第47話 今日は休暇への応援コメント
>麗奈は昇りのエスカレーターのボタンを押した
「エレベーター」?
第62話 終わらない日常へへの応援コメント
読後にじんわりと余韻が残る物語でした。
恋愛に発展しそうでしなかった三人との関係も、それぞれが兼成の人生に確かな影響を与えていて、どれも大切なものだったと感じさせてくれます。
特に印象的だったのは、同窓会のシーン。
高校時代、ウソ告白を提案したクラスメイトに対して、兼成がようやく自分の言葉を向けた瞬間は、まさに長い時間をかけてたどり着いた「決着」だったように思いました。
恋愛よりも大切な、自分を許すための一歩。
それが描かれているからこそ、この作品は“恋愛”を超えた“人生”として心に響きました(*^^*)
作者からの返信
最後までお読み頂き、誠にありがとうございます。
遠い高校時代は、主人公にとっては黒歴史でもありました。
ずっと見ないようにしていたのに、まさかその相手が隣に越してこようとは。
主人公にとっては今さら感があるのですが、彼女の方もみんなに向かって叫びましたですね。
二人ともこれでふっきれたことでしょう。
恋愛の行方、それはもう少し先まで見る必要がありそうです。
第5話 友達の手前からでへの応援コメント
一瞬で過去の過ちを無かったことにする女と、マイナスマイナス言いながらすでにプラスに転じてるチョロ男。マイナス相手を名前呼びなんてしないよ。かなりお似合いなのかもしれませんね。
作者からの返信
ありがとうございます。
憎むに憎めず、といったあたりですかね。
一度は好きだった相手、しかもぐぐっとこられて、拒めないようです。
なんだかんだ、まんざらでもないのでしょうね。
第4話 月乃下麗奈は想うへの応援コメント
ちゃんと主人公の事を想ってくれる女性が現れることを祈ってます。あ、もちろん当て馬じゃなくて過去の柵を断つ存在として。
第2話 面白半分の過去への応援コメント
あ、入れるんだw
えっ、飲ますんだw
チョロいね。
第33話 宴の後は……への応援コメント
菊一が麗奈と、正宗が沙里亜と関係を持つ事での、それぞれの心情なんかが描かれると読み応えがありそうですね!
はてさて、どのようになっていくか期待します。
作者からの返信
ありがとうございます。
男性陣はそれぞれに思惑があるようです。
が、女性陣の心境は…
人の心とは、ままならないものです。
みんな幸せになれたら一番よいのですが。
編集済
第32話 王様ゲームへの応援コメント
主人公はゲームでの告白をたかがゲームと言って楽しんでますね。
トラウマを克服したのか、自分でなければ気にしないのか。
過去の告白も「いや〜、陰キャだから舞い上がっちゃったよ〜。」等と主人公も楽しめれば、たかがゲームで済んだ話ですからね。
作者様が主人公の心情をどのようにしていくのか、楽しみです。
これで、自分は傷付いてるなんて描写があれば、おまいう状態ですからねw
作者からの返信
ありがとうございます。
主人公の中では、もう過去の清算は終わっています。
あえて思い出したくないだけで。
ここでは、場を盛り上げることに頭がいっていますですね。
みんな思う所があって、タジタジですが。
第62話 終わらない日常へへの応援コメント
とても面白い作品をありがとうございました!
完結のようですが、これでお話は終わりでしょうかな?
この続きも少し気になるのでこの3人の関係がどうなっていくか楽しみにして待てます!ただ、続編があるってことはハイスペック彼女がまた増えるのだろうか(・_・;)
作者からの返信
ありがとうございます。
最後までお読み頂き、とても光栄です。
一応の区切りとして完結とさせて頂いております。
再開はまだ未定ですが、また機会があればといったところでしょうか。
ハイスペック、まだまだ増えるかもですね。
第61話 今さらの過去への応援コメント
高校時代のこととはいえ、やっていいことと、悪いことがありますからね。
兼成君はざまぁはしない様子だけど(;^_^A
まあ、おそらくこの後に出てくる彼女や麗奈と一緒にいる光景を見ると完全に心がおられるかもしれませんが……w
作者からの返信
ありがとうございます。
やった方は忘れても、やられた方はずっと残りますのでね。
ざまあしようにも、普通はそんなことはできない訳ですが。
なので同窓会って、微妙なのですよね。
何もないモブが顔を出して、どんな顔をすればよいのかって…
第59話 女性陣の選択への応援コメント
いよいよ沙里亜さんも積極的になってきましたね。
男二人は玉砕ですか……ご愁傷様(;^_^A
趣味が一致する真理が優先的に見えますけど、これは誰が優先かもうわからなくなってきましたねw
作者からの返信
ありがとうございます。
ほぼ横一線のようですが、距離が近い分、麗奈が有利かもですね。
真里も趣味が同じなのは強みです。
まだ混沌とはしておりますが。
第58話 なんとか集合への応援コメント
最後の文を見ると……やはり何かが起こる?(;^_^A
作者からの返信
ありがとうございます。
何がが起こる、でも起こってほしくない。
そんな複雑な気持ちの日常でしょうか?
