛ッッッDAYBREAKだ!!?!?!!?!?
作者からの返信
DAYBREAKはここで出すだけにしてはちょっと設定作りすぎたので、どうせなら別作品で書いちゃおう!という経緯がありましてw
第6話【意味のある心】への応援コメント
あくまで個人の感想ですが、私が1~2話を読んだときの印象としては、まさにこの6話で緋が気づくような、緋が可哀想で同情してほしいような書き方が気になって、イマイチ乗れませんでした。
それだけに6話の「気づき」のシーンは気持ちよく読めましたが、もっと早い段階から緋の問題点に伏線を張っておく方法もあるかもしれません。
とはいえ、6話が良かったので期待も込めて★をお送りさせていただきました。
作者からの返信
やっぱりイントロが微妙で乗れないのが問題点だとは思ってます。もっと衝撃的なイントロにできないか試行錯誤中です。
コメントと星ありがとうございます!
第3話【集う不適合者たち】への応援コメント
緋ちゃんは魔性の女ですね……そしてメジャーデビューまでいったにも関わらず学校も音楽も投げ捨てる紫音さんロックすぎますね。彼女には幸せになってほしい……。
何はともあれ、目標決まって良かったですね!
第6話【意味のある心】への応援コメント
ロックバンドにとっては、動画チャンネルより路上ライブなんですね。今まで、日の目を見なくて悔しい思いもしたけど、ようやくオーディエンスに認められるライブが出来ましたね!
第1話【スカスカ】への応援コメント
連星霊さん、はじめまして!
なるほど。『スカーレットとスカイブルー』で、スカスカですか。最初、中身が無いスカスカだと思いましたよ。どうしてこんなネガティブなタイトルなんだって(笑)
こちらの作品、フォローしましたので読んでみますね。
忘れてましたが【対バン】自主企画から来ました。どうぞよろしくです。
作者からの返信
初めまして、コメントありがとうございます!
タイトルに関しましては、主人公のふたりの名前を合わせたものでもあり、文字通りの言葉でもありのダブルミーニングです。ライブで頭を空っぽにする感覚や、音楽が心に空いた穴を埋める、みたいなイメージも込めたので、私としてはネガティブなタイトルだとは思ってなかったです。
自主企画参加もありがとうございます。よろしくお願いします!
第79話【Violet Sound & Rock Live】への応援コメント
あっちのバンドもこっちのバンドも全てが熱い。
キャラクター同士の、バンドメンバーの、絆が熱い。
紫音の輝き方の描き方がえげつない。
スカレ時代とちがうのが手に取るようにわかる。
バンドというチームが個々にしっかりと描かれているからもう全員で対バンしてくれってくらい、熱い。熱い!!
どう書けばいいのか…バンドもキャラクターもすべてが存在している。生きている。熱くて熱くて仕方ない。ずっと見ていたい。
もう毎回おもしろすぎて…ありがとうございます!!!
作者からの返信
ありがとうございます!!
『ドラムを“追加”したい』で紫音を引き入れ、本来の演奏を知らないままだった緋と、紫音をよく知っており『紫音のドラムがないと始まらない』という結衣の曲作りの違い、そしてドラムに求めているものの違いが伝わったようでとても嬉しいです!!
Blueloseに関してはかなり気を使ってまして、このバンドは男女混合だからこその青春を感じる甘酸っぱい曲を生み出すバンドでもあるので、よく良く考えればガールズバンドタグに加え百合タグまで付いてる本作に果たして出してもいいバンドなのか…?とも思っていたんですが、逆にこういうナチュラルな恋愛してるカップルがいることで主人公サイドの百合に特別感が出たりするか…?とも思ったり…という、登場させること自体にかなり悩んだという経緯もあり、Blueloseが受け入れて貰えてとても嬉しいです!
本当にありがとうございます!!
第78話【才禍結衣の心】への応援コメント
とても単純ですがSKYSHIPSのことがとても好きになってしまいました…。
続きとてもたのしみです。
作者からの返信
最新話までありがとうございます!
