第3話 素敵な人への応援コメント
なんと、この貧困はべつにADMの反乱が原因というわけではないのですか。
そもそもがもう立ち行かない状況だったのですね。その世界を終わらせようとしているのがウラギリモノ?
物騒な名前はまさに、だったのですね。。
ナインとアクムもいずれ別れないとならない、彼が記憶を取り戻す、取り戻さないに関わらずってことなんですかね。
なにかすごく重いものをアクムが背負わされてるようで、でも彼女には終わりがあるって分かってるからなんとか進んでるみたいな状態に見えますね。
作者からの返信
まるで、何十話も読んでくれた様なコメントに驚いてます。 まだ3話なのに、そこまで感じて頂けるんですか?!
アクムの背負っているものの大きさに気づいて頂き嬉しいです。
ウラギリモノとは『世界』に対するものか、それとも別の意味なのか。
世界を終わらせるという事はどういう意味なのか?ナインとアクムの別れとは何を意図するのか?明かされるのは42話ですが、もちもちさんならもっと早く気付きそうですね(笑)
嬉しいコメントありがとうございます!
第42話 リヴィアへの応援コメント
なかとさん、読んでいるとなんだか転生した自分を見ている気持ちになりました。ここではない別次元の私の姿を眺めているようで、不思議な気分です。物語が新しい局面へと転換していく節目の回に私を登場させてくださって、ありがとうございました。ナインが衝撃を受ける光景とともに、ずっと記憶に残ると思います。
私が以前、かんざしを好きだと話したのを覚えていてくださったんですね。和服を着こなす凛とした女性(もったいないです。でも嬉しいです♡)に描いてくださったのは、そこからイメージをふくらませていただいたのでしょうか。
『ユーピテル=ベクトル』は、私にとってますます忘れられない一作になりました。続きを楽しみに読んでいきますね。
作者からの返信
あおさん。ご出演ありがとうございました!
ほんのちょっとの出番で申し訳ありません。ですが、未来にも古き良き日本の姿が残っといるという場面を追加出来たのは、改稿した中で、凄く満足しています。
そうそう、以前に浅草の写真にコメント頂いた時、かんざしの事を仰ってましたよね。そこから、今回登場したアオさんのイメージが生まれたんですよ。
私の表現力では不安なところもありましたが、不快な想いをされなかったようで一安心しました(笑)
仰る通り、この回は物語の転換する所で、この先暗い表現が続くのですがアオ女将の登場で少し和らぎました。私にとっても思い入れのある作品なので、より良く改稿できた事は本当に感謝です。
でも、あおさん?
こんな深夜まで読んでいただいて、睡眠時間を奪ってしまったのでは……。 無理されていなければ良いのですが。
今回のご出演と、コメント。
誠にありがとうございました!
第2話 セクター•サッポロへの応援コメント
アクムの片目は訳アリそうだな~~と思ってましたが、ナインの髪の色も珍しいのですね。元日本、今も多くは日本人って感じなんですかね。
ウラギリモノとはなかなか物騒な名前ですが、ADM側から見たウラギリモノなのでしょうか。ネットワークの切れた媒体から連絡してくるとは、何か別の通信網を持っていそうですね。
天魔も、自然現象的なものに思ってましたが、コアシステムらしきものを破壊すれば『一帯の』天魔は消えるとなると、プログラムされたもののようですね。
魔法と科学の境目みたいな存在で、ワクワクしますね。。!
アクムちゃんはナガノの方にいたのだとしたら、もしかして悪夢ちゃんなのですか? 面白い響きをしているなと思いまして。
作者からの返信
アクムの左目(虹色)
ナインの髪(銀髪)
よくぞコメントしてくれました! ええ、訳ありです。
そして、おっしゃる通り舞台は元日本で、日本人が多い中この2人は日本語を話してます。
人とは思えない能力や、天魔にも訳がありまして、ウタギリモノも『何に対して』裏切るのか?
