編集済
第11話 そして……への応援コメント
オチに笑いました。
やっぱり本来の目的を見失ってしまう郁子。
有能で決断力・実行力もあるのにw
アフリカの鉄道建設は現代でも続いていて、例えば東西方向に水運に恵まれたコンゴでは、それを補完するように南北方向に鉄道の敷設が進んでますね。
作中のコンゴはアレですが。
郁子の政界進出。
19世紀末にインド出身のダダバイ・ナオロジーという政治家が、イギリス本国のロンドン選挙区で下院議員に当選して活動した例があります。
彼は植民地出身者ではありますが。当時でもまったく不可能ということはなさそう。
郁子は長州勢に紛れて渡航してからずっとイギリスで活動してますし、イギリス国籍を取れてるかもしれませんね。
郁子が主導するイギリス外交なら、第一次大戦後の日英同盟の破棄もなくなるかも。
作者からの返信
天成も一度やっていましたが、生きているうちに初志を失うケースは多いようです(^^;)
逆に南スーダンみたいに今でも進まないところもありますからね……
アフリカはやはり色々複雑ですよね。
ノーベル賞編でも出てきましたが、明治時代は国籍条件が今より緩やかだったんですよね。
イギリスがどうなのかまでは調べられませんでしたが、当時は選挙権も制限されていたので、国籍という概念は今より薄かったのかもしれませんね。
郁子が首相なら……と思いますが、訳の分からないところで火がつくので「日本許せませんわー!」となる可能性も(^^;)
編集済
第11話 そして……への応援コメント
ミッション以外はむしろすごいことやりすぎでは(笑)
イギリスの首相は突き詰めるとイギリスに帰化していればなれそうですが……今の法だしなぁ。
はっ、これを作ったのが郁子さん(マテ)
> 今度ことハワイ
今度こそ?
作者からの返信
誤字指摘ありがとうございます。訂正しておきました。
郁子は失敗した時でも、何故か色々画期的なことをやっています(^^;)
当時のイギリスの国籍法はどんな感じだったんでしょうかね……。
世界一の大富豪なのでできなくはないのでしょうけれど……
編集済
第15話 クレイジー・オークションへの応援コメント
高い買い物ではないって1ドルも(スポンサー料は)払っとらんやんけー!(と思ってたんですが、次話読むと裏が分かりました)
ここまでもすごく面白いです。
続きも楽しみです!
hoi4とかの戦略ゲーだと、日本操作でWW2前から始めて軍事的に世界征服!とかなら(初手でヨーロッパ攻めるとかで)簡単に達成できますが、新居氏のような外交チートを再現するには今のゲームは力不足ですな。
作者からの返信
このあたり、千瑛は色々駆け引きをしているようです( ̄▽ ̄;)
純軍事的な部分は全くない、政略のみで戦争回避するという異色のやり方ではありますからね。
しかし、こういう性格の人が実際に外交などを任されることはまずなさそう、というのも確かですが……
第10話 エチオピアを懐柔せよへの応援コメント
こんにちは
麻薬づけ戦法怖いなあ。
>アヘンについてはイギリス国内では普通に販売されていたようです(赤ちゃんの夜泣き用に使っていたらしい)
こっわ! そんなの赤ちゃん阿片中毒になりそうじゃないですか!(@_@;)
作者からの返信
麻薬漬け戦法が始まってしまいました。いや、まあ、エチオピアでは今でも大丈夫なんですけれど。
サリドマイドもそうなんですけれど、近代から現代にかけて子供はかなり薬にやられています(・・;)
第10話 エチオピアを懐柔せよへの応援コメント
郁子が反省を……。
第三者的にみると、郁子のおかげで、ブーア戦争・マフディー戦争ともに史実より犠牲者が大幅に減っているのが、また何とも面白いところです。
史実のブーア戦争(第二次)は戦場の死傷者が多かっただけでなく、英軍による強制収容所戦略のために民間人犠牲者も多数出てしまいました。
マフディーの場合、史実のような組織化・武装化が進む前にアフマドが郁子に処されましたので、スーダン撤退が早まったこととあわせて、虐殺されるはずたった居留民やエジプト兵士が3万人以上は助かっているはず。
レオポルド2世は……もともと暗黒コンゴですし、郁子のせいで悪評が増えてむしろコンゴのベルギー国有化が早まりそうw
作者からの返信
珍しく自省しています。
ただ、だからといって何か変える郁子ではありませんが(^^;)
確かに郁子周りで色々起こしているとはいえ、史実よりマシなところはありそうですね。
ただ、史実より酷い・マシは勝利条件とは関係ないのでここからどうやって鉄道敷設につなげていくか、となりそうです。
何だかんだで1840年代生まれなので40代にさしかかっておりますし(^^;)
第10話 エチオピアを懐柔せよへの応援コメント
『完全にマフィアのボス』
本当にそうなってますね……まあこの時代、イギリスはアヘン戦争のように国として同じことをやっていて、今も非難されますが、何もそんな手を使……うのが郁子さんでした(笑)
作者からの返信
そこは郁子ですので。
スーダンでやらかして工作費を使いましたし、鉄道建設費も出さないといけないので新しい収入源も必要なようです。
当然、手出ししやすいものに手を出します。
第9話 労働力が足りない!への応援コメント
前回のやらかしは耐えしのいだ……のでしょうか。
それにしてもすべてを押し付けられたレオポルド……カワイソ。
実はこの歴史ではまだひどい状態じゃなかった可能性も……あったかも?
手遅れですが(ぉ
それにしても贅沢したくて利権売るって……ある種最悪ですねぇ。
史実なだけにその時代の人々には同情したくなりました(汗)
作者からの返信
何とか耐えしのいだようです。
とりあえずレオポルドが全部悪いということになっています。必要以上に責められることになりそうですが、まあ、本人やったことを考えれば(^^;)
この時代に限らず、中東は贅沢したいから利権売る的な人が多すぎな感じはあります。
編集済
第3話 1895年日本に転生しました・2への応援コメント
この作品も少しずつ読ませてもらいます。
開戦阻止RTAはアメリカチャートが優秀ですね。
導入からとても面白く、続きも楽しみです。
以下、少し気になったところ。
吉田茂|よしだ けじる ←誤字ですか?この世界ではこの名前なのならご放念を。
作者からの返信
誤字指摘ありがとうございます。かな入力で打ち間違えておりました。
開戦阻止の場合、アメリカから働きかけるのが一番楽なんですよね。幕末と比べるとややコンパクトになっていますが、多少大味な感もあるかもしれません。
第9話 労働力が足りない!への応援コメント
オラービー革命中ということは、作中は今1880年代初頭ですか。
ゴードン将軍の戦死は史実では1885年。
郁子のおかげでスーダンからのイギリス一時撤退が早まっているので、セリフにあるようにスーダン再制圧に10年かけたとしても、それでも史実よりかなり早い。
ファショダ事件も無くなりそうです。
キッチナー将軍は、これも前倒しで起きてるブーア戦争に参加中でしょうか。
郁子にいろいろ押し付けられたレオポルド2世は、ベルリン会議(1884年)を乗り切れるのか。
興味深いです。
作者からの返信
1880年頭くらいですね。
一応、色々あったので若干早まっているようです。
ゴードンやキッチナーがどう動くかというのはあまり考えていませんでした。
スーダン全土で暴れているので、ゴードンとキッチナーがそれぞれ部隊を指揮する感じでしょうか。
郁子も早く鎮圧したいので金は出すでしょうし(^_^;)
以前、別の話でも苦労しましたが、どこかの国で何か動かすと連鎖反応的に色々変わってくるので、ベルリン会議などヨーロッパ周りのことも変化していそうです。
第8話 スーダン動乱発生?への応援コメント
こんにちは
>暗殺直後に『ムハンマド・アフマドは死にましたわー』って構成員7人以上の部族全部に伝えるよう指示したのは郁子さんじゃないですか
郁子さん、あらあら……。自らの所業を宣伝しちゃってるようなもんですね。これは雲行きが怪しくなってきたかも……?
