第17話 決戦! その3への応援コメント
遺伝子工学もだいぶ発達してるんでしょうね。
卵の組織の一部だけでもあれば、クローンドラゴンを再現できたりするんだろうか。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
研究者たるもの、サンプルがたくさんないと困りますから、細胞は培養して増やして、研究するわけであります(^^ゞ
レビュー、ありがとうございました!
発表直後の運営のご祝儀宣伝も終わり、ベンゼン環P様の一気の「応援する」押しの効果も終わり、「この作品もこれで終わりだなー」と思っていたら、初日と変わらないぐらいのPVが来てました。
なんと言いましょうか、菅野様はカクヨム界のインフルエンサー的ポジションですね(^^♪
第15話 決戦! その1への応援コメント
この惑星でしか取得できないデータとなると、かなり貴重ではありますね。
でもそのデータがどれくらいの分野に応用できるんだろう。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
通常の戦場では、基本的に『人』相手なので、普通に考えると、あまり意味のないことかもしれませんね(^^ゞ
ただ、太陽系外に出るようになった世界ですから、人以外との戦いにも意味があるのかもしれません。そうすると「自衛隊」という「専守防衛」の立ち位置からは矛盾するので、メーカーの立場と言うことではありますが。
編集済
第14話 退却、その後に。 その3への応援コメント
『構造的な強度が不明な初見の卵を割らずに持ち上げ、なおかつ大ジャンプして輸送することができる』
制御ソフトの優秀さをさりげなく披露する演出、好きだぜ。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
正直、卵の方が想定以上に丈夫だったんでしょうね(^^ゞ
書きながら、「普通、これ、絶対グチャグチャになってるるやつだな…」って思ってましたからね……
編集済
第11話 対決! その2への応援コメント
この時代の75ミリ砲がどれくらいの貫通力あるのか分からないけど。
WW2当時の砲でも、例えばドイツの7.5cm KwK 42でも弾種にもよりますが500メートルの距離から、18センチの厚みの圧延鋼板を貫通できちゃったりしたんですよね。
このドラゴンとの戦闘で使われた弾種にもよりますが、つまり、最低でもこのドラゴンという生き物は、それ以上に耐えうる鱗を持っているってことになりますね。
しかも、それだけの鱗で全身を覆っていながらも、飛べるくらい軽い。
おそらくは地球上に存在しない、恐ろしく軽くて頑丈な材質、で全身が形成されてるってことになるのでしょう。
もし、この材質の量産方法が確立できれば、既存兵器、産業にも応用できるでしょうし、素材革命がおこりそうですね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
多分、使用されている弾は仕組みが簡単な徹甲弾でしょうが、地味だけど、この物理攻撃って回避するのは大変なんですよね……(>_<)
徹甲弾の作りなんかは、芯の物質が変わるぐらいで、基本は変わらないので、この時代もほぼ同じになるでしょう。
ロボ同士の戦闘を考えれば、傾斜装甲代わりに、装甲板には丸みを持たせるなど工夫をしてあって、実務的な要請から、サルトゥスは意外とかわいらしい見た目なのかもしれませんが……それだけでは難しいでしょうね(^^ゞ
かなり重くなるだろうとの想定はありましたから、物語のセットアップで竹内は装甲板を手で外すのではなく、クレーンを使わせています。しかし、そうすると、そんなに重いのにぴょんぴょん跳ねる動きにはものすごいエネルギーを必要とするわけで……。そこら辺は、難しいですね(^^ゞ
このドラゴンは、地球の技術を超越した存在ですから、目を付けた研究者は優秀だと思います。
第10話 対決! その1への応援コメント
探査船には武装つまれてないのかな。
自衛隊の揚陸艦じゃなくて、民間船なんでしたっけ。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
一応、民間船の設定ですね。
ぼんやりとしたイメージでは、未知の惑星に行く際の、最低限度の身を守る装備(例えば、人が使う拳銃や機関銃、手榴弾って感じ?)は想定してますが、大がかりなものは想定外ってところでしょうか。
主体は研究開発法人なので、自衛隊はおまけなので(^^ゞ
編集済
第8話 三号機、発進! その1への応援コメント
一瞬で数百メートルまで飛び上がれるくらいの飛行速度を人型機械でだしても、姿勢が崩れないあたり凄いAI制御ですね。