この先で述べていきますが、なんせ稚拙な文章なので、飽きたら仰ってください(結末と内容のネタバレさせてもらいます 笑)
それにしても、本当にコメント欲しい内容を言ってくれますね。もちもちさんの感受性と理解力には恐れ入ります。凄く嬉しいですよ。
調べてみると、悪夢ちゃんってドラマがあるんですね💦 知りませんでした。
アクムの名前の由来は結構先に明かされますので、気が向けばお付き合いください。
コメントありがとうございます。
第32話 再来の天魔への応援コメント
アナログゆえの強みが! その象徴瀬戸大橋!
と思っていたのですが、アナログゆえの弱さも
襲いかかるとは。
作者からの返信
瀬戸大橋は、同じ人間が造ったとは思えない建造物ですよね。渡るのも良いですが、見上げる壮大さは格別。
EVも良いですが、ガソリンエンジンが好きな私。ディーゼルターボはテンションが爆上がりします。
コメントありがとうございます。
第1話 アクムとナインへの応援コメント
ナインから与えられた身体能力、しかし今のナインはその能力を持ってないってことは、自分の能力を継承したってことなんですかね。
てことは、ナインはかつては身体能力もすごく高かったのか...??何者なんだ...
いや、たんに何らかのきっかけを与えただけだったりするかもですし、どういうことなのか明らかになるのが楽しみですね。
天魔の描写が虹色で神秘的なのに絶望感があって、いい世界観ですねー!
作者からの返信
凄く良いところに目をつけられますね。そこが本作の根幹にあたりまして、構成する世界の本質でもあるんです。
記憶喪失のナインという人物。アクムと共に、この先紐解いていきますが、まあ、中々にややこしいです。
複雑なんで伝わるか心配。
もし読み続けて頂けるなら、わからないところは解説させて下さい。
天魔の描写が少ない中で、そこまで読み取って頂き感謝です。
美しいものって、なんか怖いって感じた事ありませんか? そんなイメージだったので感じてくれたにでしたら嬉しいです。
コメントありがとうございます。
編集済
プロローグへの応援コメント
こんにちわ!
人工知能との闘いになるのでしょうか。。! 最近ではすっかり身近になりました存在ですね。
それだけに一線を越えてはいけないとこちらは思っていても、相手は軽々と超えてきそうな感じがあって、本作もなかなか他人事とは思えなそうです。
今後ゆっくり追いかけていきます!よろしくお願いします!
作者からの返信
うわぁぁああ?!
もちもちさんだぁ!
神絵師のもちもちさんだぁ!
こんにちは!
お越し頂き有難うございます。
それに、コメントまで。
嬉しいなぁ。
ですが、本作は私が10年前に初めて書いた小説でして、視点飛びや超長い伏線など、小説のタブーが満載なんです。
なので、無理には読まないで下さいね。
(もっと面白い小説はたくさんありますので)
今やchatGPTやらAIの発展は目覚ましく、ターミネーターの世界もあながち空想ではなくなって来ましたね。願わくばディストピアではない未来が来て欲しいものです。
※マリーの絵を拝見しました。
本当に目頭が熱くなり、視界がぼやける事態に(笑)
忖度抜きに素晴らしい絵をお描きになられますね。
コメントありがとうございます。
第30話 ミッション埴輪への応援コメント
なんだ、この、なんだ。
なかとさん作品のイースターエッグと化した埴輪。
厄災の怪物よりよっぽど次元を超えますね。
作者からの返信
辺理さんと出逢う遥か昔のこと……。
改訂前のこの作品で奴は産声をあげました。
この頃はただの埴輪。
ただのモブ設定。
しかし、辺理さんはじめ数多の作家さんのコメントで肉付き、そして奇跡の少女が次元を超えて爆誕しました。
【埴輪救世主伝説エピソード0 完】
まあ、あれですアレ。
本作はカッコつけて書いてますが、本性は埴輪って事です。
コメントありがとうございます。
第28話 アクムの続きへの応援コメント
人間同士で争っとる場合か!