作者からの返信
郁子、盛大にやらかしてしまいました。
本人的には「自分の所業」ではなく、「抵抗しても無駄」という意味で言ったのですが、そうはならなかったようです。
編集済
第8話 スーダン動乱発生?への応援コメント
やっちゃいましたねw
ちょっと笑いました。
史実ではマフディー鎮圧のため、英軍の補給確保の目的でナイル河沿いにスーダンまで鉄道が敷設されましたから、郁子の目的の上では合致しているとも言えます。
1990年代から2000年代初頭にかけてのコンゴ内戦にはスーダンも介入していますし、地理的には「ザイールのベルギー兵のせい」は割と成功するかもしれません。
作者からの返信
豪快にやってしまいました( ̄▽ ̄;)
スーダン大反乱制圧のために鉄道を敷設するという理由にはなりますからね。
ただ、大規模犯人起こした責任は免れず、セシル・ローズあたりをパナマに追い払う前だったら失脚していたかもしれません。
行けない距離ではないんですよね。
ただ、何でムハンマド・アフマドを殺すのか、という理由がなさすぎますが、アフリカのそうした状況が本国に届くことはないでしょうからね……
第8話 スーダン動乱発生?への応援コメント
ああ……綻びが……しかももっと悪い形で。
生きている人間なら間違いも侵すしつけ入るすきもありますが、死んでしまって精神的支柱になった場合、ほとんど神様と同じですからね……。
これはとても厄介ですよ……。
やるならそれこそ名前が知られる前ならいいものを……。
作者からの返信
遂にやらかしてしまいました(^^;)
史実では全員が付き従ったわけではないですが、いきなり暗殺という横暴の前では全スーダンが一つになります。
もう少し前にやればいいのですが、その場合、どこにいるのか分からなくて苦労するというのがありますし、事務処理をするのは本人ではないのでさすがに限界があったようです( ̄▽ ̄;)
第6話 大自然の猛威への応援コメント
>噛みついている方はともかく、噛みつかれた方がそのまま休んでいるのは中々シュール
へえ、知りませんでした。
たしかにライオンが、噛みつかれながらも、「はあ〜疲れた。ひとやすみ」と休んでるのを見たらシュール極まりないでしょうね。ぐろい動画は苦手なので見ませんが(^o^;)
さて、人を人と思わぬ労働力としてとらえてる郁子さん。うまくいくかな?
作者からの返信
チーターが一番凄いみたいですが、心拍数上がり過ぎて動きすぎると心臓破裂起こすみたいな話らしいんですよね。
なので噛みつかれるくらいなら一休みが優先なのですが、大体似た感じです。
ライオンは1対1で戦う感じではなく、数頭で1頭をボコる喧嘩が多いのでまあまあ酷いことになります(^^;)
種類は違いますがまあまあ酷い郁子はどうなるでしょうか。
第7話 政争は他所の地域へへの応援コメント
セシル・ローズ、この世界では郁子がうまくやった南アで鉱山経営して成功してるのかと思ってましたが。
野心は隠せなかったのですね。ジェームソン事件とか、作中ではもう起こらないはずなのに。
イギリス本国は、1870年代半ばとなれば、そろそろジョセフ・チェンバレンが活躍し始める時期です。
社会主義的な経済帝国主義という面白い立ち位置で、郁子と組めるかも。
アメリカの裏庭の中南米は、19世紀からずっとあんな感じですね。
作中のニカラグアでもウィリアム・ウォーカーの事件とかあったのでしょうか。
作者からの返信
実際にはセシル・ローズがフロントランナーとなりましたが、条件が変わっていたとしても同じような誰かがトップに出たと思います。
郁子が根底から何かを変化させているのではないので、同じ人であるか別の人であるかはともかく、同じような動き、似たようなことをする人はいそうですね。
中南米の動きはほとんど変わらないかと思います。
何か変えるとすればメキシコあたりで頑張るしかなさそうですね。
第7話 政争は他所の地域へへの応援コメント
しれっと時事ネタ(大統領連行)ぶち込んでる(w
あれは呆れるしかないですが……。
しかし自爆スイッチはどこに配置されるのかがこうなると楽しみです(マテ)
郁子さんの場合、あっさりと現地住民の反乱でサクッと……ということもあり得そうだしなぁ(笑)
作者からの返信
大まかな話は昨日の段階でできていたのですが、一日遅れたおかげで時事ネタともなりました。
このまま大成功路線がありそうなはずはなく、何かがあるはずですが、果たして何が……というのはありますね。
まだ思いついていないネタでひっくり返るかもしれません(爆)
編集済
第7話 政争は他所の地域へへの応援コメント
うーん前にも言いましたが、この時代この地域の基礎知識が全くないので、内容についてはコメントを差し控えますが、今のところ郁子ちゃんがペンギン娘のサポートで非常に順調に事を進めているのが、不気味です。このまま上手くカイロ・ケープ鉄道が完成するのか、それとも何処かで自爆スイッチを押すのか、作者の思惑(筋書)はどこなのでしょうか?