第57話 株主総会は波乱!?への応援コメント
麗奈は流石ですね。
兼成君もちゃんとご褒美を上げないと駄目ですよ!(⌒∇⌒)
作者からの返信
ありがとうございます。
麗奈は仕事が出来ますね。
しかも綺麗どころで気さくなので、上司受けもバッチリです。
先輩、負けそう!?
第56話 それぞれの想いへの応援コメント
皆さん、兼成君を想う気持ちは同じのようですね。
彼は誰を本当に選ぶのかな……。
全員が幸せになる未来って……そう簡単にはありませんよね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ハーレムでの無い限り、誰か一人にしないとですからね。
でも今は、それは難しそう。
みんなそれなりに、楽しそうですし。
第55話 今日は最後まで熱いへの応援コメント
真理ちゃん、準備万端じゃないの!?
シャンプーとか置いて行くって、それ通い妻になるんじゃ……。
作者からの返信
ありがとうございます。
すっかり入り浸る気満々ですよね。
このまま続くと、本当にそうなってしまいそうです。
第54話 そして今夜もへの応援コメント
沙里亜さんは本当は一人で甘えたかったんでしょうか。
そして、お泊り……。
あれ、そろそろ兼成君の貞操がやばい?
作者からの返信
ありがとうございます。
沙里亜さんは、そんな感じがしますね。
けどなかなか、そうはいきません。
今はライバルも多くて。
兼成君はいまいち、鈍感ですけど。
第62話 終わらない日常へへの応援コメント
お疲れさまでした一通り読ませてもらい、そして面白く楽しい作品でした凄い良かったと思います🎵自分の感想ですが小説化になっても良いレベルです🎵そして次の作品も楽しみにしてます
作者からの返信
ありがとうございます。
過分なお言葉を頂戴し、感無量です。
本作はカクヨム10への応募も考えて、書き下ろしたものでした。
なので、これからももっと話は尽きないのですが、一旦はこんな感じで、区切りとさせて頂いています。
できればもっと、続きも描きたいですね。
また、おいおい、次回作も考えています。
今後とも、どうぞよろしくお願い致します。
第53話 普通の夜のはずがへの応援コメント
何だかんだで3人とも仲良く酒盛りをする状況にw
兼成君、諦めて3人と付き合っちゃえば?(;^_^A
作者からの返信
ありがとうございます。
ゆるゆるハーレムライフ、それもいいかもですね。
でも今のところは、兼成君の理性が踏みとどまっているようです。
第52話 みんな元気?への応援コメント
兼成君、自分で墓穴を掘ってどうするんだよ><
もしかして、本当に誰も意識してないの?(;^_^A
作者からの返信
ありがとうございます。
何だか自分で、危険を引き寄せておりますですね。
本人はほぼ無自覚でやっているように思いますが(汗)
第51話 新たな予感への応援コメント
正宗君……君、もしかして策士?(;^_^A
そういう狙いがあったのかもしれませんね。
作者からの返信
ありがとうございます。
正宗君は、どうもその気みたいですね。
きっと善意だったのだろうと思いますが、変な感じになりそうです。
第50話 二人きりの夜にへの応援コメント
過去から一歩を進めるために、歩み出しましたか。
う~ん、最初は沙里亜さんがリードしているかと思ったけど、ここに来て麗奈がリードし始めてきたかな?(;^_^A
作者からの返信
ありがとうございます。
ヒロインレースは混とんとしてきましたですね。
やっぱり一番身近にいる麗奈が、一番有利かもしれません。
昔からのつながりもありますしね。
第49話 京都の夕べへの応援コメント
豪華な料理、美味しい酒、至れり尽くせりとはまさにこのこと!
そして、布団!もしかして、1つだけとか?
作者からの返信
ありがとうございます。
京都での極上の羨ましいですね。
布団はどうでしょうか。
でも同じ部屋ですからね。
特別な夜にはなるかも分かりません。
第48話 それっていいの?への応援コメント
麗奈にとっては大チャンス、兼成君にとては逃げ道を全部塞がれたw
これ上司達にバレても致し方ないってことになるのかな?(;^_^A
そもそも、休暇を認めたのは上司だし、泊まることを勧めたのはお母さんだし……。あれ、問題起きても咎められない状況???
作者からの返信
ありがとうございます。
誰の策略か、少し羽目られた感じもありますね。
確かにこれは逃げられません。
これは休暇中、しかも二人とも大人。
なにかあったとしても、誰も責められません。
第47話 今日は休暇への応援コメント
とりあえず、夜は回避できたけど、温泉は回避できるのか!?