と思っていたら唐突なギャグパート。
しかも豆腐以外絶妙に味噌汁の具として
言うほどメジャーでもないヤツ。
でも料理研究家の土井先生が
『目玉焼きでもなんでも入れたらよろしい』
っておっしゃってましたからね。
私ジャガイモとおネギと玉ネギが好き。
作者からの返信
ええ。認めましょう。
玉葱はマスト。
私はワカメと大根と薄揚げが好き。
ちなみにネギは青葱派です。
やはり、料理バトルは白熱しますよね。次回、セクター長の味王とバトル勃発!(そんな話だったのか?)
冗談はこれくらいにして、
いつもコメントありがとうございます。
結構お気に入りの部分なので、ツッコミ頂いて嬉しいです。
第27話 出逢いへの応援コメント
分から『ないん』だ、は『よくできてるなぁ』
と同時にちょっと笑ってしまいました。
アクムが巻き込まれたのはこういう流れだったんですね。
わざわざ名乗りに『アクム』を選んだというのは、
ナインが寝ているあいだに何かあったのか、
それとも吸収の過程で彼女が記憶を読み取って
「なら私はズイムの反対になってやろう!」
ってことなのか。
また次回からは元の世界線ですか。
あの胡散臭いセクター長が出てくるのか……。
作者からの返信
実はナインという名前には他の意味があったり、ラジバンダリ(古ッ)
ええ、アクムが巻き込まれた経緯を書きましたが、ご理解頂けた様で嬉しいです。
名乗りの件ですが、騎士になるって決めた芽亜という事で…(ナイトのメア)
おっと、危ない危ない。
長いエピソード0となりましたが、やっとメインストーリーに戻ります。前のコメントで頂いた『アクムの続き』ですね。
辺理さんも新作でお忙しいと思いますので、無理せず追って頂けると嬉しいです。
コメントありがとうございます。
第26話 作戦への応援コメント
ここまでが壮絶なボーイミーツガールまでの軌跡で、
記憶を失う理由でもあったのですね。
しかし、お互いがお互いの信念をぶつけ合った結果、
どちらにも望まれない惨劇が生まれるとは皮肉なことです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
壮絶?で、本編より長いエピソード0となってしまいました。
世界線がわけわからんと思いますので、ここにまとめておきますね。
初めのアクムとナインの物語は
AI世界のオリュンポス内です。
場面が変わって、芽亜のエピソードもAI世界の話で、天魔の襲来、ナインと出逢う事となり、アクムと名乗る事になります。(理由はまだ先)
アルトのエピソードは現実世界ですね。ガーディアンを介してAI世界にダイブしました。
次の話でナインと名乗る背景を書いてますが、結構無理矢理感が(笑)
本当に毎日お読み頂き、コメントに感謝です。
ありがとうございます。
第25話 真実への応援コメント
ズイムと呼ばれるサイドも思想の強い計画を、
また仲間内の理解だけで世界に対して
進めようとしていたわけですね。
しかし状況を理解してからの、即覚悟を決めて
取り掛かれるアルト、本物の男だ。
作者からの返信
信念、思想や宗教。
そのすれ違いによる抗争。
だから、戦争は無くならないのです。
── カイセ
だからって、自分勝手で独り善がりな理想郷を押し付けるのは間違っている。人は間違いながらも進むしかないんだ。
── アルト
さあ、どっちが正しいのでしょう?
いや、両方とも間違ってるかもしれませんね。
ガーディアンの目的は明かされましたので、まもなく物語の本筋に戻ります。
よく飽きずにここまで読んでくれましたね。
コメントありがとうございます。
第24話 ユーピテルへの応援コメント
ELI / イーライ、なんかで聞いたような単語だな、
イーロン・マスクの聞き間違いかな、って
思ったら、そういう映画があるのですね。
ELI=173
『覚えておいて』と言われてはいましたが、
ERIではなくELIなことに気付くべきでした。
作者からの返信
そう!この先、ELIがスペースXを牛耳り、舞台は宇宙へ!!(んな訳ない)
ええ、この小説を書いた時は映画の存在を知らなかったんですが、観てみて『このネタやっぱり使う先駆者がいるよなぁ』って思いました。
面白い映画だったのでオススメですよ。
イーライとは何か?