作者からの返信
今のところかなり順調に進めていますが、郁子の場合は99.9%のところから大どんでん返しがありますので(^^;
筋書は毎回、作者にも全くない世界です。かなりその場のノリで決まってしまいます。
編集済
第7話 政争は他所の地域へへの応援コメント
なんと、大英帝国がパナマも狙うのか。面白くなってきた。確かにスエズ運河が出来たことで、南アやマダガスカルの地政学的価値は相対的に下がりましたしね。南アは地下資源でまだまだ輝けるけど。
作者からの返信
イギリスから有力者が集まって南アでバトルは面倒なので、パナマにも焦点をあてて「そっちのチャンスが大きい」とやりたいようです。
郁子もミッションだけ達成すればよいというあたりの意識になれてきました。
第6話 大自然の猛威への応援コメント
史実のように「労働者が死んだ分は、インドから大量に連れてくればいいのですわ」にならなかった郁子を褒めてあげたい。
マラリアは確かに難題ですね。
蚊による感染症だと解明されたのが20世紀初頭、19世紀後半では抗マラリア剤も治療薬もまだ無くて、昔ながらのキニーネを使えるくらいですか。
薬剤開発の早かった米国でも、ミシシッピ下流域のマラリアが撲滅に向かうのは1930年代です。
作中あと15年くらい待てば、史実ではマフディーが暴れてエチオピアに侵攻・エチオピア皇帝が戦死しますが、スーダンをそこまで放置するのも悪手ですしね。
作者からの返信
いえ、郁子ですのでそのあたりの発想は一応あるようでして……(^^;)
マラリア対策は現代でも完全ではないですからね。
アフリカまで運搬するのも大変ですし、蚊の少ない地域を回るしかなさそうです。
マフディーが暴れまわる状況になると鉄道敷設が逆効果になりかねませんからね。
何かしら対策を打つ必要はありそうです。
第6話 大自然の猛威への応援コメント
エチオピア帝国……20世紀後半まで存在していた世界最古の国(自称)ですね。
調べたらトンデモ歴史で数千年続いているという歴史には驚きましたが。
まあこの辺りは言ったもの勝ちというのもありますが。
実際自然に対して人間は今でも無力ですしね……まあ壊すことは今ならできますが(汗)
作者からの返信
エチオピア、イギリスにはかなり劣勢でしたがそれでも存続成功したわけで、敵対しつづけるのは面倒な相手です。
郁子ならうまいことだまくらかすかもしれませんが、果たして……(^^;)
自然破壊はこの時代でも結構できていましたが、熱帯雨林を全部破壊するのはこの時代だと難しいですね……
第5話 ベルギー国王の使い方への応援コメント
気候変動や疫病でもなく、人口半減とは、レオポルド二世はいったい何をしたんでしょう?( ;∀;)
作者からの返信
ゴムなどの採取でノルマを設けて、達成できない者は片っ端から腕を斬り落とすとか相当無茶なことをやっていたようです(・_・;)
第5話 ベルギー国王の使い方への応援コメント
郁子の野望、順調ですね。
この世界でも『闇の奥』が書かれるのだとしたらどんな内容になるのか、非常に気になります。
イクコシア、現在のジンバブエは、現代の政情混乱のせいで経済破綻国扱いされていますが、独立前のイギリスが経営していた時期は、アフリカ大陸でも有数の農業地帯でした。
郁子の手腕の見せ所。
ヴィクトリア湖畔からモンバサへの鉄道は史実でも20世紀初頭に開通したので、ここの区間は問題少なそうです。
例のライオンが出ますが。
作者からの返信
郁子の野望、スタートが少し早いので本格的な妨害が出てくる前に進んでいますね。
ザイールは大変なことになりそうですが……
イクコシアは本当に近年の無謀政策で一気に破綻しましたが、それまでは本当に良かったんですよね。
例のライオンも含めて、開発するにはどうして自然の猛威がいっぱいありそうです。ナイルワニとかカバもヤバいですし……
第5話 ベルギー国王の使い方への応援コメント
鉄道云々以前に、最悪の植民地魔王じゃないか。
作者からの返信
郁子は他所の目を問わないので、ミッション達成のためには悪評も気にしないところはありますね。
果たしてどうなることでしょうか。
第5話 ベルギー国王の使い方への応援コメント
キルヒアイス(爆笑)
レオポルド二世、知らなかったので調べましたが、まさか今後を私領として支配してたとは。
最初はまともにいい場所にしようとしてたのが、ひどいことになったようで……半分どころか、70%人口が減ったという話すらあるようで。
ところで郁子さん、どんぐりの背比べって言葉は知らなそう……(笑)
作者からの返信
郁子は銀河皇帝気分ですので、腹心の意見はキルヒアイスぽく見えたようです(笑)
レオポルド2世は結果的には文句なしに一番酷く、郁子も「言い訳材料として残しておく」という気になったようです。
郁子に「そのままでいい」と言われるのは史実を生きる者としては最大級の屈辱かもしれません( ̄▽ ̄;)
第5話 ベルギー国王の使い方への応援コメント
さすが郁子さんです。
突然出てきたキルヒアイスに笑いました。
作者からの返信
郁子はイクコイズムで進むようです(^^;)
汚い路線を嫌うやり方がキルヒアイスに通じて、銀河皇帝気分で言い放ってしまったようでした。
編集済
第3話 いざ、南アフリカへへの応援コメント
もはやアメリカを差し置いて鉄道王になりそう笑
イギリスからしてもダイナマイトで巨万の富を得たとはいえ、それでアフリカ開発してるならウハウハだろうし、本人が生きてる間くらいは許してやるかってなるかw(死んだら適当な汚職とかで徐々に権益奪いそうやが)
作者からの返信
鉄道王になりそうですね(^^;)
現状はダイナマイトにアフリカ利権でウハウハでしょうが、路線対立などは出て来るかもしれません。
第4話 ドイツに先んぜよへの応援コメント
これはまた面白いポイントがw
1912年のハーグ条約が締結されるまで、アヘンやコカイン等の薬物は自由交易品でした。
19世紀を通じて、酒やコーヒー、タバコと同じ嗜好品扱いだったわけで。
現代の評価と異なり、アヘン戦争の扱いもまた違いました。
同時代の米国では、独立戦争はボストン茶会事件が発端だが、茶葉自体に何かあったわけではない、それと同じ、みたいに言われていました。
何より中国自体が、アヘンの大消費国であり、輸出国でもありましたね。
作中の同時代であるアメリカ南北戦争では、モルヒネを投与しすぎて、予期せず中毒の負傷兵がたくさん出てしまいました。
この世界のブーア戦争で同じことが起こらないといいのですが。
作者からの返信
そうなんです。この時代は薬物という観念はなかったですからね。
しかも、エチオピアやケニア、ソマリアは当時という話でもなく、現代でもカートは合法ですし(^^;)
ただ、現代もそうですが薬物系はそれなりの金になるので、大放出をするのは勿体ないという部分で清のアヘンのような例外的な場合だけという感じはありますね。
編集済
第4話 ドイツに先んぜよへの応援コメント
郁子ちゃん大暴走、自爆芸まで待ったなし(笑)、アヘン戦争擬きにムスリムに「掟破りの逆サソリだ〜」(ネタが古いwww)でこれ、商人達が逆上して逆噴射(これも古い)で郁子ちゃんに神敵認定で、ジハード発令か?何事もやり過ぎ注意(*_*)だと思いますが。何にしても、この頃のアフリカの人々の扱いが酷すぎデスね(TT)
作者からの返信
ドイツはひたすら虐殺しまくったのでそれもどうかというのがありますが、やっぱり軽い扱いにはなっていますね。
暴走郁子がどうなってしまうのか、ペンギン娘が止めに入るのか、次回の展開が作者も分からない状況です( ̄▽ ̄;)
第4話 ドイツに先んぜよへの応援コメント
典型的なアフリカの扱い方とも言えますが……最後のはさすがにまずいのでは……(汗)
なんかそろそろ怪しくなってきた……。
作者からの返信
郁子、エンジンがかかりはじめてきましたが、彼女の場合は調子が良すぎても暴走する可能性がありますからね。
既にその気配が……
第3話 いざ、南アフリカへへの応援コメント
こんばんは
イクコシア(笑)
意外と順調……?