何を回避するかって?そんなの温泉といえば……あるのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
とりあえずここは、常識人でした。
温泉ではどうでしょうかね、解放感とかもあったりしますしね。
第46話 出張のお仕事への応援コメント
兼成君の方がまだ上手か(;^_^A
でも、彼女のことを大切に思うと今度は知りにしかれそうですね。
いや、尻に敷かれるのは3人ともか。
作者からの返信
ありがとうございます。
どうにか、麗奈の手綱は、握れているようです。
けど外の二人は……?
ハイスペック女子達とつき合うのは、楽ではありません。
第45話 思ったより大物!?への応援コメント
麗奈のお弁当美味しそう……食べたい……じゅる。
しかし、何処へ行っても麗奈は上司たちに好かれますねぇ。
作者からの返信
ありがとうございます。
麗奈の弁当は、間違いなく絶品です。
料理が上手なだけではなくて、愛情も入っていますから。
明るい性格は、上司受けばっちりです。
第44話 真理とお風呂!?への応援コメント
兼成君、ここまでされたのに手を出さないのはヘタレだぞ。
と言いたいが、もし二人が起きたら……。
いや、沙里亜さんが自分のことを暴露して、麗奈がそれなら私も!という未来しか見えないのはどうしてだろう……w
作者からの返信
ありがとうございます。
心臓は爆発寸前ですが、すぐそばで寝ているスーパー女子二人。
もし気付かれたら、修羅場では済まないのでしょうね。
そんな冒険をおかす度胸が、果たして彼にあるのかどうか……
★レビューも頂戴し、誠にありがとうございました!!!
第43話 恋バナは危険な香りへの応援コメント
何と羨ましい!!でも、この3人の中から選べは難しいですよね💦
作者からの返信
ありがとうございます。
なかなか一人は選べませんね、この中からは。
いっそハーレム? といけないところが、兼成君の弱さでしょうか。
第42話 俺ってえっち?への応援コメント
仕方がないですよ、男とはそういう生き物なんですから( ̄▽ ̄)
しかし、3人にえっちとは……ご褒美か!?
それにしても、沙里亜さんはお疲れ様ですね(;^_^A
作者からの返信
ありがとうございます。
女性にエッチといって笑われる。
これってある意味では至福かもしれません。
沙里亜さんはお疲れ様ですね、さすがスーパーキャリアウーマン。
ここからは息抜きの時間です。
第41話 二人だけの撮影会への応援コメント
やはり好きな物には熱中しちゃうんでしょうね(;^_^A
でも、やり過ぎて一線を越えては駄目ですよ!
……お酒の力でという言葉もありますけどね( ̄▽ ̄)
作者からの返信
ありがとうございます。
お互いの趣味が同じなら、ついエスカレートしてしまいがちです。
でもそこは大人、例え何があっても大丈夫……と信じたいですが。
お酒は魔性ですからね。
第40話 いつもと違う日常への応援コメント
京都の嵐山とは……またいい場所に(⌒∇⌒)
何度か仕事で立ち寄ってますけどいい所ですよね~。
沙里亜さん,羨ましそうにしていたけど有給使ってくるとかないよね?(;^_^A
作者からの返信
ありがとうございます。
嵐山、いい所ですよね。
自然が豊かだし、店もいっぱいですし。
一度泊ってみたいなという願望をこめました。
沙里亜さん、どうでしょうか?
一応大人ですのでねえ……
第39話 一緒に行くか?への応援コメント
おや,二人で京都旅行にしちゃいましたか( ̄ー ̄)
はてさて何が起こるか楽しみですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、そんな感じになりました。
京都でしっぽり、しかも温泉とは。
羨ましいですね~♪
第38話 仕事と家庭料理とへの応援コメント
京都観光行けなくて残念ですね(´;ω;`)
しかし,コス写真の撮影会は……麗奈に取ってもびっくりすることでしたね。
それほどまで,距離が近付いているのかな?
あと,上司は無茶苦茶麗奈に甘いような気がする(;^_^A
作者からの返信
ありがとうございます。
京都は今のところは厳しそうですね。
しかし、未来はまだまだわかりません。
真理もそれなりに頑張っているようで、あなどれません。
上司は麗奈にメロメロ状態です。
第37話 夜明けのベッドでへの応援コメント
総司って新選組の沖田総司???まあ,彼って色々とイケメンで漫画とかでも出てくるから何かのドラマとかの影響でもあったのかな(;^_^A
それはさておき,ベットインの犯人は麗奈でしたか。
4人一緒にベットはまだ早かったか……(ォィw
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、総司はその人物です。
きっとどこかでお熱になって、それもあって京都が好きになったのでしょうね。
4人でベッドインすると、狭くて大変でしょうね。
果たしてそんな日が来るのでしょうか。
第21話 朱宮真理の告白 ~昔と今と~への応援コメント
朱宮さん、やっぱり応援したくなる方です!