それは次話にて。
コメントありがとうございます。
第23話 脅威への対抗への応援コメント
その、なんというか変な話、
この怪しい味方がもし今後裏切りでもした場合、
『ナイン』が記憶を失っていることはある意味
救われているのではないか、なんて思うような
親密さを築かれていますね。
作者からの返信
ああ、なるほどですね。
辺理さんって、人物の掘り下げが上手いじゃないですか。
それも重要な部分を伝えながらも、くどくない。
だから、物語に厚みが持てますし読者の共感を呼ぶ。
私にはそれが難しく主人公目線を重視しすぎてるのかも。
この仲間?達の掘り下げをすると飽きそうですし。
精進せねばですね(笑)
まもなく世界の真相がわかると思います。
が、わけわからんかったら仰ってください。
コメントありがとうございます。
あと、過大な評価もありがとうございます。
第22話 オリュンポスへの応援コメント
多分死にはしない、からの不意打ち顔面狙いには
笑えばいいのか、不穏な前回だけに勘繰るような。
作者からの返信
優しそうでも目が笑ってない人。
コイツが一番ヤベェ奴なんですよね。
ヘッドショットからもお気づきかもしれませんが、頬に『焼けるような痛み』と、書いてるので、コレって実弾の殺傷能力あるやつなんですよね(笑)
よく、その違和感に気づかれましたね。
彼には彼の何かがあるようです。
コメントありがとうございます。
第20話 前夜【一部ファイル欠損 1/2表示】への応援コメント
『殺しかけた』ではなく『勝手に殺されかかってた』は
それはそれで恐ろしい体験ですね(後半を無視しつつ)。
作者からの返信
中坊が『悩殺』しに掛かってる方が、よっぽど恐ろしいのかも。(そこじゃない)
コメントありがとうございます。
第19話 ガーディアンへの応援コメント
『どうせ死ぬならやる』
カッコいいぜアルト!
はさておき、大変なことになりましたね。
AIの暴走、電脳世界での戦い。
しかし、それだと現実世界での『厄災』で
降ってきたあの連中はいったい?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無理して毎日読まんでええんやで?
でも、嬉しいでぇ。
お気づきかも知れませんが、このアジト。プロローグの場所なんですよねぇ。
でも、違和感がバリバリな訳で。
この舞台は現実世界なのですが、天魔の出現したメアの世界は果たして?
数話先で答え合わせになります。
そして、今回は結構仕込んでるので、『ELI』のタトゥーとか覚えていてくれたら嬉しいです。
お読み頂きありがとうございます。
第15話 イヴの夜に降臨したものへの応援コメント
こうして見ていると、滅びの未来から
世界を救おうとしているズイムの方が
正しいことをしているようにも見えてきます。
とすると、それと対立するアクムは……
作者からの返信
だって名前が『悪夢』ですもの。
連れは『裏切り者』に『無いん』って悪の秘密結社も真っ青だぜ。
いやぁ、本当にいつも嬉しいコメントくれますね。
アクムの正体はお気付きだと思いますが、何故そう名乗っているかはチョイ先になります。
コメントありがとうございます。
第14話 驚異の攻防への応援コメント
ズイムはSF時間軸でも名前が触れられたから
いいとして、アルトの方はアルトの方で
どう繋がってくるのかですね。
また、その凄まじい力がSF世界で発揮されたとき、
何が起きてどう影響するのか。
敵なのか味方なのか、もう登場している彼とかなのか。
作者からの返信
いつも読んで頂きありがとうございます。
彼は彼なのか。嬉しい事言ってくれますね。
冒頭の天魔がいる世界線は何故そうなったのか、主人公の二人の目的は何なのか。
この先、ちゃんと答えを提示していきますが、まあ、ややこしくて人物も複雑で、読んでて飽きるだろうなぁ。とか思っています。
もっと簡潔に表現できたらなぁ。
ですので、無理に読まんとってくださいよ?