作者からの返信
郁子はイケイケ状態になると強いのですが、どこかでやりすぎて崩れるというのが定番になっています(^^;)
第3話 いざ、南アフリカへへの応援コメント
なんか……『アフリカの野望』的な勢力拡大物語になってる……(笑)
このパターンになると(徳川の時もそうでしたが)郁子さん強いんだよな……
まして資源の場所とか全部わかってるから、開発がギャンブルにならんし……
作者からの返信
ある程度事前知識を得ているのは大きいですね。
郁子は前進時には2倍の強さを発揮しますのでこういうイケイケの時は強く、気持ちよく勢力拡大しています(笑)
しかし、そこには大体落とし穴があったりします。
第3話 いざ、南アフリカへへの応援コメント
ズールー王国があっさり下って、いよいよ最初の関門、トランスヴァールですね。
史実のように舐めプして長期戦にならないことを祈りますが、兵力は足りてますかね。
イギリス本国で、ジョセフ・チェンバレンの動向も気になるところです。
作者からの返信
第一の関門はここですね。
ただ、史実の状況はある程度把握しているはずなので、郁子が頑張ってくれるはず……
史実に前倒ししている部分もありますので、どう史実の動きが絡んでくるかですね。郁子はそういうのを踏みつぶして前進していくときが多いですが果たして……
第2話 長州シックス?への応援コメント
この時代のアフリカは、ほとんど知識がないので楽しみです。
植民地になってイギリス色とフランス色に塗られたアフリカの地図しか覚えていません。
ほかは忘れました。
作者からの返信
この時代のアフリカはほぼ列強に占領された後の話になりますからね。
しかも占領された以上の話も出てこないので存在感が本当に薄い感じです。
編集済
第2話 長州シックス?への応援コメント
1869年ですか。
ちょうどアフリカ探検ブームで、1870年代に入ってヴィクトリア湖とか地勢が明らかになっていく時代ですね。
ナイル河沿い〜ウガンダあたりまでは当時でも鉄道は敷設できていますが、その先が大問題ですわ。
作者からの返信
うまく行けばドイツが進出するより先に押さえることができるかもしれません。
エジプト近辺は鉄道が早いんですよね。やはりあのあたりの交通路は重要だったということでしょうが、中央アジアあたりはあまり作る意味もなく、無理無理説得していくしかなさそうです。
第2話 長州シックス?への応援コメント
ナレ死すらさせてもらえなかった(爆笑)
ペンギン娘が巻き込まれてるのが可愛い(ぇ
でも過労死直前!?Σ( ̄∇ ̄;
確かに千瑛ちゃんのぞけば最強のパートナーですが……しかし本当にダイナマイト乗っ取った……(w
作者からの返信
一回目は見事に失敗してしまいました。
それもあるので二回目はダイナマイトを乗っ取ったようですし、ペンギン娘も巻き込んでいます。
訴訟の山を1人でやるとなると時間が足りるのかってことになりますからね( ̄▽ ̄;)
第2話 長州シックス?への応援コメント
ペンギン娘さんが巻き込まれているのが面白いです。リアクションの
「そんなことしていませんよ(泣)!」「ううぅ……(涙)」
には爆笑しました。ペンギン娘さんを優秀な事務処理機として使う郁子さん、最強です。
作者からの返信
完全に郁子に巻き込まれてしまいました。
さすがに多忙過ぎて大変なようで調査にも乗り出せずに泣くしかないようです(^^;)
最強とも言えそうですが、それでもやらかしそうなのが郁子ですね……
第2話 長州シックス?への応援コメント
郁子ちゃん相変わらずで、まずは安心(^^)立っているのは親でも使えとは言うが、今回は、悠くんでは無くペンギン娘ですか〜^_^郁子ちゃん人使いが荒いからな〜過労死させない様にね〜:^)まぁ、ペンギン娘の逆襲があるのか?鉄道が何処まで伸びるのか?郁子ちゃんが何処で自爆芸を披露するのか?色々な思いを乗せつつこの物語(列車)の明日はどっちだwww
作者からの返信
郁子は人使いが本当に荒いので一緒に行った者は大変です。
悠では数多くの訴訟までは扱えないと思いますので、そういう点では同行者が彼女だったのは良かったようです。
郁子のことなので何かしらやらかしそうですが、果たして……?
第2話 長州シックス?への応援コメント
こんにちは。
頼れる弁護士、ペンギン娘さん。
>……ダメですわ。訴訟を抱え過ぎていて、さすがにパンク寸前ですわね。
過労死しそう!! かわいそう!!(;´Д`)
作者からの返信
容赦なくこき使っているようです。
以前の仕返しというよりは、単に楽をしたいだけのようですね(^^;)
大変ですが、果たして……
第1話 方向性が決まった?への応援コメント
いや、この時代の人だってこれだけの財を築いたノーベルを放っている訳もなく、、、
ハニトラマネトラ何でもござれ、むしろ金目当ての女だって群がってたやろ
それが未婚ということはつまりそういうことですな笑
作者からの返信
ノーベルの場合、弟が制作中の事故で爆死したりと中々苛酷な人生も歩んでいますし、別の方のコメント通り手ひどい失恋もあったりと、色々苦労していますらね。
単純に近づいても難しそうです。
プロローグ ケープ・カイロ鉄道を完成せよへの応援コメント
この当時のアフリカ覇権を考えるとイギリス人は必須条件よなぁ。あと金稼ぐならアメリカか。
日本からは無理でしょ。想像つかんなぁ。
作者からの返信
該当地域がほぼイギリス支配なので他国からの介入は難しそうではあります。
日本からまともに行くのは難しいので、何らかの形で外国に関与ということになりそうです。
編集済
第1話 方向性が決まった?への応援コメント
今回は、まったく知識が無いので本筋はよく判らないのでノーコメントですが、郁子ちゃんが盛大な自爆芸を披露してくれるのを楽しみにしていますが、ペンギン娘が便利屋扱いが笑えます、さてノーベルさん、たしかプロポーズした女性にこっぴどく振られたので女性嫌いになったとか、でその女性が数学者だったから。ノーベル賞に数学賞が無いらしけど、郁子ちゃん「地雷」踏まないよねぇ?
作者からの返信
ノーベルになる以外のところは特にたいした意味はありません(^^;)
郁子は使えるものは何でも使おうとしますので、近くにいればペンギン娘も使われることになります。
次回、まずはノーベルに食い入ることから始まりそうです。
第1話 方向性が決まった?への応援コメント
ペンギン娘が冤罪に問われてる……(笑)
しかしノーベルより先にダイナマイト作ればいい説が……(禁句)
作者からの返信
肝心の部分は示唆していないので教唆は可哀相ですが、悪女的に振る舞えるのではと提案したので幇助くらいにはなるかもしれません(^^;)
ダイナマイト作成方法を覚えれば楽なのでしょうが、ノーベル本人が関わった特許闘争などが面倒なのでどうするかです。
失敗して殺人犯からのやり直しの可能性もあったり。
プロローグ ケープ・カイロ鉄道を完成せよへの応援コメント
これ、縦断鉄道作ったところでビジネスとして成立するとは思えないから、セシル・ローズ並の巨大資産を稼いだ後に、全てを浪費するように鉄道作るしかないような。しかも日本人生まれでか。
作者からの返信
資産を稼ぐことが必要ですし、政府の許可は貰わないといけないですし、しかもローズあたりの影響力も排除しなければいけない、ということで転生人生を全部なげうつ必要がありますね(・_・;)
プロローグ ケープ・カイロ鉄道を完成せよへの応援コメント
またなんとも難易度の高いミッションですね。
どのルートで鉄道を通すかにもよりますが、史実の計画どおりなら、ハルツームのマフディーにベルギー領暗黒コンゴ、南アのジェームソン事件にブーア戦争と最盛期のイギリスにとってもキツい。
楽しみです。
作者からの返信
各地に障壁があるのでかなり難度が高いですね。
ツァボの人食いライオンもここでの話ですし。
時代を変えても良いのですが、どの時代なら有利ということもなさそうです。
編集済
プロローグ ケープ・カイロ鉄道を完成せよへの応援コメント
アパルトヘイトの生みの親ともいえる人ですね……セシル・ローズ。
彼より先に彼が手に入れるはずの利権を手に入れるのが一番早道ですが、日本からってのが至難ですね……。
追記:
いっそマンサ・ムーサに転生して彼の財力であの時代にアフリカ縦断道路を作っておく、とか……(ぉぃ
作者からの返信
そうですね。色々問題の多い人でもありました。
日本から彼を出し抜くというのが中々難しそうです。しかも郁子ですし……
エピローグ・遺志を継いで……?への応援コメント
こんばんは。
おっ、日本をキリスト教化、成功しましたか。おめでとうございます!