たぶん機体設計にエアロダイナミクスなんて考えられて作られてないだろうし、それを空中でちゃんと制御しきってるのは、人間が手動でやったら絶対に無理ゲーなやつですね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
そのぐらいは飛び上がれないと、移動が遅くて使い物にならないだろうという、実用上の観点からの飛行高度を設定しましたね。とはいえ、物語の星は地球より小さいので、設定上は7,8割ぐらいの重力を想定してました。
編集済
第7話 ドラゴン・スレイヤーたち その3への応援コメント
75ミリ砲弾は元々どんな標的との交戦を想定したものなんだろう。
戦車相手には力不足だろうから、主力戦車未満の軽装甲の車両や対歩兵、対ヘリあたりが主な想定なのかな。
どれくらいの質量の砲弾をどんな初速で発射するのか分からないけど、
10メートル近くの高い位置からの連射となると、命中率はあまり良くなさそうですね。
そのへんはブロッコリーの車重にもよりますが、ぴょんぴょん飛び回れるくらいだから、相当軽いのは窺えます。
ワープ技術すらある世界だから、もしかしたら反重力技術みたいなのもあるのかもしれませんが。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
現在の戦車の主砲の口径が120ミリ程度。それで、120ミリで書いてたんですが、どうやらザク・マシンガンの口径も120ミリだそうで。
ザクの全長が18m程度。この物語のロボットが10m程度なので、身長にあわせて調整しました。75ミリも世界大戦後半の戦車の主砲からですね。
適当なのかどうかは、なんともですが……(^^ゞ
編集済
第6話 ドラゴン・スレイヤーたち その2への応援コメント
ロボオタが興奮する性癖ポイントは、内部構造が見えるところもそうだけど、何より壊れ姿に興奮する奴も多いんだ。
この辺はもろにビジュアル要素なので、小説だと表現しにくいんですけどね。
壊れ姿が美しいロボアニメは良いロボアニメ、なんていう格言があるとかないとか。
実際、AC6のパッケージイラストって、もろに壊れ姿で内部構造が見えてますよね。
二つの性癖ポイントを抑えてきてる。
あれはほんと〝分かってる〟
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
おぉ~、なるほど。
確かに、分かる気もします。自動車レースのラリーやD-1グランプリで、外装が外れたり、フレームがゆがんでも走ってるのが、それはそれで、カッコイイってのありますし。
今後の参考にさせていただきます!
当然、ラスト周辺には「壊れるロボット」を書くことになりますが、確かに書くの難しかったですね。
実際にはそんなに簡単ではないですが、生身の人間は「痛みを耐えて戦う!」みたいな、精神論的な感じは理解できるし、なんかそれがカッコイイ感じもします。痛いことのセリフや描写を入れることもできますし。
でも、機械って、モーターや駆動機構などの主要部品がが壊れると、突然、動かなくなる。また、ロボットって肉弾戦じゃなくて、銃撃や炸薬弾で爆発させてくるはずなんで、体力ゲージみたいな感じじゃなくて、一発でガクッと落ちる気がしました。それで、壊れかけで戦うってのを書きたかったけど、車と違って二足歩行ってこともあり「バランス取れんのか?」とか考えてしまって、『壊し』に躊躇してしまいました。戦わせてる機体ほど、銃撃戦はしてもダメージがほぼない感じになって、上手く書けませんでしたね。それで、短編で描写を省略したのもありますが、終わりがあっけないです(^^ゞ
あと、処理に悩んだのが、身体の肉弾戦の戦いと違って、パイロットの負傷具合とロボットの負傷具合のアンバランスも難しかったです。私に交通事故の経験もあり、激突の衝撃は理解できますが、爆発に巻き込まれるようなことがないと、肉体的な損傷がない。なんていうか、痛覚を遮断した人物の戦いみたいな、そんな感じで、上手く書けなかったですね。一応、コックピット内の警報を鳴らすとか、頑張ったりはしましたけど、危機感が上手く表現できなかったです(>_<)
第5話 ドラゴン・スレイヤーたち その1への応援コメント
名前そのまま出てくるとは思わんかったぜw
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
すみません。フルネームまでは使いきれませんでした_(._.)_
第4話 無意味な任務 その3への応援コメント
宇宙船の所属はどこなんだろう。
やっぱり空自なのかな。
そうなると、この宇宙時代の空自はめちゃくちゃデカい組織になってそうですね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