コメントありがとうございます。
第13話 ジェネシスへの応援コメント
胸にでっかいタコのみ焼きが
二つ付いとるっちゅうことやなゲヘヘ。
作者からの返信
グヘヘ。 火傷必至だぜ!
美女とは書いているが、人間とは言ってない。
「やあ、アッシの水着姿はイカしてるんだよ」
コメントありがとうございます。
第12話 イブ前日への応援コメント
ここにきて瑞夢の名とフルダイブ型ゲーム。
アクムと対をなす存在がいて、アクム自身も
まるで違う世界にルーツがあるかのような
雰囲気も少し滲んでいて……。
もしやここまで読んでいた世界は?
阿仁間、アニマ……
そういえば『惑星のさみだれ』って漫画にも
アニマという女性が出てきて、いくつもの
多元宇宙の破壊をかけて戦っていました。
SFではないけれど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気付いてくれましたか。
ここまでの世界は超時空古墳戦記が舞台でした。(んな訳ない)
冗談抜きで、お考えの通りですね。
現実世界で刀振り回す女とか魔法使う男とか、まあ、ありえないですからね(笑)
嬉しい考察ありがとうございます!
なんと! アニマさんが他にも?
ハニワなら世界を壊しかねないのは認めます。
登場人物の名前は意味を持たせているので、お気づき頂き嬉しいです。
第11話 待ち受けていた者への応援コメント
どう考えてもロクな人間じゃない……!
何が問題でどう注意した方がいいか
教えておいてほしかったところですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
糸目眼鏡キャラにろくな奴が居た試しがないですもの(偏見)
キサラギも飲みすぎて頭が回らなかったのでしょう。たぶん。
第10話 記憶の欠片への応援コメント
悪夢の反対たるものを倒さなければならない
と言いつつ、アクムの力になんらかナインが
関わっているような様子もあり。
多元世界の雰囲気もありますから、
ますます彼女らのルーツが気になるところですね。
作者からの返信
あれもこれも詰め込むのは小説のタブーですが、そこまで読み解いて頂き嬉しいです。
多元世界。本当に嬉しいキーワードくれますね。
この先、彼女らのルーツに触れていきますが、視線が変わって読んでて萎えると思います。
決して続きは無理しないでくださいね。
コメントありがとうございます。
第14話 驚異の攻防への応援コメント
「それはまるで、人の文明が真実を隠蔽しているかのようだった。」
最後のこの一文! すごくいいですね! これから先の展開への期待と虞れを掻き立てられます。
作者からの返信
あおさん、コメントありがとうございます。
改稿で付け加えた文章ですが、お褒め頂き光栄です。
改稿後も場面や人物が変わって読みにくい事でしょう。
決して無理して読まないでくださいね。
あと、アオさんの登場はまだ先になります(笑)
事前にアナウンスしますので、よろしくお願いします。
第6話 再来の特殊個体への応援コメント
強敵との対峙でしたが、ことなきを得ましたね。
しかしそれだけの実力があるうえで、
最終的にはお互いが対立する運命にあるのか……。
作者からの返信
そこが本作の根幹なんです。
本当に嬉しいコメントくれますね。
そう、アクムとナインは別れる運命にあるのですが、その別れ方と世界の定義が本作の全てなんです。
この先、視点変更など小説のタブーが連発するんで、「読むの疲れたから結末教えて」という意見があれば、すぐにネタバレ報告しますよ(笑)
コメントありがとうございます。
第5話 ヒューマノイドへの応援コメント
さすがタイチョー! ムーブは完全に
部下っぽいポジションですが、
しっかり者としてのリードもできますね。
にしても、SF作品における『アンドロイドの扱い』は
割と気になる特徴ですよね。
作者からの返信
はい。委員長のポジションです。
次回!タイチョーvsイインチョー
お楽しみに!