天成は暗殺されてしまいましたが……(^.^;
作者からの返信
キリスト教化、うまくいったようです。
代償も大きかったようですが……
いや、四郎はあまり大きく感じていないかもしれませんが(^^;)
エピローグ・遺志を継いで……?への応援コメント
西の空に十字を見て大戦で十字軍として大陸に侵攻するってそれ島津家じゃない?w
何はともあれミッションクリアおめでとう天成。
死に際(死んでない)の名言で有名な「板垣死すとも自由は死せず」も
実際には言ってない説が強いそうなのでクリアタイム縮小に貢献できたと思って気にしなさんなw
作者からの返信
確かに島津かも(^^;)
第二戦を島津重豪とか斉彬で挑戦する手もあったかもしれません。
自らは囮役として潰れましたが、勝利は勝利です。貢献もしましたし。
メイン役? と喧嘩して敗北した郁子には「おまえとは違うんだ」と威張れるはずです( ̄▽ ̄;)
第9話 四郎、西の空に十字架を見る?への応援コメント
兵士の月給23円とかの時代に1万円札は草
知識層とはいえちゃんと元ネタに気付くのは海外教育の成果でもありますね
作者からの返信
言われた諭吉も「何のこと?」と目を白黒させていたと思います。
諭吉は海外研究を結構していたようですし、時事新報にも海外に詳しい人がいたと思われます。
エピローグ・遺志を継いで……?への応援コメント
今回も楽しいエピソードでした。
岩倉使節団……史実ではまだキリスト教弾圧中で、欧米各国の行く国行く国で批判浴びまくりでしたからね。
留守政府を預かってた井上馨が、新政権出来たばかりで1年以上も外国に遊びに行ってそれかよ、とぶちギレています。
ミルウィウス橋のエピソード、コンスタンティヌスは勝利して唯一のローマ皇帝になった後は息子から何から粛清を始めるんですけど、この明治帝はわかってやっていそうなのが怖い。
西園寺は暗殺されてしまいましたが、この世界の伊藤博文や星亨、牧野伸顕や原敬といったオールドリベラル・英米協調路線の人たちは無事なのか気になります。
作者からの返信
そうなんですよね。
史実の岩倉使節団は結構ドタバタしたうえに、あまり成果もなかったという……
この世界では英語育ちが多いので、史実ほどに殺伐とはしていないですね。過激派がいるはいるものの、イスラム過激派くらいの支持率しかないので西園寺天成を暗殺してからの弾圧でほぼ消えたのではないかと思います。
ローマ皇帝周辺の世界は中々殺伐としています。
編集済
エピローグ・遺志を継いで……?への応援コメント
順当な終わり方ではないかなぁ。まぁ明治天皇を見える形で排除(暗殺、弑逆」)できないから「君側の奸」(天成)を身代わりに(^^)/で威嚇しようとしたけれど「四郎」がビビるはずもなく反対に利用したわけだけど、この暗殺事件に関してだけど「四郎」の自作自演だろうねぇ( ^^) 、それに宗教的な権威は伊勢神宮の宮司にでも任せれば無問題だろうし。今回はバッチリですねぇ、ほんとに(天成)は良い道化師ですわwwww
作者からの返信
天成暗殺自体が罠だった可能性はありますね(^^;)
まあ、天成がいなくても何とかなったとは思いますが、十字架を見るのだけはそれなりの協力者が必要だっただけに……
神社施設も無事に残れたようですが、寺は大部分が教会に変わったかもしれません(^^;)
エピローグ・遺志を継いで……?への応援コメント
まさかの反発勢力による暗殺とは……。
しかしそれすら利用した四郎。
そしてキリスト教化成功……ですかね、これは。
政教分離とかはされてなさそうですが……
作者からの返信
反発勢力が何かやるのは予想されていて、天成が見事にターゲットになってしまいました。というか、天成の犠牲をうまいこと利用した感も……(^^;)
無事に? ミッションクリアです。
政教分離は一応あるのでしょうけれど、国民の大半は日本国教会みたいな感じになっていそうです。
第9話 四郎、西の空に十字架を見る?への応援コメント
たしかに日清日露に十字架の加護で勝ったとなればキリスト教拡大しそうだけど、結局アメリカに負けたら日本古来の神を裏切ったから天罰下ったとかで神仏回帰するオチと予想w
作者からの返信
十字架の加護を持ってくるという奇策で一気に優勢に持ち込みました。
ただ、四郎も天成も不死ではないので二度の世界大戦まではどうかというのはありますね。西園寺は1940年まで生きてはいましたから未来知識で更に長生きする可能性もゼロではありませんが……
第9話 四郎、西の空に十字架を見る?への応援コメント
成る程、こう来ましたか〜十字架の件ですが、これに神武帝の故事(方角が逆だけど)も絡めたら、諭吉からも突っ込みも無かったかも?これを機会にキリスト教の神を主神の一柱にしてしまえば、キリスト教国にするのも容易かもかも(^^)ちなみに、伊勢神宮の内宮(だったと思ったが)の灯籠に六芒星が刻まれているのが有るとか。これもキリスト教国にする為のこじつけに使えるかも?
作者からの返信
諭吉はKYかつ博識なので「神武東征も入れた」と突っ込んできそうです(^^;)
その場合は天成=西園寺が「おまえマジでぶん殴るぞ」となったかもしれません。
ユダヤ同祖論などもありますし、日本でも西洋化の動きはちょこちょこあったようです。一方で義経=チンギスハーンが活発化したのもこの時代だったようですが。
そんな中で、十字架も見たようでした(^^;)
第9話 四郎、西の空に十字架を見る?への応援コメント
一万円札の下りに爆笑しました(w
日清戦争が起きれば日露戦争への流れは確定的ですしね……。
もう一度奇跡を演出すれば確かに……。
作者からの返信
一万円になるくらいなのに大人げないことをしたのが許せなかったようですw
諭吉本人は生涯在野(タイミング合わなかったのもありますが)だったので、「誰がしてくれと頼んだ」と思っているかもしれませんが。
編集済
第8話 岩倉使節団前後への応援コメント
もの凄く上手く行っていますが、懐古派や復旧派の反発が怖い(+_+)、和製イギリス人とか言われた「森有礼」の様に暗殺されないのを願います(この場合、[四郎]より[天成]が危ないと思うのだか、長州の連中、孝明天皇を弑逆と言うか毒殺したらしいからなぁ)後はこれから、どうやってキリスト教国にするのだろう?
作者からの返信
反発は絶対あるでしょうね。
果たして明治天皇暗殺まで考えるかどうかというのはありますが……
>[四郎]より[天成]が危ないと思うのだか
(;^ω^)ギクッ
第8話 岩倉使節団前後への応援コメント
外国語が堪能になる
聖書を読めるようになる
宣教師がマイルドに伝えていた聖書の内容を知る
これでどうなるかかなぁ
作者からの返信
そうですね。
まだ経なければいけないプロセスはありそうです。
編集済
第8話 岩倉使節団前後への応援コメント
こんにちは
>いつの時代だって、若者は既存のものに反発しがち
そうですよね。
>彼らの多くは天皇に心酔し、「夜露死苦」と落書きする勢いで英語を話すようになっていった。
ああ、それは英語が浸透するわ……。若い公家も、士族も英語を学ぶようになっていくようですが、英語はよくても、キリスト教を迎えいれるのは、また別問題のように見えますが??
作者からの返信
「そっちの方がカッコいい」というノリで若者が英語を勉強していっています。出世もできそうなのでみんな頑張っているようです。
ここからキリスト教にはもうワンステップありそうで、次の四郎の一手が何なのかがポイントになりそうです。
第8話 岩倉使節団前後への応援コメント
中心人物になることで反発自体も抑え込めますしね……。
日本語軽視になると強い反発もあるかもですが、こういうやり方ならあるいは……?
