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    今晩は、この度は企画に参加して頂いて有難うございます。

    5000文字頑張りましたね。

    時間を見て読もうと思いますので、気長に待っていて下さい。

    万が一、なかなか星が付かなかったら、ご連絡下さいね。

    返信有難うございます。

    とても丁寧に書かれていて、恐縮しております。

    文字数は気にしないで下さい。

    私も短編といいながら、そのくらいいったことがありますので。

    それでは、今後とも宜しくお願い致します。

    今晩は、なんとも言えない恐怖が、好奇心に変わり、最後まで読んでしまいました。
    AIが描いた黒い偉人物は一体……?

    作者からの返信

    初めまして、この度、淡雪様の自主企画に参加させて頂きました、至璃依生と申します。

    小説投稿サイトへの作品制作、投稿および、此処カクヨムにて様々な方が企画立案する自主企画への参加など、始めてのことばかりとなり、多々到らぬ点があるかと存じます。もし不手際があった場合、その折は深くお詫び申し上げます。

    また、短編を意識して書いたつもりが、5000文字と長くなっていることに今まで気づかず、淡雪様へは長文というご負担をおかけしてしまっており、誠に申し訳ございません。このような形であっても読んで頂けるとのことで、そのご厚意、誠に痛み入ります。

    稚拙なもので失礼致します、どうぞ、宜しくお願い致します。



    2024/11/30 

    お世話になっております。至璃依生です。この度は淡雪様へのご返信にかなりのお日にちをお待たせしてしまい、誠に申し訳ありませんでした。

    こちらが通知履歴を失念しており、今、新たにご返信を頂けたと把握できた次第です。重ねて、心よりお詫び申し上げます。



    >AIが描いた黒い偉人物は一体……?

    ご対応が遅くなりご迷惑をおかけしております。ご回答させて頂きます。

    終盤のAIは、実際に私がX(旧Twitter)でお見かけしたお話です。

    スマートフォンにて写真を撮り、アプリにてAIによる写真修正を施したら、なぜかそこに居なかったはずの黒い人のようなものが写り込んできた、というものです。何度修正してもその黒い人が写り込むらしく、修正に困ったという話を、この度、参考にさせて頂きました。

    また以前、私がプライベートで写真撮影をしていた際の一つのテーマとして、そこに誰も居なくても、誰かがそこに居ると仮定し、背の高いビルや誰もいない道などを撮影しておりました。が、その途中で「何だか本当に映ってしまうかもしれない」と寒気を感じ、すぐに取りやめました。そういう経験も、上記の黒い人間のネタに関わっております。

    編集済