そうですよね。アンドロイドはSFには欠かせない要素ですが、大体は虐げられるか、エラーからの裏切りという相場が決まってる気がする。
コメントありがとうございます!
第2話 セクター•サッポロへの応援コメント
S(セクター)、いい(?)響きですよね。
SF作品で都市の名前・基準が変わっていると、
映像で見るまでもなく、
「あぁ、変わってしまったんだな」
と。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この国の未来も変わるでしょうね。
ここ10年の技術革新はイカれてやがる。
仕事で生成AIとか使い始めてますが、マジで私より優秀ですわ(泣)
第4話 タイチョーへの応援コメント
タイチョー♡ 彼がどんなにいい奴か知っているので、登場したとたんテンション爆上がりです(笑)。
改稿するにあたってシーン構成や情報のだし方など、いろいろ工夫なさったのだと思います。ここまでの(物語のはじまりを告げるプロローグ)の流れが、以前読んだものにもましてスピーディに感じています。読者の心を物語に引きずり込む大事なパートで、このスピードはすごく効いていますよね。再読とは思えない新しい物語に出会えた喜びもちゃんとあって、この先を読むのがとても楽しみです。
改稿するのって、相応の根気と情熱が必要だと思うのです。私もなかとさんを少しでも見習わなければ(苦、苦、苦……)。
作者からの返信
あおさん、コメント有難う御座います。
いやいや、前作では変な表現とか多かったんで直しただけですよ💦
あとはナインの服を黒にしたり、プロローグ変更したり、ちょい補足入れたりで文字数的には増加してまして(笑)
スピーディーに感じて頂けたのは、文章がちょっとは良くなっているって事でしょうか? 素直に嬉しいです。
でも、内容は一緒なんでいつでも離脱して頂いて結構ですよ?
あ、そうだ。
あおさん、本作で登場してくれますか?
全話改稿終わってますが、ゲスト出演して貰えたら面白いと思いまして。
嫌なら仰って下さいませ(笑)
第1話 アクムとナインへの応援コメント
地獄のようなポストアポカリプスですね。
まだまだ見えない謎も多くありますが、
その見通せない感じも閉塞感ある世界観のスパイス。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
思えば、この物語はカクヨムが始まった10年前に書いたんですよね。
私も若かった(笑)
そんで、この先も暗い話のオンパレードなんで、無理だったら離脱してくださいね(笑)
今じゃ、奇作しか書けねぇ。
第4話 タイチョーへの応援コメント
タイチョーかわいいな... 元気でよし!┏(`・ω・´)σ ヨシ!
虹色の目はアクム以外にもいるのですね。濃度があるようですが。
何かの条件で目の色と特殊能力を獲得しているのでしょうか。
復讐できるというのも気になりますね。カウンターのことなのかな?
フクオカのセクター長はシゴデキ!て感じの女性ですが、なんだか少し怖い、腹に一物抱えてる感じですね... 手放しには歓迎されてないような?
口外しちゃいけない作戦、気になりますね!
作者からの返信
いえいえ、そちらの隊長の方がカワイイ……(ん?)
冗談はさておき、本当にいつも嬉しいコメントありがとうございます。
近代兵器をもってしても倒せない天魔に、タイチョーは攻撃が出来るんです。復讐と書いたのは、彼の父親が天魔に殺されてしまったからなんです。
仰る通り虹色の瞳は訳ありですね。
もちもちさんの洞察力半端ねぇっす(笑)
フクオカのセクター長は、アクムと同じ視線で感じ取って頂けたようで、凄く嬉しいです。
果たして彼女はどんな人間なのか?
実は……。
コメントありがとうございます。