しかし英語化してもキリスト教の普及にはもう一工夫必要な感じも……。
作者からの返信
天皇が中心にいると、全体批判になるので中々やりづらいところはあります。
まず英語を入れて、そこから次のステップとなっていきそうです。
編集済
第7話 明治はもっとナウくなる?への応援コメント
言語からですか?確か、明治天皇とか皇族、公家、公卿連中は宮中ことばで会話していた様ですし、それが「いんぐりっしゅ」で会話してねと急に言われてもねぇ~?士族にしても漢文で教育されてきたのにこれからは「いんぐりっしゅ」だ〜ですかまぁ、伊藤博文の例も有るからな〜まぁ、「乗るしかない、このビッグウェーブに」で乗れたヤツと乗れなかったヤツで多分、内戦なるだろうから拗れた分、どう纏めるのか?そして明治天皇は規定イニングを無事投げきることが出来るのか天成は援護出来るのか、四郎と天成の第二戦の明日は どっちだ!(^^)
作者からの返信
宮中言葉を天皇と西園寺が率先して無視するようです(^^;)
果たして反応はいかに……
士族は特権階級にあぐらをかいていたので英語も大変そうですが、不平等条約改正など日本の国益にもダイレクトにマッチするので西郷が動くかどうかというのはありますね。
編集済
第7話 明治はもっとナウくなる?への応援コメント
こんにちは
宮中の人たちは、商用の言語は日本語ではなく英語、という事に難色を示し、抵抗しそうです……。
作者からの返信
宮中の人たちには「二か国語くらい話せて当然」と抑え込むつもりのようですが、果たして……
編集済
第7話 明治はもっとナウくなる?への応援コメント
これは……そもそもで英語教育の必要性自体が爆発的に上昇しますね……。
でもこうなると、意外に列強(特に英米)は日本を再評価して不平等条約の改善とかも早くなるとかの効果もありそうな。
これ自体は国内の反発次第ですがウケいはいいでしょうね……この時代すでに英語が最も使われる国際言語なのは確かで、確か外交で使われる言語のひとつですし。
なお、『ナウい』はリアタイで使ってた人です……(笑)
作者からの返信
英語が使えると不平等条約改正にもつながりえるのが強みではあります。なので、三傑はじめ新政府には好評だと思われます。
あとは国内の反発次第でどうなることやら。
ナウいも~なうも死語ランキングでトップクラスに入っていました(^^;)
第6話 一戦目は黒星への応援コメント
こんばんは
ああ、幕末維新の血の雨に、キリスト教のプロテスタントVSカトリックの闘争が加味されてしまったのか……。
>明治日本は(略)暗黒神が降臨したかのような地獄とともに幕開けし
あちゃー(;´Д`)
作者からの返信
はい。決着要素がもう一個追加されて大変なことになってしまいました。
暗黒神到来の明治時代から大変なことになったようです……
編集済
第6話 一戦目は黒星への応援コメント
何か予想の斜め上な終わり方?と言うか、一神教のYES or NOが極端に出た感じか?日本人ならもう少しファジーに出来そうだと思うのだが?と言うか、西欧人からして見たら国を分割して支配すれば良いだけでは?まぁ兎に角、第二戦の先発は誰かなぁ〜まさか、明治天皇が天啓受け基督教(カタカナで無いのに注意)に覚醒か?www
作者からの返信
一神教に影響されて、幕末の対立に乗っかかってしまったようです。
日本はファジーなようで決着をつけたがるところもありますので、白黒つけてやるとなったようです。
欧米からすると、遠いうえにどんどん巻き添え食って死ぬ環境はまずいと思ったのかもしれません。
第二戦、果たしてどうなるのでしょうか……
第6話 一戦目は黒星への応援コメント
サヨナラ負け(笑)
でも本当にそんな感じですねぇ。
でも日本人って、そもそも一つの宗教に染まるってことが難しい民族じゃないかという気がしました。
江戸時代だって仏教・神道・儒教が入り混じっていたわけですし今はそれにキリスト教も混ざるモザイク模様。
今はありませんが、もう半世紀もしたらイスラム教とかヒンドゥー教の年中行事も(移民が増えたりすることで)普通に組み込まれている気が……
作者からの返信
サヨナラ負けになってしまいました。
元々八百万の神から始まったところなので、一神教と言っても「ワン・オブ・ゼム」くらいの扱いになっていそうですからね。
普通にカーストと言ったりしているあたり、ヒンドゥーもまあまあ入っているのかもしれません(^^;)
第12話 アジア主義者、国粋主義者の凶行を防ぐへの応援コメント
伊藤博文じゃなく桂太郎(ガチ併合派事実満州を買う話してた)を殺したのなら筋が通る(朝鮮人のエゴナショナリズム)
伊藤博文は朝鮮人を台湾のように鍛えてロシアの盾にする論者だったはず。
半島のクソインフラにメス入れたり貢献したやろ
って話を韓国人と話した。
南京だって大虐殺までは、いかなくても多少の人間は殺したやろ。
だって日本兵の慢性的食料ギリギリは有名
そこに日本兵の5倍10倍が、投降したんやで
どうやって食わせるの 実際始皇帝の時代 投降兵糧攻めをやったやん
中国便衣兵やった以上 どうしょうもないやろ
中華民国は軍服買う金無かった
日本は捕虜食わせる米足らん
もし貴方が日本の中佐クラスならどうしますか?
文句があるなら中国人さん牟田口廉也の墓にくそして下さい
石原莞爾の墓に立ちションしてください
中国人の殆どは恨むべき人間の名を知らないくせに反日やっとる
まず、日本の外交はそこからやろ
作者からの返信
このあたりは今のアメリカが一番近いのかもしれませんが、正確な情報の理解を活動派に求めるのが無理というのもあるんですよね。
活動組織も目立つ行動をやりがちというのがありそうです。
桂と伊藤なら、この当時だとやはり伊藤の方が目立つということはありそうです。
イスラム過激派が中東の事故の度にアピールするなんて話もありますが、目立ったもの勝ち的なところがある、というのも無視しづらいんですよね。
日本は近隣国以外の情報を知らなさ過ぎる感があるのは事実ですが(^^;)
第11話 日露戦争までの漸進改革への応援コメント
アメリカの選挙でも言えるけど自分の正義を優先する人間が開票でイタリア韓国サッカーワールドカップみたいな不正が中国だと横行すると思う
文盲なんかも腐る程いるし
議会制民主主義なんかよりリークアンユーみたいな綺麗な独裁こそ理想。
日本なんかも言えるわ一つのこと決めるのに時間かかりすぎる
シンガポールだったらとっくに軍(自衛隊)が動いて熊皆殺しに動いてる
山岳訓練になるし それが理想。
作者からの返信
シンガポールに関しては都市のみだから強いというのはある、という側面はあるのかなと思います。
消費する場所と、そうでない場所を抱えている普通の国家と比べて利害の一致が図りやすいのは確かですので。
エジプトのムバラクやチュニジアのベン・アリーも開発独裁的なところはありましたが、こちらは結局ダメだったわけですので。
マイナス点を踏まえてどう動かすかというのを考える必要がありそうですが、そこまで考えられる人はほとんどいないのかな、という感はありますね。
第5話 先発の役割を終え、未来は?への応援コメント
こんにちは
>そこで庶民達も「自分達が信じてきたものは、世界の先端地と同じだったのか」と感動して、割とすんなりキリスト教を受け入れるわけだ。
あー、なるほどねー。それなら、受け入れやすいですね。
波呂宇院(ハロウィン)、三句巣儀敏具(サンクスギビング)当て字にうけました(笑) クリスマスは……?? 栗栖益??