早く続きをお届けできるよう頑張ります!
第27話【曇紫音は振り回される】への応援コメント
うおおおああああこの回めっちゃ好きです……
スカレのメンバーの中でもクズっぽくもあって良心も備わってる紫音の人間臭い一面がめっちゃ好きです(二回目)
個人的には経歴や性格から実は読者の目線と一番近いキャラクターなんじゃないかなと思ってるんですけど、そんな紫音の目を通すことで明確に感じられる緋と蒼の関係性の改めてぶっ飛んでんなって所とか、緋の無自覚で魔性的なカリスマ性が際立っててこの回めっちゃ好きです(三回目)
作者からの返信
ありがとうございます!
紫音視点は第三者目線で緋蒼を見れるというのが良くて、 緋蒼本人視点では気にもしてないような関係が改めて見るとだいぶ重いなって思える機会になるかなと思ってたのでそう言ってもらえて嬉しいです!
それでもって緋の可愛さも蒼視点で描くのとはまた違った可愛さが見れたり、紫音が勘違い野郎みたいな気質も持ち合わせてたりするところも楽しんで頂けたようでなによりです…!
第3話【集う不適合者たち】への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
ロックもの。音楽を題材にした話は……そのうち書きたくて、興味深く読みました。
緋に蒼に紫苑が入って3人。簡単に上手く行きそうはないです。執筆がんばってください。
作者からの返信
こちらこそ参加させて頂きありがとうございました。読んでいただけて光栄です!
第76話【紫色の音色】への応援コメント
紫音がどうなってるのか気になってました!
スカレを脱退する話しでガッカリして、でも今回の過去の話しや今までの紫音を思い出して、好きだなって思わされたり、モヤモヤさせられたり、人間の微妙なところを描くのうますぎる。
SKYSHIPS回になるのかな?!たのしみです…!!
作者からの返信
紫音はこんな奴なので描くのが凄く難しかったです。
その時その場の『思考の先頭にある感情』で行動してしまう。人を傷付けた自覚があるがそのせいでそこから目を逸らし、別の人に優しくしようとすることで罪悪感を紛らわす。芯も通ってないし、他人への思いやりより自分が助かるために動くような本質がある。けれど、人を思いやる気持ちは“ある”。という、どうしようもない女なのです。
自分なりの正義や貫くものがあるというキャラクターの方が見栄えはいいと思いますが、そんな人間は稀だと私は思ってます。
『人として』『好かれる好かれない』ではなく『人間らしさ』や『“キャラクター”として魅力的』を考えるのが私の描き方なので、そこを褒めて頂けると本当に嬉しいです。ありがとうございます!!
第62話【祭】への応援コメント
紫音について…まさかこんな展開になるとは、の一言です。スカレとSKYSHIPS で揺れ動いていてどう決着するのかなと思っていたら衝撃でした。紫音が落選して笑っているシーンはかなり印象的でおもしろいと感じずにはいられませんでした。思わず出てしまった誤魔化せない本音を描くセンスに痺れました。そして紫音がスカレに感じていた本音と脱退の過程で好感度が地に落ちました。緋を中心に応援する気持ちで追いかけていたので…。
碧について…紫音の代わりにこの人がメンバーになるとは想像もしていませんでした。正直完全に緋に対してクリーンな人ではないから複雑な気持ちがあります。緋がいいならいいのですが。人間の嫌な部分を見せるところから登場してきたキャラクターだから抵抗感が未だにありますね。周りに溶け込むために他人を下に見て選んで自分を守る。非常にリアルな人間性を見せてくるキャラクターだからただキャラクターとしてだけ見れず、人間として見てしまう。しかし絶妙に良心の部分も描かれていて嫌いと突き放すこともできない。スカスカの登場人物でいちばん現実にいる人間に近いキャラクターだからこそ単純には見れないと思っています。この人がどんなストーリーを作っていくのか見ていきたいです。
スカスカという作品は小説で描かれるロックバンドだと感じています。
キャラクターとして「いい人」「好感度の高いキャラ」という、それだけじゃないところが夢中で読ませてくる。
ドラマがあって、人間の嫌なところまでちゃんと描かれてる。苦悩も。
サブキャラという立ち位置であってもきちんとひとりひとりが描かれている。そこがたまらなくおもしろい。
バンドシーンは熱くて最高。ライブ会場にいるかのように感じる。
作者と緋がロックバンドを選んだ理由が作品を通して伝わってくる。
私も好きなバンドがロックだからそれがまた共感させてくれるのがたまらない。
感想を文字にするのに時間がかかりました。どうまとめるかずっと考えました。
起きてすぐ、昼間のふとした瞬間に、緋たちのことを思い返して、おもしろかったシーンや、これからどうなるんだろうといつも考えていて、スカスカが日常になり始めています。
とてもおもしろいです。更新これからもよろしくお願いします。最新話に追いつきたい。応援してます!