作者からの返信
ありがとうございます。
真理は見た目よりも、ずっと真面目なんですよね。
派手な見た目は、自分ヘのエネルギー注入になっているようです。
第36話 お泊り確定への応援コメント
3人ともお泊り確定か(;^_^A
これ,起きたら誰かベットにいたりして……w
作者からの返信
ありがとうございます。
おお、鋭いですね。
そんなこともありかもです。
果たして、誰が……?
第35話 いつもの部屋でへの応援コメント
修羅場モードはまだ突入しておりませんか……。
これ朝まで飲んでるってことはない?(;^_^A
作者からの返信
みんな大人なので、正面衝突はしていないですね。
でも水面ではもやもやと。
朝まで飲んだら、なにかが起きるかも!?
第34話 なぜみんな?への応援コメント
まさかの4人で二次会にwしかも場所が兼成君のお家って……w
いざ,ゆかん!修羅場の酒盛りへ???
作者からの返信
ありがとうございます。
集まってしまいましたですね、三人とも。
兼成君は、全くの無自覚でしたが。
大人同士の2次会、どんなことが起こるやら…?
第33話 宴の後は……への応援コメント
あれ?これってもしかして二人じゃなくてとんでもないことにならない?w
作者からの返信
ありがとうございます。
そうでうね、他の面々がこれを、黙って見すごすことは無いと思います。
第32話 王様ゲームへの応援コメント
これは酒の影響でこんなにハイテンションになってるのかな?
それはさておき,長船君その命令は地獄の入り口にならない?(;^_^A
作者からの返信
ありがとうございます。
お酒の力も入っているでしょうね、きっと。
長船君は、自分は蚊帳の外と思っているようです。
第31話 いざ懇親会への応援コメント
盛り上がってますねぇ~。
さて、1番と3番は誰だろう……( ̄ー ̄)ニヤリ
作者からの返信
ありがとうございます。
王様ゲームですね?
さて、くじ引きの女神は、どう微笑むでしょうか。
どんな命令が飛び出すかは、王様次第です。
第30話 これって合コンじゃない?への応援コメント
長船君,自分で処刑場を用意してどうするのよ!!
果たして,彼の命はどうなるのか……。
大丈夫とは思うけど男二人から何か言われそう……w
作者からの返信
ありがとうございます。
あっさりと決まってましたですね。
兼成はあまり深くは考えていないみたいです。
他の二人は、ノリノリですねえ。
第13話 沙里亜さんとの出逢いへの応援コメント
これが社会人の恋愛かもしれませんね、読んでいて共感できる部分も多くありました🥲
作者からの返信
ありがとうございます。
お互いにもう大人ですのでね。
何もなかった訳はなく、自分の責任で色々できる立場です。
だからこそ、癒しが欲しい時もあるのかもかと。
第29話 相手の気持ち次第でへの応援コメント
今回の案件,もしかしたら麗奈も対象に入ってたかもしれませんね(;^_^A
しかし,逆セクハラって本当にあったですねΣ(゚Д゚)
作者からの返信
ありがとうございます。
逆セクハラ、あるみたいですよ。
女性上司が部下にとか、部下が上司に嫌がらせしたりとか。
第28話 夜が更けてへの応援コメント
こんなの麗奈に見せられない><
この二人って大人の関係ですよね~。
作者からの返信
ありがとうございます。
今の所、沙里亜さんが走っていますかね。
けど麗奈も猛追中、真理もいますしね。
第27話 何だか怖いんですけどへの応援コメント
集結していますか……(;^_^A
物語が終結しないことを祈ります……w
というか,酒に酔ってるけどこの後って大丈夫なのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
だんだんと集まりつつありますね。
みんなお酒は強めなのですが、この中では多分、沙里亜さんが一番強そうですね。
第26話 突然の来訪者への応援コメント
さあ,ここからどう発展するのか……。
修羅場に突入するのか,果ては意気投合してハーレムルートになるのか。
楽しみです( ̄ー ̄)
作者からの返信
ありがとうございます。
エンカウントですね、沙里亜さんと麗奈。
お互いに気が気ではないのでしょうが、そこは二人とも大人。
はたしてどんな駆け引きが待っているでしょうか。
第25話 同窓会の案内への応援コメント
ここまでの変わり様……一体高校でどんなことをされたのか。
まあ,麗奈を怒るのは少し間違っていると思いますけどね(;^_^A
さて,いよいよ修羅場突入か……。
作者からの返信
ありがとうございます。
卒業前の嘘告で、かなりこっぴどくやられましたからね。
ずっと顔を見たくなかった相手だって来るでしょう。
兼成にとってはある意味修羅場です。
第24話 これって散歩?への応援コメント
麗奈は攻めまくってきましたね(;^_^A
余程,金髪の美少女とデートしたことを根に持っているのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、それは勿論、頭の片隅にはあるでしょう。
麗奈も距離を詰めようと、あの手この手です。
第5話 友達の手前からでへの応援コメント
兼成さんの心を動かす為には、まだ時間がかかりますね!