そもそもの話ですが、ネタの1つが、NHKの「サイエンス・ゼロ」(だったと思う)ですが、海洋資源(食用の魚)を調査していた研究法人があり、世界の海を回っていろんな魚を取って食べてました。で、職員が「この魚は水っぽいな。でも、ギリ食えるか」とか、黄色のトプバの製品開発みたいな番組でした。
それで、詳しくはないですが、たぶん、こういう法人って研究用の「船」は自前なんですが、定期点検や運航する人たちは専門の業者に請け負わせていると思います。また、コックなど専門分野は下請けを雇うとか、多重構造ができる気がしますね。
というわけで…
・研究法人
研究者(と、最低限度の職員?)がいて、基本的には研究成果を出したいと思っている。だけど、研究の妨害されるようとすると、妨害してくる。
・母船の運航請負会社
船を動かして、安全に帰る。協力はしてくれるけど、命を張るなんてしない。そうなると逃げる。
・自衛隊(今回は下請けとして乗船)
民間人保護のためには頑張ってくれる。安全確保のために民間人の権利阻害もあるかもしれない。
と言う感じで、同じ船に乗ってますが、行動原理が異なると思います。トラブルをぶち込んだ時、それぞれの行動原理が現れて、お話を面白くしてくれると思ってました。ただ、この設定は、今回、全く使っていませんが……(^^;)
宇宙も「領空」の範囲でしょうから空自になるでしょうが、このぐらいの科学力になると『宇宙軍』が独立して創設されてもおかしくないでしょうね
編集済
第3話 無意味な任務 その2への応援コメント
もともと工業用なら、重量物の運搬もするんだろうし馬力やフレームの強度もかなり余裕あったんでしょうね。
だから民生品に装甲積むという、わりと無謀な改造でも問題ないのかな。
民生用と共通規格のパーツが多ければ、スケールメリットを出しやすいから、調達コストも抑えられそうですね。
この時代の武器輸出の法政がどうなってるかわからないけど、日本の軍需産業は輸出ができない分、市場がせますぎてこのスケールメリットがネックになって調達コストが嵩んじゃったりするんですよね。
そこを民生品との共通規格で抑えるっていうのは、面白い設定です。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
ロボットモノって、私としてはガンダムとパトレイバーの2つの影響が大きいですね。確か、パトレイバーって主人公たちが乗る機体より前に納入された機体は、民生品を改造した機体って設定だったはずなんですよね。そんなところがイメージにあります(^^;)
第18話 戦いの後でへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
コンパクトにまとまっていて、物語の肝となる井上さんの行動とかの展開も分かりやすかったです。
菅野事案さんからの感想も気になりました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
全ての話にコメントいただきまして、本当にありがとうございました(^^♪
また、レビューもいただきまして、重ねて、ありがとうございます!
第17話 決戦! その3への応援コメント
卵取られて普通にドラゴンがかわいそうな気がしてきた。
人じゃないからあれですけどやってることは侵略と略奪ですもんね。
卵はせめておいしく頂くのが良いかもしれませんな。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
今でこそ、生物多様性とか、種を残すことを重要視してますが、毛皮のために狩りまくるとか、動物界にとって人間は恐ろしい侵略者ですよね。そういう意味で、この物語のドラゴンは強いですが、かわいそうな存在です(^^ゞ
2mの卵を美味しくいただく? 何人前の卵かけご飯ができるんだろうか? ちなみに、ロボットの型式「卵かけご飯」です。
第16話 決戦! その2への応援コメント
一号機さんはちゃんとフラグを回収してくれましたね。
高笑いまでされて……。
とは言え彼も誰かの命令の上での行動ですよね多分。
まだ黒幕はいると考えるべきか。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
菅野を対ドラゴン戦でAIを鍛えろってのは、軍上層部の考え。「期待に応える対戦内容なら、給料弾むよ」ってのが神戸重工の『誘い』です。
母船の状況(どのような人がいるか)は、当初、続ける前提で書いてましたので、あまりこの物語上では書いてないんですよね。黒幕がいてもおかしくないです(^^ゞ
第15話 決戦! その1への応援コメント
AIも優秀なデータがないと成長できないですもんね。
遺伝的アルゴリズムでドラゴンと戦わせるとかだと途方もない時間と資源を要するのだろうから優秀なサンプルがあった方がいいですよね。
小隊長の死亡フラグかな?