作者からの返信
すごく丁寧に読んで頂いたうえ、それをこんな丁寧に文章にも書き起こして頂いて、本当にありがとうございます!!
碧の魅力はまさにそこで、格上の存在は見ずに格下だけを見ることでプライドを保って安心するような性格や今までの生き方自体が、ずっと最底辺から誰もを見上げることしかできなかった緋に突き動かされる理由になっているんです。良い奴とは言えないかもしれませんが、完全なクズという訳ではなく、善悪の判断はできる。そんな「こういう人っているよなぁ」を感じられるキャラクターを目指しました。
紫音を擁護する訳ではありませんが、彼女は元から『根がクズで本人もそれを自覚していて、なんとか善人になろうとしたけどでも本質は変えられない』というコンセプトが織り込まれたキャラクターでした。一瞬のふとした一言で人を傷つけてしまう人で、自分の感情に振り回されやすい生き辛さを抱えた女なんです。緋視点では、本当に大変な時に味方になってくれず裏切った最低な女として映っていますが、紫音視点では直前でSKYSHIPSメンバーとの接触があったせいで、紫音も紫音で情緒が不安定な状態だったんです。そんな『弱い』ところも含め、紫音の「どうしようもなさ」は、もう少し丁寧に描いてやるべきだったか、とは思ってます。ですが、主人公である緋に、まず第一に感情移入をして頂いて本当に嬉しいです。
キャラクターやライブシーン等、私が力を入れている部分を褒めていただけて大変嬉しいです。本当に本当にありがとうございます!!
今後ももっともっと心を揺さぶるエピソードをお届けできるよう、精一杯頑張ります!!
第25話【銃弾と名刀】への応援コメント
それぞれの人物の人生や葛藤が凄まじい。
ひとりひとりに重みがあって、それが読んでいて"おもしろい"。
作品の中の人物の想いも伝わってくるが、作者の想いもこの作品に込められているんだろうなというのがひしひしと伝わってきてそれがすごく気持ちいい。おもしろい。本当におもしろい作品です。
作者からの返信
曲に限らずですが、私は「この作品を作れる人やこれが刺さる人はきっとあんな人なんだろうな」「こんな作品が刺さる私はこんな人だったんだ」みたいに思えるものこそ「中身がある作品」だと思っていて、そんな作品を目指しているので、このコメントはすごく嬉しいです。
ありがとうございます!!!
第24話【天空の星まで】への応援コメント
スカスカは演奏シーンの描写が本当にすごいと思います。
映像が見えて迫力や臨場感が伝わってくる。
バンドのライブが観たくなる。
歌に込められた登場人物の想いが伝わってくる。
文章だからどんな曲なのかわからないのにわかる感じがする。
大好きです。
作者からの返信
ありがとうございます!!!
バンドのライブが見たくなる、読むライブを目指してライブシーンを書いているので、そう言ってもらえると本当に嬉しいです!
こんな素敵なコメントを下さるあなたのことが私も大好きです…!!