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、マイナスの関係から始まっています。
心を溶かす魔法はないので、じっくり向き合うしかないですね。
第3話 遠慮がない彼女への応援コメント
兼成さんはまだ信じきれてないですよね🥲
第22話 意外と大胆!?への応援コメント
タイトル通りグイグイ来ますね(;^_^A
しかし,手ぶらか……長船君よ,耐えるんだぞ……。
作者からの返信
ありがとうございます。
あくまで、アニメの一シーンの再現なのですが。
でも彼女みたいな子がやると、刺激が強すぎでしょうね(汗)
第21話 朱宮真理の告白 ~昔と今と~への応援コメント
朱宮さんって凄いですね。
やりたいことを見付けて自ら1歩を踏み出せることは凄いことだと思います。
それによって自分自身を変えることも。
作者からの返信
ありがとうございます。
内気だった彼女ですが、自分でやりたいことに一歩踏み出すことで、変わっていきました。
前向きになもなって、そして今、兼成との時間を楽しめるようになるました。
編集済
第62話 終わらない日常へへの応援コメント
先生、ありがとうございました。とても面白い作品でした。 この作品がオープン・エンディングの2作目であることに少し驚いています。 でも、それには理由があるのでしょうね。 とにかく、いつか続編が見られることを心から願っています。
今現在、主人公の心に恋愛感情を芽生えさせたのは玲奈だったようだ。 そして、彼にきっかけを与えたものを私は知っている。 かつての同級生に過去のことを叱る姿。 彼女が怒って泣いた姿。 それが主人公の心の氷を割った。 彼は彼女を慰め、守りたいと思った。 彼は他の2人の少女にはそう感じなかった。
サリアと話さなかった彼には少し腹が立つ。 ああ、彼女の愛の宣言についてね。 恋人同士として、彼らに未来はないということを示しているのだろう。 でも、たとえ恋人同士でなくても、何も言われなかったことにするのはとても男らしくない。 せめて胸の内を話してほしい。 それがロマンチックでなくても、愛でなくても。 でもせめて、彼女は彼の人生にとって大切な人だと伝えてほしい。
この時点で、私はハーレムエンドを選ぶだろう。 変な話だし、誰もがハーレムを好むわけでもない。 でも、この4人のハーモニーを見て、彼女たちの気持ちを知って......。 彼女たちの誰かが気分を害するのは本当に嫌だ。 社会がそれを好まないのは知っている。 そして、私自身もそのような人生には憧れない。 しかし、私の意見はこうだ。 パートナー全員が同意し、このパートナーシップにおいて全員が対等であり、最も重要なこととしてお互いを愛し合うのであれば、そうすればいい。 多くの男性と一人の女性、あるいは多くの女性と一人の男性であろうと、私はそのような家族を批判するつもりはない。
作者からの返信
沢山のコメントをお寄せいただき、誠にありがとうございます。
ずっと同じ話を書き続けることもできるのですが、一方で他のストーリーにもチャレンジしたい。
時間と体力が限られている中で、難しいところです。
この4人の世界線は、色々と考えられますね。
今の時点では、兼成は結論を出していません。
彼自身の心が定まっていないこと、これはこれで悪くない、そう思っているのかもしれません。
ハーレムもありえます。
でもちょっとだけ、麗奈が有利でしょうかね。
ここまでお読み頂き、誠にありがとうございます。
引き続きどうぞ、よろしくお願い申し上げます。
編集済
第59話 女性陣の選択への応援コメント
それだけだ。 私のお気に入りのサリアは失敗しなかった。 彼女は自分の気持ちを正直に率直に話してくれた。 彼女は素晴らしい女性だ。 さあ、金成くん、彼女を怒らせてはいけない。 彼女の気持ちに応える勇気を持て、それがどんなものであれ。
第56話 それぞれの想いへの応援コメント
良かった。 3人とも自分の気持ちに気づき、正直になっている。 お互いに話し合って、どうするかを決める時だ。 彼が最初の行動を起こすとは思わないでください。 彼が最初の一歩を踏み出すことはないでしょう。
個人的には、サリアさんに一番共感します。 私は少し年上の真面目な女性が好きです。 僕のワルキューレ(笑)。
第53話 普通の夜のはずがへの応援コメント
酒を飲みすぎる。 それがアルコール依存症だ。 それはまずい。
第52話 みんな元気?への応援コメント
結局、サリアはそれ以上のことを望んでいるのか? もう素敵な夜とセックスだけを望んではいないのね。 それはいいことだ。
編集済
第50話 二人きりの夜にへの応援コメント
彼が誘惑に負けなくてよかった。 心置きなくセックスできるような関係ではないんだ。 ただでさえ困難な状況をさらに悪化させてしまうことになりかねないからだ。
もしそれが真剣なことなら、きっとそうだと思う。 過去の不満を解消し、壁を壊し、サリアと話し合えば、お互いの大切なパートナーとして、そしておそらく恋人として愛し合うことができる。
第48話 それっていいの?への応援コメント
彼が同意したことに驚いている。 しかし、彼がどれほど躊躇しているか。 壁はまだ崩れていないようだ。 勝手な推測だが。 今回は2人の間には何も起こらないだろう。 主人公のディフェンスは強い。
編集済
第47話 今日は休暇への応援コメント
それで、現時点で考えていること。
彼に一番近い女性はサリアだ。 セックスの話でもない。 約束したわけでもない。 赤信号はこうだ。 玲奈が彼の部屋で飲もうという挑発的な誘いをしたとき、彼はサリアを思い出して断った。 無意識のうちに、私たちの特別な関係を考慮している。 かなり重要なことだ。 その関係を簡単に捨てることはできない。
2点目。 主人公は、今起きていることはすべてただの仕事旅行だと自分を納得させる。 これは玲奈との共同休暇でもデートでもないと自分を納得させようとする。 それは、玲奈がいまだに打ち破れない壁なのだ。 そして主人公は、その破壊を遅らせようとしている。 彼は恐れているのだと思う。 玲奈に譲歩すれば、無条件に二人の関係が劇的に近くなることを恐れている。 壁が崩れれば、恥ずかしくて赤面せざるを得ないほど、二人の距離は縮まる。
そしてもうひとつ。 狡猾な政宗くん。 まさか、意味もなく二人を温泉に行かせたわけじゃないよね? 倒したいのか? ライバルを消したいのか(笑)?