作者からの返信
キリスト教として入れてしまうより、ある程度素地を導入して、いざペリー達が来た時にキリスト教を本格的に導入しやすいようにしたようです。
クリスマス、聖誕祭なんてカッコいい文字を使わないことは間違いありません(^^;)
このヤンキー文字みたいなものに人はある種の笑いを感じるのです(作者だけ)
編集済
第5話 先発の役割を終え、未来は?への応援コメント
上手く行っていますが、順調な時こそ落とし穴に注意、とは言うけれど死んでしまえば後は後継者の問題なのでねぇ〜、コプト教みたいな独自進化のキリスト教に成りそうで三位一体説を、維持できるのか?ペリーがこれ見てキリスト教と思うのか?衝撃のラストに、ドキドキワクワクが止まらない(^^)www
作者からの返信
後継者については中々難しいところはありますね。
あ、ここの部分説明を入れ忘れてしまいましたが、キリスト教の教義的なものを入れ過ぎると日本ナイズ化されて太平天国路線もありあるので、いくつかの要点を押さえてヨーロッパから受け入れやすいようにしているようです。
果たしてどのようなラストになるでしょうか。
第5話 先発の役割を終え、未来は?への応援コメント
当て字が(笑)
しかしまだ150年以上あるから色々歪みそうな予感が……(w
作者からの返信
適当に当て字しました(;'∀')
150年ありますから長いですからね。
勝利条件的には2025年ですし。
第4話 朝廷との交渉への応援コメント
霊元天皇のキャラが濃い(w
でも天皇なんて昔ははっちゃけ度合いすごいですからね……。
しかし神道切り離しはともかく、仏教もそう簡単に黙ってはいないでしょうし、そう簡単に行くでしょうか……。
この頃って、朱子学も入ってきてたような。
作者からの返信
朝廷人事は事後承認なんかも結構多くてやりたい放題やっていたようです。
朱子学も入ってきていますが、陽明学なども含めて「原語で行きましょう」と四郎は持ち掛けているようです。
仏教の反撃はいかに……?
第4話 朝廷との交渉への応援コメント
こんばんは
>現代の皇室は大人しいからそういうのがスタンダードと思われているけれど、実は週刊誌が叩いている人達の方が歴史的には皇室スタンダードでお上品なのが例外
へえーーーーっ!(θ‿θ)
面白いです。
さーて、神道を「意識高い系、庶民にはようわからん」とすることにしましたが、それでうまくキリスト教が浸透する素地になるかしら?
作者からの返信
そうなんです。
明治以降は完全に君主になって模範的どちらかというとワルの方が多い雰囲気があります(^^;)
二元作戦をとった四郎ですが、果たしてうまくいくのでしょうか。
第4話 朝廷との交渉への応援コメント
うーんこうきましたか、私としては物部守屋と蘇我馬子のような感じで古来の神道を重んずる公家衆と新しいキリスト教を押す四郎(綱吉)との争いかと思ったが天皇家を切り離して、下々の宗教を仏教からキリスト教にしますという事ですかね。上手いやり方だと思うのですが、さてどうなる?
作者からの返信
天皇の立場を上にあげて、庶民と無関係にするという方針に出てきました。
割と工夫してはいますし、キリスト教を土台だけ受け入れてペリー任せとできればというのはありますが、この場合の日本がどうなるかが読みづらいのはありますね。
あと、1、2話で綱吉編は終わりそうです。
第6話 石油と美術品の交渉をせよへの応援コメント
増税する前にやることあるやろ ですな。
日本皇室は海外から毎回送られてくる 芸術品を売却してワクチン副作用組や能登や福島にばら撒くべき。 ぶっちゃけ関空に、ぶら下がってるヨットモドキとか阪神大震災被災者に喧嘩売ってるわ。皇居の松の木ばら撒けよ(管理費やばい)
御料牧場もとっくに役目終えとるわ ダイヤスカーレットみたいなパチモンいらんやろ
無くても困らん金食い虫は全部放出すべき
作者からの返信
ちょうど最新話で江戸時代の金欠天皇が出ていますが、今は色々持ってはいますよね。
ただ、皇室財産を国費に充てると、代わりとして皇室が政治介入する口実にもなるので、これまた改憲などしないと難しいところはありそうです。
「お前達が身を切らないなら、陛下に頼むぞ」と議員や内閣に言う動きがあれば、それは結構効果あるのかも、という気はします(^^;)
編集済
第3話 四郎の二面作戦への応援コメント
マルティン・ルター的なことを将軍がやってるよ(笑
ただ、仏教からカトリック(日本風味)への転換なのが面白い。
作者からの返信
将軍が率先して色々やっています(^^;
おきて破りの方向性ですが、果たしてうまくいくのでしょうか。
編集済
第3話 四郎の二面作戦への応援コメント
宗教戦争とは言うけれど、戦国時代に散々一向一揆で日本中が荒れたのですが(+_+)徳川だって三河の一向一揆で散々苦労したしその時の経験者がまだ生きていると思うのですが…それに日本仏教の戒律は天皇陛下の勅許で決まるはずだったと思ったが?此処で隠れキリシタンの復活か?頑張れ、四郎の明日はどっちだ!まぁ天成も頑張れ(投げやり)
作者からの返信
戦国当時は勢力争いもありましたが、平時に宗教のみで争っている分より性質が悪いといえそうです。
綱吉は1680年代ですので、さすがに戦国の生き残りはもういなさそうで当時の生き残りがどのくらいいるかでしょうか。
禁裏や寺社の諸法度の範囲内で嫌がらせをちらつかせているので、多分周囲はできても介入したくない感じだと思います。「訴訟するぞ!」とやりまくっているアメリカ大統領みたいな感じかも……
果たして日本と幕府の明日はいかに。
第3話 四郎の二面作戦への応援コメント
こんにちは。
>家康や家光があれだけ頑張って作った制度も崩れるのは一瞬じゃ。
おー、おー。崩れる時はあっけないものですのぅ。
>この日本で宗教戦争を見ることになろうとは。
本当にねぇ。ここからうまくキリスト教を導入できるかが、四郎の腕の見せ所ですね。
作者からの返信
こんにちは。
何かが崩れる時はあっという間なんですよね……
既存宗教に激しく嫌がらせしてから導入するつもりのようです。
第3話 四郎の二面作戦への応援コメント
天成の評価が……(笑)
しかし天草、やり口が悪辣過ぎる(w
とはいえ、完全に禁止され、踏み絵などが実施されていたキリスト教をどうやって持ち込むのかは、まだ問題がありそうですが……。
作者からの返信
天成は散々やらかしてしまいましたので。
天草、色々下地を作っているようです。
ただ、まだまだキリスト教を入れるには早そうで、更に工夫を凝らしてきそうです。
第2話 スーパーデラックス生類憐みの令への応援コメント
こんにちは
まさか本当にスーパーデラックス生類憐みの令を発動させるとは……。
食事がひもじい〜〜っ(ToT)
作者からの返信
スーパーデラックス生類憐みの令が発動しました。
食事が大変ですし、生活も大変です(・・;)
第2話 スーパーデラックス生類憐みの令への応援コメント
流石に天皇陛下や天皇家をいきなり改宗は無理ゲー過ぎるからパワーワードで行こうか!ですが、何か凄い事になっていますね〜。お触れを破れば死罪とかダブスタも極まれりで、ワザとディストピアを作ってますがこれからどうやってキリスト教を布教させるのか?wktkデス
作者からの返信
まずは綱吉から行くことになりました。
いきなりやりたい放題になっていますが、ここからキリスト教を広めることができるのかがポイントになりそうです。
下手すれば幕府が終わりそうな気配も漂っていて、それならそれで天草四郎としては復讐なるのかもしれませんが……(^^;)
第2話 スーパーデラックス生類憐みの令への応援コメント
そういやジャイナ教徒って虫を吸い込むといけないから遥か昔からずっとマスク着用でしたよね。
>火を使ってはならぬ
日本でこの命令は流石に無理❗一揆がおきます。煮炊きもできなきゃご飯も味噌汁も無理。灯りもともせず。冬は凍死者続出です。
作者からの返信
そうなんですよね~。マスク必須です。新しい日本の形が出来そうです。
>煮炊きもできなきゃご飯も味噌汁も無理
いやそうなんですよね。私も「火が無理なのにどうやって豆腐と米と味噌汁食っているんだ」と自分で突っ込んでいました(^^;)
地獄同然のところから、キリスト教に転向……果たして幕府は存続できるのでしょうか?