一部竹内の四号機となってましたが、三号機ですよね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
もちろん、死亡フラグです(^^ゞ
ご指摘、ありがとうございます。修正しました。
第14話 退却、その後に。 その3への応援コメント
竹内さんなろう系ファンタジー知らないんですね。
カクヨムの住人だから?
のび太がその辺に穴掘って、掘り出した茶色い物体をなんの根拠も無しに恐竜の卵の化石だと断定するシーンを思い出しました。のちにタイム風呂敷かぶせたら本当にそうだったと判明することになるのですが。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
菅野さん、のび太級の脳みそなんですね(^^ゞ
それはともかく、「カクヨムの住人だから?」って、上手いコメントですね!
第13話 退却、その後に。 その2への応援コメント
めちゃくちゃ仲良さそうだし前後とかじゃなくていっそ手を繋いで歩けばいいのではないでしょうか。それこそ菅野さんの技術を見せつけることになるのではないかと。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
ファンタジー要素を盛り込みつつ、SFなので、なんとなく科学的理由が立ちそうな状況を考えながら書いていました。10mの機体が歩けるって、今の車用のトンネルより大きいんじゃないかなと。それが横に2体は厳しいなと思いながら書いてました。
ということで、設定上の要請ですね(^^ゞ
第12話 退却、その後に。 その1への応援コメント
菅野さんと二人っきりでダンジョン探索ですか。
こんなヒロインポジションになられるとは思わなかった。
さぞかし美人なんでしょうね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
変な人なので、美人イメージないと思いますが、一応、美人設定です(^^ゞ
第11話 対決! その2への応援コメント
分からせられたら「変になる」っていうんですか?
変になっちゃうよぉ~~~みたいなあれですか?
結果的に菅野さんが分からせられたみたいでメスガキムーブかましてると言えばいいのですかね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
「変になっちゃう~」の、アレです(^^;)
竹内と就職の話をした際にBLも好きって設定になっていますので、BL用語で検索して、戦いに使えそうなのとして入れてみました。ケツ○ナ的なのにしようと思ったのですが、モデルの菅野様が脳内にちらつき、私の中でナマナマしくなったので、別方向にしました(^^ゞ
第10話 対決! その1への応援コメント
そうですよね、菅野さんが大丈夫に決まってるって言ってるんだもん。
これがフラグになるわけがない。
>『よろしですか』
脱字かわざとか判断できませんでしたが一応載せときます。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
モデルとなった菅野様なら、フラグをへし折る『やらかし』もするのでしょうが、そこは物語の中の菅野ですから、きっちりと『仕事』をしてくれますよ(^^ゞ
脱字のご指摘、ありがとうございます。修正しました。
第9話 三号機、発進! その2への応援コメント
なかなか愉快な生態系のようですね。
中生代となるとそこまでの知能は有してないでしょうか。
いやまだわかりませんね。
ドラゴンが普通に日本語話してくるかも。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
日本語を話すと、もう、ナーロッパで物語がファンタジーに食われてしまいますので。今回はSF路線です(^^;)
第8話 三号機、発進! その1への応援コメント
VRで気持ち悪くなるのって、現実とのギャップのせいだとは思ってるんですが、最近では被験者の椅子やらその床やらに細工してVRの動作と連動するような動きするものなんか見ますね。その方が気持ち悪くなりにくいんでしょうか?