第46話 出張のお仕事への応援コメント
アハハハ。 ジュニアは主人公を嫉妬させようとしたが、強力な反撃を受けた。 そして、もし彼女が彼とサリアの本当の関係を知り、マリーが彼の前で裸になって風呂に入りたいと言っていることを知っていたら......。 彼の脅しは、彼女にとってさらに10倍恐ろしかっただろう。 笑
今の玲奈は、彼を脅して嫉妬させようとする立場にはないと思う。 第一に、彼はあまり興味がないようだ。 第二に、彼には素晴らしい代わりがいる。
編集済
第44話 真理とお風呂!?への応援コメント
なんてことだ... この丘と谷。 淫らなことは書かれていなかったが、それでもイメージできた(笑)。
フィナーレが近づくにつれ、それにとても近い2人の女性がいるように思えてきた。 サリアとレイナだ。
茉莉は最初は自分にチャンスがあるとは思っていなくて、自分の実力を見せつけてちょっとからかっている感じ。
ほら、褒めてあげて、でも触っちゃダメだよ、みたいな。
第42話 俺ってえっち?への応援コメント
言い訳をしても仕方がない。 あのエロいポーズやパンティが原作にあったとしても......。 好きで生で見たかったんでしょ(笑)。 それなら本当にエッチな人ですね。
エロいワルキューレになったサリアちゃんを見てみたいなと思いました。 えへへへ。 情熱的で激しい戦士。
しょうがないよね、美しい女性を見るのは大好きなんだから。 彼女たちはこの世界を明るくしてくれる。 彼女たちに憧れないなんてありえない、素直に認める価値がある)
第39話 一緒に行くか?への応援コメント
よく見えなかったよ。 隣に美女がいて料理を作ってくれているのに、他の女のエロい写真を見て不敵な笑みを浮かべている。 そして、今週末に彼女が来ると宣言するんだ。 エッチなボーイフレンドの行動のようだ。
だから君がレイナに手を出してくれて嬉しいよ。 彼女に冷たくするのはやめて。 あの子は君に好かれようと必死なんだ。
作者からの返信
ありがとうございます。
兼成と麗奈はマイナスの関係から始まりましたが、少しづつ雪解けを向かえているようです。
京都行きも、その表れですね。
ちなみに京都は、新選組が最も活躍した場所です。
第37話 夜明けのベッドでへの応援コメント
総司様が誰なのか教えていただけますか? 私はこの辺の出身ではないので、このキャラクターには詳しくないんです、すみません。 で、玲奈ちゃんはなんで彼とお茶目な夢を見るんでしょうね? 笑
作者からの返信
ありがとうございます。
100年以上前、日本が江戸幕府の時代から明治時代に変わる時に、幕府側と反幕府側とで激しい戦いがありました。
幕府側には新選組という剣客集団がいて、沖田総司は中でも1、2を争うほど強かったようです。
残念ながら病気で若くして亡くなるのですが、絶世の美男子として、女子の間で根強い人気があります。
第34話 なぜみんな?への応援コメント
主人公はあまりにも無頓着で、少女たちの行動に無頓着だ。 本当に何もわかってないんだな。 でも、すごくわかりやすい。 それとも、わざとわからないふりをしているの? 玲奈の気持ちと同じ。
ちょっとイライラしてきた。 このままだと、本当に傷つけてしまう人もいるかもしれない。 素直になって、相手を思いやって。
編集済
第32話 王様ゲームへの応援コメント
政宗くんは、紗理弥さんと一緒になるには自分を変えすぎなければならないと思う。 この女性は、ビールや軽いカクテルではなく、インフューズド・ハード・リカーが好きなのだ。
彼は想像の中で、現実とは一致しない彼女のイメージを作り上げているのだと思う。
でも、もしかしたら僕の勘違いかもしれない。 もし二人が会っていたら、彼女は若くて遊び好きな女の子の顔を見せて、優しくて無邪気な男の誘いを楽しんでいたのかもしれない。
私たちの心は複雑で、女性の心は論理的な説明をまったく無視する。 笑
第20話 朱宮さんと一緒にへの応援コメント
