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  • 1.(6〃)への応援コメント

    身長差が可愛く感じます。かわよですね〜♪
    中学くらいまでは女子の方が背が高いのに、高校あたりから男子が急激に伸びるのあれなんなんでしょうね(謎

    >気分がいい。
    してやったりで良い気分。

    >いや。やっぱり、気分が悪い。
    と思ったけど好きな男子にクソと言って嫌な気分という繊細な乙女心の移ろいかな?と深読みして勝手に鼻息を荒げています(笑

    虎島沙風さん、ありがとうございます。
    面白いですし、勝手に深読みして盛り上がっております(笑

    一話一話も文字数がコンパクト読みやすく、かつテンポよく読めます。
    勉強になりました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    盛り上がっていただけたならとても嬉しいです!

    自分が書いた物語をこんなに楽しんでいただけるとは想像しておらず、感動しました😢

    コメントもくすっと笑ってしまうようなセンス抜群のものもあり、楽しく読ませていただきました

    柳アトムさん、読んでくださって本当にありがとうございました……!!

  • 1.(5ページ目)への応援コメント

    >私は歳桃を殺したい敵だと認識している。
    >それが気配が分かる理由だと思う。
    さあ、紗夜さん、気配が分かる理由は果たしてそうなのかな?(ニヤニヤ

    桃の香りは一体どこから?
    いや、ひょっとしてこれは、ま、まさか宮龍くんのスメルということですか? 紗夜さんは宮龍くんのスメルを桃のようにかんじるということですか……!?(きゃぁぁ!
    だとしたら紗夜さん気づいて!
    あなたは取り返しがつかないほど宮龍くんにフォーリンラヴですよ!(笑

  • 1.(4〃)への応援コメント

    気合十分! いざ宮龍くんと勝負ですね!
    紗夜さん、がんばれー!(おうえん

  • 1.(3〃)への応援コメント

    理解のある素敵なお友達ですね(感動
    これは本当に大切にしないと、ですね♪

  • 1.(2ページ目)への応援コメント

    寝不足の理由は気になりました。
    宮龍くんが気になって……とかなら「ふふふ♪」ですが、まだそういう感じじゃないですよね。

    何となく一人でいたい。気分が晴れない。寝たいはわかります。
    そういうお年頃ということですかね〜。

  • 虎島沙風さん、お世話になっております。柳アトムです。
    この度は拙作「気をつかい過ぎて疲れた私は~」に♡をいただきましてありがとうございました。
    そのお礼にお伺いするのが遅くなってすみません(汗
    毎日更新に忙殺されて、その他がほとんど何もできませんでした(汗
    ♡をいただけて本当に嬉しかったです。おかげさまで手ごたえを感じ、毎日更新に取り組む活力をいただきました。本当にありがとうございました。

    さてさて作品の方ですが、宮龍くんが紗夜さんにドッキリを仕掛けるのは男子が好きな女子のスカートをめくる昭和的な行為なのかな?と思いました。
    もしそうならアオハル〜♪と嬉しくなります♪
    紗夜さんも本気で嫌いなのかどうか?
    好きの反対は無関心と言いますからね〜。
    殺したいほど嫌いということは、それだけ強い感情をお持ちと言う事ですからね〜。
    さてさて、どうなるのか楽しみです♪

    作者からの返信

    柳アトムさん、返信するのが遅くなってしまい大変申し訳ございません……。

    わざわざお礼をしにきてくださってありがとうございます……!
    こちらこそ素敵な作品を読ませてくださって本当にありがとうございました


    応援コメント、沢山くださってありがとうございます😭

    ネタバレになるのであまり詳しくは言えないのですが、紗夜と歳桃がお互いに対して強い感情を抱いているのは🙆‍♀️です


    細かいところまでちゃんと読んでくださっているのが伝わって、とっても嬉しいです……!!

    励みになります

  • 1.(17〃)への応援コメント

    ここにきて先の読めない展開に‥‥

  • 1.(15ページ目)への応援コメント

    ドキドキする展開‥‥
    噂の2人、噂にならなくてももうそういう風にしか見えないのは自分だけでしょうか‥‥

  • 1.(13〃)への応援コメント

    桃と梨の掛け合わせ、ここで出てくるのがすごい。
    喧嘩するほど‥‥というぐらいですし、ここまで本音?でぶつけ合えるのはなかなかないことですね‥‥

  • 1.(11〃)への応援コメント

    おお‥‥攻めてきますね王子様‥‥

  • 1.(10ページ目)への応援コメント

    さいとうくんも事情があるのですね‥‥
    何だかんだで主人公との普段のやり取りに救われているのかもしれないですね。
    三連チャン‥‥笑ってしまいました。

  • 1.(7〃)への応援コメント

    こういうの、何というか青春(←語彙力なくてすみません)のやり取り‥‥歯がゆいのがまたいいです。

  • 1.(6〃)への応援コメント

    そういうドッキリですか‥‥それでも青春だと思うのは自分だけでしょうか‥‥
    身長差もあるのがいいですね、主人公のことが可愛いくて仕方ないのでしょうか‥‥
    最後の文章も主人公の正直さがあって良いですね。

  • 1.(5ページ目)への応援コメント

    ここで桃が出てきてふんわりと‥‥素敵な表現ですね。
    それでも彼の嫌な予感もわかってしまうのですね。
    そして彼の言葉‥‥ドキドキじゃないですかー!
    どう思っているのでしょう‥‥
    青春ですね‥‥

  • 1.(4〃)への応援コメント

    主人公の考えていることが丁寧に描かれていますね。友人のことも自分のこともたくさん考えているのが分かります。ドアの向こう‥‥ドキドキ。

  • 1.(2ページ目)への応援コメント

    言語化できないけど何となく一人でいたい‥‥わかります。

  • 独特な始まり方で、続きが気になりますね。桃と梨というのも興味深いです。
    ドッキリを仕掛けられるのは辛いですね。手が込み過ぎているドッキリ‥‥うわぁ気になります。