第22話【Shake it all off (MV)】への応援コメント
さくなちゃんがうれしいと私もうれしい。
作者からの返信
私もさくなには笑っていてほしい。とても頑張り屋な子なので、ぜひ応援してあげてください!
第21話【アー写】への応援コメント
さくなちゃんファンです。
登場してくれるとうれしいし、スカレを撮ってるときに生き生きしているのが好きです。
少しずつ会話とか明るい場面が増えてきているのもいい。
でもはっちゃけすぎるには遠い世界にいる緋。
作者さんの価値観や世界観にとても共感できてこのお話しが読めて嬉しいです。
バンドの裏側というか、細かい活動とか見られるのもおもしろいです。
作者からの返信
いつもとても嬉しいコメントをありがとうございます!!
さくなはかなり気を使って描いたキャラクターなので、好きになってもらえてとても嬉しいです。作者冥利に尽きます。もっとさくなの出番増やしてあげたいなと思った所存です。
緋の回復と成長の経過も楽しんでくださって本当に嬉しいです。
価値観や世界観への共感というのも嬉しい限りです!
第9話【表現者(アーティスト)】への応援コメント
さくなちゃんすごく好きです。
私も好きなバンドがいて、バンドのメッセージ性のある曲に揺さぶられる気持ちわかるので読んでいてとても共感できます。
作者からの返信
さくなを好きになってくれてありがとうございます!
さくなも明るいようで実は自分のことで病みがちというか、そんな彼女のような人は少なくはないと思ってます。そんな人に刺さる曲があって、それに勇気をもらって、という、バンドや音楽の良さというか楽しみ方というか、音楽に救われた、というエピソードに共感してもらえるとすごくうれしいです!
第3話【集う不適合者たち】への応援コメント
おもしろさが増していく展開最高。
ドラマーのキャラクターも芯が強くてかっこよくてすてき。
想いを同じくする者たちが集まっていく熱い展開いいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!!
第3話【集う不適合者たち】への応援コメント
拝見させていただいてます。
私も音楽を題材にした作品を作成中なのですが、この作品はとても勉強になります。
ゆっくりとですが、読み深めていきたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
音楽を題材とした作品、その時はぜひ読みに行かせてください!
第6話【意味のある心】への応援コメント
1ページ1ページが肉厚で重厚感がすごい!
感情の表現が繊細で最後の引きが次への期待を膨らませてくれてページを捲るのが楽しみです!
頑張ってください!
作者からの返信
嬉しいです!ほんとありがとうございます!!
頑張ります!!
第67話【渾身の1枚】への応援コメント
おかげさまで元気です
第53話【最低な女】への応援コメント
「………そんな…ふうに…思ってたんだ」
「………」
緋は負の感情が溢れそうになっている瞳に紫音を映した。
「………最低さいてい…」
真昼さん?
作者からの返信
うわ、ヨルクラで同じセリフあったやんけ…!
修正しておきますm(_ _)m
第1話【スカスカ】への応援コメント
こんにちは、私はこの文章がとても好きです。そして、昨日Pixivで文章を検索しているときに、Pixivに投稿した本作の原型を読みました。その原型では、緋が「身売り」の設定があるのを見かけましたが、現在のバージョンではその設定はまだ残っていますか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
Pixiv版では緋の「音楽以外全て捨ててでも這い上がる」という思いと、現実的に見た時に「お金ってどこから出てくんの?」という点でその設定がありましたが、カクヨム版では緋の「他人の思い通りにはならない」という思いを重視し、それに伴い所持金問題は家出前に父親の財布かどこかからくすねてきた設定へと変更しています。
第2話【Scarlet Night】への応援コメント
緋と蒼のピュアさが、なんかいいですね。恋愛ドラマ見てる時のヤキモキ感が、まさか読んでてでるとは(笑)どんな音色なのか実際に聞いてみたいです。まだ2話しか読んでませんが、“スカ“という2文字の使い方が勉強になります。