本作ではまんま動くんでしょうね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
SFなので、現状を踏まえつつ、リアルにイメージできる方がいいのかなと思い、不具合的な要素も盛り込んでみました。とはいえ、自分がそこまでVRをやってないので、『VR酔い』の実体験がないんですよねー。
酒酔いは毎日やってますが(^^ゞ
第7話 ドラゴン・スレイヤーたち その3への応援コメント
ブロッコリーが焼かれたとかもう字面が完全にお料理ですね。
ブロッコリーはどちらかというとゆでるイメージですが焼いてもよいはずです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
確かに、ブロッコリーは「焼く」より「ゆでる」調理が基本ですよね。そこまで考えてなかったなー(>_<)
第6話 ドラゴン・スレイヤーたち その2への応援コメント
菅野推しですね。
物語の終わるころには読者みんながメロメロになっているに違いない。
そしてやっぱり全裸は外せないんですね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
菅野さん、この物語の主軸なので、メロメロになって欲しいです。ついでに、モデルとなった菅野様にもメロメロになると面白いですが(^^ゞ
第5話 ドラゴン・スレイヤーたち その1への応援コメント
ブロッコリーときたらカリフラワーかロマネスコ辺りがくると思いましたが、この辺はまあ菅野さんなんで仕方ないですね。
女性キャラなんですね。まさかTSものだったとは。
いや、事案さんが女性である可能性も微レ存。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
モデルの方を、そのままにすると必要以上に寄せてしまおうとして物語がおかしくなるかもしれないので、そこはTS要素を入れました(>_<)
第4話 無意味な任務 その3への応援コメント
てっきりドラゴンなんていうから理不尽な悪に立ち向かう物語化と思ってましたが、資源確保のための研究が目的なんですね。
宇宙航海ものでも博士ポジションみたいな人は一人ぐらい同乗しているのが多いイメージですが、むしろそれが主目的なんだなと。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
タイトルの副題にもありますが、考えているうちに、意外とまじめな設定になっちゃったんですよ(^^;)
ただ、いろんな組織の人が乗ると、それぞれに思惑がありますので……。
第3話 無意味な任務 その2への応援コメント
ドラゴンと言いつついわゆるドラゴンではなさそうですね。
AIの花子さんですか。トイレにも出てきそうな名前ですごく身近に感じました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
適当に名前入れて書き始めて、完成してから変えようと思ったけど、適当なのが思いつかなかったんですよね(^^ゞ
トイレに出てきそうって……、でも、宇宙の暗闇なので、意外とハマってるかもって思いました(^^♪
第2話 無意味な任務 その1への応援コメント
火星で生まれた人もいるんですね。
そんな時代になっても恋の病までは治せないようで。
それこそロボット相手に現を抜かす人もいるんでしょうけど。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
太陽系を超えられるぐらいなので、火星で住む程度はしているのかな、と。
でも、人間の『繁殖』については、ロボットの方が個人の趣向に合わせて作れるので、絶滅しちゃうでしょうね(>_<)
第1話 接触への応援コメント
今のところメカメカしさよりドラゴンが出てくるファンタジー感の方を強く感じますね。
昨今のゲームでは普通にドラゴンvs.ロボットなんかはありますが、なろう系にはあまりないパターンですよね。ナーロッパにロボットの入る余地はないというか。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
書いてみて思いましたが、ファンタジーって、「中世ヨーロッパ、要するに、ナーロッパですから!」で、初期設定は理解してもらえますが、SFって、どの辺のレベルなのかを書かないと伝わらないのかなーって感じました。
正直、動かし方のこともあり、冒頭は無線ってことで、ロボットの描写は逃げました(^^ゞ
第18話 戦いの後でへの応援コメント
きっとピスは上野動物園で展示されて、日曜日には長蛇の列ができてるんだろうな。
クローンが量産されてパンダ外交みたいに使われたりするんだろうか。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
ちゃんとお家(地球)に帰ることができれば、ですけどね…(>_<)
羽などの部品じゃなくて、孵化直前とは言え、身体ができたほぼ成体ドラゴンですから、帰る途中に密室の船内で暴れたりするわけで、軍人は荷物運搬用のロボットや銃で戦うけれども、研究者は殺すなと邪魔はするし、一般の船員はここって時に怖がって逃げるし、救難信号は出してるけれども、あぁ……、重力に引っ張られて、見知らぬ惑星に不時着……、的な流れが、今後に展開していくことになります。
まぁ、後はご想像の中でお楽しみください(^^♪
沢山のコメント、レビュー、本当にありがとうございました!