凄く楽しそうなデートですね(⌒∇⌒)
しかし,彼女言い方何かあるのは間違いない模様。
そして,この店の雰囲気……麗奈じゃなくてもう一人が居そうな気配が……。
作者からの返信
ありがとうございます。
偶然趣味の店で会って映画に行ってお店へ、理想的なデートですね。
たしかにこの雰囲気は、沙里亜さんも似合いそうです。
真理には何か、事情がありそうですね。
第19話 同じ趣味の彼女への応援コメント
ほう,これは偶然デートか( ̄ー ̄)
名前は忘れているけど意外と他のことって覚えていることってよくありますね~。
さて,ここで偶然麗奈と鉢合わせとかしたら言い訳できるかな。
作者からの返信
ありがとうございます。
偶然の出会いは、胸がときめくもの。
あ、あの時の……的な。
しかも相手が、自分と趣味が合う子だったらなおさらです。
麗奈が見たら……多分部屋で泣かれるのでしょうかね。
第30話 これって合コンじゃない?への応援コメント
アハハハ。 基本的にデートは主人公と女の子3人。 残りの2人はただビールを飲んだり食べたりしている。)
でも、そんなに固いことは言わないよ。 彼女たちは誰もステディな関係にはない。 女の子たちは他の男性に興味があるかもしれない。 すべては巡り合わせだ。 結局のところ、この出会いも完全な偶然の結果なのだ。
作者からの返信
ありがとうございます。
合コンへの期待値は、多分男性陣の方が圧倒的に高くて、打ちのめされることが多い。
でもめげずに、やってしまうんですよね。
今は圧倒的に兼成君が有利。
でも彼は、あまりそのことを、気にしていないみたいです。
第29話 相手の気持ち次第でへの応援コメント
アハハハ。 玲奈ちゃん、誰かに似てない?
第28話 夜が更けてへの応援コメント
私はその焼けるような唇と冷たい目を手放すことができない。 時折、情熱の炎を再燃させたいからだ。
作者からの返信
ありがとうございます。
いくつもコメントを頂いて恐縮です。
不思議な関係ですよね。兼成と沙里亜は。
大人の関係でありながら、全く気持ちがない訳でもない。
そこに麗奈や真理が加わってきて、ちょっと焦りのようなものもあるのかも。
第27話 何だか怖いんですけどへの応援コメント
アハハハ。 今に女の子たちが集まってきて、主人公よ、君はおしまいだ(笑)。
でも正直なところ、以前読んだ限りでは、心の中ではサリアちゃんが好きです。 説明しにくいんだけど。 でも、彼女は主人公ととても調和しているように見える。
第26話 突然の来訪者への応援コメント
ほほう、またこの素晴らしい物語を読みに来たよ。 えへへへ。 まるでお通夜のようだ(笑)。
どちらの女性にも正直に言うしかないんでしょうね。 そうでないと、結局両方の敵になってしまう。
ここでは、どちらとも付き合っていないようで、それでもなんだか居心地が悪い。
第18話 今日も来るって?への応援コメント
遂に修羅場……にはまだなってませんが,水面下での戦いが始まりそうですね。
お隣同士でいうなら麗奈の方が有利ですが,沙里亜とは既に……。
今後,どうなっていくんでしょうね(⌒∇⌒)
あと,行き成りのウンチクは人によってはその……(・_・;)
作者からの返信
ありがとうございます。
住んでる場所と職場が同じというのは、麗奈が圧倒的に有利でしょうかね。
けど昔のこともあってマイナススタート、沙里亜さんは逆ですね。
既に駆け引きは始まっています。
第5話 友達の手前からでへの応援コメント
運命の再会でしたね(*´∀`*)
これから彼の心がどう解きほぐされていくのか楽しみですね♪
作者からの返信
ありがとうございます。
過去のことがあって、わだかまりは消えていません。
麗奈の積極的なところが、いいふうに向けばよいのですが。
第15話 グローバル会議への応援コメント
麗奈ちゃん優秀!!(⌒∇⌒)でも,こんな優秀な子を任せたよと言われたら謎のプレッシャーを感じてしまいますよね(;^_^A 長船君,頑張れ!