第2話 スーパーデラックス生類憐みの令への応援コメント
ジャイナ教……名前くらいしか知らなかったのでちゃんと見たんですが、これ、すごいですね。
作者からの返信
ジャイナ教は熱いです(^^;)
これを日本でやるのはとてつもなく大変そうです。
編集済
第1話 転生前チェックへの応援コメント
いや、もうひとつチャンスがあるぞ。それは西暦700年代の唐で多く信仰された、中国最古のキリスト教ネストリウス派「景教」だ。これなら唐から日本に輸入しても不自然じゃないし、交通事情からしてもヴァチカンと疎遠なキリスト教ですよ。
作者からの返信
確かに景教なら早い段階からキリスト教で行けそうですね。
聖武天皇が大仏ならぬ大聖堂を作る形で救世を祈願すれば、日本がキリスト教国になる可能性は相当高そうです。
しかし、近世どころか中世初期……下手すれば古代(^^;)
第1話 転生前チェックへの応援コメント
何気に天皇になるのは初?
時代的には大分遅いですが行けるでしょうか。
なお私は信長になって本能寺生き残って仏教勢力殲滅⇒キリスト教布教、という手もあるかと考えた鬼畜です……。
作者からの返信
天皇になるとすれば初ですね。
中世でも天皇はいなかったので……
信長が「明を征服するために必要だがや」と言い出せば可能性ありそうですが、そこまで遡るともう中世……
いやスレイマン転生もあったので今更ですが( ̄▽ ̄;)
第1話 転生前チェックへの応援コメント
こんにちは
「スーパーデラックス生類憐みの令」なんというパワーワード(笑)
明治天皇に転生かな?めっちゃ神道なわけだけど、キリスト教に改宗できるかなぁ……。(θ‿θ)?
作者からの返信
スーパーデラックス生類憐みの令です。どんな制度になるのかさっぱり分かりませんが、今だったら「クマに歯向かってはいけません」的なものになるかもしれません。
神道からのキリスト教もかなり無茶ですからね。果たして……
第1話 転生前チェックへの応援コメント
四郎さんよ、だから天皇家をどうやってキリスト教徒に改宗させるのよ?其れに最終的にキリスト教国になったらローマ法王に乗っ取られる可能性が高いのでは?まぁプロテスタントにすればワンチャンあるかな?その場合でも天皇よりもキリスト教が上に成りますが?大体多神教の天皇家や日本人と一神教の毛唐じゃ無理ゲー過ぎると思うのですが…はてさてどうなんでしょ?
作者からの返信
いや、もう明治天皇そのものに転生するという究極の手が……(^^;)
新教スタイルで行くのだろうと思いますが、太平天国はキリストの弟を名乗って失敗したので、色々ややこしいことはありますね。
私もあんまり深いこと考えずに始めていますのでどうなるかは不明です。
編集済
エピローグ・そして平和は訪れた……?への応援コメント
こんにちは
こうなりましたか……。まさかの世界滅亡エンド……。(;´∀`)
とはいえ、アブデュルハミト、良く頑張りましたー!お疲れ様。
作者からの返信
バルカンの火薬庫をさらに発展させてしまった場合は滅亡すらありえたようですが、ギリギリセーフでクリアになりました。
今後アブデュルハミトが出てくることがあるかは不明です(^^;)
プロローグ・日本改宗計画への応援コメント
サムスピの天草とか懐かしすぎるw
でもサムスピ天草が信じるキリスト教って
アメリカ人の考えるサムライニンジャみたいなものなのではないでしょうか…w
宣教師たちにキリスト教って思ってもらえるかなぁ
作者からの返信
Youtube見ていたらなぜかサムスピ動画があって、思いついたネタでした。
サムスピ天草が信じるものはそもそもキリスト教でもなさそうな感じがあります(^^;)
あるいはそっちで世界征服してキリスト教にしてしまうなんていう邪道路線も……
編集済
プロローグ・日本改宗計画への応援コメント
ふと思ったんだけど、
徳川家光辺りに転生してハチャメチャするとか、
徳川吉宗あたりので物理学とか数学は聖書じゃないからOKにしてもっと大々的に自然科学を導入したらどうなるか、
とか面白そう
清帝国の皇帝とかに転生して、眠れる獅子を暴れる獅子に改変とかも面白そうやなw
あとは、全然近代じゃないけど聖徳太子あたりの時代で物部が勝ってた世界線とか(仏教が入ってこず、その後のお寺経由で入ってくる唐や宋の文化や技術の伝来が乏しくなる)
作者からの返信
今回も近世あたりまで視野に入れないと難しいかもしれませんね。
暴れん坊将軍として日本の道徳までも変えてしまうとか、黄門様になって印籠の代わりに聖書を提示するとか。
朱子に転生して朱子学の代わりにプロテスタントを広めるというのも、意外と効果がありそうです。完全に中世ですが。
聖徳太子はさすがに遡りすぎなので許可がもらえなさそうです(^^;)
エピローグ・そして平和は訪れた……?への応援コメント
オスマンはどうやっても……ですねぇ。
しかし暴れん坊将軍やるのか、スルタンが(笑)
バルカン半島はマジでなんとかしたければ古代から手を出さないと無理でしょうね。
中世で結構もう詰んでいる気がします。
作者からの返信
自ら町に出向いて反対勢力を一掃していきます。
より良い国ではなく、反対者を消すという、やはりネクラなやり口です。
それぞれの民族が黄金時代を有しているので、簡単に引くこともないんですよね。
非常にややこしい話です。
編集済
エピローグ・そして平和は訪れた……?への応援コメント
今回も楽しかったです。
バルカン半島は古代から本当に民族問題がぐちゃぐちゃで、古代ローマでも統治していたのはギリシャ文化圏だけ、ドナウ河以北ははなから捨てていましたから。
トライヤヌス帝がダキアを征服したくらいか。
オスマンにしてみれば、ティムールがいなくなったあとの東進のほうが、バルカンや東欧に進出するよりも文化圏的にも馴染んだように思います。
作者からの返信
色々ややこしい形で成立したうえに、時代時代でそれぞれ優勢だった時代もあるので、お互い引かないところもありますからね。
オスマンは東進した方がよかったのかもしれませんが、サファヴィー朝が強烈なシーア意識を植え付けたので、こちらはこちらで内乱まみれの運命があったかのもしれません。
第11話 そして……への応援コメント
この世界線のイクコさんのWikipediaがすごく読みたいw
作者からの返信
日本からイギリス経由でアフリカに行き、更にイギリス首相になるなんて超波乱万丈の人生ですからね(^^;)