作者からの返信
ありがとうございます。
麗奈はハイスペックです。
英語はお手のものですね。
こんな子の指導係は大変でしょうね、長船しか務まらないかもです。
第14話 先輩と後輩への応援コメント
女の子は鋭いですな(;^_^A
さて,事実を知ったら彼女はどう動くんでしょう……。
作者からの返信
ありがとうございます。
女性のカンは、バカに出来ないです。
事実…それは絶対に、口には出来ないでしょうね 笑
第30話 これって合コンじゃない?への応援コメント
思わぬ展開が運命の糸を紡ぐように進んでいく…。同期の絆と、さりげなく交錯する恋の気配が、まるでシャンパンの泡のように軽やかに弾ける回でした。まるで運命の歯車が噛み合うような展開に、甘く、ほろ苦く、少しだけ切ない読後感でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
みんなそれぞれ思惑があるようです。
でも兼成は、それには気がついていないようです。
いずれにしても、場は温まりました。
ハッピーになるのは誰!?
第13話 沙里亜さんとの出逢いへの応援コメント
二人の出会いの関係……凄く(・∀・)イイ!!です
彼氏が釣り合わなく別れたと言った理由,おそらく彼女との価値観,ハイスペックに自分が付いて行けないと考えたからなんでしょうね。
こんだけ綺麗な人なら努力して追い付こうと考えればよかったのに。
ただ,彼女はもしかしたら実力よりもただ自分を受け入れてくれる相手がいてほしいだけだったかもしれませんけど。
作者からの返信
ありがとうございます。
申されるように、沙里亜さんは相手に多くは望んでいませんでした。
ただ、相手の男性の方が、気にしてしまったようですね。
そこは兼成はあまりこだわらないので、一緒にいて楽だったのかもしれません。
第12話 秘密の関係への応援コメント
わぉっ!?二人って大人の関係だったのね……。
でも,恋人とは少し違う?
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、そうみたいです。
付かず離れず大人の関係、でもずっとこのままというのも……
第11話 宴を終えてへの応援コメント
ハーレムじゃないの!?羨ましい!!
でも,何となくこんなやり取りを見ている運ちゃんが可哀そう……。
後日,タクシー仲間の間で長船君はブラックリストに乗りましたとさ。
作者からの返信
ありがとうございます。
ハーレムっぽくなってきましたね。
兼成にはその自覚がありませんが。
運転手さんも、やれやれといった感じだったでしょうね。
第10話 意外な接点への応援コメント
フラグが立っちゃいましたね(;^_^A
しかし,主人公はお持ち帰りでなにかをしたことがあるのかな?
そして,隣に住んでいると知られたらどうなる?
作者からの返信
ありがとうございます。
さてどうでしょうか。
なんだかただならぬ関係にも見えますね。
真理も加わって、混沌としてきそうです。
第9話 彼女もハイスペックへの応援コメント
またもやハイスペックな女子が!?
酔いもさめちゃったかな?w
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、多分酔いもふっとんだかもしれません。
彼女もハイスペックです。
第6話 麗しの新入社員への応援コメント
教育係が彼だった……嬉しいことでしたね(⌒∇⌒)
さて,誰が二人の前に来たのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
麗奈にとっては嬉しいこと続きですね。
複雑な想いの兼成は、たんたんとお役目を果たしいます。
第5話 友達の手前からでへの応援コメント
同じ職場で後輩……何という運命(;^_^A
彼女は嬉しいかもしれませんが,彼は複雑な心境ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
何ともすごい運命のいたずらですよね。
兼成君は複雑ですが、会社のことなので何も言えません。
彼女はきっと胸わくわくでしょうね。
第37話 夜明けのベッドでへの応援コメント
本当にOK出したのか怪しいな笑
てか、総司のとこでふきました笑
作者からの返信
ありがとうございます。
ホント、実際のところはどうだったのでしょうね。
麗奈はきっと夢の中で、有名な幕末の剣客を会っているのでしょう。
第27話 何だか怖いんですけどへの応援コメント
いやはや、これはもう修羅場の気配がぷんぷんですね……! まるで高級ワイン🍷のようにスリリングで芳醇な大人の駆け引き、兼成君の胃がキリキリしそうな展開にドキドキしました(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
確かに、高級ワインが合いそうな大人の雰囲気ですね。
でも水面下では、まるで少女そのもののようでもあり。
大人になっても、やっぱり恋心は甘酸っぱい。
そんな風にも思ってしまうのです。
編集済
第51話 新たな予感への応援コメント
第48話で「明日は土曜日ですが、お二方とも、ご予定は・・」と
なっているので、帰京は土曜日の夜。
日曜日に出社したのでしょうか??
>そうだな、明日は会社だから、少し早めに帰ろうか
「明後日」は会社だから、
ですよね?
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
第51話の中段、翌日の会社出社→翌週の会社、の間違いですね。
お詫びと共に、訂正をさせて頂きます。
二人は金曜日は有給休暇で嵐山におりまして、翌日は土曜日で帰京、日曜日は休日で、翌週出社になります。